2020冬ドラマ

ドラマ『アライブ』1話〜最終回フル動画の無料視聴方法!感想や評価まとめ

このページでは、2020年1月9日放送開始のドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話〜最終回の動画を全話無料で視聴する方法についてまとめています。

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ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話見逃し配信動画の視聴方法

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ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』番組情報

番組名『アライブ~がん専門医のカルテ~』
放送日時1月9日スタート
毎週 木曜日
21:00~21:54
キャスト恩田心 役/ 松下奈緒
梶山薫 役/ 木村佳乃
結城涼 役/ 清原翔
夏樹奈海 役/ 岡崎紗絵
佐倉莉子 役/ 小川紗良
ほか
スタッフ脚本:倉光泰子(『刑事ゆがみ』『ラヴソング』)
プロデュース:太田 大(『シャーロック』『モンテ・クリスト伯』)、有賀 聡(『初めて恋をした日に読む話』)
演出:髙野 舞(『隣の家族は青く見える』『昼顔』)、石井祐介(『SUITS/スーツ』、『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』)
水田成英(『小説王』『医龍4〜Team Medical Dragon〜』)
音楽眞鍋昭大(『モンテ・クリスト伯』)
主題歌:「はるどなり」須田景凪
(unBORDE / Warner Music Japan)
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ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』1話〜最終回の視聴率&ネタバレあらすじまとめ!1月9日放送分このページでは、2020年1月〜3月に放送されるドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』の視聴率とネタバレあらすじを第1話〜毎話アップし...

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ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話のあらすじ

恩田心(松下奈緒)は横浜みなと総合病院に勤務する腫瘍内科医。様々な症状のがん患者と日々向き合い、忙しい毎日。
この日、心は、担当患者・高坂民代(高畑淳子)に再発の告知をしていた。民代にとっては幾度目かの経験で、軽口を叩き去っていく。一息つく間もなく、次は、化学療法室から緊急の連絡。初日の研修医・結城涼(清原翔)と共に駆けつけると、初来院の男性患者が倒れていた。心たちが適切な処置を施し落ち着きを取り戻すが、紹介状に添えられたカルテを見て、心は違和感を感じる。担当医である消化器外科部長の美川に生検を進言しようとするが、「勝手に人の患者を診るな」と言われてしまう。仕事を切り上げ、向かったのは別の病院。3ヶ月前に事故に遭い意識不明となっている夫を見舞うためだ。少しの滞在の後、すぐに息子の漣を迎えに行き帰宅すると、義父・京太郎(北大路欣也)が出迎える。来ることは聞いていない。世話を焼いてくれるのはいいが、気を使う相手。公私共に息つく暇がない…これが、最近の心の日常だった。

数日後、先の男性患者に検査をオーダーしようとすると、すでに受けていることがわかり、結果を見ると予想は的中。カンファで美川に確認しようとするも「勝手に検査をするな」と言われる。身に覚えがない心が反論しようとすると、自分が検査をしたと名乗り出る医師の姿が…。見慣れない彼女は、別の病院から転籍して来た消化器外科医の梶山薫(木村佳乃)だった。
果たして、内科医と外科医、立場の違う2人の医師のタッグが始動する。と、同時に、心の人生を一変させる、運命の歯車が少しずつ動き出そうとしていた…。

引用:フジテレビホームページより

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』相関図


ドラマ『アライブ』キャストやあらすじ!2020年松下奈緒主演ドラマに原作はある?2020年1月スタートのドラマが発表されていますね。 フジテレビの2020年1月からの木曜ドラマは、松下奈緒さんが主演の医療ドラマ...

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ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話の感想

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話の感想はこちら
20代女性
20代女性
腫瘍内科医の恩田心を演じる(松下奈緒さん)と消化器外科医の梶山薫を演じる(木村佳乃さん)の2人の女医の生き様を描く新しい医療・ヒューマンドラマ。腫瘍内科を舞台にした医療ドラマは、完全オリジナル作品です。放射線科に就くものの、がん患者を救いたいという思いを貫き、腫瘍学を学び腫瘍内科へ転科した恩田心。3ヶ月前、夫が事故にあい寝たきりになってしまいます。心は夫の事や子育てと仕事で精一杯の生活をしています。梶山(木村佳乃)は消化器外科医に就き長年経過しています。そんな二人は、心の勤める病院に薫が転職してきた事で出会う事となります。腫瘍内科の必要性や自分の事情を理解してくれる薫を心は頼るようになっていきます。この2人の関係性にも注目のドラマです。印象的なシーンとしては、心が意識不明の家族が集まる会で「こんなこと意味があるのか」と言い放った時です。心も夫の事で精一杯の生活を送っていたので仕方のない発言ではありましたが、衝撃だったので良く覚えています。
50代女性
50代女性
恩田心は腫瘍内科の医師で、ガンの薬物での治療を専門に診療しています。彼女の夫は三ヶ月前に悪天候下で看板の下敷きになり、植物状態になっています。一人息子を抱えたワーキングママの彼女を、夫の父親が支えてくれています。そんな心の病院に梶山薫という医師が赴任してきました。彼女は、心が参加した患者家族の会でボランティアをしていた女性でした。患者家族の会で取り乱した心を車で送って行った・・・という経緯もあり、心と梶山先生はすぐに打ち解けて親しくなりました。しかし、実は梶山先生には、心には言えない秘密がありました。実は心の夫が病院に運ばれてきた時に手術を担当していたのが彼女であり、彼女の医療ミスによって心の夫は植物状態になったのでした。梶山先生は心にその事を隠して、彼女に近づいていたのでした。印象的だったのは、梶山先生のもう一つの顔が見えてきたシーンです。それまでの印象とは180度変わった様相で、ビックリし、とても印象に残りました。
50代女性
50代女性
がん治療の医療の中でも、日本ではまだ新しい分野の、オンコロジーと呼ばれる腫瘍内科の女性医師は、たくさんの同僚や患者に信頼されています。そんな彼女にも、私生活に暗い裏側の面がありました。彼女の夫が、落ちてきた看板に当たって大怪我をし、それから意識不明、いわゆる植物人間状態で入院をしているのでした。彼女自身が医師でありながらも、夫の入院先へ寄り、子供を預け先から引き取って夜遅くに帰ると、心身クタクタになっており、夕飯はつい手抜きになりがちでした。そんな中、彼女はある馴染みのがん患者からもらったチラシで、患者の家族の会の集まりがあることを知り、助けを求めて参加してみることにしました。ところが、そこで出会った人たちは、みな悲しみを吐露しながらも、いい思い出を語ったり、希望を持っていて、彼女の気持ちには添えるものではなく、『こんなことをしてなんになるの?』と会を飛び出してしまいました。その帰り道に声をかけてきたある女性がいました。その人は、なんと次の会議で同じ職場に手術医として現れ、二人の心が通じ合い始めます。そして、彼女の患者である希望を失った横隔膜がん患者に手術を施し、患者と、彼女の立場も救ったのでした。しかし彼女は、この手術医が彼女の夫の事故の時に処置をした医師とは、知る由もありませんでした。
40代女性
40代女性
がん専門医の心の毎日は、患者への告知や診断、終われば息子のお迎え等で大忙しです。更には夫が意識不明の為偶にお見舞いにも行ったり、気を遣う義父が突然やってきたりと落ち着く暇がありません。そんな中、患者会で出会った女性が、新たに赴任した消化器外科医の薫でした。心の担当する患者の村井は出どころのわからないがんの為、抗がん剤治療が始まるも、副作用がつらいと漏らされて、もう帰りたいとまで言われる始末でした。そんな村井の病巣を見て手術に踏み切った薫でしたが、薫は心の夫を意識不明にさせた手術をした中のひとりでした。途中まで心を助けてくれる人という雰囲気で描かれていた薫でしたが、後半で心のスマホを覗き見たり、患者会で心の自転車をパンクさせてあえて車に乗せたり等の描写がありました。一体なんのために近付いてきたのか、とても気になります。そして、心がほっとできる時間を少しでも長く作ってあげたいなと勝手に思ってしまいました。
30代女性
30代女性
このドラマは、がん専門医の主人公が自分自身の苦悩を抱えながらも、自身が担当するがん患者の心と体に寄り添う病院での話です。主人公の恩田心(おんだこころ)は、穏やかでがん患者の気持ちを考え、治療方法や今後の生活についての説明を丁寧に行うがん専門医のドクターです。しかし、病院から一歩外に出ると、1人の子供を育てる母親として苦悩を抱えながら必死に前を向こうともがいています。そこには、夫が不慮の事故で意識不明の状態になってしまい、現在も病院で入院中という背景があったのです。まだ現実を心から受け入れることができない心は、義父からのサポートさえも素直に受け入れることができない状態が続いていました。そんな中、来院した男性患者が突然倒れ、心と研修医はその男性患者に適切な処置を施します。その男性患者が持参した紹介状から違和感を覚えた心は、消化器外科の部長に検査を勧めますが、拒否されてしまいます。もやもやした気持ちを抱きながらも専門の消化器外科に任せることにした心ですが、後日消化器外科部長から心が勝手に検査をしたと見に覚えのない話をされてしまいます。そこで現れたのが、消化器外科医の梶山薫(かじやまかおる)です。薫は、別の病院から心の勤める病院へと転籍してきた医師だったのです。ここから心と薫の奇妙な関係性がスタートし始めます。心が担当する原発不明がんの女性患者は、抗がん剤にアレルギー反応を起こし抗がん剤治療は一旦中止に。そのことでがんを小さくすることができないという理由から、待ち望む手術を受けることができなくなってしまい、女性患者は治療をやめて退院したいと心も申し出ます。そこには、現在付き合っている男性との将来や思い出作りがあったのです。女性患者の付き合っている男性は認知症を抱えているため、彼の記憶が全部なくなってしまう前に旅行などの思い出作りがしたいというのです。しかし、認知症の男性はその女性には一緒に長く生きていくために治療をしてほしい旨を伝え、プロポーズします。そして、そのプロポーズを受けた女性患者は治療存続の意思を伝えました。そして心や薫たちは、現段階の状況で厳しくても手術を決行することを決めます。大変な手術を薫に任せる心。しっかりと引き受けた薫。そして手術は無事終了しました。心と薫は、お互い医師同士相手を尊重し信用してこれからも一緒に仕事をしていくと決めたように見えましたが…実は、薫は心の夫が事故で別の病院に搬送された際に手術を執刀した医師でした。薫のミスともとれる手術で意識不明の状態に陥ってしまいます。何も知らない心。どうしてわざわざ心が勤務する病院に転籍してきたのでしょうか。薫が何を考えているのか…謎に満ちたところで1話は終了しました。
20代男性
20代男性
アライブは腫瘍内科医である、松下奈緒演じる恩田心医師が中心となりストーリーが進んでいきます。腫瘍内科医とは癌専門の医師のことを言います。1話目では原発不明癌と診断され、治療することが困難な患者に立ち向かいます。癌の原発巣はどこなのか、あらゆる知識や検査結果から原発巣を特定していきます。患者に寄り添い、治療を行っていく腫瘍内科医が描かれています。また、恩田心は事故にあい意識障害となっている夫がいます。仕事と家庭の両立、息子との関係性、意識障害のある家族を持つ者の心も描かれています。
1話目で印象に残ったセリフは、全身癌の高坂民代が言った言葉です。「癌患者は毎朝起きて朝日を見ると生きていると実感し、喜びを感じる」。この言葉を聞いて当たり前の日常が癌を患っている人にとって当たり前のことではないのだと感じました。もしかしたら寝ているうちに癌で死んでいるかもしれない。1日1日を生きている子が幸せなのだと感じました。
また、恩田心が行った意識障害の患者を持つ家族の会で言った「こんなことをして意味がありますか」というセリフも印象に残っています。恩田心はまだ夫が意識障害になってしまったことを受け入れられておらず、前向きな他者に対してこのセリフを言います。もしも自分の家族が急に意識障害になってしまったら、自分もこのような思いになると思いました。とても切なくなりました。
アライブは癌に立ち向かう医師、患者が描かれています。また、恩田心のプライベートも見どころなドラマだと思います。
そして、夫が意識障害となってしまった事故の際の治療に関わっていた、木村佳乃演じる消化器外科医の梶山薫との今後の展開も気になります。タッグを組み患者を救う一方で、なぜ、梶山薫は恩田心に近づいたのかも注目です。
20代女性
20代女性
2話のドラマの告知では、2人の患者さんが乳癌にかかり治療を行う話になると思われます。女性が受けるマンモグラフィーを、男性が受けると言う少しびっくりする様なシーンもありました。男性が乳癌にかかるというのはあまり聞かないので、どのような展開になっていくのか予想が付きませんでした。この患者さん達が、心や薫との関わりの中でどのように治療をしていくのか楽しみな展開となりそうです。一話でもとても丁寧に患者さんに接している印象の強かった心なので、第2話での患者さんと医師との関わりにも必見だと思います。1話で予想以上に感動したので2話もきっと良いドラマになると思います。そして、旦那さんの意識は戻るのか。旦那さんのお父さんは少し諦めている様な態度をとっているので、家族の方向性の違いが今度どのような家族のひずみを生んでいくのか少し心配です。そして、そのひずみにどのようにして薫科が入り込んでいくのかが注目だと思いました。
50代女性
50代女性
何と言っても、梶山薫先生です。梶山先生の表の顔と裏の顔の違いがもう、凄すぎます。良い先生?から、突然様相が変わった部分がもう圧巻!梶山先生を演じる木村佳乃さんの演技力には脱帽です。木村佳乃さんはこういう役を演じると、もう最高に上手い!と思わず唸ってしまいました。どことなく静かな雰囲気が流れていたドラマに突然、衝撃が走ったというか!正直、それまでぼんやり視聴していたのが、俄然面白くなってきた!と思いました。一気に目が覚めたというか。今後の梶山先生の動向には大注目ですし、このドラマのキーパーソンとなりそうな人物ですから、とても期待しています。今後、心先生が梶山先生が自分の夫の植物状態となった事に直接関わっていた事が、どういう経過で判明していくのか?判明したらどういう展開になっていくのか?心先生のキャラクターが一転したら、松下奈緒さんのイメージに反して凄く面白くなりそう!と、かなりワクワクしてきました。
50代女性
50代女性
この1話のラストシーンから、明らかに今後、腫瘍内科医と手術医の対立が予想されます。手術医が医療ミスをしたと匂わせる場面でしたが、その詳細はわからないままなので、この腫瘍内科医がその事実を知り、葛藤し、どう真実を知るかまでが、このシリーズの柱になるように思います。また、植物人間の状態の夫が目を覚ますであろうという期待ももちろんあります。がん治療は、日進月歩とは知りながらも、やはりまだまだ特効薬がなく、治療も辛いことだと聞きます。だれもが最新の治療がどんなものなのか、その家族の対処の仕方は、コストは、などなど、知識として知っておきたいことがたくさんあると思います。それだけに、私はこの番組に注目したいと思います。
キャストでは、皆が見とれるような美人女優ふたりが主役の医師たちで、ふたりともおっとりしたイメージがありましたが、さすが女優さん、てきぱきした動作に、難しい医療用語もお手の物、つい引き込まれました。
40代女性
40代女性
次回は男性の乳がん患者のお話。女性の乳がん患者に比べ発生率の少ないものらしいのですが、あるのはあるんですね。男性の胸をマンモグラフィで診るのはかなり大変な気がします。そして女性の乳がん患者についても触れるような場面があり、もしもの為に勉強したいなと思いました。そして、薫についても少し詳細が分かるでしょうか。夫のお見舞いに来た心に須藤が薫を知っているかと尋ねる場面がありました。どんな理由で心に近付いたのか、そして何をしたいのか、今のところ全く予測が付かなくてもやもやしています。謝罪なら言葉や態度で示せばいいのですが、ちょっと陰湿さもうかがえるため、とにかく心が心配です。そして義父ですが、義父もとても優しい方なのですが、心にしか分からないプレッシャー等を感じさせる人なのかなと思いました。個人的に木下ほうかさんと藤井隆さんのやり取りがよしもと新喜劇に見てえとてもなごみます。今後もこの二人の演技に注目したいです。
30代女性
30代女性
次回は、女性だけが罹りがちと思われている乳がんが男性にも起こってしまうという話です。担当医が藤井隆さん演じる光野先生ということで、男性の目線から乳がん患者の男性への対応が気になるところです。そして、心にも若い乳がんの女性患者が診察に来ます。若い女性の乳がんに関してどのような診断を仰ぐのか、若いからこそ受け入れられない現実や将来への心配、そして治療方法について、どのように心が寄り添って治療を進めていくのかがみどころです。心自身も、まだ意識が戻らない夫との息子との生活や、義父のありがたいおせっかいなどのストレスが溜まりに溜まって爆発してしまう一面も。親切心からサポートしてくれる義父なのでしょうが、素直に受け入れることができない心自身の心の葛藤も表に出てきてしまうストーリーになりそうです。そんなときに、相談相手として心が選んでしまうのが、謎な行動が多い薫。一体薫は心に近づき、何がしたいのか、敵なのか味方なのか、全てがまだまだ謎な2人の関係が続きそうな予感です。
20代男性
20代男性
次週は乳癌がテーマとなっています。乳癌と言えば女性の病気ですが、男性も罹患する病気です。そして今回なんと男性の乳癌患者の話!!どのような気持ちなのか、どのように患者に寄り添うのか気になる!
そして今後のストーリーで全身癌と戦う高坂民代はどうなっていくのか。肝臓に新たな癌が再発していたので、今後がとても気になります。明るくざっくばらんな性格のキャラも素敵でした。
そして、意識障害の夫はどうなるのか。3か月も意識不明の状態。絶望的な状況。できれば意識が回復し、家族3人幸せな暮らしが出来る様子がみれたらいいな。息子も明るさを取り戻してほしい!!!
とても気になるのは、梶山薫はなぜ恩田心に近づいたのか。そして梶山薫も恩田心の夫の手術で心に傷を負っている様子。2人の関係はこれからどうなっていくのだろう。今はともに感に立ち向かっていく戦友のような関係性。内科医が癌を小さくし、外科医が癌を取り除く。とても最強なタッグだと思います。その分今後、恩田心が真相を知ってしまった時の展開が気になります。
ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第2話の感想はこちら
30代女性
30代女性
1話完結で話が進んでいくのでゆっくり見れるのがとても良いドラマです。

次回は心の旦那、たくみの急変…たくみは無事落ち着きを取り戻すのか迚気になります。
意識を取り戻すのか。薫先生との関係はどうなるのだろうか。

薫先生は心に本当のことを打ち明けれるのか…打ち明けて関係がこじれてしまわぬか…気になります!!

薫先生と須藤先生との関係もどうなっていくのだろうか、2人はよりを戻すのでしょうか?

2話の話の中で須藤先生が『妻との離婚が成立した』といっていたので、薫先生と須藤先生は不倫関係だったのかもしれません。なので今後の展開に目が離せないです!薫先生は心のそばで見守っていきたいと言っていたので、たくみの容態も気になるのでしょう。

また次回は三浦翔平も出てくるのでどんな絡みがあってどんな役柄なのかもとても楽しみです。
毎回どこの癌の話なのか違うので、先生達の言葉掛けにも注目して見ているところです。
アライブの主題歌も合っていると思います。

30代女性
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匠の容態が心配です。そして薫先生は何を言おうとしたのでしょうか?自分が匠の手術に関わっていたことを告げるのでしょうか?薫先生が心先生に近づいた理由がとても気になります…。薫先生のせいで匠は寝たきりになったと知ったとき、心先生はどんな反応をするのでしょうか。

最初は怪しく近づいてきて、なんの目的かわからず謎だらけの薫先生。ですが真摯に患者に向き合ったり、心先生をサポートしてる姿をみると、そこまで悪い人じゃないのかなぁ?と思ってきました。敵なのか味方なのかまだまだ見逃せません!

個人的には北大路欣也さん演じるおじいちゃんが、孫の蓮くんのために料理を振る舞い、宿題までやっちゃうシーンにほっこりしました。

3話では三浦翔平さん演じる謎の男性が、薫先生に近づきます。何者なのか?!予告では飲みながら言い寄られてる感じ。あんなイケメンに甘い言葉を言われたら…!薫先生の今後も気になります。
心先生と薫先生はナイスバディな2人なので、今後の関係性がどうなっていくかとても楽しみです!

30代女性
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患者家族の集まる会のチラシを変装し配っていた薫のことを見破ったがん患者でもある民代が今後の物語でどのように関わってくるのかすごく楽しみです。

ただのがん患者としてではなく、心と薫の関係を左右する展開に関わってきそうな感じがしています。高畑敦子さんの演技と役所に注目していきたいところです。

そして、2話の最後で匠の急変の連絡が心のもとに入ってきました。匠の状態とそれによって、心と薫の関係が崩れてしまうのか。お互いを理解して、今までの良い関係でいられるのか心と薫の心情や関係にも注目してみていきたいです。

そして、2話目までで、本当に患者さんに真剣に向き合い治療する姿を演じるてきてくれて、病院を離れた場面でも家族のことや処置の件で悩む姿を演じてきてくれた松下奈緒さんと木村佳乃さんの素晴らしい演技が今後も物語の展開を面白くし、見応えのある物語にしてくれることを期待しています。

次回以降も楽しみに視聴させていただこうと思います。

30代女性
30代女性
最後、佐倉さんと話す結城先生を見て、夏樹先生が結城先生を気にしている風だったのが気になる~!恋愛感情があるのか、はたまた他の因縁があるのか??今後、夏樹先生にフォーカスする回にも期待!

そして、心先生と薫先生がとってもいいバディーに見えるからこそ、薫先生が執刀した手術のことをいつ言い出すのか、どうなるのかが心配になる。早い段階で乗り越えて欲しいなぁ~!!そして、二人の連携を安心して見たい。とりあえず次回、心先生の旦那さんがどうなるのかが見どころかな?急変したものの持ち直して、心先生が手術に対して疑問を持ち始めるとか?奇跡が起こって欲しいけど、難しいかな~という気がする。

それから、とにかく薫先生役の木村佳乃さんが素敵で、予告の三浦翔平とのツーショットが美しくて早く見たいな~!不倫?の行方も気になる。みんな幸せになってほしい。

あと、高畑淳子の不気味さは異常。ああいう役が本当に上手な女優さんだなぁ~と思った!

40代女性
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夫の容態が急変した心は、義父と子供を連れて病院に向かってましたが、どうなるのでしょう。

もしこれが最期になってしまったら、薫が言おうとしたことは聞けなくなるのかなと色々考えてしまいました。でも、こうなったからには薫も何も言わないだろうなと感じたら、公式のあらすじを見る限り、心が気になって尋ねても言わないような雰囲気で書かれてました。

人の心って面倒だなと感じてしまう部分が凄くわかるドラマです。そして次回は薫の前に容姿端麗な男性が現れると書かれており、その人物が三浦翔平さんではないですか。

こんなに容姿端麗という言葉にぴったりな方もいませんね。彼はなぜ薫の前に現れたのでしょうか。そして、薫と須藤はどういう関係なのか気にしてましたが、結婚前提の雰囲気なの?と今回見ながら思いました。

色々新たな物語が動き出しそうな気配ですが、とりあえず心の夫の容態が心配です。そして薫はなんなのか。早く色々知りたいような、知りたくないような感じです。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第3話の感想はこちら
30代女性
30代女性
前回の予告であった通り、謎の男・三浦翔平が登場。

最後のシーンで出てきた部屋の様子だと記者なのかな?っていう感じだし、薫先生の手術のことを探ってるのかと心配になる…。記事にされたことで心先生の知るところとなる、なんて展開はやめてほしいなぁ。とにかく二人の関係が壊れてしまわない最後がいいから、早く解決してほしい!

結城くんは関東医大の関係者みたいだし、高畑淳子演じる高坂さんにはチラシの人ってバレてるし、薫先生が追い詰められていくのが辛い。

次週は、京ちゃんが鬱になってしまうみたいだけど、きっと蓮くんのために自殺は思い止まってくれると信じたい。これまで心先生と蓮くんのために頑張ってきた京ちゃんだから、ガクッとくるのはよくわかるし案外リアリティのある話だと思う。

あと、三浦翔平の謎の男がますます薫先生に近づいてくると思うから、どうなるか気になる?!
あと、これから夏樹先生や結城先生についてのエピソードももっとたくさん出てくるのに期待。

20代女性
20代女性
アライブ-がん専門医のカルテ-の4話の見どころとして、来週予告動画で旦那さんのお父さんが「自分がうつなのか」とベランダから思いつめたように下を見つめている様なシーンがありました。

今まで、心先生に対して「もう助からないと思う」「そろそろ覚悟を」と奇跡を信じていない様な発言もあったので驚きの行動でした。心先生が次に救わなければいけないのは、旦那さんのお父さんかなと思いました。

そして、心先生家族がどのようにして旦那さんの死と向き合って乗り越えていくのか見どころだと思います。そして、その心情を支えていくと思われる薫先生の行動や発言にも注目しています。

薫先生に関しては、いつ秘密を打ち明けるのかとソワソワしてしまいますが、亡くなってしまった相手なのでもう告白は必要ないのかなと思ったりもします。薫先生に近づく謎の男性の存在も気になります。

何か知っている予感がします。もし心先生に告白するのであれば、薫先生の口から伝えてほしいと思います。

20代女性
20代女性
第3話のなかで久しぶりに緩和ケアについて考えることが出来ました。

私自身は医療系の職種に入っていたので、緩和ケアについて学生時代から何度も議論してきていました。綺麗事のようになってしまいますが、医療従事者としては「患者さんの気持ちを優先したい」という気持ちが強くあります。

しかし、今回の話をみて残される家族の気持ちも重要だと改めて気づかされました。「緩和ケアは残される家族にとっても死を受け入れる時間」というセリフがドラマの中でありました。たしかにこれから残されて生きていく家族にとっても大きな決断だし、大切な時間だと思います。

なので、もし今後緩和ケアについて判断しなければいけない機会があれば、しっかり考えていきたいと思いました。また、主人とドラマを見ていましたが心先生と匠さんの最後の会話を知って「喧嘩したまま出かけるのはやめようね」という話をしました。いつが最後になるのか分からないので、後悔しないように過ごしたいです。

30代女性
30代女性
私が初回からずっと思っていたのは、心の夫は、必ず目を覚まして元気になるだろうということでした。ですので、このエピソードで、亡くなってしまったことに驚きました。

そして、少しずつ明かされている、心と夫の生活の様子。夫婦だからこそ、素顔でぶつかっているのが当然なのに、夫を傷つけるようなことをその日に限って言ってしまったと嘆く彼女に、これから救いはあるのでしょうか。

また、大きなネックになっているのは、なぜ心の夫が死に至ってしまったかの鍵を握る、梶山手術医の行動です。梶山は、いつ心に医療事故のことを話すのでしょうか。また、それは本当に医療ミスだったのでしょうか。医者として、そういうことが起きてしまったがために、梶山も手が震えるほど傷ついていますが、この医師は、果たして医師でいられるのでしょうか。

伏線には、心のセラピーグループの男性や、梶山のスポーツジムで知り合った男性など、故意に近づこうとしている人がいて、また来週以降の展開がどうなるか、気になります。

50代女性
50代女性
三浦翔平の役が今だどんな役なの掴めてませんが、木村佳乃の薫先生のことをどうやら知っているようでした。調べているのできっと薫先生がどんな先生なのかも知っていて、偶然を装ってジムに来たり飲食店に来たりしたのかな?って思います。

この先、どのように薫先生と心の2人の関係が変わるのか、薫は心に自分の口から話せるのか、それを心が受け入れられるのか。これからの2人の展開も楽しみです。また、次回はまだたくみの死から立ち直れずにいる心に、たくみのお父さんがうつ病になってしまうこと。お父さんも自分がうつ病になるなんて思っておらず、立ち直って欲しいと思いながら次週見たいと思います。

きっと、たくみの死が原因でうつ病になってしまったのかなと思いますが…心は悲しみながらもたくみのお父さんに寄り添って過ごしていくのか、心はどのように過ごしていくのか次週楽しみでもあります。

薫先生も心を支えてくれると思いますが、三浦翔平が調べていることで2人の間に亀裂が入らないといいなと思います。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第4話の感想はこちら
40代女性
40代女性
このドラマは命やガン、医療ミスというとても重たいものを扱っているので暗い気分にもなるのですが、時々ちゃらけた感じの光野や阿久津がいいことを言っていたり、やってくれたりするのが魅力です。匠は死んでしまったけど、心が匠と息子との幸せな家族像を想像するシーンがあるのも気持ちが和んでいいです。

いつも病気のことや患者の気持ち、家族の気持ちも話の中に入っていて、考えさせられることが多々あります。今回は大切な人を亡くした人が鬱を発症しやすいことや、それを乗り越えるための方法が説明されていました。勉強になります。

若年性乳がんの患者に抗がん剤の影響で妊娠できなくなるかも知れないので卵子を保存しておく方法があると説明していているなど、これからももっとガンのこと、治療のことを教えて欲しいです。

予告で何かを悟って薫に近づく高坂、匠の手術の真相を知りたい関河が心に近づくところが出ていたので、今後、どんな波乱を巻き起こしていくのかが要チェックです。

40代女性
40代女性
ゆっくり休んだ心が復帰してから、ついにイケメンが動き出しました。明らかに薫の医療ミスを探っていました。前回はそういう素振りを見せなかったのに、今回はかなりガツガツ来てましたね。イケメンなのでドンと来いですが、ここまでイケメンと言われて否定できない存在の三浦翔平さんはある意味偉大だなと思います。

今後、薫を探るにあたり、心の病院でも薫が医療ミスを起こして病院を移ったという噂が広がるようで、薫の今後が心配です。ついでにその手術が匠のものだった場合、心はどう思うだろうか。色んなことを考えてしまいますが、あまり詮索はせずにドラマを見たいので、そんな話になるかもしれない程度の把握をしてドラマを見たいと思います。

次回、心の家族もどんな感じになっているのかも楽しみです。次回予告の映像を見て思いましたが、ほんとに松下奈緒さんはでかい。恐らく木下ほうかさんと向かい合った映像が流れましたが、ほんとにでかくて「あらぁ」と呟いてしまったほどでした。

30代女性
30代女性
次回は香る先生にジャーナリストが急接近し、そしてそのジャーナリストが心先生にも急接近!!薫のことをどうやら話してしまうのではないでしょうか。

そのジャーナリストの取材を受けることを承知した心ですが、きっと薫は心配でしょうがないと思います。薫先生と心先生に亀裂が入らないで欲しい!と強く思う瞬間でした。

またそのジャーナリストは須藤先生にも急接近します。須藤はすぐにきっと薫の身にも何か起きていることを気づくと思います。
その週事にガン患者のお話がありますが

ガンはホントどこでもガンってあるのだなって思います。粘液型脂肪肉腫という患者さんのお話になります。なかなか覚えにくいガンの名前ですが、抗がん剤がきき辛いそうです。

先生と患者さんの関わり方がとてもよく作られているドラマですので、次週も心先生がどのように患者さんと向き合うのか楽しみでもあります。次週は亡くならずに治るってお話だと見ていても辛くならないなって思います。

20代女性
20代女性
次話の見どころとしては、心先生の前に現れたジャーナリストの関河は何をしに来たのかというところだと思います。

流暢な事を言っていられなくなったと少し焦っているようだったので、もしかして心先生に真実を少し伝えて薫先生の口から真実を吐かせようとしているのではないかと心配です。

亡くなったばかりで、休暇を利用してやっと悲しみを乗り越える為の準備が出来たのにまた問題が起こるのかなと展開がすごく気になります。薫先生はどのような対応をとって、心先生に真実を伝えるのか必見だと思います。今回は心先生の義父さんの精神状態が心配されましたが、次話でどのようになっているのかも見どころだと思います。

このドラマは、出ている医師が患者さんに対してとても親身で優しいのが印象的です。今回の話でも相手は心先生でしたが阿久津先生がグリーフケアについて諭していました。次話でも何か良い名言が生まれて患者さんが救われるといいなと思うので、患者さんと医師の対話が見られると良いなとおもいました。

50代女性
50代女性
夫を亡くした心の支えになりたい、なんでもするとまで言った献身的な同僚の梶山ですが、医療過誤の疑いがある点は、ジャーナリストの関河ばかりでなく、視聴者の私たちもずっとひっかかるところです。梶山は、その有能さから、とてもミスをするようには見えませんし、恋人の男性医師もあれはミスではないと言い続けていますが、これをはっきりさせるには、やはりハイエナのように食いつく関河が、どういう真実を掴むのか、興味が湧きます。

関河は次話で、とうとうこの医療過誤の疑惑を、心に直接取材する様子で、その後の心と梶山の関係がどうなっていくのかも見どころだと思います。

また、医師である心は、自身の夫の死を受け入れるという大きなものを抱えながら、毎日たくさんのがん患者と向き合っており、その状況で、果たして今まで通りプロとしての仕事をしていけるのか、人の死をどう受け入れ、乗り越えて毎日を生活していけるのか、というところも、注目したい点です。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第5話の感想はこちら
20代女性
20代女性
物語がついに動き出した感じがしました。心先生に匠さんのオペの全貌が伝わりました。薫先生もやっと言えたなと思いました。

言った本人はすっきりしたかもしれませんが、伝えられた心先生はまたどん底に突き落とされてしまいました。心先生にとって薫先生は自分のすべてをさらけ出して話が出来る存在だったと思うのでこの展開は切ないです。

心先生と薫先生は本当にいい関係だったので、この2人の関係が壊れてしまったのは残念です。最後に心先生は「なんでもするっていったよね、消えて」と言った事には衝撃でした。心先生の心が崩壊した感じがしました。少し気になることとしては、ジャーナリストが動くほどのオペなのかということです。

大学病院ではありますが、一般人のオペであり、医療過誤が週刊誌にのる程なのかという点はとても気になるので、黒幕がいるのかまだ何かある様な気がします。今度の展開が楽しみなストーリーになってきました。来週以降も目が離せないと思います。

30代女性
30代女性
今回の最後で自分の医療過誤の件を話した薫ですが、心には受け入れてもらえず、「消えて….」と一言言われてしまった薫がすごく切なかったです。

このシーンの松下奈緒さんと木村佳乃さんの演技は凄く引き込まれました。さすがお二人です。しかし、凄く良い関係だった二人が崩れてしまった瞬間でもあり、二人が今後どうなってしまうのか本当に気になります。

医療過誤の記事を掲載しようとしていたジャーナリストの関河のもとに一方連絡が入り、次回は関河の行動にも注目ですね。もしかして薫は、医療ミスを犯していなかったのではないだろうか。手術の失敗には何か他に違う原因があったのではないか。そんな展開を期待させる伏線があったように思います。

そして、今までのお話しで何かと意味ありげな話しをしている患者の民代が何か二人の関係に関わってくるのではないかと思っています。民代は心と薫の間には何かあると勘付いており、二人を支えてくれる存在になる役所だといいなぁと思います。

50代男性
50代男性
同じがん医療に真摯に向き合うパートナーとして、互いに何でも話せて助け合える親友として、心は薫を深く尊敬し信頼していたことと思います。

実際の医療現場では、はっきりとした鑑別が難しい症例があったり、キャンサーボードでもなかなか定まらない治療方針決定の難しさ、開けてみないと分からないインオペ含みのぎりぎりの難手術が繰り広げられるなど、人の命を極限状態で預り、その責任を全て負っていくということから、医者の重責の重さに対してはこのドラマを通じて、感慨を以て敬意を表したい思いを新たに実感しているところです。

失敗が許されないといった厳格な見方をすれば結果次第で全てを失うということになりますが、故意や重過失があった場合を除けば、医者はその重責を全うしていくために入念な準備と最後まで諦めない努力のうえで最善の医療を提供している訳であり、まさに消化器外科医・梶山薫の匠に対する対応については本当の処置ミスと断言出来る医療過誤であったといえるのか否かは裁判で争っている訳ではないので実際の真意は分からないところもありますが、薫先生は真面目で手術プロセスや判断は正しかったはずなのに全ての結果責任を医療過誤として受け止められてしまっている点は、少し行き過ぎた感が否めないと感じました。

ただ医者も患者も同じ人間であり、愛する家族を失った感情は理性ではどれだけわかっても、もっとどうにか治すことができたのではないか、もっと何か患者にしてあげれなかったのか、といったあらゆる後悔と葛藤が哀しみの感情のベールに括られ続けていき、生涯消えて無くなることはないものなんだろうと思います。

このように気持ちの納得・整理がつかず、心に隙間ができてしまう時は往々にして一人になりたがるものです。今、恩田心はそんなやり場のない心境の中で葛藤しているところなんだと思いますが、薫と絶縁のままエンディングを迎えることは本意ではないので、どのように互いを向き合い直して元の関係に戻っていくのかが見どころとして楽しみです。

また、次回は標準外治療の患者の持ち込みと拡販といった、これも実際にありそうな事例を題材にしたストーリーなのでどのように取り扱われてどう展開されるかも楽しみな見どころです。

40代女性
40代女性
前回自分の医療過誤で匠が意識不明に陥ってしまったことを打ち明け、心に謝罪をした薫ですが、自分の前から「消えて」と心に言われてしまいます。傷ついた薫が次にとる行動は辞表を提出することのようですが、その後医師として働いてゆくのかどうかが気になります。

25年前の父の医療過誤による死に対して遺族としての自分と、医療過誤を起こしてしまった自分とどう折り合いをつけてゆくのでしょうか。薫の記事を出版直前で止めようとしていた関河にも注目したいです。何か新しい証言などが得られて真実がつかめたのかもしれません。

個人的に薫はそんなに悪人だとは思えないので、実は薫はミスをしていないといいなと願っています。心については、かおるのことを公私ともに信頼していたので、夫の死から間もないのに更に信頼していた人物を失うことは辛すぎると思います。

きっと薫に言ってしまった「消えて」という言葉に公開しだすと思います。心も医者なので最終的には薫のことを許す日がやってくると予想しています。

30代女性
30代女性
来週はバラバラになってしまった心と薫がどうなってしまうのかとても気になります。高坂民代(高畑敦子)は2人にとって善になるのか悪になるのか気になっていましたが、予告を見る限り、薫の支えになってくれそうな予感がしてほっとしました。いつ薫に金品強請ってくるのでないかと、ずっとハラハラしていた所があるので。これで悪になったら泣きますね。

さくらちゃんはがん治療が始まって、いろいろとショックな事が出て来るのかと思うと、それを見守っていくのはしんどいです。どうか結城くんが支えてあげて欲しいと切に願います。5話の赤ちゃんの話はほのぼのしました。どうかこれからも2人にほのぼのさせて下さい。そして最終回で子供が生まれてる事を願っています。早いですね。すみません。

心先生の周りの先生たちは優しい方たちばかりで、これからのより辛くなってくるだろう展開の中で心先生を支えてくれるのかなと思っています。次回の患者さんも楽しみです。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第6話の感想はこちら
20代女性
20代女性
須藤と高坂が接触していたのは、何を話すのか今後1番気になるシーンです。何が目的で罪をなすりつけ、薫との関係を続けようとしていた彼は一体何を企んでいるのか気になります。薫と心が病院内で前のように過ごせる日が来ることを待ち望んでいたので、土方のオペを成功させること、2人で意思疎通し進んでいくことを楽しみにしています。大切な人を亡くした2人だからこそ分かり合えるものを見られると思います。オペをするのを拒否する薫を、心が救ってあげられる存在になっていってほしいと思っています。心が調査依頼すると言ったことに拒否した薫は何を隠しているのか薫と須藤の関係や、何を知りどうなることを望むのかも今後の見どころです。薫の父の死と関係があるのではないかと思っています。罪をなすりつけたとしても、ミスを知り写真まで残っていることでどん底に落ちていく須藤の姿を見るのも楽しみです。家族を亡くし落ち込む人が前向きに過ごしていけるドラマで終わってほしいです。
40代女性
40代女性
医療過誤をしたのは、梶山先生だと思っていましたが、まさかの須藤先生とは!

梶山先生も知らなかったようで驚いていました。

心先生が、梶山先生にはひどい事を言った事を謝り、須藤先生の事は、調査委員に入ってもらうと伝えると、梶山先生は【ダメ!!】と速攻で阻止しようとしていました。

須藤先生と梶山先生には何があったのでしょうか。以前からチラついていた関河さんも色々握っていそうで気になります。問題は解決していませんが、心先生と梶山先生が前みたいに仲良く話すシーンはまた観たいです。

また、時々登場する心先生の息子の漣くんが可愛いです!心先生が蓮くんに【おやすみ】と言って去ろうとしたら蓮くんが、【ママぁ。。】と言うシーン、ああ!わかるわ!うちの子も添い寝して欲しい時そんな言い方する笑

そして、ギュウする姿に癒されたのと、心先生のお母さんの顔がやっぱり仕事中と違って気持ちがふんわりしました。あんな美人なお母さんになりたーい笑

30代女性
30代女性
がん治療は、治る確率も今は早期発見ならがんも治る病院だと認識してますが、その治療過程は、ドラマでやっているものを見て勉強になります。
娘を思う父親の姿は、いろんな形があるんだなっと思いました。私なら根拠の無い、民間の怪しい病院はやはり嫌だなって思っちゃいました。

恩田心先生と薫先生の距離感はとても切ないものがありました。全ての病気が手術で取り切れて、治ればいいのにと思いました。
せめてもの救いは、自分で選んだ先生に手術してもらえた事が患者にとっては、それがなす術が無かったとしても1番の心の救いではないかと思いました。

まさかの展開に驚きました。手術ミスが薫は自分だったとずっと思い込んでいたし、ずっと頼りにしていた須田先生がミスしていたことが発覚して、パニックになったシーン。女として医師として頼りにしていた人からの裏切りと切ない女心の表現がとても良かったです。

心先生は、薫先生の医療過誤ではなくて、安心した表現。また、前のような関係を作れると嬉しそうでしたね。
最後の最後まで話の展開が面白くて良かったです。

30代女性
30代女性
ついに匠の医療ミスの真実が明らかになろうとしてきました。いったんは心と薫の仲に亀裂がはいり、どうなってしまうのかヒヤヒヤしましたが、やっぱり須藤先生があやしかったです。

匠のレントゲンも見つかり、あの時の手術では薫に手元を見られないようにしたり、止血はこのままで、と伝えて、全て薫に医療ミスをなすりつけてました。須藤先生は初めっから自分の目で見えていたはずなのに、なぜ何もしなかったのでしょうか。はじめっから薫のせいにするつもりだったのかな?

心は調査委員会に須藤先生の医療ミスを訴えることにしましたが、薫はどうするのだろうか気になります。薫に医療ミスをなすりつけて自分はのうのうと仕事をしていたのは許せないです。どんだけ薫が責任を背負っていたのもそばで見ていたので、どんな気持ちで薫を見ていたのでしょう。次回も気になります。

また次週は余命宣告をされていた患者さんの予告がありました。家族との向き合い方もどのように描かれているのかも注目して見たいと思います。

40代女性
40代女性
匠の心肺停止になった原因が薫のせいではなく、須藤の血管縫合の手技が悪く、下大静脈を競作させてしまったことが原因と分かり、壊れかけた心と薫の仲は良い方向へ進んでいくのかな、と思います。調査委員会に須藤をかけるようですが、薫がそれはダメだと激しく動揺した理由が選挙戦のこと、自分と須藤との関係のこと以外に何かもう一つありそうな気がしてなりません。須藤はおそらく自分のミスに気づいていたと思うので、騙し続けていた薫とは別れることになると思いますが、関河を呼び出していたので何か裏から手を回して調査委員会を乗り切る策略を練るのだろうと思います。

今回は医療ドラマでは珍しい民間療法をテーマとして扱っていて民間療法が間違った選択なのだということを世間に知らしめてくれました。次回はどんな症例でどんな治療が紹介されてどんな人間ドラマがあるんだろうとワクワクします。

インオペになった高坂に術後の説明をちゃんとしてあげてくださいと心が薫にいったけど、そのシーンはなかったので、どんな風に伝えたのか知りたかったです。次回に出てきたりしたら嬉しいです。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第7話の感想はこちら
40代女性
40代女性
ジャーナリストのが、誰の敵でも見方でもなかったことが分かったので非常にすっきりしたのですが、次回以降も薫の父の医療過誤の真実を見つけ出すキーマンとして登場してくれることを期待しています。薫が須藤とも決別したのになぜ辞表を持ち続けていたのかが一番気になります。

私も乳がん経験者なので、薫に再発がないといいなと思っています。25年前に亡くなった父の医療過誤について改めて振り返り、真実を突き止めることが退職の理由ならいいなと思います。平田満演じる患者の息子との関係や治療の経過、高畑淳子演じる患者が期待通りの手術結果が得られなかったことがどのようになっていくのか、病気の人の心の動きを丁寧に描いてほしいです。

研修医の結城が患者やその家族に対してよい存在となっているので、この調子で頑張ってほしいです。確か外科医一家の息子という設定だと思いますが、腫瘍内科医や精神科、緩和ケアなどより患者の心に寄り添う道を選択するのではないかなと予想しています。

50代女性
50代女性
匠さんの医療ミスの隠蔽がこのドラマの奥にずっと蔓延るのだと思っていたので、7話ですべて決着が着いた事には驚きました!では、次話以降、最終回まではサスペンス抜きのガチの医療ドラマになるのだな・・・と、病院で起こる色んな症状の患者の事、状況に集中して、引き続き新たな気持ちでの視聴です。

次話はがんで入退院を繰り返している高校生の男子がメインのようで、まだ子供と言って良い年齢の患者のお話はとても辛いだろうな・・・と予測します。自分にも子供がおりますので、自分だったらどう思うだろう?と親目線で感情移入して見てしまうと思います。

また、高畑淳子さん演じる高坂さんが再登場するようで、楽しみです。高坂さんはガンに打ち勝とうと、ずっと戦っていて、凄く勇気をもらえるキャラクターです。心先生と薫先生の関係を心配していましたし、このドラマのとても重要なところを担っている役柄を好演されています。流石、ベテランの女優さんだな・・・と思っています。

30代男性
30代男性
最後の梶山のさよならという言葉、須藤への言葉かとも思いましたが、次回のあらすじを見る限りでは梶山はやはり辞職を決心しているようです。
確かに疑いは晴れたものの、梶山の罪が全くなくなったかと言えば0ではないですし、これまでのいきさつ、そして須藤が去っていったことを考えれば、ここで一区切りつけたくなるのも自然の道理です。

なので次回は心が梶山を止めるような話になっていくでしょうか。
一度は信頼しあい、そして裏切られ自分の目の前から消えるように告げた相手を、今度は支え、止めることになるのかもしれないのは何とも奇縁ですね。

もう心のほうには恐らくわだかまりはほとんどなく(とはいえ何とも言えない複雑な感情はあるでしょうが)、実は精神的に弱いところのある梶山をはげまし、信頼し、説得することになるのかもしれません。
やはり視聴者としては二人にはうまく行ってほしいですし、そもそも心先生はもとはめちゃくちゃ性格が良い人なので、気持ちの良い展開になるといいなと思っています。

30代女性
30代女性
須藤先生が自分の医療ミスを認めて、関東医大を辞めてこれからどうしていくのかが気になります。

恩田匠のお父さんが言ったように、これから医者を続けてたくさんの人を救って謝罪して欲しいと思いました。須藤先生が医療ミスのことを償うために、心先生と同じ病院に勤めてくれないかなと期待してしまいます。

心先生、梶山先生、須田先生が3人でタッグを組んだらかっこいいだろうなと思います。最初は嫌なイメージがあったジャーナリストの関河さんがすごくいい働きをしてくれたなぁと思います。

最初に出ていた時は梶山先生や須田先生の敵のように感じていましたが、ドラマが終わることには表情も優しくなっていたし、須田先生の謝罪の場を引き出してくれました。

自分も医大出身であったことも分かって、今後もいい形で心先生の勤める病院に関わってきて欲しいです。医療ミスが分かって、須田先生が謝りに来た時の恩田匠の父親である京太郎が須田先生に言ったセリフがすごく突き刺さりました!

許せたら楽だけど、許せないという気持ちがすごく伝わってきました。悲しいけど、恩田家には頑張って生きて行って欲しいです!!

40代女性
40代女性
今回で心は匠の死について、やっと一区切りをつけたのかな、と思いました。匠の父親の京太郎役の北大路欣也さんの演技には泣けてしまいました。そして、セリフもかなり重みがあって、涙無しには見られない回だったです。

これから、心と薫の関係がどうなっていくのか、とても心配です。薫のさようならは、須藤に言ったものではなく、心に償いをしに来ていて、それも終わったと心にさようならと言ったのではないかと思いました。

今まで二人のタッグで患者さんを救ってきたので、その関係が崩れてしまうのはとても惜しい気がしますが。また、毎回、命の現場ということで、心が診察する患者さんたちのストーリーがとつも重たくて、それこそ、毎回涙無しには見ることができません。

心がやっと患者さんに集中できるようになるので、薫の存在が不可欠だと思います。なので、薫にはこれからもずっと心のそばにいて、二人でたくさんの患者さんを治したり、癒したりしてほしいと思います。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第8話の感想はこちら
30代女性
30代女性
妊娠中にがんが再発してしまう患者が登場する。同じ女性として悲しくて辛い内容だなと思った。

アライブのドラマの内容はいつもリアリティに溢れていて、見ていて辛くなるようなものばかり。そんな辛くなるようなリアリティあふれる問題に心先生たちが奮闘して、患者さんに向き合っていく姿が人間らしくて好きだなぁと思ってる。

次回の話のようなことで実際に苦しんでいる人がいるんだなぁと思うと辛いなと思った。自分だったら、どういう気持ちになるだろうと考えた。

今回の回ですごく心に残ったキャストは光野先生と民代さん。

光野先生は、ドラマの中で少年に笑ってもらうためにピエロになってそっと寄り添う演技をしていたけれど、この演技が役柄じゃなくて藤井隆さんのそのままの姿のように感じて感動した。あと、民代さんを演じる高畑淳子さんのセリフ一言、一言がすごく心に響いた。

高畑淳子さん演じる民代さんの性格が、藤井さん同様、高畑淳子さんそのままだったと思った。本当に素敵な女優さんだと思う。

20代女性
20代女性
今回の話の中で乳がんを闘病中の莉子は民代さんと初めて関わることになりました。その中でウィッグが似合わないことをハッキリ言われ落ち込むと思いきや、民代さんとの関係が深くなっていく中で人生の道すじが出来ていったように思いました。

闘病中でもお洒落を楽しんでいいこと、笑顔が必要なことなど学んだ莉子は今後民代さんに教わったことを周りの患者さんに発信していってくれるように思います。そんななか来週は旅行先で民代さんは倒れてしまうようです。退院前から左腹部の痛みがあるようだったので心配ですが、何事もなく日本に帰ってきてほしいです。

また、次週の話は妊娠をしている女性ががんになってしまう内容のようです。その夫婦は念願の子供が出来たようですが、女性の命を守るためには中絶という判断もしなければいけませんでした。

「母親の命」と「子供の命」を天秤にかけなければいけない状況は旦那さんにとってかなりきついと思います。心先生たちは2人の意思を聞いた上でどんな治療方針を掲げていくのか楽しみです。

40代女性
40代女性
一度は、完全に同じ方向や信念を持った相手(薫)であると信じた恩田心。そして自責の念に悩みながらも心の傍にいた薫。

しかし、真実が明かされた事で片や信頼していただけに憎悪を持ち、片や自責の念で潰れる寸前にまで追い詰められていた二人。
その二人が、更に隠された真実が明るみになった事で、再び信頼が戻る様子が8話で展開されました。

苦難を乗り越えた事で本当の信頼が強固に生まれた二人が、次週からどんな患者の為のタッグを見せてくれるのかがとても楽しみです。

そして、脇役ながらも男性の先生に淡い恋心を抱く患者の彼女の気持ちは届くのか?

そして、一度はガンの手術に希望を持ちながらも報われず、抗がん剤治療を拒みやりたい事に突き進もうとする民代のこの後は?
…と各回の患者だけでなく、心と薫の患者に対するこれからの二人の展開。

患者として脇を固める二人の患者の穏やかな恋心とシリアスな病状のこれからの展開が、どれも見逃せられなくなってきました。

40代女性
40代女性
次の患者は妊婦で人工妊娠中絶をしないといけない、もう子供が産めなくなる、というようなことを予告で言っていたので、妊娠が悪盛況を与える女性ホルモンの関係する病気だと思います。乳がん、卵巣がん、子宮がんのいずれかだと思いますが、乳がん患者はすでにドラマの中に登場しているので違うと思います。

卵巣がんは比較的高齢の女性に多いので妊娠できる年齢の女性がかかる確率は低く、2個あるので1個とっても妊娠は不可能とは言い切れないので子宮がんかな、と思います。命のために赤ちゃんを諦めることを妊婦に説明し、納得してもらうのは医師としても女性としても辛い仕事だと思います。薫と心がどんな風に患者に寄り添い、治療を進めていくのかが見どころだと思います。

今回高坂が治療を中止して退院し、海外旅行に行くと言っていたけど、旅行に行くまでに体調が悪くなって戻ってくるような気がしてなりません。高坂の終末期医療を扱う回があるのではないかと思います。

30代女性
30代女性
次週は妊娠と治療の問題。
どちらかを取るにはどちらかを捨てなければならいという、治療における永遠のテーマともいえるものです。

愛する者の命、生まれてくる者の命、本来ならどちらが選べるというものではないです。でも選ばなければならない。
その問題に心と薫がどう向き合うのか。

ただ、今回によって心と薫の関係が復活し、信頼はよりかたいものとなりました。その点だけは、安心と言えば安心です。
頼りになる名女医のバディが返ってきました。
これによって本人たちの心の揺らぎは減り、医者として、患者と冷静に向き合うことができるでしょう。視聴者としても安心です。

そしてどうやら莉子と民代の話も続きがあるようで、次回も民代は登場するようです。
嬉しくはありますが、民代が旅先で倒れる展開もあるらしく、自由な生き方を選んだ民代の旅の終わりがもう来てしまうのかという、悲しさもあります。
それでもきっと民代が考えを変えることはないのでしょう。民代の生き様を目に焼き付けたいと思います。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第9話の感想はこちら
40代女性
40代女性
薫の内緒の記念日といううれしそうな様子で終わった9話ですが、予告の心への「私と一緒に闘って」という薫のセリフについて考えてみます。内緒の記念日とは嬉しいこと。つまり乳がんがなくなったと思われる手術をした日。

一般的に術後や様々な治療後それを目安に5年や10年定期検診を患者は受けるのですが、薫はきっとこの検診で異常がなければもう安心というところなのではないかと思います。しかし残念なことに乳がんの再発が見つかるのでしょう。

そしてその治療を腫瘍内科医である心にお願いをするという展開が待っている気がします。

薫はもちろんショックでしょうけれど、心のもとならきっとまた治すことができると信じているのではないでしょうか。一方心は夫の死、医療過誤と次から次に襲い掛かってきた不運な出来事に加え、信頼できる友である薫の病気に心乱されることでしょう。

でも医師である自分を信頼してくれること、大切な友が協力してくれと言っている二つの事実を力に変えて、ほかの患者を支えながら薫の病にも立ち向かっていくと思います。

30代女性
30代女性
今回の回ですごく感じたのは、患者さんとその家族や周りの人との間に求めるものが絡み合っているなぁと。

私も病気で戦っている母に長生きして欲しくてつい危なそうなことはやめて欲しくて注意してしまいます。でも、患者さんだってみんなと同じようにやりたいことがあるし人生も一回しかないから、たとえ家族やお医者さんでも権利は奪えないんですよね。

心先生や梶山先生はそんな患者さんたちの自分の人生を選ぼうとする気持ちにちゃんと寄り添っているなぁと思いました。小山内さんが抗がん剤治療のために赤ちゃんをおろさなかったことは、一般的には間違いだっていう人もいると思います。

でも、もし自分が小山内さんだったらやっと授かった命をたとえどんな姿で産まれてきたとしてもうんであげたいと思ってしまうだろうなぁと思いました。

私は一度流産した経験があるので、小山内さんの気持ちが痛いほど伝わってきました。

そして、今回の回もやっぱり民代さんの存在が凄かったです!高畑淳子さんは、本当にすばらしい演技力がある女優さんだなぁと改めて感じています!

20代女性
20代女性
今回の話の最後に薫先生が「もうすぐ記念日なの」と嬉しそうに心先生に話をしていました。次回予告の動画の中ではレストランのようなところで、薫先生が心先生に何かを頼み込んでいるようなシーンがありました。

そのため、「記念日」に関係している何かをお願いしているのではないかと思います。しかし、レストランでの表情はあまり優しいものではなく難しそうな表情をしていたので、頼みにくいことのように思います。須藤先生のことは解決したはずなので他に何があるのか注目をしたいと思います。また、次回は他病院の理事長が腫瘍内科を訪ねてくるようです。

この理事長は「子供がお世話になっているから」とあいさつに来たようですが、この子供はたぶん研修医の結城先生のことだと思います。結城先生は整形外科志望ということで腫瘍内科での研修に母親がどのような感情を抱いているのか気になります。

また、そろそろ研修期間が終わる研修医の2人がどの道に進んでいくのかも楽しみです。

40代女性
40代女性
民代が亡くなったことがハッキリ描かれていなかったので、次回以降で思い出話として出てくるとか、遺影として出てきてくれたら良いと思います。インタビューを受けた時点でかなり弱ってて、モルヒネを使い、追加増量されていたので呼吸が止まるのも時間の問題だったので、フリーペーパーができた時点でもうなくなっていたはずです。

静の治療経過や赤ちゃんがどうなったのかも最後まで描いて欲しかったです。ゲスト患者なのでもう出てこないのでしょうけど、次回以降でその結果だけでも出てきたらいいな、と思います。

若年性乳がんで抗がん剤治療中の佐倉が民代の死をどう乗り越えていくのか、密かに恋心を抱いている研修医の結城に告白する日が来るのか、楽しみにしています。

薫が心に話していた大切な記念日がなんの日なのかも気になっています。私の勝手な想像では乳がんサバイバーの薫が治療後ひとまず安心な時期となる5年を経過する日なのかな、と思います。薫と心が二人で患者に寄り添う姿が好きなので香には絶対再発して欲しくないと思います。

40代女性
40代女性
次回は、心先生と薫先生が担当するすい臓がんの患者のことで何かありそうですね。患者さんの弟が、この病院で兄は助かるのか、みたいなことを言ってましたよね。どの病院を選ぶかは患者の自由ですから。転院してしまうんでしょうか。どちらにしても、心先生たちは親身に考えてあげるんだろうなと思います。

今回の放送の終わりの方で、薫が、今度大切な記念日があると心に話していましたね。まだ内緒ってことですが、何の記念日かな。ちょっと気になりますね。二人はすっかり信頼できる仲になったようで、よかったです。職場にこんなふうにお互いに頼れる仲間がいてうらやましいなと思います。

松下奈緒さんも木村佳乃さんも、女医役がはまってきましたね。美人だしとてもかっこいいですね。このドラマの中で二人は、夫を病気でなくしたり自分が病気と闘ったりと、辛い過去があるからこそ強くなれた、そんな気もします。だから二人の女医は苦しむ患者さんの気持ちに寄り添えるんだなと?。そんなふうにこのドラマを見ています。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の感想はこちら
40代女性
40代女性
10話の最後で、木村佳乃さん演じる医師が、乳がんが再発したということを聞き、松下奈緒さん演じる医師に協力してほしいと頼んでいました。そのことから、おそらく松下奈緒さん演じる医師も最善をつくし、木村佳乃さん演じる患者と一緒に、戦っていくのではないかと予想します。車椅子に、乗っているという予告からも。悪くなっていくとは思います。助かることは、非常に厳しいと思いますが、患者さんに寄り添いながら、戦うという姿勢を最後まで見せてくれるのではないでしょうか?また、それぞれの進路が決まって、そこに向かって進みだすのではないでしょうか。松下奈緒さん演じる医師も新しい病院に行き、新たな勉強だったり、体験をしていき、いろいろな人を助けていくのではないでしょうか。そして一緒に寄り添いながら、ますます素敵な医師になっていくと思います。家族もこれからの目標に向かって、前向きに生きていこうと決意するのではないでしょうか。
20代女性
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今回の話の最後に、薫先生から心先生へ意外な告白がされむした。それはがんになってから5年が経ったということ、そしてがんの再発が見つかったということでした。個人的にはこのような展開になると思っていなかったので驚きました。薫先生は心先生に「一緒に闘ってほしい」とお願いをしていました。心先生は一緒に闘うに決まっています。しかし、そうなるとがんセンターからのお誘いを断らなければいけなくなります。心先生の気持ち的にはがんセンターに行きたい気持ちもあるように思いました。そのため、この薫先生のがん再発を通して心先生がどのような判断をするのか注目したいと思っています。また、薫先生自身も治療をしながらも外科医として働く意思があるようでした。すごいことだとは思いますが、治療を受ける患者さんとしては心配だと思います。薫先生は今後医師としてそして患者さんとしてどのように人生を歩んでいくことを望むのか、最終回がどのような形で終わるのか楽しみです。
40代女性
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阿久津の推薦でガン医療センターへ引き抜かれることになっていた心ですが、薫の再発、一緒に治療を、という希望で病院を辞めるのはなくなると思います。薫は乳癌治療を行いながら医師として働き続けるようなので、抗癌剤治療をするのか放射線治療をするのかだと思いますが、ニット帽をかぶっていたので恐らく抗癌剤治療だと思います。ニット帽をかぶった薫がストレッチャーで運ばれるところが予告でありましたが、あれは頑張りすぎて倒れたのかなと思います。再発がわかって治療を始めた矢先に急変とかすぐ死んじゃうとかはありえません。
結城は外科医を目指すと言っていましたが、腫瘍内科での医師の役割もわかってきたようだし、若年性乳がん患者のことも気になり始めているようなので、腫瘍内科に残ってくれるんじゃないかと思います。奈海も佐伯の治療計画を作るとき生き生きしていたので小児科ではなく腫瘍内科を選んでくれるのではないかと期待しています。
60代女性
60代女性
研修医の進路について、研修医と病院側の会話をするシーンがあり、 研修医が希望する医療科目の方へ進もうとすることに対して、 病院側の方から科目を変えてほしい、という依頼がありました

。そのシーンを見ていると、医療現場において、研修医を取り合いするような状況は、医者の絶対数が不足しているためなのではないかと思いました。

医療現場が抱えている苦しさ、大きな課題をまざまざと見ることができたような気がしました。

単に手術の成功、失敗のみではなく、 癌の根治に対する考え方を問題提起し、意識させられるドラマで良かったと思います。
次回も、そのように医療の考え方に対する問題提起や医療現場の抱えている課題を表現できるドラマであることを期待したいと思います。

梶山先生が、乳がんの 病状が 進行してきており、大変気になって見ました。 病気と闘うことに対して、同様に病気と闘っている患者の励ましになるよう、 梶山先生が頑張る姿が見れることを最後まで期待しながら、次回のドラマを見たいと思います。

30代女性
30代女性
アライブでは、今までの物語の中でたくさんのがん患者さんが登場しました。

色々な悩みを抱える患者さんに心と薫は、二人で向き合い治療を進めてきたことがとても印象的でした。第10話の最後でそんな薫が心に検査で乳がんの再発がわかったと伝えています。

最終話は、もちろん薫が外科医として、がん患者として治療に挑む姿が描かれる事となるのでしょう。一緒に戦ってほしいと薫から伝えられた心が、薫にどのように向き合うのか。患者として接するのかそれとも今まで患者を治療し、直す側にいた外科医としての薫も応援していくのか見どころとなると思います。

そして、今までの物語でがん治療と戦ってきた患者の民代や佐倉莉子達がどんな思いで最後のストーリーをむかえるのかも見どころですね。

最終話では、少なからずそれぞれの道へ歩きだす展開になると思います。心は、国立がん医療センターへ転勤するのか。腫瘍内科での研修が終了する結城先生と夏樹先生は腫瘍内科に残るのかそれとも別の科で頑張ることとなるのか。どんな道でもいままでの信頼し合う心と薫の関係は変わらずに物語が終了してほしいなと思っています。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』最終回第11話の感想はこちら
30代女性
30代女性
毎回、泣き所が多く、涙なしには見られませんでした。最後まで、感動させられっぱなしでした。病気になった患者たちの、ネガティブな側面よりも、ポジティブな側面を全面に押し出していて、病気になった後も、患者自身が希望を持てるような内容になっているところが、とてもよかったです。特に、心の、患者に対する寄り添い方には、勉強になることが多かったです。心の、患者の希望を、できるだけ叶えてあげたいと、最善を尽くす姿に、胸を打たれました。私も、こうありたいなと思いました。最後の最後まで、患者に希望を持たせるような内容になっていて、現在、病気で苦しんでいる患者さんたちの励みになったのではないかと思いました。全体を通して、さまざまな患者が登場しましたが、一貫して、患者主体の治療を進めていく、という医師たちの姿勢に、共感を得ました。私も、もし自分が病気になったら、このドラマのような、自分の意向を叶えてくれる治療をされたいなと思いました。
30代女性
30代女性
毎週毎週、松下奈緒さんと木村佳乃さんの美しさに目を奪われました。勿論元々お二人ともとても綺麗な女優さんですが、このドラマでは特に輝いて見えました。

特に屋外で深呼吸するシーン。光に包まれ、リラックスするお2人の表情がすごく素敵でした。命の輝きを表現する為なのか、光を効果的に使っているシーンが多かったように思います。

そのおかげで重たいテーマのドラマにも関わらず、常に希望を感じる事ができました。腫瘍内科のほんわかした雰囲気もとても良かったと思います。

暗い中でも、いやだからこそユーモアが必要な時ってありますよね。木下ほうかさんや藤井隆さんが、深刻さを一旦受け止めてからフワッと軽く昇華させる役割を担っておられて、見ていて明るい気持ちになりました。

本当にこんな先生達に担当してもらえたら、きっと心強いですよね。病気と付き合っていくって大変な事ですが、このドラマの様に前を向きながら頑張っていけたら理想的ですよね。

30代女性
30代女性
がんに特化した医療ドラマということで、たくさんのがん患者さんが全話を通して登場しました。

そんな患者さん達を様々な方法でサポートしていく二人の女医の物語を本当に松下奈緒さんと木村佳乃さんが感動的に演じてくれたと思っています。

がん治療に向き合う患者・医師達の姿が鮮明に描かれているドラマで全話通して見どころがたくさんある。どのシーンも見逃せないところばかりのドラマだったと思います。

本当に終わってしまうのが残念でならないドラマでした。

また、松下奈緒さんと木村佳乃さんだけでなく、全話通して、がん患者役を演じきってくれた高畑敦子さんには感動しました。
高畑敦子さん演じる全身がんの患者高坂民代が、大変な治療と戦いながらも笑顔を忘れない!がんになったってやりたい事をやって生き抜く!という姿勢がとても印象的でした。

またこのキャストさん達でドラマをやってほしい。また心と薫の最強コンビがいつか復活してほしいと強く願っています。

30代女性
30代女性
お医者さん目線とか、病気のことではなくて、病気になった人がどうやって生きているかということを丁寧に描いた素敵なドラマでした。
見るたびに涙が止まらなくて、見ている間ずっと泣いていましたが、素晴らしいドラマだったと思います。

民代さんがやりたいことを自由にやろうとしたり、かおる先生が治療しながらも仕事をしたいと思ったり、強い気持ちで前を向いているのに、

無情にも病魔はその気持ちも飲み込んで病気を進めてしまうそのことが一番悲しかったです。自分が癌になるなんて考えてないですが、そんな驕りもいいところで自分や家族の誰かが癌になる可能性は十分にありえます。

それを思うと、怖くて泣くことしかできませんでしたが、今は健康診断など早期発見できるようにするしかできることはないなと思います。

キャストの皆さんのお芝居は全部良かったですが、私は木村佳乃さんのお芝居が一番好きでした。凛としてて、芯があって、笑顔が素敵な女性でした。

でも医療過誤をしたという問題を抱えて、癌の恐怖も抱えて、再発した際には弱い自分も出てしまう、そういうところがあるからこそきっと強い人になったんだろうと思うのですが、そう思わせる深いお芝居だったと思います!

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話〜全話動画の無料フル視聴方法&感想まとめ

2020年1月スタートのドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話〜最終回のフル動画を無料で見る方法についてまとめてみました。

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※本ページの情報は2020年4月時点のものです。最新の情報はFODホームページにてご確認ください。

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