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東あずさ 美人ハーフ風モデル&柔術家の経歴やプロフィールについて

美人モデルであり、柔術家でもある東あずささんが注目されています!

驚異の股下82cmで驚異のスタイルと今話題のモデルさんです!

 

東あずさ 美人モデル&柔術家の経歴やプロフィール

 

 

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今日はケイト先生の得意なウェイターガードを教わりました。

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名前 東あずさ(あずまあずさ)
本名
生年月日 1994年5月3日
年齢 24歳
血液型 A
身長 167cm
スリーサイズ B81 W60 H83
出身地 岩手県大槌町
所属 株式会社レプロエンタテインメント
競技・種目 ブラジリアン柔術
成績・記録

RIZIN FF JIU-JITSU OPEN TOURNAMENT 2017
J女子アダルト白帯ルースター級 準優勝

レプロエンタテインメント所属
・アスリートモデル🏃‍♀️
・三陸大槌PR大使🐟

 

東あずさの柔術の経歴・実績

柔術国内大会準優勝

――昨年、ブラジリアン柔術の大会「SJJF DUMAU JAPAN OPEN JIU JITSU CHAMPIONSHIP 2017」で準優勝を果たされていますが、柔術を始めきっかけを教えてください

【東】17歳でモデルとしての仕事をスタートしたんですが、なかなか思うように自分を表現できなくて、モデルとしての自信を失いかけていました。私よりも容姿のいい女性はゴロゴロいるし、この世界で到底トップにはなれない……。そんな不安を抱えていたのが2年前、22歳のときでした。

そんな時の子どもの頃から柔道に打ち込んできた経験を買われ、仕事でブラジリアン柔術に挑戦するチャンスをいただいたんです。「これをやれる子は、自分しかいない!」。その瞬間、柔術が自分の武器になることを直感しました。ちょうど東京オリンピックの開催が決定し、アスリートモデルの需要が高まってきたという背景もありました。

――最初はなかなか勝てずに、苦戦されたそうですね。

全然勝てませんでした。いま思い返すと、当時の私は調子に乗っていて、高校までは柔道でそこそこの成績を上げていたので、たいした経験もないのに“試合に勝てる”と思っていたんです。でも、アスリートの世界はそんなに甘いものじゃなかった。

そもそもモデルとしての“人気取り”のためにやってみようなんて考えが大間違いでした。そんな考えでは、真剣に柔術と向き合い、誇りとしている方々に失礼ですよね。2016年のさいたまスーパーアリーナでのデビュー戦では、キャリアもないのに“柔術家”と名乗ることに対して、多くのご批判もいただきました。私が逆の立場だったら、当然怒ると思います。

批判を浴びて、やめようとは思いませんでしたか?

【東】柔術をやめようとは、一度も思いませんでした。自分でまいた種なのだから、ここであきらめてはだめだと思いました。指導をしてくださっているブラジリアン柔術家の石川祐樹先生には「渡った橋を焼いてこい」と言われています。もう、あとには戻れない。その言葉の重みに打ちのめされ、覚悟を決めました。目指すのは、“昨日より強い自分”。それだけです。

――故郷の岩手県大槌町では、東日本大震災を体験されたそうですね。

【東】東日本大震災が発生したのは高校1年生、16歳のときでした。岩手県大槌町は、津波で壊滅的な被害にあった町です。私の家族は奇跡的に全員無事でしたが、実家は津波で流され、あとかたもなくなりました。当時は何も考えられず、実感も、悲しみすら感じられない放心状態。これからどうなってしまうのか先が見えず、選択肢は何もない……。そんなとき、芸能界にスカウトされました。

――芸能界へのチャレンジに迷いはありませんでしたか?

【東】最初、親は大反対しました。また、震災で多くの方が大変な思いしているときに、私だけが東京に行ってよいのか……と、ずいぶん迷いました。震災から半年後には、災害の大きさと途方もない喪失感をようやく実感し、鬱に近い状態にまでなっていましたし。でも、せっかく与えていただいた選択肢なので、やるからには絶対に成功しようと心の中で誓い、上京したんです。

――17歳で単身上京し、ご苦労もあったのではないですか。

【東】最初はつらいことしかありませんでした。同じ事務所に所属する女の子たちは、みんなかわいくておしゃれで、教養もある。一方、私は“あか抜けない”……と、自虐的になり、コンプレックスのかたまりでしたね。上京したばかりの頃は「もっとかわいく、もっと細くならないと」と必死で、アルバイトしたお金で“小顔ローラー”を買ったり、容姿を磨く努力をしました。

そうしているうちに “なぜこの世界に入ったんだろう”とつらくなることも。それでも震災のつらさを思い出すと、このくらいのことで負けてたまるか! という気持ちになりました。くじけそうになると、地元が背中を押してくれるようでした。

「華奢=美」という固定観念からの脱却

――ブラジリアン柔術を始めて、どんな変化がありましたか?

【東】柔道は立ち技が中心ですが、ブラジリアン柔術の基本の体勢は寝技なんです。そのため、とくにお尻やおなかの筋肉が引き締まり、体が柔らかくなり、体幹が鍛えられます。女性らしいしなやかな体になれるんですよ。筋肉のつき方は、自然でヘルシーな印象です。モデルの仕事を始めた頃は「華奢な方がかわいい」と思っていたので、筋肉が衰え、不健康なやせ体型でした。柔術は肉体的にも精神的にも強くなれて、スタイルもよくなれる……と、いいことばかりです。力の強さよりもテクニックが重要で、記憶力や理解力も勝敗を分ける競技なので、小柄な女性にも護身術としてもおすすめです。

――食事にも気をつけていらっしゃるんですか?

【東】食事も気をつけていますが、食事で補いきれないものはサプリメントで摂っています。たとえば運動後などには、筋肉の速やかな回復をサポートしてくれるBCAA。また、L-カルニチンというサプリメントは、発汗や脂肪燃焼を促してくれます。これを飲むとすごい汗が出て暑くなります。サプリメントは毎日欠かさずに摂っています。

東あずさ Instagramより

東あずさ Instagramより

東あずさ Instagramより

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――今後の希望や、やってみたいことを教えてください。

【東】ブラジリアン柔術に出会う前の私は、モデルとして自分が成功することばかりを考えていたように思います。でも、それでは人として成長できず、何事もうまくいくはずがありません。これからはもっとブラジリアン柔術の魅力を広め、さまざまな柔術家の方々の素晴らしさも伝えていきたい。また、これは上京当初からの思いですが、岩手県の活性化につながる活動にもどんどん積極的に取り組んでいくつもりです。アスリートモデルとして、柔術家として、そして“人”として、まだまだ成長しなければと思っています。

引用:https://beauty.oricon.co.jp/special/100622/

東あずさ 美人モデル&柔術家の経歴やプロフィールまとめ

 

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髪、少しだけ暗くした🖤 @keita0203 さん有難う御座います☺️ #プロデュースバイKK

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岩手県出身のモデルさんで、デビューのきっかけは東日本大震災の時に救援物資を届けに来たモデル事務所の社長からのスカウトだったそうです!

中学、高校と柔道をされていたそうで、黒帯だそうです。

とても純日本人は見えない顔立ちとスタイルですよね!

格闘技系のイベントなどでも今後は活躍されるかもしれませんね。

事務所もレプロエンタテイメントということで、モデルのマギーさんや女優の新垣結衣さんなど今人気の所属女優やモデルさんも多いです。

まだ謎が多い東あずささんですが、これからわかり次第追記していきますね。

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