2020春ドラマ

ドラマ『M愛すべき人がいて』無料フル動画1話〜見逃し配信!感想評判と再放送予定

この記事では、4月スタートの深夜に放送されるドラマ『M-愛すべき人がいて-』の第1話〜最終回を見逃したという方に向けて、見逃し配信の案内と動画を無料で視聴する方法をまとめています。

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Contents

ドラマ『M-愛すべき人がいて-』第1話〜最終回無料動画&見逃し配信や再放送予定

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ドラマ『M-愛すべき人がいて-』第1話〜最終回の再放送はある?

ドラマ『M-愛すべき人がいて-』再放送

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ドラマ『M-愛すべき人がいて-』番組情報

ドラマ名M 愛すべき人がいて
放送日2020年4月18日スタート
毎週土曜日
夜11:15〜
主演安斉かれん&三浦翔平
スタッフ【脚本】
鈴木おさむ
【企画】
藤田晋
(ABEMA)
【ゼネラルプロデューサー】
横地郁英
(テレビ朝日)
【プロデューサー】
服部宣之
(テレビ朝日)
谷口達彦
(ABEMA)
山形亮介
(角川大映スタジオ)
佐藤雅彦
(角川大映スタジオ)
【アソシエイトプロデューサー】
川島彩乃
(ABEMA)
【演出】
木下高男
麻生学
原作小松成美
『M 愛すべき人がいて』
(幻冬舎刊)
公式サイト公式HPtwitterブログ
ドラマ『M愛すべき人がいて』おもしろい?つまらない?感想口コミ評判まとめこの記事では、4月スタートのドラマ『M-愛すべき人がいて-』の視聴者の感想や評判についてまとめています。 日本を代表する歌姫の誕生...

ドラマ『M-愛すべき人がいて-』キャスト

ドラマ『M-愛すべき人がいて-』第1話〜最終回のネタバレあらすじと感想

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第1話のネタバレあらすじはこちら

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第1話のネタバレあらすじ

アユの決断と上京生活

1993年の福岡に居たアユは、突然東京に上京して活躍したいと決意を固めました。

祖母・幸子(市毛良枝)と一緒に叔母の家に居候することになります。

今まで活動してしていたプロダクションから東京「中谷プロ」に所属することになりました。

社長である中谷(高橋克典)は、アユを見ても何もときめかずにコギャルブームに乗ろうとアユには日サロに行くように指示しました。

来る仕事といえば、エキストラの仕事ばかりでスターになれる気配もありませんでした。

そんな時学校で歌手を目指す理沙(久保田紗友)に出会います。

理沙は新しくできたディスコにMAXのマサ(三浦翔平)に会えるかもしれないとアユを誘いました。

そこで、マサに会う事は出来ましたが、最初は理沙がマサの右腕である流川(白濱亜嵐)からスカウトされます。

アユは、自分に可能性があるのかも分からずにいましたが、芸能界でどうしても有名になりたいと思い必死に頑張っています。

マサと礼香の関係

マサの秘書・礼香は異常なマサへの愛がありました。

眼帯がトレードマークの彼女ですが、マサと礼香はいつか結婚したいと思っていたのです。

ですが、最近ではマサは離婚もせずに礼香と会う事も拒んでいました。

しかし、礼香はマサが過去に自分に言ってくれた「君の眼になる」という言葉を忘れられずにいました。

前はプライベートでも会う時間を作っていてくれたはずなのにいつしかそれも無くなってしまい礼香は嫉妬心と怒りを心に抱いていました。

そんな時にマサはアユと出会い、もっと礼香はマサを取られると思いアユに陰湿な嫌がらせを企てるのでした。

マサとの出会い

マサは、ディスコ・ベルファインでダイヤの原石が居ないか連日探していました。

流川は、可愛い今から売れそうな女の子たちをマサの元へ連れていきました。

「違う」=売れない

という事ですが、たったその一言で運命を閉ざされてしまう事にアユは怒りを覚えました。

そして、マサに苦言を呈しましたが、アユに興味を持ったマサはアユに電話番号を渡しました。

それからというもの音沙汰はなく電話はかかってきましたが「元気か」の一言だけでした。

そんなあっさりした電話が何日か続いた後、アユはバーに呼び出されました。

急にその場でマサに歌うようにいわれ「声質は悪くない」「タレントや女優ではなく歌手があっている」と言われるのです。

それから、毎日というほどにバーに呼び出されて歌の練習を一緒にしました。

アユがマサとこれからも一緒に仕事をしたいと思い始めた頃、マサも正式にアユの事をプロデュースすることを決めました。

マサと歩む未来

礼香は、マサがアユの事を特別扱いしていると感じ中浜社長にアユの事を伝えます。

すると中谷社長はアユの事を引き抜かれたくないので阻止しようとアユを食事に誘います。

しかし、その日アユはマサとの今後について話し合う事になっていました。

アユは一大決心をして、中谷社長に事務所を辞めるといい車から駆け出しました。

マサの元へ行きたいと心から願ったのです。

待ち合わせ場所に行き、マサのいる場所で行こうとしても阻まれてしまいます。

でも、アユはマサに会いたくて急にレストランの外で歌い始めます。

一緒にいた礼香も流川も気づかなかったけど、マサだけはアユの声に気づいたのです。

マサに一緒に虹を渡りたいといい、二人は熱い握手を交わしました。

ここから、マサとアユの長い道のりが始まります。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第1話の感想

1話では、まだアユも自分がマサに認められて歌手になるなんて思っていなかったんだろうなって感じました。

でも、マサが予想していた通りの未来になっていそうだけど、アユの隣にはマサの姿はなくて寂しい気持ちにもなりました。

だけど、礼香怖すぎです。

なんで、眼帯をつけているのかも分からないし、マサがどうして礼香の事を好きになったのかも分からなくてどういう関係になっていくのか楽しみです。

マサがアユを選ぶのか、礼香を選ぶのか恋愛模様もMの楽しみな所です。

ドラマ『M-愛すべき人がいて-』第1話ネタバレ感想はこちらをタップ

ドラマ『M-愛すべき人がいて-』第1話のネタバレ感想

30代女性
30代女性
田舎で暮らしていたアユは、海を見つめながら東京で夢を叶える決意をします。自分の夢を叶えるとともに、家族を養うという意味も込められていました。東京でタレント事務所に入るも、エキストラに近い役ばかりでしたが、なんとか一つ一つをこなしている毎日でした。タレント学校にも馴染めずにいたアユでしたが、リサが声をかけてくれて、夢を高く持つもの同士、有名プロデューサーのマサが現れるといわれるクラブへ通うようになります。10名ほどの夢を持つ女性がマサの右腕となるスタッフに声をかけられ、マサのもとへ案内されました。そんな中、マサの電話番号をもらったのはアユ一人でした。マサは自分の馴染みのある店で、アユに歌ってみるよう命令しました。役者としてしか考えてなかったアユは歌うことを恥じらいながらも、でもその声をマサは見抜いていたかのように聞き入っていました。しかし、アユは上京した時から入っているタレント事務所があります。マサがアユを引き抜こうとしてると情報が入った事務所の社長は、今更ながらアユに近づき食事に誘います。そんな態度の変化にも呆れ、役者としても身が入らなくなってしまった自分は歌が歌いたいのだと気付き、事務所の社長に「事務所を辞めます」と言い残し、マサのもとへ向かいます。アユをデビューさせる計画を順番的に考えていたマサでしたが、約束の時間に遅れてでも自分のところに来て「歌を歌いたい」というアユの心の叫びを聞き「順番なんてどうでもいい。俺を信じろ」と、最後は2人の絆が深まった瞬間でした。
20代女性
20代女性
福岡で主にモデルのお仕事をして芸能活動をしていたアユは、自分の夢を叶えるために高校生のときに東京に引っ越します。そこで仲良くなった歌手を目指す理沙と、有名な巨大ディスコに年齢を偽って通います。そこには名プロデューサーと言われるマックス・マサが度々訪れるそうで、新たなスターの原石を発掘しようとしていました。そろそろその原石が現れる頃だと思ったマサは自身の右腕である流川に、その日いた女性の中で十数名をマサのいるVIPルームに連れてこさせます。マサの前に一人ずつ出ていくと、マサは「違う」とだけ一言放ち、次々と査定していきます。そんな様子を見ていたアユは自分の番になって、マサに笑顔を見せるどころか睨みつけてしまいます。アユはマサに対して怒りをぶつけました。「神様なんですか?」と怒り口調でアユはマサに問います。マサは「神様からの言葉は届く」と言い放ちます。このやり取りで心を揺さぶられたマサは、アユと番号を交換します。目の前にいる人間の心を動かせない人は多くの人の心を動かせないと思ったマサは、アユのプロデュースを決心します。そんなマサとアユの邪魔をしようと、マサが所属する会社の社長・大浜がマサの秘書である礼香と手を組みます。
20代女性
20代女性
第一話は、あゆとまさプロデューサーの出会いについて描かれていました。ドラマの冒頭から、あゆの曲や平成のヒット曲が次々と流れ、それだけで懐かしい気持ちと胸がワクワクするような高揚感を感じられました。

あゆ役の子の見た目や声も、比較的あゆ本人に似せているので、あまり違和感なくドラマに入り込むことができます。かといって、登場人物はキャラが強めの人達も出てくるので、それはそれで、ドラマとしての面白さも引き出されていると感じました。
人間としての憧れ、嫉妬、妬み等も織りまぜられており、業界を目指すもの、業界で働くものが、いかに醜い感情に支配されているかも見所です。

印象に残ったシーンは、やはり、ラストのあゆがレストランの庭で歌うシーンでしょうか。事務所を辞めて、絶望と不安の中にいるあゆ。

でも、歌いたいという気持ちが強く、涙して歌っている彼女を、まさプロデューサーが、「うちに来い」とあゆを誘うシーンです。心を動かされることが、まさプロデューサーにとっては重要なターニングポイントとなるわけです。庭で涙ながらに歌う彼女の姿には、まさプロデューサーももらい泣きしそうなほどの、心動かすものが感じられたのだと思います。

30代女性
30代女性
アユは田舎から東京へやってきて、芸能界を目指そうとします。

祖母や親戚に支えられ、芸能活動をしている生徒が多い学校へ通い始めました。休み時間も必死に台本を読むアユを見たクラスメイトは、「下らない。」と噂をし、アユは独りぼっちでした。

ところが理沙という生徒はそんなアユを、「夢に向かって頑張っていて偉い。」と尊敬します。そして理沙もアユと同じ夢を持っていることを打ち明け、二人は共に頑張ることを決意します。

理沙は夜になると、有名歌手やダンサーがやってくるディスコに出かけるのが習慣でした。

なぜなら、有名事務所に所属するマサという男が時々やって来て、そこから大物になった芸能人がいたからです。アユが初めてその店に行った時、マサに声をかけられることはありませんでした。

マサは新しいアーティストを育てないと事務所の危機だと感じていた為、人材探しにイライラしていました。再び店にやってきた理沙とアユは、マサの部下である流山に無理やり立候補し、マサのいる部屋にやってきます。何人か集められた女性の中でマサの目に止まったのは、アユ一人でした。

自分が選ばれると思っていた理沙は、アユに冷たく当たります。アユは学校をやめて芸能活動一本で勝負することに決めますが、マサからは「元気か?」という伝言しか携帯に入りませんでした。

ところが、マサに呼ばれてやってきたアユは、言われた通りに歌を歌うと、女優よりも歌手の方が良いと意外な意見を聞かされます。再びマサと会う約束をしたアユでしたが、社長との約束が同じ日に入ってしまい、マネージャーはマサのところへ行く必要はないと言います。

アユが時間になっても来ないのでマサが心配していると、姫野に命令された男性たちは、マサの待つ店にやってきたアユを追い出そうとするのでした。

20代女性
20代女性
人気歌手であるアユは、海を見ながら自分の過去を思い出していました。高校生のアユは芸能人になることを夢見て、福岡から上京します。芸能事務所に所属したものの、ドラマのエキストラのような仕事をこなすばかりで、夢とは程遠い状況です。一方、若手音楽プロデューサーのマサは人気歌手を誕生させるべく、候補を探していました。そんな中、アユは友人に誘われ、マサがやってくることがあると噂されていたディスコに行きます。そこでマサに会いますが、マサの横暴な態度にいら立ち思わず感情をぶつけてしまいます。

しかし、そんなアユを面白いと感じたマサから、電話番号を交換してもらうことができました。数日後、マサから呼び出されたアユは、突然マサから歌うように言われます。言われるがまま歌を披露したアユに、マサは「目の前の人を震わせるんだ」と歌手への道を進むように促します。その後、アユはマサのサポートを受けながら人前で歌う練習を重ねていきます。

そんな中でマサは、彼女に可能性を感じプロデュースすることを決意します。事務所や彼女に可能性を感じない周囲は反対します。そんな中、アユは仕事で失敗をしてしまったことを機に、事務所を辞めてしまいます。自暴自棄になりながら歌を披露したアユを見て、マサは「俺のつくった虹を渡れ」と彼女をプロデュースすることを固く誓うのでした。

特に印象的だったのは、ラストシーンです。アユが歌を披露し涙ながらに歌手への思いを叫ぶシーンは、こちらの心を震わせるシーンになっていて心打たれました。

30代女性
30代女性
マサが原石を探す、アユがマサの心を動かす、そのところはよくあるドラマのスタートに思えた。アユに友達として声をかけてくれたリサが、アユがマサの電話番号をもらった途端に、アユへの態度が一変したところも、現実にあり得る事。みんな夢を掴むのに必死だからこそ、嫉妬や妬みは必ずある。それが現実そのまま表現されていた。そして、現事務所の社長の態度。それまではなんとも思っていなかった一役者であっても、他の事務所が目をつけていると分かった瞬間、手放すのが惜しくなり、その子はうちのものだ!と言わんばかりの態度に変わる。それもおそらくよくある話なんだと思う。2話では、現事務所社長がどんな手でアユを引き抜かれないよう、裏でてを回すのか、マサがどんな手でアユを引き抜くのかも見どころだと思う。そしてちょいちょい出てくる、マサの秘書の嫉妬。秘書の立場を利用して、情報を得たり与えたり、その秘書の姑息な手回しも今後はもっとありそう。

30代後半の私にとっては、アユの絶頂期は一緒に歌ってた。このドラマのアユはどのくらいがドキュメンタリーでフィクションなのかは分からないけど、苦しかった時期や悩んでいた事は、本当のその頃のアユそのものではないかな?って思いながら見ると、見いってしまうドラマかもしれない!

20代女性
20代女性
浜崎あゆみは私が小学生のころの歌姫です。歌もビジュアルもファッションも、本当にかっこ良く可愛くて憧れでした。そんなあゆの人生が反映されたこのドラマに、とても期待しています。最近では浜崎あゆみは歌番組の露出が無い為、ドラマの中であゆの歌が流れるだけで嬉しくなります。アユ役の安斉かれんは、この作品で初めて知りました。目が大きくて、どこか本物のあゆに似ているところがあると思います。でもやはり、本物の浜崎あゆみ程の女性は居ないと思いました。マサ役の三浦翔平はカッコよすぎると思いました。もう一人、田中みな実の演技に思いっきりさを感じ、やりすぎにも見えましたが好印象でした。夢物語のようなストーリーなのでオーバーすぎる演技が気持ち良かったです。1話の中で、マサに敵対心をむき出しにしている大浜や、アユに嫉妬している理沙や真理がこれから二人にどんな意地悪をしていくのか楽しみです。そして、その壁にアユのカリスマ性とマサの名プロデュースが立ち向かって、周りのみんなを黙らせる姿を早く見たいなと思いました。また、これからスターの階段を上るアユがどんな気持ちでトップになるのか気になります。夢を叶えてアユが幸せになっていることを願ってしまいます!
20代女性
20代女性
平成の音楽好きとしては、このドラマはぜひ観るべきです。ドラマの冒頭から、平成のヒット曲が次々と流れるので、嬉し懐かしい気持ちになります。

あゆ役の子も、きっと相当な役作りをしてきたのだと思います。あゆ役に抜擢されるだけあって、この子には引き込まれる魅力があり、ずっと見ていたくなります。

まさプロデューサーの秘書役の田中みなみさんも、このドラマでは眼帯をはめたキャラの強い役で登場していました。まさプロデューサーとあゆのレストランでの約束を、あゆがストーカーだから中に入れないでとレストランの店員に言っておき、あゆを中に入れないのは、かなりの悪役だなぁと思いました。第一話からこの行動となると、これから、あゆに対するまさプロデューサーへの気持ちがどんどん高なる予感なので、秘書役の田中みなみさんがどんな行動に出るかも、怖いけど密かな楽しみでもあります。

次話は、あゆの事務所の社長に、事務所を辞めると宣言したあゆが、どのようになっていくのかが最大の見所です。

自分の事務所にいるのに、あゆの魅力に気づかなかった社長ですが、まさプロデューサーが目をつけると、あゆを取られないように行動するのは、まさプロデューサーがそれだけ原石を見つける、原石を磨く、成功が約束されるほどのプロデューサーとして一人前の腕前だからではないでしょうか。社長とあゆと、まさプロデューサーとの今後が楽しみです。

30代女性
30代女性
第1話を見て一番面白いと思ったキャラクターは、マサの秘書の姫野でした。

女王様みたいな空気があって、眼帯をしているところを見ると、小悪魔にしてはやりすぎな感じがしましたが、逆にアユにライバル心を燃やしているのが伝わって面白かったです。

本当にこんな人がいたら、嫌味を言われたらむかつくかもしれませんが、家に帰って思い出すと笑ってしまい、どうでもよくなってしまうと思いました。

浜崎さんの実話だとあらすじにありましたが、まさにブレイク時期に音楽を聴いていた私にとって、とても明るい性格だと思っていた為、アユが夢に向かって凄く純粋な心を持っているのを見て、びっくりしました。

マサとの食事会に行くのを邪魔されたアユは、無理かもしれないけれど、店の前で歌を歌った場面も印象的でした。次話の見どころは、事務所もやめてマサについていこうとしたアユは、エキストラの仕事もなくなってしまうと思うので、売れるまでバイトをするのか、それともデビューに向けてひたすら特訓をするのかだと思います。

マサもきっと、アユを食べさせていけるのか、社長に脅されて自信がなくなってしまうかもしれません。
だけど、アユの明るい性格を見て、マサは一緒に頑張ろうと決めるでしょう。

20代女性
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第1話を観て、「主人公の存在感」と「時代を彩る音楽の数々」が特に印象に残りました。

まず、主人公の存在感についてです。この作品の主人公を演じているのは、演技初挑戦の安斉かれんさんです。人気歌手である浜崎あゆみさんをモデルとしているキャラクターというハードルが高い役ですが、その独自の存在感と華やかさで主人公のキャラクターを見事に作り上げていて、思わず見とれてしまいました。さらに、本業が歌手であるという安斉さん自身の利点を活かし、歌声を披露するシーンは特にスターの誕生を予感させる様なわくわくする感情を持ちながら見ていました。

次に、時代を彩る音楽の数々についてです。第1話では、主人公の高校生時代からの物語が描かれていましたが、その中でTRFなど当時流行していた音楽が随所に登場し、ディスコなどのシーンとともに、時代背景を楽しみながら物語の世界観に入り込んで見ることができました。また、原曲がそのまま使われるだけではなく、当時のアーティストの役を演じている現在の若手アーティストによってカバーされて使用されている楽曲もあり、原曲を歌っている方々との歌声やパフォーマンスの違いを楽しみながら見ることができました。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第2話のネタバレあらすじはこちら

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第2話のネタバレあらすじ

アユの留学

アユは、マサに認められ事務所を移籍し、これから歌手になるための一歩を踏み出しました。

早速、歌手としてデビューするために単身で渡米留学します。レッスンは、マサが認めているニューヨークのトレーナー天馬(水野美紀)に預けられました。

そこで、今自分が足りないものをアユは気づかされます。

レッスンでも、つまづき始めた頃、なんとニューヨークまでマサが来てくれました。マサと一緒にいるだけで、話すだけでアユの勇気も倍増します。

アユも、天馬から出されている課題をクリアすることが出来ました。

そしてやっとニューヨークから帰国できる事になりました。空港で待ってくれていたマサに満面の笑みで、髪も金髪になりイメージも性格も変わってきました。

帰国してからの合宿

帰国したアユを待ち受けていたのは、合宿でした。

流川が、プロデュースすることになったガールズユニット候補生と共に合宿します。そこには、アユの事を潰したい人が居ました。

そして、トレーナーは天馬先生でした。

最初の課題は10㎞マラソンです。デビューするために必死で天馬の出す課題をこなしていきます。

アユが天馬の課題を必死にこなしている姿も気に障るのか陰湿ないじめにアユは遭います。それでも、アユは泣きながらマサを思い出し、「負けない」と誓います。

ですが、信じていた理沙がお風呂場をせっけんで滑りやすくしておきアユは肩を脱臼してしまいました。

最終日の課題は、マラソンをします。

しかし、簡単なマラソンではありません。

リュックに水の入ったペットボトルを入れ担ぎます。それぞれ何本入っているのかは分かりません。

理沙は一番軽い一本がくじ引きで当たりましたが、アユはなんと10本です。

そして、このマラソンで上位5名に入った人のみがデビューできます。なので、アユもこの上位5名に入らないとデビューできません。

心が折れそうになり立ち止まっているアユに、マサがやってきて鼓舞します。負けないと誓ったアユは、1位でゴールしました。

マサの気持ち

マサは、アユを所属していた「中谷プロ」から移籍させる為に引き抜くことを直接話にいきます。

「アユは俺以外の人間が磨いたら石のまま」

と喧嘩を売っているのかともとれるほど、マサはアユに賭けていました。アユを育てるようにマサが選ばれたのは神様です。

そう、中谷社長に話すと笑ってしまいました。だけど、中谷社長はマサにこれだけ失礼な事を言われても

「アユを渡すよ」

とすんなり話してくれました。

マサは驚きましたが、やっとここからアユと踏み出せると思うと嬉しくて仕方がありませでした。

二人で海辺で過ごし、二人はこれからの決意を固めました。最初は、恋心ではなかったのかもしれないけど、マサもアユと一緒に居る時だけ心が安心しているような気がします。

マサはアユの為ならば、なんでもできるような気がしているのかもしれません。

礼香の策略

礼香はいつまでも、マサが妻と離婚しないのが気にかかっていました。

そして、もう一つアユの事だけを最近気にかけている姿を見ると寒気が走っていました。

合宿先にまで出向き、理沙にアユをいじめるように指示した上に、お風呂場で転ぶようにしむけるようにも指示しました。マサが、自分だけのものにならない事に限界を感じてきています。

礼香はマサと二人でいられる時間があれば、離婚してくれるのか毎回聞きます。

そこまでマサの事を愛しているのかもしれませんが、毎回聞かれたマサは苦しみます。アユがデビューすることを知り、礼香は暴走し始めます。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第2話の感想

みなさん、2話いかがでしたでしょうか。

視聴された方いらっしゃいますか。

2話で一番印象に残っているシーンは、留学しているアユの元にプレゼントを届けに来たマサです。

アユが、風船を離してしまいましたが、それをマサが取ってくれて、その後の教会でのシーンは結婚式を見ているようで本当にマサと結婚してほしかったって思いました。

信じあっている二人がどうして結ばれなかったのかも気になってきます。

そして、アユのマサと共にデビューして平成の歌姫と呼ばれる日まであと少しです。

絶対にデビューしたいという気持ちが、アユの方が強かったのかけがをしていてもあれだけ走れるのはすごかったです。

次の3話にも期待したいです。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第3話のネタバレあらすじはこちら

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第3話のネタバレあらすじ

大浜社長の策略

流川が、プロデュースしている女性グループが4名に決定しました。

しかし、メンバーの輝きが足らないと感じアユを入れた5人で活動させる事をマサに言いました。

マサは、反対しましたが、社長命令なので覆す事が出来ません。アユのソロデビューは、ないと言われてしまったけどマサは納得してないです。

アユの本当の気持ち

マサは、アユにデビューが決まったと報告しました。

飛び上がるように喜んだアユだったけど、マサからソロでデビューは出来ないと言われます。

グループで、デビューするという事はアユも納得してなかったです。

でも、アユはマサを困らせたくないと思って、反対はしませんでした。本当の気持ちは、ソロでデビューしたいです。

マサは、アユがちゃんと言いたいことがあるのではないかと後を追いました。アユは、マサには「嘘をついてはいけない」と話し、本当の気持ちを言いました。

マサは、その気持ちを聞けてまたアユの魅力に気付きました。

そして、アユを抱きかかえ「信じてほしい」と二人はつかの間ですが幸せな時間を過ごしました。

マサとアユの宣言

アユを、A bictoryに呼び出したマサは流川に今日の会議でアユをソロでデビューしたいという意見をはっきり話しました。

アユも、今まではっきり意見を言う事はなかったのに、最初は緊張していましたが大浜社長に意見をはっきり言いました。

会議で、役員はアユの事を誹謗中傷しましたが、アユもマサもムカついていました。

マサは、アユが自分と同じ気持ちであるという事が分かってマサは大浜社長に宣言したのです。

そこで、アユはソロでデビューする事が決まりました。

マサは、もしアユが一年後に売れていなければ自分が会社を辞めて、アユにかかった宣伝費は全てマサが持つと言ったのです。

大切な人の死

アユのソロデビューが決まり、マサの曲を決める為にデモテープを聞いていました。

いい曲が見つかり、アユに歌わせる曲が決まりましたが、歌詞が決まっていません。

そこで、マサはアユに歌詞を書いてみろと言いました。

アユは、最初は歌詞を書くなんて思ってもみなくて断ろうとしました。

でも、デビューすると決めた以上マサに言われる事は、挑戦してみようと決めています。

歌詞を書くことになり、最初は行き詰りますが、次第にアユは自分の気持ちを歌詞に現し始めます。

マサに見せに行くと、認められますが、アユがカフェで歌詞を書いているとライバルである理沙達が現れます。

歌詞を書いている事にも腹を立てて、アユにジュースをかけて歌詞を台無しにします。

その上、トイレに流されてしまいました。

アユは、悔しくてたまりませんが、そんな時ある事が起こります。アユの最愛の祖母である幸子が家で吐血して倒れていました。

幸子は持病が悪化してしまい福岡に帰り治療する事になったのです。マサは帰ってあげろと言いますが、アユは歌詞を書くことを選びました。

最高の歌詞が出来た時、幸子は天国に旅立ってしまったのです。最愛の人を一人失ってしまったアユでしたが、歌詞に書いた

「あなたの愛が欲しい」

は、祖母だけではなくマサの事を思い浮かべて書いた歌詞でした。

礼香の恐怖

マサが、離婚する事になり、礼香は絶対にマサと結婚しようとしていました。

しかし、マサは結婚する事に前向きではありませんでした。

婚姻届を出してきた礼香に恐怖こそ覚えました。

マサとの思い出をつづっているはずのアルバムにはマサ一人の写真しかありません。

礼香とマサの関係性が分かりません。

しかし、アユに対して礼香はマサを取られてしまうのではないかと、恐怖心を覚えています。

そして、アユに礼香はマサを取られまいとある事を伝えました。

「私の目が見えなくなったのはマサのせい」

その言葉をアユは聞きましたが、信じていないようでした。

マサは一体礼香と結婚するのでしょうか。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第3話の感想

みなさん、いかがでしたでしょうか。4話以降の放送延期が決まってしまいました…。

とても残念で、マサとアユが前に進みだして、とてもいい所で止まっちゃいました。今回は、マサが離婚していて、礼香と結婚してしまうのかと心配になってしまいました。

でも、マサが本当に愛しているのはアユだと思っていいのかな。

今もアユのサポートを続けていると感じると本当に二人は切っても切れない絆で結ばれているのかなって感じました。

4話以降の礼香の暴走や、少しアユに対して厳しいマサ見たかったぁって寂しいです。

何とか乗り切りましょう。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第4話のネタバレあらすじはこちら

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第4話のネタバレあらすじ

アユの歌

アユのデビューが決まり、プロに書いてもらった方の歌詞か、アユが自分で書いた方かを大浜社長と共に選んでいました。

案の定、アユの書いた方の歌詞はさんざんな言われ様です。

しかし、マサは嘘をついていました。

全員が絶賛していた方が本当はアユが書いた歌詞だったのです。

曲が、決定したことでレコーディングも始まりましたが、いまいちアユの本気が感じられません。

レコーディングディレクターからもダメ出しの毎日で、アユは疲れてきていました。

礼香の目の秘密

マサが離婚したことで、礼香は結婚を真剣に考え始めました。

ですが、マサが離婚したのは礼香と結婚したい為ではなく、夫婦関係が冷え切っていたからなのです。

それにしてもどうして、礼香はここまでマサとの結婚にこだわるのでしょうか。

何と4話で目の秘密が判明しました。

数年前、マサの結婚式に礼香はマサに告白しました。

振られてしまいましたが、マサの事を応援していたのですが、結婚式当日にお酒を飲みすぎたマサは階段の近くでよろけてしまいました。

心配になった礼香は、マサの傍にいました。

手にはガラスのグラスを持っていて階段から転げ落ちてしまった礼香の目にガラスが刺さってしまい失明してしまったのです。

礼香の両親に謝罪に言った時、マサはこう言いました。

「礼香の目になる」

そういってから、マサと結婚できる未来を描きマサを傍で支えました。

アユとマサの本気

アユをスターにする為に、沢山の人を集め「チームアユ」を作り上げました。

スターにする為にマサは悪魔になり、より一層厳しくなりました。

誰もが、アユの事を知らないと危機感を覚えるような空気感を作り出せと怒りをぶつけます。

アユのスタッフからもマサは厳しすぎて嫌われ始めています。

しかし、アユのチーフマネージャーになった野島(河北麻友子)が言いました。

「誰もが応援したいと思えるアユになって」

と言い、アユはまた一生懸命に頑張りますが中々いい曲が出来上がりません。

しかし、レコーディングにマサがやってきた瞬間空気が変わりアユに一言

「一人の為に歌え」

と話すと今までとは違う声が出て、周りも驚きました。

アユとアクセルズの勝負

流川がプロデュースしている「Axels」と、アユは音楽業界で有名な人物に後押ししてもらえる様に勝負をする事になりました。

順調に進んでいると思っていたマサとアユでしたが、礼香の悪事が働きます。

寒空の下、マサにとって大事な事を教えると言い、屋上に来るようにいいました。

しかし、礼香は屋上に来たアユの事を閉じ込め寒空の下放置しました。

体を温める為に歌っていたアユでしたが、大事な場面で体がこわばってしまっているのか声が出ていません。

そのまま、アユは倒れてしまいましたが、熱がありました。

体調管理が出来ていない事は、プロ失格だとみんなの前でマサはアユを怒りました。

でも、声が出ない事や礼香にされたことを絶対にマサには話す事はしません。

二人は悔しくて涙を流しますが、二人でまた手を取り合って頑張る事にしました。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第4話の感想

放送が延期されて、礼香の脅威も見れなくなってしまっていました。

しかし、緊急事態宣言が解除になり徐々にドラマも再開が始まりました。

Mも、収録が再開され、なんと13日から最新話の配信が開始されました。

マサの悔しい気持ちや、次第にアユの心を分かり始め戸惑うどころか二人で手を取り合って前に進んでいこうという気持ちが強くなっています。

アユも、マサがいるから頑張れる。

その意思が、すごく伝わってきました。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第5話のネタバレあらすじはこちら

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第5話のネタバレあらすじ

礼香のウェディングドレス

アユに、マサの事を取られるかもしれないと思った礼香はアユを寒空の下に置き去りにして色々な手を使っています。

強硬手段で礼香の目になってくれると言ったマサと結婚を勧めようとして両親にも会わせました。

そして、数日後礼香は、会社にウェディングドレス姿で出勤してきたのです。

マサが、忙しくて一緒に選ぶ時間が無いから、着てきたと満面の笑みです。

しかし、マサはもうアユの事が好きになっているので、礼香に結婚できない事を話します。

目が見えなくなったことの責任はマサはちゃんと取ると言ってくれたのに、なぜそれ以上を求めるのでしょうか。

責任を取る=結婚ではないと思いますが、礼香は今まで以上に脅威を示し始めました。

アユが、マサに宛てた告白の手紙も礼香は先にやっぱり見てしまっていました。

アユとマサの気持ち

アユが宛てたマサへの手紙は、マサの気持ちを素直にさせました。

マサは、アユに手紙を送りました。

「俺は、アユにとって本当に必要な人間なのかどうかは分からない。でも、俺にとってお前が必要なんだ。だから、会いたい」と告白しました。

二人の気持ちは、通じ合いました。

夕日が二人を眺めている時、マサはアユにもう一度こう言います。

「お前が好きだ。付き合ってほしい」

そう告白されたアユの顔は、笑顔に満ち溢れて今まで以上にない幸せを感じていました。オリコンシングルランキングの一週目は、流川に負けてしまいましたが、二人は今まで仕事ばかりだったので、一日だけ休むことにしました。

そして、アユとマサは「これから先ずっと一緒」と誓い合い、二人で朝を迎えました。

アユが歌姫になり始めた瞬間

アユは、マサと付き合い始めた瞬間アユの何かがはじけました。撮影も今までと違う顔になってきました。

会社であったリサにも、言い返すほどの力も出てきました。マサが傍にいるだけでこれほどアユは変わってしまうのです。

4月8日のデビューの日、アクセルズとの対決の日がやってきました。最初のシングルは、アクセルズに負けてしまいましたが、アクセルズのCDを本当に買いたかった人はいません。

流川と礼香の共謀で、さくらを使って購入させた結果です。アユは、本当の根強いファンが付いてくるのです。アユのラジオ出演を決める為マサ自身で出演交渉に行き、アユの出演を決めました。

そこで、アユはみんなを引き付けるあの言葉を放ちました。

「アユは絶対に虹を渡ります。夢の虹を渡ります。アユと一緒に馬鹿になろう。アユと一緒に夢を見よ。みんな、アユを信じろ」

この言葉が、もっとみんを引き付ける言葉になりました。

初アルバム「A Song for XX」の発売が行われ、ランキングで初登場一位になり、売り上げが150万枚を記録しました。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第5話の感想

マサも、アユも本当に信頼しているだけではなく、心まで任せられる相手に進展したのが本当に良かった。

それに、アユ~アルバム一位おめでとうございます。

ここから、アユとマサの歴史がいっぱい始まっていくんだね。

って何度も涙を流しながら、画面に向かって話していてマサはアユの事を見る時こんなに優しい目をしていたのかなって凄く嬉しくなりました。

アユもラジオで放った伝説の言葉は、今でも記憶に残っている人多いんじゃないでしょうか。

これからアユのファンになってくれる人も絶対魅了されてしまう事間違いなし。

次の6話では、マサが解雇されちゃうのかも知れなくて、アユとの交際はそんなにまずい事なのかな。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第6話のネタバレあらすじはこちら

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第6話のネタバレあらすじ

アユとマサの愛

アユへの愛を実感したマサはもっとアユの近くに居たいと決めます。

マサは家をリフォームして、アユと一緒に住むことを決めていました。

アユが、マサの家に行くと白い綺麗な風景が見えるアユが住んでいた家とは大違いでした。

家賃も、アユが想像していた価格よりも大きくアユはマサに恐縮していました。

マサがリフォームした家には、アユのレコーディングが行える場所まであり、マサの仕事ぶりを見る事もできます。

マサは、アユに自分の持っている全てを教え込もうとしていました。

アユも、マサと共にこれからも頑張ろうと二人は日に日に愛を深めていきました。

そして、オリコンも一位を取れる所までやってきました。

しかし、アユとマサにはまだまだ壁が立ちはだかっている事を二人はまだ知りませんでした。

そんなことも知らず、笑顔でアユが作った朝ごはんを食べるマサは幸せに満ち溢れた顔をしていました。

家の中では、専務と歌手というのを飛び越えて、彼氏と彼女になっていました。

マサとアユと呼び合う二人は本当に幸せそうで、この先もこの幸せが続いてほしいです。

AXELS解散と新しい道

売り上げを、いろんな手で取ってきましたが本当に評価されていたわけではなかったので、アユに売り上げを越されてしまいました。

大浜社長も、もうAXELSには未来が無いという事を理解したので、解散を言い渡しました。

AXELSは、まだ一年しか活動していないのにも関わらず解散する事が受け入れられません。

ましてや、リサは体まで壊されてしまったのに、解散を言い渡されてしまった事が受け入れられるわけがありません。

流川が、心配しているとリサは薬を大量摂取して自殺未遂を起こしました。

ここまでリサが追い詰められていたと心の底から反省した流川は、病院に入院しているリサの元を訪れてある言葉をリサに言いました。

「結婚しよう」

リサのこれから先の未来を流川が幸せで満たしてくれる事を祈り、リサも流川からのプロポーズを受け入れました。

二人を邪魔する存在

アユとマサが愛を順調に育んでいるにも関わらず、礼香が動き出します。

ホテルから出てきたアユとマサの写真を大浜社長に見せ、マサを失脚させようと大浜社長も動き出します。

アユが、オリコンで一位を取れるほど、ファンがついてきたけど今この写真が出てしまえば、アユまで0に戻ってしまいます。

そこで、大浜社長は、マサの事を解雇する事を決めました。

その決断にマサは一瞬驚いた顔をしました。

そこまで大浜社長が、マサの事を嫌っていたんだと感じましたが、礼香も問題です。

礼香は、鍵を持っているはずがないのにアユとマサの家に上がり込みアユの事もマサの事も脅し始めました。

絶対にマサの事をアユに完全に渡す気はなかったので、最終手段を取り始めました。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第6話の感想

アユとマサの恋愛モードが見れて、アユの事も、もちろんなのですがマサも本当は純粋な人間なんだって実感しました。

でも、AXELSが解散してしまって残念だったけど、流川もリサも本当に幸せになってほしいって心から思いました。

幸せな雰囲気だったのに、また礼香が壊しました。

礼香も本当は可愛い子だったはずなのに、純粋な子だったはずなのになんでここまで落ちてしまったのかも分からない。

マサに対しての想いはアユの想いと同じくらい強いんだけど、マサは自立していく姿を見たかったんだと感じました。

守ってもらおうとするんじゃなくて、守ってあげないといけないと思える女の子になってほしかったんだと感じたけど、アユには関係ないです。

アユとマサが、順調に愛を育んでいるのに、邪魔しないでほしいですが、来週は本当に号泣してしまう展開です。

別れの真相が分かりますが、なぜか納得できないのは私だけですか?

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』最終回第7話のネタバレあらすじはこちら

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』最終回第7話の感想

離れていく二人

マサが解雇されてしまう危機から、逃れる事が出来ましたが、大浜社長はマサにあるミッションを言い渡しました。

中々一緒に居る事が出来なくなってしまったアユとマサですが、二人は信じあっているので大丈夫だと思っていました。

しかし、礼香の邪魔や大浜社長のミッションをこなしながら一緒にいる時間は本当にありません。

でも、アユのことを考えていない訳ではなく、細かい指示を出しています。

毎日毎日疲れ果てて帰ってきているマサが癒されて頑張れるのは、やっぱりアユの存在があったからでした。

何も求めてこないアユと、本当にアユの事を好きになり、アユの為なら何を犠牲にしてもかまわないと考えているマサは本当の愛で繋がっているはずだった。

アユの絶望と勇気づけてくれる友達

アユは、少しでもマサと一緒に居たいと考えていても中々一緒に居る時間はありません。

一生懸命に頑張っているマサの事を理解して、少しでも一緒に居れるならそれでいいと思っていたのに、アユは次第に孤独を感じていました。

会うたびに「ごめん」ばかりになってきたマサとの会話は寂しいものばかりになってきました。

マサも心の中では、ずっとアユと一緒に居たいと傍で見続けたいと感じてたはずです。

しかし、アユの歌を聞きマサはアユの歌詞が変わってきたことに気付きました。

歌詞が、悲しく孤独を知ったアユでしたが、礼香はマサに言いました。

「アユはもうマサがいない方がいい歌詞をかける」

だけど、アユはそれを望んでいる訳ではなく、傍に居たいのにマサはある決断をしました。

マサは、わざと礼香とアユを会社に呼び出してアユに礼香とのキスを見せつけました。

絶望したアユは、悲しみに暮れました。

家からも居なくなってしまったアユを心配するアユチームでしたが、それ以上にアユの事を心配して求めているのはマサでした。

今すぐにでも傍に行って抱きしめてあげたいと考えています。

でも、行けないマサの為に今までライバルだったらリサとマリが来てくれました。

新しい道

アユは、仲間のおかげで少しだけ立ち直る事が出来て、収録の現場に向かいました。

その時初めて、アユは涙を流しながら歌い切りました。

マサは、そんなアユを見て静かに目に涙を溜めて目に焼き付けるようにアユを見ていました。

歌い切ったアユは、マサと最後に二人で話しました。

アユは、もうマサがいなくても大丈夫と言いました。

何もかも、マサに教えてもらえたアユは何でもマサがもういなくても一人で歌を作り上げていく事が出来ます。

だけど、本当はマサと一緒に居たいと思っているそう感じながらもマサはアユに別れを告げて送り出します。

泣き出すかと思ったアユでしたが、今まで沢山のラブレターをマサに送ってきたけど、最後に一つだけラブレターをマサに送るから受け取ってほしいと言いました。

そして、マサと別れてから3か月後、アユはラブレターをマサに届ける事が出来ました。

その曲こそ、「M」です。

ドラマ『M~愛すべき人がいて~』第7話(最終回)の感想

アユが、届ける歌がどうしてここまで涙を流したり、苦しくても元気づけさせてくれるのか不思議でした。

だけど、その理由がちゃんと分かってよかったです。

アユは、こんな絶望からも涙を流しながら立ち直りながら、新しい道を自分で作りあげたのです。

マサが、アユに別れを告げた事が本当に良かったのかは分かりません。

本当は一緒にいたいそう考えていたのかもしれないけど、こんな絶望を一人の女の子にさせるべきだったのかは分かりません。

普通なら受け入れる事が出来ない事をアユは自分で乗り越えて「M」という曲を作り上げてくれました。

この曲のおかげで、どれだけの人が救われたのか分かりません。

アユの歌が今もいろんな人を勇気づけてくれています。

だけど、マサは絶対にアユに未練があるまま今も生きているんじゃないかなって最後には感じました。

原作『M-愛すべき人がいて-』の紹介

ドラマ『M-愛すべき人がいて-』実写化に期待の声

30代女性
30代女性
懐かしい90年代のヒットナンバーやファッションアイテムが登場するのが楽しみです。
本格演技初挑戦の安斉かれんが、一世を風靡した浜崎あゆみをどのように演じるのか期待しています。
同じくW 主演の三浦翔平とどのように絡み合っていくのかが見どころだと思います。
30代男性
30代男性
あゆ役にあゆと容姿が似たようなキャストを選んだと聞いているので、主演の安斎かれいさんが演じるあゆを楽しみしています。あゆが全盛期に恋愛をしていたドラマが描かれるので、あゆの歌を再度聴きながら、あゆの人生を見てみたいです。
30代女性
30代女性
三浦翔平さんと田中みな実さんがキャストで発表されたのを見て、個人的には二人の演技に注目しています。特に田中さんは最近、ドラマによく出られていて演技も魅力的なので楽しみです。あとは脚本が鈴木おさむさんということで、どんな感じに仕上げてくれるのかが楽しみです。
30代女性
30代女性
書籍化もし購入して読んだので楽しみです。
また、あゆの昔の歌なんかを再現したりするのかな?なんて気になってます。また、まさ役は三浦翔平さんというのも楽しみですし、大好きな田中みな実さんが悪役で出るというのも楽しみなポイントです。
30代女性
30代女性
安斉かれんさんのビジュアルが、あゆ全盛期に似ていてそれだけですごく期待感があります。安斉かれんさんのことはこのドラマの番宣で初めて知りましたが、歌手の方で歌も気になるところです。三浦翔平さんは大好きな俳優さんなのでどんな演技をしてくれるのかわくわくしています。
30代女性
30代女性
安斉かれんさんがどこまであゆに似せて演出出来るか楽しみです。三浦翔平さんがインスタを先駆けて始めてくれたのでそちらも楽しみにしてます!あゆ世代なのですごく楽しみ!見どころはあゆが普通の女の子時代です。
30代女性
30代女性
浜崎あゆみ役のビジュアルや雰囲気が、予想外に似ていたので好感が一気に持てました。正直、私の青春時代の代表でもあるので、生ぬるい再現では許容できませんでした。なので、これだけ再現にこだわっているのではストーリーにも大きく期待します。あの数々のヒット曲を生み出した背景に何があったのか、リアルを教えてほしいです。
30代女性
30代女性
あゆの自伝がドラマになるというだけでワクワクしています。
あゆ役の安斉かれんさんは初めて知りましたが、あゆにそっくり!と思いました。
マサ役も三浦翔平さんでカッコいいし、目の保養にもなるドラマになりそうだと思いました。
放送が楽しみです!
30代女性
30代女性
私はあゆの大ファンでした。
今回の作品は、とても気になって録画をしてしっかり見ようと思っています。
ただ、相手役の松浦が、まさかの、三浦くん。。。
ちょっと美化されすぎじゃね?と思ったりもするけど、、(笑)!
30代女性
30代女性
現在も活躍されている浜崎さんをどう演じていくのか期待が高まります。良い面ばかりではなく音楽業界の裏など悪い面も描かれると思い、浜崎さんに対するイメージにも左右されるドラマではないか不安に感じる面もありますが、ドラマにしてまで伝えたいことは何なのかという深い部分を感じられるドラマになると思い、期待しています。
30代女性
30代女性
安斉かれんさんは昔のあゆにちょっと似てる気がする。あゆの昔を本当に見てる感じでドラマを見れるんじゃないかな?ととても楽しみ。三浦翔平もイケメンだし。どんなドラマが出来上がるのか今から春どらのM~愛すべき人がいて~に期待してます!!
30代女性
30代女性
浜崎あゆみが誕生するまでの物語が描かれるという点が何より興味深いです。学生時代、浜崎あゆみの歌を聞き憧れていました。憧れの存在であったあゆについて、秘話なども盛り込まれるのはないかと楽しみにしています。また、主演が無名の女優さんであるという点もどのような演技をするのか想像がつかず、とても気になります。
30代女性
30代女性
普段は沢山ドラマを観ている方ではないのですが、中高生時代はあゆ様全盛期(ギャル時代とも)でした。
当時は本当にカリスマを通り越して、まさにディーバ。
なので「あゆを掘り下げた、フィクション」という事ですが、あゆ自身と重ねて観てしまいそう…今からどういったストーリー展開なのか楽しみにしています。
主演の安斉かれんさんはとても綺麗な方なので、どのように演じられるのでしょうか。初々しさや成長していく姿に期待しています。
30代女性
30代女性
私は高校生の時に浜崎あゆみがデビューして全盛期だった頃リアルタイムで知っているので、とても興味があります。主演の子も少し似ていますね。でも、現在妊娠中の桐谷美鈴のご主人、三浦さんを起用するとは、ラブシーンもあるだろうにと勝手に心配してしまいました。
40代女性
40代女性
まさかあの話題作がドラマになるなんて驚きです。浜崎あゆみを演じる安斉かれんさんはドラマ初主演という事で新鮮さを感じます。次世代型ギャルの彼女は浜崎あゆみあゆみのイメージにぴったりだと思います。プロデューサー役で三浦翔平が出演する点も楽しみです。
50代女性
50代女性
浜崎あゆみとプロデューサーの恋愛をなんとなくは知っているし有名人とはいえ、所詮、他人の恋愛って思っていたけれどドラマ化されるとなると見たくなるものです。ヒロインを演じる方が若い者世代にはとても有名な方のようですし、w主演の三浦翔平もプロデューサーと恋愛のはざまで揺れる想いをどう表現するか、楽しみです。
50代女性
50代女性
平成の歌姫といわれる浜崎あゆみさんの物語ということでとても興味が湧きます。田中みな実さんが出演されるのが特に楽しみで、本人がこんな意地悪な役したことがないという悪女をどう演じるのか見てみたいと思います。放送が楽しみです。

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ドラマ
『M-愛すべき人がいて-』
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