アライブ〜がん専門医のカルテ〜

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』1話〜2話視聴率&ネタバレあらすじまとめ

このページでは、2020年1月〜3月に放送されるドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』の視聴率とネタバレあらすじを第1話〜毎話アップしていきます。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』1話〜最終回の視聴率

放送回視聴率
第1話(1月9日)8.4%
第2話(1月16日)7.7%
第3話
第4話
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話
第10話

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』キャスト相関図



出典:ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』公式HPより

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』1話〜最終回のネタバレあらすじ

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話あらすじはこちらをタップ

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話予告あらすじ

 恩田心(松下奈緒)は横浜みなと総合病院に勤務する腫瘍内科医。様々な症状のがん患者と日々向き合い、忙しい毎日。
この日、心は、担当患者・高坂民代(高畑淳子)に再発の告知をしていた。民代にとっては幾度目かの経験で、軽口を叩き去っていく。一息つく間もなく、次は、化学療法室から緊急の連絡。初日の研修医・結城涼(清原翔)と共に駆けつけると、初来院の男性患者が倒れていた。心たちが適切な処置を施し落ち着きを取り戻すが、紹介状に添えられたカルテを見て、心は違和感を感じる。担当医である消化器外科部長の美川に生検を進言しようとするが、「勝手に人の患者を診るな」と言われてしまう。仕事を切り上げ、向かったのは別の病院。3ヶ月前に事故に遭い意識不明となっている夫を見舞うためだ。少しの滞在の後、すぐに息子の漣を迎えに行き帰宅すると、義父・京太郎(北大路欣也)が出迎える。来ることは聞いていない。世話を焼いてくれるのはいいが、気を使う相手。公私共に息つく暇がない…これが、最近の心の日常だった。

数日後、先の男性患者に検査をオーダーしようとすると、すでに受けていることがわかり、結果を見ると予想は的中。カンファで美川に確認しようとするも「勝手に検査をするな」と言われる。身に覚えがない心が反論しようとすると、自分が検査をしたと名乗り出る医師の姿が…。見慣れない彼女は、別の病院から転籍して来た消化器外科医の梶山薫(木村佳乃)だった。
果たして、内科医と外科医、立場の違う2人の医師のタッグが始動する。と、同時に、心の人生を一変させる、運命の歯車が少しずつ動き出そうとしていた…。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』1話ネタバレあらすじ

日本でも数少ないがんの専門医である腫瘍内科医の恩田心は、全身のガンを投薬で治療するスペシャリスト。

勤務先の横浜みなと総合病院内では、手術をしない腫瘍内科医に対しての評価はまだ低い。特に消化器系の外科医とは衝突することもある。

病院内で紹介状を持った初診の患者が倒れ、恩田心が適切な処置をするものの、紹介状の担当医であった消化器外科部長の美川史郎(阿南健治)からは勝手な治療をするなと嫌味を言われてしまう。

恩田心には、夫と一人息子がいるが夫は関東医科大学附属中央病院に意識不明で入院している。風の強い日の外出中に、突風で飛ばされた看板の下敷きになったのがきっかけで意識不明の重体となってしまっていた。

意識不明の患者の会に出向くも、こんなことして意味があるのかと途中で退席をしてしまう。その帰り、自転車で帰ろうとするとパンクしていることに気づく。

そこへ、車で通りがかった患者の会のスタッフでもあった梶山薫(木村佳乃)が声をかけて、車で送ってもらうことになる。心は、人の不幸を見に行った最低な自分だと、夫のことを涙ながらに薫に話す。

後日、関東医科大学附属病院から横浜みなと総合病院へとやってきた梶山薫と再会をする。

原発不明の癌で、余命があと3ヶ月だと言われた患者村井恵子(石野真子)がセカンドオピニオンのためにやってきた。

後日、再び患者の会へと足を運ぶ恩田心。先日の途中退室を詫び、自分の思いをみんなの前で口にすることができた。

そんな時、参加者の妊婦が急な出血で体調異変が起きてしまう。恩田心と梶山薫は、応急処置をして無事に赤ちゃんを取り出すことに成功する。

その妊婦が卵巣を一つ取ってしまっており、処置に時間がかかったという話から、先日やってきた原発不明がんの患者村井恵子(石野真子)のことを思い出す。

村井恵子(石野真子)の腫瘍マーカを調べると、以前は問題が出ていなかった卵巣の値がおかしいことに気づき、腹膜腫瘍であることが判明する。

投薬治療を始めるが、村井は薬にアナフィラキシーショック(アレルギー)反応が出てしまい投薬治療もできず、手術も一旦できずに延期となってしまう。

手術はできなくはないが、とても難しい状況。

村井のパートナーである山本(田口トモロヲ)にも状況を説明し、3人で屋上で話していると山本が突然指輪を取り出しプロポーズをする。

山本は若年生のアルツハイマーになってしまっており、忘れてしまうかもしれないが村井のいない明日は考えられないというとそっと指輪をはめる。

難しい手術を決意した村井は、梶山薫の手によって無事手術は成功する。

意識不明の重体患者の会のチラシを横浜みなと総合病院で変装して配り、患者の会にきた恩田心の自転車をパンクさせたのは梶山薫でした。

さらに、梶山薫は恩田心の夫である匠の手術の補助で関わっており、匠が意識不明の状態になってしまったことにも関わっているようです。

恩田匠の執刀医である関東医科大学附属中央病院の消化器外科医・須藤進(田辺誠一)は、病院から出てきた梶山薫に対して、彼女の病院で一体何をしている?と問いただします。

恩田匠が意識不明になってしまっているのは、医療ミスなのか?

梶山薫は恩田心に近づいて、何をしようとしているのか?

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第2話あらすじはこちらをタップ

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第2話予告あらすじ

 恩田心(松下奈緒)が所属する腫瘍内科に乳腺科から乳がん患者の術前化学療法の依頼が来た。患者は日ノ原徹(寺脇康文)という男性。男性の乳がん患者は、罹患者全体の1%にも満たず、その存在をあまり知られていない。部長の阿久津晃(木下ほうか)は光野守男(藤井隆)を担当に指名した。日ノ原と対面した光野は、彼の母親も乳がんだったことを知り、遺伝性の可能性もあると検査を勧める。さらに娘がいると日ノ原から聞いた光野は尚更と検査を勧めるが承諾は渋られてしまう。乳がんにかかったことを、「男の自分がなぜ」と戸惑いを隠せない様子だ。

一方、心も若い女性の乳がん患者の佐倉莉子(小川紗良)を、研修医の結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)を伴い、診察していた。莉子は自分が乳がんと診断されたことが信じ難く、会社への報告などに悩んでいた。診察後、心から莉子は乳房全摘手術が望ましいと聞かされた奈海はまだ若いのにと残念がる。すると結城は若いからこそ早期治療が必要だとドライに反論する。

仕事を終えた心がいつものように匠(中村俊介)を見舞って帰宅すると、京太郎(北大路欣也)が漣(桑名愛斗)の面倒を見てくれていた。だが漣を甘やかし宿題を手伝っていて、匠の意識が戻ることもあきらめたかのような京太郎に対しての愚痴を、心は梶山薫(木村佳乃)にメールする。トレーニングジムでメールを受け取った薫だが、匠の事になると返答に戸惑ってしまい…。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第2話ネタバレあらすじ

30代女性
30代女性
今回は乳がん患者を中心としたお話でした。
とても珍しい男性の乳がん患者と、乳房切除が必要な若い女性患者。
男性の患者は遺伝性が疑われ、それを調べる検査を勧められます。元妻との間には娘がいるため、遺伝性だった場合は娘も乳がんになる可能性が…。
父親のせいで乳がんに、と嫌われるんじゃないかと思いながらも、娘の今後のために検査を決意します。
治療は化学療法で、通院しながら乳がんと向き合うことに。
若い女性患者は、乳がん、乳房切除について受け入れることができません。いまは元気なのになぜ…。そこで心先生と薫先生が話を聞きます。薫先生はガンサバイバーで、ステージ2の乳がんでした。乳房切除をし今元気に生きています。再建した乳房を見て、女性患者は手術を決意します。
男性にも乳がんになる可能性があることを初めてしりました。また女性にとって乳房切除はとても辛いですよね…。いづれの患者も、腫瘍内科のメンバーが全力でサポートしている姿が感動的でした!
薫先生がガン体験者だったのは驚きです。
2話の最後の方では、薫先生は心先生に、言わなければならないことがある、と。しかしそこで、心先生の夫、匠が急変した連絡が入ります。2人は急いで病院へ。ここから3話へ。
30代女性
30代女性
今回は乳がんのお話でした。男の人の乳がんになるってお話の中で、お節介おばさんがでてきて、『氷を舐めると口内炎に効く』と教えてくれたり…女子高生の小川紗良が乳がんになり、友達と病院で会ってしまいます。けど友達は妊娠しており、自分は乳がんで胸を取らなきゃいけないという狭間で悩み、これから先のことを考えると不安だとなかなか手術に踏み切れないでいました。

木村佳乃の役の薫先生が自分も『乳がんでステージ3だった』こと。手術をしたこと。けど再検したことを女子高生に話してくれました。先生から勇気を貰った女の子はそのまま手術を受けました。

薫先生は心に『次の日の土曜日私にちょうだい』といい2人で温泉に行きます。久しぶりの温泉に2人とも喜びました。

薫は心に話をしたいことがあることをずっと話してきておりタイミングを見てました。心の家につき話をしようとすると電話がなり、その電話の相手は旦那さんが働く病院からでした。『たくみが急変した…』2人はあわてて車に乗り病院に向かうことになります。

30代女性
30代女性
物語は、事故で意識が戻らない夫の匠に「起きて」と心が呼びかけるシーンから始まりました。そして、薫は匠の処置でミスをおかした事を気にし続けていました。

心が働く病院には、年齢若く乳がんが疑われる患者 佐倉莉子と男性だが遺伝性乳がんが疑われる患者 日ノ原が受診してきました。日ノ原は、女性ばかりの乳腺科での診察待ちにとまどっていました。そんな時、紀子という女性患者が話しかけてきます。紀子は、治療を開始したばかりの日ノ原にいろいろとアドバイスをしてくれました。

しかし、紀子の病気はかなり進行しており、痛みに苦しんでいました。そして、何度目かの化学療法に訪れた日ノ原に、心から紀子が死去したことを伝えられてしまいます。紀子は最後まで、自分と同じ病気で苦しむ患者の役に立ちたいと思い、日ノ原にも声をかけていたのでした。

そんな中薫は、偶然訪れた飲み屋でがん患者である民代と出会い、一緒に飲むことになります。そこで民代にやどりぎの会という患者家族が集まる会のチラシを変装して配っていたことを知られてしまいます。

一方佐倉莉子は、手術への不安から、「人の幸せを喜べなくなってることの方が怖い」と取り乱しながら心に打ちあけます。そんな莉子を見た心は薫に莉子を引き合わせました。

実は薫も以前乳がんで苦しみ手術をした経験のあるがんサバイバーであったのでした。薫の話しに真剣に耳を傾ける莉子でしたが、「ダメだ。悪いことしか考えられない」と泣きながら話します。そんな莉子に薫は自分自身の体験や手術のことを話すのでした。そして、勇気づけられた莉子は手術に立ち向います。

物語の最後で、薫は心に匠の処置でミスをおかしたことを伝えようとします。しかし、その直後に病院から心のもとに連絡が入り、匠の急変が伝えられるのでした。

2話は、乳がんが取り上げられた物語でした。乳がんというと女性の病気というイメージですから、男性で罹患する人がいるなんて知りませんでした。
心が薫を医師として信頼する一方で、匠の手術処置の件で悩み、心に事実を伝えるべきことに悩んでいる薫の心情がすごく伝わってきた物語でした。松下奈緒さんと木村佳乃さんの演技がさすがでした。

30代女性
30代女性
腫瘍内科に日ノ原という男性の乳がん患者の化学療法の依頼がきます。男性である自分がなぜ乳がんに?と戸惑い、さらに女性ばかりの待合室に居心地の悪さを感じます。

そんなとき、同じ患者である女性に声をかけられて世話を焼かれるうちに少しずつ治療に対して前向きになり、自分が声をかける方になっていきます。また、彼の母も乳がんであった過去があり、遺伝性の可能性もあることから検査を進められます。彼には娘がいますが、離婚して離れて暮らすため自分ががんであることや遺伝性である可能性を伝えることにも葛藤があり決断することができません。しかし、自分の世話を焼いてくれた女性が実は緩和療法中であったことと、彼女が亡くなったことを聞き彼女の優しやさ強さを知り、検査することを決意します。

また、若い女性の患者である佐倉は、乳がんであることを受け止めきれず、手術を受けることも決断できずにいました。彼女は「人の幸せを喜べなくなることが怖い」と言います。そんな言葉を聞いた心先生が薫先生に相談すると、実は乳がんのがんサバイバーである薫先生が話し相手を買ってでます。再建した乳房を見せ、怖いのは当たり前だと話しつつも励まします。佐倉は、その姿を見て前向きに治療する覚悟を決めました。今回印象に残ったのは、この薫先生が佐倉さんを励ますシーンでした。そして、そんな姿を見ていた研修医の結城もまた、自分の運命を受け入れ変わっていく決意をします。

一方、心先生は息子を甘やかし、夫のことを諦めたかのように話す義父にもやもやとしています。薫先生は、そんな彼女を支えたいと素性を隠して近づいたのでした。

休みの日に温泉でリフレッシュした二人は帰路につき、薫先生が何かを話そうとしたとき、心先生の夫が急変したとの電話が入り、二人は病院へ急ぎます。

40代女性
40代女性
乳がんと診断された莉子と日ノ原のお話でした。

莉子は乳がんである事を受け入れられずも、独学で乳がんについて勉強しながらも、今後のとこを迷っていました。日ノ原は男性でありながらも乳がんとなり、遺伝が疑われると告げられます。娘に遺伝してないか心配するも元嫁の元にいて連絡はとりづらく迷います。

莉子は友達が妊娠で産婦人科にいるのを見て、自分との差を感じてさらに思い悩んでたように見えました。やりたいことがないから、漠然とした不安が生まれたように思えました。日ノ原はよく分からないながらも、日ノ原に接してくれたがん患者が亡くなったことを知り、自分なりに向き合うことが出来たようでした。その中で、薫が乳がんを摘出して乳房を再建したという話がありました。

医者が体験し、語り、見せることで、患者も安心できるんだなと感じました。それと同時、薫が何故心に近づいたのかという謎も深まりました。最後には心の夫の容態が急変して、薫の言おうとしたことが分からないままで、とても気になってしまいました。

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第3話ネタバレあらすじ

ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第1話〜2話最終回の見逃し配信動画

放送終了後1週間以内であれば、TverとFODで視聴可能です!

視聴サービス視聴期限
Tverで視聴する最新話の放送終了後1週間
FODで視聴する
FODプレミアムで視聴するなし

 

しかし、見逃し配信動画は視聴期限が1週間です。

視聴期限を過ぎている場合は、公式のドラマ動画配信サイトであるFODプレミアムでの視聴をお勧めします。

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※本ページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報はFODホームページにてご確認ください。

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