2019夏ドラマ

ノーサイドゲーム1話〜見逃し動画無料視聴&ネタバレ感想!再放送予定まとめ

2019年7月7日にスタートしたこの夏のドラマで最も注目度の高い作品!それが今回の日曜劇場、池井戸潤さん原作の企業ラグビーを題材にしたドラマ「ノーサイドゲーム 」です。

初回の視聴率は13.5%と高視聴率をマークし、予想以上に面白かったと言う感想や原作小説よりもドラマの方がいいと言う声などもSNSで数多く出ています。

大泉洋さんの熱いセリフと、池井戸潤さんのストーリーが好評のようです。

この記事では、ドラマ『ノーサイドゲーム 』の第1話〜最新話を見逃したと言う方に、動画配信サービスで視聴する方法をまとめました!

  • ドラマ『ノーサイドゲーム』を見るつもりだったけど忘れてた
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今回はドラマ『ノーサイドゲーム』を見逃したという方に、動画配信サービスで無料視聴する方法をまとめました!

 

Contents

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ドラマ「ノーサイドゲーム 」第1話〜全話あらすじ

ドラマ『ノーサイドゲーム』第1話7月7日放送分あらすじ

トキワ自動車の経営戦略室次長の君嶋隼人(大泉洋)は出世頭と目されるエリート社員。家では妻の真希(松たか子)と二人の息子、博人(市川右近)尚人(盛永晶月)に囲まれ幸せに暮らしていた。

ある日君嶋は企業買収を推し進めようとする常務の滝川桂一郎(上川隆也)に対し反対意見を述べる。君嶋の意見が通り買収は見送られたが、同時に君嶋は本社から府中工場の総務部長に飛ばされることになった。

異動初日、君嶋は総務部員の佐倉多英(笹本玲奈)からキャプテンの岸和田徹(高橋光臣)をはじめとしたトキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」の選手たちを紹介される。総務部長はアストロズのゼネラルマネージャー(GM)を兼務することになっているという。

社長である島本博(西郷輝彦)の肝煎りで創設されかつては強豪だったアストロズだが、今は成績が低迷。それどころか14億の巨額赤字を抱え、会社のお荷物と囁かれる始末。ラグビーについては知識も経験もない君嶋には気が進まないことばかりだった。
しかし後がないのは君嶋も同じ。自らの再起を考えた君嶋は・・・。

引用:https://www.tbs.co.jp/noside_game_tbs/story/

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第1話ネタバレあらすじ・ストーリー

国内大手自動車メーカーのトキワ自動車の経営戦略室から、府中工場へと左遷された君嶋隼人。

異動先の府中工場総務部長と兼任でトキワ自動車ラグビー部アストロズのゼネラルマネージャーにも就任することに。

君嶋隼人は、ラグビーはど素人ながら徐々に選手たちやラグビーの魅力に惹かれていく。そして、長男である君嶋博人は学校でいじめられていた。

博人はラグビーで強くなりたいと、隼人にラグビーを教えて欲しいと言う。

初めはそんなに危険なスポーツを子供にやらせることなんて考えていなかったが、アストロズのメンバーと関わり合い、自分も体験してみて徐々に考えが変わっていく。

異動直後は、本社に戻ることばかり考えていたが、アストロズが存続するための戦略を考え始める。そして、それが自分のためにもなるのではないかと考え、アストロズをプラチナリーグ優勝へと鼓舞し始めるのであった。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第2話7月14日放送分あらすじ
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ドラマ『ノーサイドゲーム 』第2話ネタバレあらすじ・ストーリー

トキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」のGMとなった君嶋(大泉洋)は大きな困難に直面していた。新監督人事が進まないのだ。キャプテンの岸和田(高橋光臣)からも早く監督を決めるようお願いされるが、ラグビーの経験も知識もない君嶋にはどんな人物がふさわしいのかわからない。ない知恵を絞っても始まらない。君嶋はこれまで培ってきた経営戦略室での経験から戦略を練る。チームを優勝させるには優勝経験を持つ者を監督にしたい。しかし前GMの吉原(村田雄浩)が残していった候補者は物足りない。そんな時、多英(笹本玲奈)が先日城南大学の監督を退任したばかりの柴門(大谷亮平)の名を口にする。柴門は大学を三連覇に導いた男で、なんと君嶋とは知り合いだった。君嶋は柴門に監督就任を打診するが、取り付くしまもなく断られてしまう。それにはアストロズ関係者も知らなかった過去の出来事が関係していた。
監督人事に苦しむ一方、君嶋は元上司の脇坂(石川禅)から滝川常務(上川隆也)によるカザマ商事買収話が順調に進んでいると聞く。この話が成功して滝川が次期社長になれば君嶋が本社に返り咲く可能性は限りなく0に近づく。君嶋はどうなってしまうのか・・・。

引用:https://www.tbs.co.jp/noside_game_tbs/story/

ドラマ『ノーサイドゲーム』第3話7月28日放送分あらすじ

トキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」のGMを務める君嶋(大泉洋)は様々な数字を分析し黒字への可能性を探る。しかし昨年の平均観客数は非常に低く、その観客の大多数はタダ同然でバラ撒かれたチケットでの入場者だった。人気もなくチケットも売れなければ黒字化など不可能だ。さらに、プラチナリーグに参加している企業チームは日本蹴球協会に高額の参加費を払っている。協会はその資金を元手に試合の運営や宣伝、チケットの販売管理などを行っているが、参加費に見合うリターンがあるわけではない。君嶋はGM会議の席で収益向上のために知恵を出そうと提案するが、協会専務理事の木戸(尾藤イサオ)に一蹴されてしまう。他チームのGMたちも誰一人君嶋に賛同する者はなく…。
府中に戻った君嶋はファン獲得のために地元に密着した活動をしようと提案する。しかし新しいことを始めるには予算がかかる。君嶋は追加予算を獲得するべく役員会議で滝川常務(上川隆也)と対決することになる。
数日後、新監督の柴門(大谷亮平)は過酷で高度な練習を消化させるため選手をクラブハウスに寝泊りさせ合宿を始める。仕事以外はラグビー漬け、その合間にボランティアをさせられている選手たちはイライラを募らせる。キャプテンの岸和田(高橋光臣)は何とかチームをまとめようとがんばるが、心身ともに疲労し練習中に怪我をしてしまう。

引用:TBSのドラマ『ノーサイドゲーム 』公式サイト

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第3話ネタバレあらすじ・ストーリー

40代女性さともんさん
40代女性さともんさん
君嶋は、どうにかしてアストロズの観客動員数を増やすことで、収益を増やし赤字を立て直すことを考えます。

君嶋は、選手に地域ボランティアをやってくれるように提案します。最初は選手も賛同して、清掃活動や、老人ホームや病院、保育園への訪問などのボランティア活動と練習を両立しようとします。

さらに、君嶋はアストロズを広めるために、ファンクラブの設立を試みます。しかし、プラチナリーグの開幕戦が近づいているのに、ファンクラブメンバーはあまり集まらず、選手もボランティアに練習時間を削られることで焦りを感じ、仲間割れしそうになります。

そんな中、練習中にキャプテンのテツが脱臼し、入院します。そこで、以前ボランティア活動で訪れたとき、テツからボールをもらった少年と母親が来て、「テツのおかげで勇気をもらって、手術も怖がらずに受けれました。ありがとうございました。」とお礼を言われます。

そのことでテツは、今までやってきたボランティア活動が無駄ではなかったことに気付かされ、君嶋に再度ボランティアと練習に打ちこむことを誓います。

君嶋は選手を集め、激励会の場を設けて、まだボランティア活動に反抗的だった選手を含め全員に、ボランティア活動がアストロズの将来の投資になることの意義を強く訴えます。その君嶋の熱意に共感した選手たちは再び一致団結します。

そして、ついに迎えた開幕戦の日。観客席にはアストロズの応援に駆け付けたファン12000人で埋め尽くされ、君嶋とアストロズの努力が報われたのでした。

40代女性もえさん
40代女性もえさん
プラチナリーグでの観客動員数を増やすため、ファンクラブの設立や、ボランティア活動などを進めていく君嶋。

仕事や練習以外にボランティアまでやらされることに、不満を募らせる選手と衝突してしまいます。そんな中、君嶋と選手たちの板挟みになっていた岸和田が、練習中にケガをしてしまいます。

幸い診断の結果は肩の亜脱臼で、数日で退院できるとのことでした。

入院中の岸和田は、病院内で車いすの少年、雄太と遭遇します。雄太は以前、ボランティアでボールをプレゼントした少年で、岸和田に貰ったボールのおかげで、手術を受ける勇気が出たと言われます。

改めて君嶋は、ボランティアをすることは未来への投資だと説明し、ファンを増やすためにボランティアをすることに賛同する選手たち。

そして迎えた開幕戦には、12,000人以上もの観客が席を埋め尽くしていました。

30代女性りくさん
30代女性りくさん
ラグビー部は、相変わらず予算が足りなくて、その資金ぐりに君嶋は悩んでいた。ボランティアをして、商店街の人や子どもたちにアストロズを認知してもらい、ファンを増やすことこそが、ラグビーを強くするために必要だと君嶋は考えていた。

しかし、里村をはじめ、ラグビー部員たちの中にはボランティアのモチベーションがない者もいた。そんな矢先、練習にボランティアにと無理をしていたテツがケガをしてしまう。

しかし、テツはケガをしたことによりファンの大切さを実感するようになった。そしてその思いが部員たちにも伝わるようになった。迎えた大会の日、客席にはたくさんのファンが観客席にいて、アストロズの部員たちは、高揚感を感じていた。

40代女性プリンさん
40代女性プリンさん
君嶋は、トキワ自動車のラグビーチーム「アストロズ」の黒字への策を色々と考え、ファンを増やす事を目標に地域のボランティア活動、子供達への普及活動などに選手に協力を要請する。

なかなか、ファンが増えない中、苛立つ選手もいるが、諦めず、少ないながらも増えていくファンの数を信じ、活動を続けていく。

選手達も1つのファミリーとしてまとまるよう助け合うように少しずつ意識も変わってきた中、リーグ戦が始まる。選手達が緊張しながらスタジアムに入ると、多くの観客がアストロズを応援に来てくれている。

ボランティアで出会った人たち、普及活動で行った小学校や病院の子供達、そしてサッカーの方がいいと言っていた君嶋の息子と友達も来てくれていた。

チームの想いが伝わった結果、ファンクラブの会員も増え応援する人達が増えて、選手達は驚き、喜んだ。

70代男性kokusan3さん
70代男性kokusan3さん
大泉洋さんがGMを務めるラグビーチームのアストロズは成績が振るわず、今度のプラチナリーグが正念場になります。そんなチームであるが、観客動員数も物凄く少なく、1500万円の宣伝費が赤字では意味がないのじゃないか?と上からも責められます。

そこで、ラグビーチームの希望者を募って街のボランティア活動に精を出すも、半分ぐらいのメンバーは自分たちの仕事はラグビーで強くなってプラチナリーグで優勝する事ではないのか、と大泉の提案に反対を強めます。

君嶋家も子供二人いるが、サッカーの方に応援に行きたいと下の子が言い出すと、優柔不断を絵にかいたような上の子も渋々賛成します。

GMは追加予算を会社の方に求めるも、最初は上川隆也演ずる常務に反対されますが、ラグビー好きの社長のとりなしで、やっとOKを貰えました。

そして、いざプラチナリーグの試合が始まる前にスタンドを見渡すと、観客の数の少なさにガックリとするGMでしだが、しばらくすると、自陣のスタンドには子供から大人までアストロズのファンで一杯になります。勿論、GMの奥さんと子供たちも一緒です。

地道なボランティア活動のお陰です。
それを見て、アストロズのメンバー達も奮い立つのが良く分かりました。

40代男性ドラコンさん
40代男性ドラコンさん
柴門監督の招聘に成功し、チームもプラチナリーグ優勝という目標に向かって一貫となって進み始めた君嶋GMとアストロズ。

赤字のクラブ経営を脱出すべく、君嶋が出したプランは地域住民に愛される為のボランティアと練習の両輪を回すこと。

しかし、次第に練習に専念したいメンバーも現れ、バラバラになりかけたチーム。そんなある日、練習中に怪我をして入院する事になったキャプテンのテツ。

そこで出会ったのはボランティアであった少年。彼はテツから勇気をもらい、手術に望めたとの言葉。

一つに纏めたのは君嶋GMの未来のラグビー会への熱い想いと、テツの少年からもらった勇気だった。そして初戦を迎えた選手達を待っていたのは12,000人もの観客だった!

負けられない闘いがこれから始まる。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第4話8月4日放送分あらすじ

ある日、本社に呼び出された君嶋(大泉洋)はプラチナリーグ勝利を滝川常務(上川隆也)に報告するが、滝川は厳しい口調でラグビー部に否定的な言葉を重ねる。それを聞いた君嶋は気を引き締めて更なる勝利と集客を誓う。そして君嶋は以前のツテを使いアストロズにビジネス誌の取材を持ってきた。レギュラー選手たちが写真を撮られている脇で、佐々(林家たま平)たち控え選手は雑用をこなしながら自分も取材されたいと闘志を燃やす。
しかし、トキワ自動車府中工場で深刻な問題が発生した。佐々のせいで数千万円分の取引が破談になったというのだ。彼の言動が「府中グリーンカントリークラブ」の責任者・青野(濱津隆之)の機嫌を損ねたことが原因らしい。佐々は肩を落とし、ラグビー部員たちも白い目で見られることに…。さらに君嶋にとってショックなことが起きた。あのカザマ商事買収案が取締役会議を通過したのだ。そしてこの件は何者かにリークされ、正式契約を待たずに世の知るところとなった。さらに買収を手がけた滝川は不採算部門のリストラも考えているらしい。君嶋は窮地に立たされる。

引用:TBSのドラマ『ノーサイドゲーム 』公式サイト

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第4話ネタバレあらすじ・ストーリー

40代男性knight02さん
40代男性knight02さん
柴門監督の方針や戦術の甲斐があり、プラチナリーグ開幕試合からアストロズは連戦連勝で勢いづきます。

そんな中、GM・君嶋を呼び出した滝川常務は、ラグビーに対して批判的な言葉を浴びせ続けますが、君嶋はアストロズの優勝とスタジアムの満席を宣言します。

一方、仕事のトラブルで、佐々が担当した府中グリーンカントリークラブのゴルフ場用カート受注の契約がキャンセルとなり、アストロズ内に不穏な空気が漂います。

佐々は挽回しようと、マネージャー・佐倉とともにチームの戦力を分析したり、練習台を買って出たり奮闘します。

チームメイトの里村が捻挫により負傷となったことで、一度はラグビーを諦めようとした佐々でしたが、君嶋が契約破棄の原因は住民の反対運動によるものであると説明します。
そして、佐々は仲間に迎え入れられ、再びアストロズの一員として立ち上がります。

20代男性みりんさん
20代男性みりんさん
ラグビー部は順調に勝利を重ねていたが、スタジアムの観客数はアウェーゲームでは伸び悩みを見せていた。

そんなかでラグビー部員佐々の電話対応ミスで、ゴルフカートの契約を解消されてしまう事件が発生する。

ますます社内でのラグビー部への風当たりが強くなる中、ラグビー部内でも亀裂が生じ始める。君嶋はゴルフカートの契約の件を先方に問い合わせると、ゴルフ場の反対運動で工事がいったん中断となったために、契約解消となったことが判明する。

ラグビー部が強くなるために今やれることを精いっぱいやっていくことでさらに部員の結束が強くなり「家族」になり始める。

40代女性さーたんさん
40代女性さーたんさん
アストロズはプラチナリーグの1回戦を勝ち抜いた後、次々に連勝していきます。

そんな中、滝川常務(上川隆也)がカザマ商事の買収の案件を順調に進めていきます。社内のリストラまで考えていることを聞き、アストロズの存続も危うくなると懸念した君嶋は、さらなるファンの集客を試みようとします。

そんな中、佐々が取引先グリーンカントリークラブの青野からの連絡事項の内容を間違えて伝えてしまい、そのことが原因でその取引が無くなってしまいます。多大な売上の損失を被ってしまうことになります。

しかも、アストロズのアナリスト、佐倉を助けようと思って、練習を延長することを提案しますが、そこで里村が怪我をしてしまいます。

仕事でも、ラグビーでも足を引っ張ってしまったと責任を感じた佐々は、退部届を君嶋に提出します。

そんな時に、府中工場の入り口にゴルフ場建設工事反対派の住民たちが集まってデモを始めてしまいます。

そのゴルフ場建設工事とは、トキワ自動車が買収しようとしているカザマ商事の子会社である府中グリーンカントリークラブのことでした。

府中グリーンカントリークラブは、佐々がミスをして案件が無くなっていた取引相手でした。君嶋は、住民の反対運動の経緯を聞きに青島に話を聞きにいきます。

話をする中で、君嶋は青島になぜ取引を辞めた本当の理由を教えてもらいます。

それは、結局佐々のせいではなく、ただ青島の会社の都合によるものでした。それが分かった君嶋は、佐々に再度チームに戻るように話に行きます。アストロズメンバーも佐々を温かく迎え入れるのでした。

30代男性のりおさん
30代男性のりおさん
柴門監督の指導のもと、開幕から快進撃を続けるアストロズであるが、トキワ自動車では800億の買収を決めた滝川が社内での地位を強めていきます。

ある日アストロズの控えスクラムハーフである佐々の連絡ミスで、ゴルフ場のカート60台の商談がダメになってしまいます。

アストロズの練習中に里中が怪我をしたことにも佐々は責任を感じ、君嶋に退部届を提出してしまいます。

その時府中工場の入り口ではゴルフ場建設反対のデモが起こっており、その原因は滝川が買収予定の企業が関わっていることを知りました。

君嶋はゴルフカートをキャンセルした会社に行き担当者にキャンセルした本当の理由を聞き、佐々のミスのせいでないことが発覚し、退部は取りやめアストロズに戻っていくのでした。

40代男性どらまもんさん
40代男性どらまもんさん
第4話のキーマンは佐々でした。そう控え選手の。

順調に勝ち進むアストロズの裏方として頑張ってきた彼が、ようやく日の目を見ることとなりました。佐々のキャラクターは実直だが要領の悪い、それでいて憎めないというどの集団にも一人はいる人間です。

そう、良かれと思って色々とやるが上手くかみ合わないキャラクターです。
そんな佐々が、顧客対応の不手際で発注がキャンセルになるという憶測が社内・工場内に走ります。

追い打ちをかけるように、宿敵相手の模擬練習を佐々が切り出したことが裏目に出て、主力選手の里村が怪我をする。泣きっ面に蜂とはこの状態です。

追い込まれた佐々は君嶋に退部届を出す。
ところが、それらが佐々の思い過ごしであることが分かる。君嶋がカザマ商事のゴルフ場建設の内幕を知り、キャンセルが佐々によるものではないことが判明する。

むしろ青野というサイクロンズファンにアストロズの魅力を知ってもらう結果となりました。
また、チームのメンバーも佐々の必要性を理解しており、君嶋は佐々の必要性を本人に訴えます。
そこで、ようやく佐々本人が目覚め、再びチームの一員として復帰することを決めます。

第1話からの展開からすれば、非常に地味な内容ですが、アストロズ連勝の立役者は、そうした選手あってのことであり、社会にも当て嵌まるという微笑ましいエンディングとなりました。

一方、滝川常務のカザマ商事の買収は役員会で議決され、いよいよ契約か?という所まで進むこととなりました。

加えて不採算事業の切り捨て、所謂、リストラ案を出してくるとともに、君嶋に対し、観客動員数の減少を指摘し、更なるアイディアを引き出そうとしているように捉えられるシーンがありました。

このドラマの伏線にはカザマ商事の買収があり、加えてラグビー部の存在価値が問われ続けています。

七尾を勧誘した君嶋が溢したセリフ「ラグビーは日本に必要なのか」というのは感慨深いセリフでした。

このように、第4話では大きな動きと言えるものは無かったのではないでしょうか。

40代男性ドラコンさん
40代男性ドラコンさん
柴門監督の招聘に成功し、チームもプラチナリーグ優勝という目標に向かって一貫となって進み始めた君嶋GMとアストロズ。

地域ボランティアで12000人の観衆に囲まれた初戦を白星で発信した好調アストロズ。

しかし、二戦目以降、アウェイで観客動員数は落ち込み始め、好調は続かないという滝川常務の予言は的中するが、着実に練習の成果で白星を重ねるアストロズ。

そんな中、トキワ自動車府中工場で深刻な問題が発生した。

佐々のせいで数千万円分の取引が破談になった。佐々は肩を落とし、ラグビー部員や従業員に白い目で見られることになる。さらカザマ商事買収案が取締役会議を通過した。そしてこの件は何者かにリークされ、正式契約を待たずに世の知るところとなる。

さらに買収を手がけたい滝川は不採算部門のリストラも考えているらしい。選手層の薄さで連戦の疲れが貯まるアストロズがバラバラになりかける中、退部届を提出した佐々を繋ぎ止めたのは、やはりラグビーであった。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第5話8月11日放送分あらすじ

君嶋GM(大泉洋)の経営戦略と柴門監督(大谷亮平)の最新ラグビー理論が合致したアストロズは勝ち星を重ねていった。今年は優勝を伺える位置におり選手たちの士気も高い。一方、カザマ商事買収の道筋をつけた滝川常務(上川隆也)は経済誌で堂々とコスト削減を論じるなど目に見えて影響力を増している。しかしこの件がリークされた裏には滝川とカザマ商事・風間社長(中村芝翫)のある関係性があった。それに気づいた君嶋は元上司・脇坂(石川禅)に調査を依頼する。
そんなある日、滝川が府中工場の視察にやってきた。滝川は工場の合理化を推し進めて人件費などのコストを削減するつもりなのだ。リストラが断行されれば廃部に追い込まれるかもしれない。連勝に沸く選手たちにも不安が芽生え始める。さらに、柴門はサイクロンズ戦の活路が見えず焦る。津田監督(渡辺裕之)は自分の手の内を知り尽くしている。だが、君嶋の発言にヒントを得て選手たちに指示を出す。数日後、アストロズはレスリング道場にいた。
そしてサイクロンズ戦まで数日に迫る中、柴門には津田の因縁を面白がるマスコミからの取材依頼が殺到していた。これを集客に結び付けるべく、君嶋はトキワ自動車本社に津田を招いて両監督の合同記者会見を仕掛ける。

引用:TBSのドラマ『ノーサイドゲーム 』公式サイト

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第5話ネタバレあらすじ・ストーリー

40代男性JuJu_meme
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破竹の勢いで勝つ続けるアストロズ、あれよあれよと最終戦を残すだけとなった時点で無敗。

最終戦は因縁のサイクロンズとなったがアストロズ柴門監督は冷静に戦力を分析していました。

サイクロンズは日本代表が9名に対しアストロズは1名と選手層のあつさが違うことです。試合をビデオ解析しても勝機が見いだせないでいました。君嶋GMとの何気ない会話のなかでヒントに気づきました。

それはタックル後の俊敏さ、相手に比べ各段に動きが早いことです。徹底的にその動きに磨きをかけるためレスリングの選手の胸を借りることにした。

そして選手全員がやる気を奮い起こし試合に臨むことになりました。試合は当初、一進一退の状況でしたが自力に勝るサイクロンズがじりじりと実力をだしてくる展開に・・・

30代男性バティー
30代男性バティー
プラチナリーグ初戦を見事に勝利したアストロズは、快進撃を続けていきます。

最終戦のサイクロンズ戦を控えて、柴門や選手達は焦りを隠せません。本社では滝川の力が強くなり、君嶋も彼の動向が気になりプレッシャーを感じていました。

柴門と君嶋はそれぞれの立場でチームのために尽力していきます。ある日、津田との合同記者会見が行われる事になりました。

津田に対して、冷静な対応を見せる柴門でしたが、闘争心むき出しの言葉を口にします。

そして、決戦を迎える事になった両チームは試合早々、火花を散らしました。

試合は一進一退の攻防で、選手達と観客席の思いが1つになります。結果は僅差で負けてしまいますが、最後まで目が離せない展開です。

選手達が必死で勝利を掴み取ろうとする姿は、見てる人達は力が入る事間違えないでしょう。

30代女性まい
30代女性まい
七尾がトキワ自動車に入社してきたが、彼はまだラグビーをする決心わかためられていないようです。

一方、試合を目前に控えたアストロズは、レスリングをトレーニングに加えることにしました。倒されたときにいかに素早く起き上がれるかが試合の命運を握っていると柴門は考えたからです。

そんな中、君嶋はサイクロンズと合同でアストロズが記者会見を開くことを提案しました。その場で、柴門は津田の前でサイクロンズを潰すと発言しました。

この発言は世間の興味をひいたと同時に、アストロズの選手たちの闘争心に火をつけました。そして、迎えた試合当日。大勢の観客で応援席はにぎわっていました。アストロズとサイクロンズは白熱した試合を繰り広げますが、タッチの差でアストロズは負けてしまいます。

40代女性kouasami
40代女性kouasami
アストロズは勝ちを重ねています。君島の経営戦略と、柴門のラグビー理論が功を奏した形になりました。

柴門は、アストロズの練習にレスリングを取り入れます。相撲の時と同じく、君島もレスリングユニフォームに着替えて参加しました。

プラチナリーグ決勝戦で、アストロズとサイクロンズが戦うことになりました。柴門と、津田監督の因縁の関係を嗅ぎつけたマスコミが集まってきます。

そこで君島は、津田監督を呼んで、合同記者会見を開催することにしました。

柴門は会見の場で、勝利の意思を明確に表します。津田に向かって、挑戦的な発言をしました。

試合を迎え、アストロズはサイクロンズ相手に、好戦します。ラストで、勝利を手にしたと思ったが、ビデオ判定の結果、負けてしまったアストロズでした。

30代女性yy
30代女性yy
アストロズはサイクロンズ戦に向けて、柴門監督と一緒になって練習の強化につとめてきました。

同時にサイクロンズとアストロズとの合同記者会見でサイクロンズに勝利宣言をした柴門。アストロズとサイクロンズ戦では、前半はアストロズで唯一日本代表の里村が、集中してマークされてしまいサイクロンズとの点差が開いてしまいます。

後半戦に、なると里村から佐々に柴門から選手交代が言い渡され、佐々の活躍によりどんどんサイクロンズとの点差が縮まります。

最後は、アストロズの選手がゴールを決めるものの、ビデオ判定で、先に足がアウトラインについてしまったことが判明し、ノーサイドで試合が終了し、アストロズはサイクロンズに負けてしまいました。

40代男性どらまもん
40代男性どらまもん
プラチナリーグ決勝戦の勝敗が最大の見どころでした。

また、決勝戦前に君嶋のアイデアで、アストロズとサイクロンズの両監督の記者会見で、沈みかけた選手達の気持ちを柴門監督は奮い立たせました。

更に、柴門監督はサイクロンズへの決定的な作戦が思い付かないことに焦るが、君嶋の一言でラグビーの基本「リロード」の速さが両チームに違いがあることに気付き突破口にします。

また飛び道具として、日本代表の里村に代え佐々を投入により更なる奇策をサイクロンズにぶつける作戦を取ることを決意しました。

そうして幕を開けた決勝戦はトキワ自動車社長島本氏も同席、観客も満員の中、序盤はサイクロンズ優勢で進みます。里村、浜畑、岬が完全にマークされていたのでした。

後半戦に入り、前述の柴門監督の作戦が功を奏します。ドラマでは特に佐々の奇策がチームの巻き返しに大きく貢献します。

拮抗したゲームでしたが、最後、岬のトライがビデオ判定でノートライのなり、アストロズは負け、リーグ2位に甘んじることとなりました。

また、カザマ商事の買収は、君嶋がトキワ常務とカザマ社長が大学の同期であることを知り、この買収が出来レースではないかという疑いを持ち始めました。

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第6話ネタバレあらすじ・ストーリー

サイクロンズ戦には敗れたもののプラチナリーグを2位という好成績で終えたアストロズ。選手たちが喜ぶ中、GMの君嶋(大泉洋)は渋い顔だ。優勝という目標を達成できなかったうえに収支もほぼ改善していない。来年度予算を承認してもらうため君嶋は役員会議に臨むが、全社的な予算圧縮を目論む滝川常務(上川隆也)から全否定されてしまう。島本社長(西郷輝彦)のとりなしで辛くも予算は承認されたが、アストロズを取り巻く環境は厳しいままだった。

数日後、脇坂(石川禅)に呼び出された君嶋は経営戦略室に戻ってくるよう勧誘される。脇坂は滝川常務と同期で、増大する滝川の勢いを削ぐために君嶋を手元に置きたいのだ。GMとして自信を失っている君嶋はこの誘いに揺れる。

自らの身の振り方に迷う君嶋だが、GMとしてできることをやろうと決める。やはりラグビー界全体が変わらない限り各チームの収支は改善しない。君嶋は昨年同様GM会議の席上で改革案を提案する。すると、その席に日本蹴球協会会長・富永(橋幸夫)が現れ…。

引用:TBSのドラマ『ノーサイドゲーム 』公式サイト

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第6話ネタバレあらすじ・ストーリー

30代男性hy
30代男性hy
宿敵であった最終戦のサイクロンズに負け、残念ながら優勝を逃したアストロズには本社から厳しい声が上がってしまう。

今年が本当のラストチャンスだと考えた君嶋GMは多額の赤字改善のために日本蹴球協会に改善案を提出するのだが、門前払いに合ってしまう。

一方、柴門監督の元へラグビーに再挑戦しようとする男と再会を果たす。

そんな中、君嶋GMに悲願であった本社復帰のチャンスが舞い込む。腹をくくった君嶋はGMとして最後の仕事に乗り出す。

アストロズは更にどうなっていくのか、またそしてカザマ商事の買収で徐々に地位を上げていっている滝川常務の失態を掴みつつある君嶋はタンカー座礁事件との因果関係を社内の同僚から情報を掴む。

アストロズの活躍と新戦力の加入で更に君嶋には原動力が増えたところを今後どういかしていくのか

30代女性さやさや
30代女性さやさや
今年度は優勝と引き換えに社長の進退をかけ、なんとか今年度の予算はとおったが、いよいよ後がなくなってきてしまいました。

本社勤務の話が舞い込んだが、GMとしての役割をまだまだ果たせていないと感じている君島は決めきれずにいました。そんな中、君島や監督がお金の話をしているのを本上が聞いてしまいます。

君島はアストロズの資金面の現実を知り、体力の限界を理由に引退をきめました。

負けたままでは終われないという強い意志を東京本社の元上司に伝え、東京本社行きの話を断ることにしました。

蹴球協会には、プラチナリーグの仕組みを変えていくように提案書を提出するが、慣例を重んじる上層部に断られてしまいます。

しかし君島は協会が変わるまで何度でも対抗すると宣言します。そんな中、岸和田の同期である研究員の星野が、2年前のタンカー事故で流出したバンカーオイルが、風間商事のものであることを調べ上げます。

その後、アストロズのファン感謝祭を行い、そこで紅白戦を行う。そこで、新しく入部した七尾がドロップキックでの得点決め注目の的となりました。

40代女性kouasami
40代女性kouasami
プラチナリーグで2位までに上り詰めたアストロズです。

しかし、君嶋はシブい顔のままです。収支の改善がされていないためです。社内会議では、社長のフォローのおかげでどうにか前年通りの予算案が通りました。

君嶋は、GM会議で改革案を唱えます。日本蹴球協会の富永が最大の権力をもつ団体です。富永に逆らうことは誰もせず、君嶋の意見に同調する者はいませんでした。

君嶋は、アストロズのファンとの交流会を行います。

その中で、レギュラー選手VS控え選手による紅白試合を行いました。アストロズに加わったばかりの七尾圭太は、控え選手チームで参加しています。

ゲームが進行すると、七尾の活躍が目立ち始めました。控え選手チームが勝利したのです。

30代男性プーさん
30代男性プーさん
5話ラストにてラグビーチームが負けてしまい優勝できなくて終わりました。

GMも来期の予算を出してもらう為に頑張りますが、社長は日本モータースに負けたままでは終われないと進退をかけて予算を出す話で終わりました。

GMも本社への帰れるチャンスが巡ってきますが、仕事では色々と勝ち続けてきた自負があるが、ラグビーでは負けたままであることに納得できていませんでした。

確かに観客は平均2500人から1万人を超えるようになりまたが、予算14億円のうち回収は6000万もいかない数字でこのままでは引き下がれない。さらに、子供の為にもと本社に返り咲きを断念してGMとのしての最後の仕事として残すものを作る戦いが始まります。

まずはリーグの協会に運営方法の検討などしつこく打診すると断言したりと今後の頑張りに期待ですしチームはチームで新戦力が活躍など優勝に向けて期待大です。

40代女性ぽんぽこ
40代女性ぽんぽこ
プラチナリーグで2位になったアストロズでしたが、まだチームの存続が危ぶまれていました。

君嶋が提案した予算は、トキワ自動車の社長の進退を賭けて、承認されましたが、滝沢は工場内のAI化を推進していて、アストロズの廃部を狙っています。

君嶋は、予算を通してもらった以上チームを今度こそ赤字を改善するために、収益を上げることを考えます。

そのためにはラグビー界全体が変わる必要があると考え、GM会議で提案書を出します。しかし、ことごとく却下されます。

そんな中、君嶋は上司から「本社に戻って来い。」と誘われ迷います。

しかし、「結果が出せないまま本社には戻れない。」と言って断わります。

そして、再度プラチナリーグ協会に出向き、木戸に向かって、ラグビー界の変革を強く要望します。

また、テツの同僚から、タンカーの座礁事件で莫大な環境汚染を引き起こした原因が、カザマ商事のオイルではないかと言うことを聞かされます。

一方、アストロズは、ファン感謝デ—を開き、スタメン組と控え組の紅白戦を行います。スタメン組が優位と思われた試合でしたが、控え組に入った七尾の神業的なプレーで、控え組が勝利します。

これで、今季のプラチナリーグに優勝の可能性が見えてきました。

40代女性りんご
40代女性りんご
プラチナリーグ優勝をめざして一丸となって頑張っていたアストロズですが、最後の強敵におしいところで負けてしまいます。

会社の会議で今年の観客動員数、チケット販売数、チームの順位などを報告しますが、5,000万円という結果はだせたものの、14億円という経費を考えるとやはり今後相続すべきかいなかで意見が割れます。会社の上層部は廃部にすべきだという方向で話を進めますが、社長が進退をかける発言をし、なんとか存続を勝ち取ります。

チームの一人が年齢のことを考え、引退を表明します。彼はコーチとしてチームに残り、これからもチームに貢献することを宣言します。

GMは本社に戻ってほしいという希望を元上司から持ち掛けられます。しかしながら、今回GMとして優勝できなかったので、もう一年GMとして働くために本社に戻ることを断ります。

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第7話ネタバレあらすじ・ストーリー

アストロズに七尾(眞栄田郷敦)が加わった。スピードとテクニックを誇る七尾だが、絶対エース・浜畑(廣瀬俊朗)とポジションが被る。紅白戦では控え組が勝ったとはいえ、浜畑・里村(佳久創)のレギュラーコンビの壁は厚く、七尾と佐々(林家たま平)は練習でやり込められる日々が続いていた。そんな中、サイクロンズの津田監督(渡辺裕之)は秘密裏に浜畑に接触し…。

一方、君嶋(大泉洋)はトキワ自動車研究所の星野(入江甚儀)の元を訪れていた。以前に星野から聞いたタンカー座礁事件とカザマ商事のオイルの関係が気になっていたのだ。星野がオイルと事故の因果関係を調査した森下教授(辻萬長)に改めて確認したところ、事故の原因とは関係ないとの結論が出たという。星野は取り越し苦労だったと謝るが、津田と浜畑の密会を見た者がいるとまたもや君嶋が仰天する情報を伝える。

引用:TBSのドラマ『ノーサイドゲーム 』公式サイト

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第7話ネタバレあらすじ・ストーリー

40代男性クロカン@
40代男性クロカン@
前回の予告であった、サイクロンズによる、選手引き抜き工作。予告編では浜畑がターゲットになり「原作と違う」という感想もちらほら出ていました。
しかし、原作と違っても面白いのが今回のドラマ「ノーサイドゲーム」です。浜畑を勧誘しつつ、里村も勧誘するという二枚腰というシナリオでした!
浜畑はアストロズに残留し、里村はサイクロンズに移籍することになりました。ここで問題となるのが移籍承諾書を出すかどうかです。移籍承諾書なしで
移籍した場合、1年間試合に出られないというペナルティーがあります。当初は出さないつもりだったGMの君島でした。しかし、アストロズの選手たちの声もあり、
里村に移籍承諾書を渡すことに。「サイクロンズに行っても頑張れ」グラウンドでアストロズの選手、GM、監督などのエールを受けつつ、感動の涙を流しながら
里村はチームを後にしました。
40代女性kouasami
40代女性kouasami
アストロズに七尾が加わりました。新しい戦力の投入に、さらなる可能性が高まります。

そんな中、女子社員が、サイクロンズの監督、津田と話をする浜畑を見かけます。柴門はそれを聞くと、引き抜きの話だと言います。

君島は思い切って浜畑に尋ねます。
すると、引き抜きの話は断ったという浜畑です。

ホッとするのも束の間でした。
今度は、里村がサイクロンズへの移籍を決めたと言ったきました。
中心選手の裏切りに選手たちは動揺します。

君島は、移籍承諾書を出さないでおこうと考えます。
そうすれば、里村はサイクロンズで一年間試合に出場できないからです。

しかし、里村はラグビーで世界へ進出する夢を持っています。
選手生命を絶たないために、皆と話し合い、君島は承諾書を渡したのでした。

40代女性ココ
40代女性ココ
サイクロンズは浜畑をヘッドハンティングしていました。

それを耳にした君嶋は、「アストロズに残ってくれ。」と懇願すると、浜畑から「サイクロンズからの勧誘は断わった。」と聞き、胸をなでおろします。

しかし、サイクロンズは里村にもヘッドハンティングをしていました。

里村は、君嶋に「もっと条件のよい環境でラグビーをし、世界的に活躍したいから、トキワ自動車もアストロズも辞める。」と申し出ます。

今季、優勝を狙って昨年よりも団結している君嶋もチームメイトも、里村の移籍は裏切り行為でもあり、優勝する可能性も低くなることから、怒りと不安でいっぱいになっていました。

君嶋は、これ以上アストロズをプラチナリーグ戦で不利にさせないためにも、里村をサイクロンズでプレーさせないために移籍承諾書を渡さないことにします。

里村も自分の意志を貫きとおすあまり、ますますチームとの隔たりが生まれ、孤立していきます。

そんな中、里村は社員から、「今までは部員として仕事の量も軽減していたが、もう辞めるのなら、同じように扱わせてもらう。」と残業を言い渡されます。

1人でせっせとこなしていると、浜畑が手伝いにやってきてくれます。浜畑だけが、同じヘッドハンティングを受けた同士、里村の気持ちも分かっていました。

君嶋も、チームの仲間同士が仲間割れした状態で、辞めていってもいいのか、移籍承諾書を渡さずにいいのかということを悩み、浜畑にチーム全体で話し合うことを提案します。

浜畑が里村の気持ちを代弁するかのように話すと、チーム一同、里村がサイクロンズでもプレーすることを後押しすることに賛同しました。

結果的に、里村はアストロズメンバーに、挑戦状的な激励を受け、君嶋から移籍承諾書を受け取ります。

アストロズメンバーは、里村に、彼がいるサイクロンズに勝って、優勝することを誓うのでした。

40代男性ドラコン
40代男性ドラコン
今まで会社の荷物であったアストロズを建て直そうとする君嶋GMと、アストロズを支援してきた社長の椅子を狙い、買収計画始めとして主導権と発言権を強めていく次期社長候補の滝川常務との対決に今後も目が離せないところです。

社内の評価も右肩上がりで権力を段々とつけていく滝川常務を、劣性に立たされた君嶋とアストロズが巻き返していく構図は楽しみです。また今後プラチナリーグ優勝に向けて欠かせない課題である選手層の薄さを解決するキーマンである七尾のクラブ加入、彼の加入によるクラブの変革も楽しみです。

社会人クラブを通して、利益を追及、ステークホルダーどのように関わり、会社との絆など色々考えさせられるテーマが今後どのように進んでいくのか楽しみです。

30代男性たんばりん
30代男性たんばりん
サイクロンズがアストロズを弱体化させるために、キーマンである選手を引き抜く事件がありました。

明日との浜畑と里村が勧誘されてました。選手にとってどこでプレーするかの環境が大事であり、選手は選ぶ権利があります。

苦悩の末、浜畑はアストロズへ残留、里村はサイクロンズへ移籍を決意しました。今までお世話になったアストロズへ、自分の後輩にあたる選手に指導を行い、里村はアストロズを去ろうとします。

最初は移籍を受けいられず、裏切り者扱いしてしまったアストロズメンバーですが、チーム全体で話し合い、考え、答えを導き出しました。

移籍しても試合に出ることができる移籍承諾書をチームとして出し、里村がいるサイクロン勝って、優勝をすることを誓うのでした。里村はチームの優しさに感謝し、涙を流しながら移籍していくのでした。

しかし里村が移籍した本当の理由は、後釜の佐々の方がアストロズに向いており成長してると判断したからなのでした。

30代女性さぁや
30代女性さぁや
サイクロンズが浜畑、里村が引き抜きという手に出ます。
浜畑はアストロズで優勝したい思いがあり断ります。しかし、里村は日本代表として、世界で活躍したいという思いがあるのでトキワ自動車を退社をしサイクロンズ入りをきめます。

そこで里村はチームや部署のメンバーから非難をあびてしまいます。

アストロズのジュニアチームでは、ひろとがBリーグに昇格するが、一方で友人が降格してしまいます。

それをきっかけにかジュニアチームをやめると言い出したためひろとは落ち込んでまいます。結局引越しのためにやめるとわかり、寂しいがラグビーを通じて再開することを約束します。

なかなか練習に顔を出さない里村を心配した浜畑は、最後に里村の仕事を手伝いをし、練習に専念できるようにします。

里村に移籍承諾書を出すか君島は悩むが、チームで話し合い、里村が世界で羽ばたけるようにしてあげたいと決め、承諾書をだすことにします。

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第8話ネタバレあらすじ・ストーリー

里村(佳久創)が抜けたアストロズは落胆するどころか開幕戦に向けて激しいレギュラー争いが繰り広げられていた。

中でも新加入した期待の七尾(眞栄田郷敦)はスタミナ不足を露呈し、スタンドオフのポジション争いは浜畑(廣瀬俊朗)がリードしていると思われた。しかし浜畑は七尾のスタミナ不足の原因を見抜き、解決策を伝える。

そんな頃、ゴルフ場建設反対派が再び府中工場前に集まるようになった。

君嶋(大泉洋)は総務部長として反対派の声を聞こうとリーダーの苗場(金山一彦)に声をかけ懇親会を開催する。するとある疑問が浮かび、君嶋はトキワ自動車研究所の星野(入江甚儀)に自らの考えを打ち明ける。

その一方、ゴルフ場の責任者・青野(濱津隆之)とも君嶋は会話を続ける。青野は熱い夢を語るのだが…。
引用:TBSのドラマ『ノーサイドゲーム 』公式サイト

七尾圭太(眞栄田郷敦)が加入し、戦力が増したと思ったところで、日本代表スクラムハーフの里村が抜けてしまい、佐々が先発メンバーとなりますね。

アストロズチーム内では、七尾圭太(眞栄田郷敦)と浜畑穣(廣瀬俊朗)が正スタンドオフ争いを繰り広げています。ブランクもあるので、すぐに日本のトップレベルで通用するほど甘くはないでしょうね。

しかし、浜畑穣(廣瀬俊朗)はスタミナ不足を解消すべく、アドバイスもするようです。

浜畑穣(廣瀬俊朗)は本当に自分のことだけではなく、アストロズのことを考えていますよね!ベテランですし、後進の育成にも励むなんて本当に素晴らしい人格者だと思います。

今思えば、佐々の仕事をフォローしたり、里村が過剰に仕事を押し付けられた時も真っ先に手伝っていたのは浜畑穣(廣瀬俊朗)でしたね。

ラグビーでも、仕事でも、プライベートでもラグビーの精神である『ONE FOR ALL ALL FOR ONE』を体現していますね。

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第8話ネタバレあらすじ・ストーリー

30代男性kei
30代男性kei
プラチナリーグ開幕に向けて熾烈なレギュラー争いをするアストロズでした。

そんな中、ゴルフ場建設の反対運動が過熱してきます。
主人公は、一度面と向かってちゃんと話をすることにしました。

話し合いをすると、反対運動の中心にいた大学教授が参加しなくなった事を聞かされます。調べていくと、その大学教授は風間商事のオイルに問題が無いと結論した大学教授でした。

おかしいと思い調べだす主人公でしたが、決定的な証拠がなく途方に暮れてしまいます。

そんな中、大学教授の娘が重度の病気で、移植手術が必要であるという事を突き止めます。

そしてその費用が2億円かかるが、手術を受ける手配ができている事に結果、捏造の見返りだと疑う事になります。

大学教授は認める事はなかったですが、限りなく黒に近い状況にどうする事もできない主人公でした。

そんな中、レギュラー争いするアストロズは部内での対決試合をする事になりました。膝に古傷がある七尾を無理やり引っ張っていった浜畑は、七尾に鍼灸院を紹介しました。

敵に塩を送る光景が非常にかっこよく七尾も感動します。

そして部内対決の結果、七尾がレギュラーに選ばれる事になりますが、すぐに浜畑が七尾に抱き着きます。

チームを頼んだというシーンが見どころです、レギュラー争いに負けたのにすぐに七尾をたたえる姿は男の中の男でした。

その姿を見ていた、ゴルフ建設会社の社長青野がついに口を開きます。不正があったことをすべて告白する事を約束しました。
そして、ついに買収に関する取締役会が始まるシーンと共に今回の話は終わりました。

60代男性伊豆太郎
60代男性伊豆太郎
トキワ自動車によるカザマ商事の買収はDue Diligenceで問題は見つからず、常務が社長に対して、1か月後の役員会にて買収の承認をお願いする場面で始まり、いよいよ常務の勝利間違いなしと思わせるような話で始まりました。

しかしながら、カザマ商事が納入したバンカーオイルが原因でタンカー事故が起こったのではないかという疑惑はますます深まります。

君嶋(大泉洋)が内々に調査を継続、遂にバンカーオイルの検査報告書を作成した業界の権威の森下教授が怪しいと睨みます。

病気である娘の移植手術を海外で受けさせるために、必要な多額の資金を得るために報告書を改ざんしたことをカザマ傘下のゴルフ場開発会社の責任者である青野に白状させます。

一方、アストロズは開幕戦のスタメンを決める為のチーム内練習試合を行いますが、焦点は同じポジションを争う浜畑と七尾のどちらが選ばれるのかという点でした。

浜畑は七尾の右膝の異常に気付き、自分のかかりつけ医を紹介し、七尾は万全の状態で試合に臨むことが出来ましたが、皮肉なことにゲーム終了後にスタメンに選ばれたのは七尾でした。

争いに敗れた浜畑が七尾に近づき、抱擁しながら「頑張れ、頼んだぞ」と激励するシーンはスポーツ選手の美学でしたね。非常に感動的なシーンでした。

40代男性ドラコン
40代男性ドラコン
ついにアストロズの優勝を狙う開幕戦に向けたレギュラー争いを決める部内戦が近づく。

特にみんなの注目を集めるのは長年アストロズの代表選手として今もなおチーム一のスタミナを誇る浜畑と、かつてはニュージーランドのアンダー20に選出された事もある新加入の七尾の対決である。

だが七尾はチームで求められる持久力を補おうと古傷の膝に負担が掛かっていた。それを見抜いた浜畑はライバルである七尾に鍼灸院を紹介し、お互い正々堂々と100%での勝負を望む。

一方、ほぼ決まりかけたカザマ商事の買収計画にも不安要素が出てくる。

カザマ商事のオイルが絡む事故調査の改竄疑惑の可能性があったのだ。

ゴルフ場反対活動の流れから突き止めた君嶋は、キーマンの青野をアストロズレギュラー争いの試合に招待する。

不正が発覚した場合は親会社のトキワ自動車が多大なダメージを被り、アストロズ消滅の危機からチームを守りたい事を伝え、青野に改竄の証言をすることを取り付けた。

いよいよ滝川常務との対決が始まる。

40代男性JuJu_meme
40代男性JuJu_meme
なんといっても開幕戦を控えたトキワ自動車ラグビー部アストロズの部内試合が今回の一番の見せ場です。

昨シーズン2位と大躍進したチームのレギュラー争いを生で観られるとあってファンも楽しみにしています。

なかでもスタンドオフのポジション争いはみんなの関心事、チームの看板選手でもある浜畑と才能あふれる新人、七尾の一騎打ちのためです。

試合前は七尾のスタミナ不足がアドバンテージとなり浜畑の有利とみんなが思っていました。

ライバル浜畑は七尾に救いの手を差しのべるのでした。自分が治療してもらっている名医を七尾に紹介し治療を行います。

そのおかげで七尾の膝は回復しスタミナ不足も解消され部内試合を迎えることになります。試合は一進一退の展開に!

30代男性よこすかさん
30代男性よこすかさん
トキワ自動車のラグビーチームはチーム対抗戦が近づいていた。

そこで活躍した選手が次の公式試合に出られるので選手は必至に練習をしていた。新入社員でラグビー部に入ったばかりの七尾はプレーは超一流だがスタミナ不足が懸念材料だった。

一方のベテランの浜畑はバランスは良いが年齢もあり、どちらがエースナンバーの10番をつけるか競い合った。

浜畑は七尾が足を痛めているのは自分も専属Drに施術してもらっている針治療をすれば良くなると思い、ライバル相手だが七尾の事を思い、針治療をやらせた。

翌日の試合の際、七尾は調子が良くなり浜畑に礼を言うが浜畑には試合前に何を言うんだと面と向かって怒られた。

一方の君嶋GM(大泉洋)はカザマ建設の買収は裏工作があり、買収してはいけない、その真相を知るゴルフ場の責任者の青野を試合に呼び、試合を見せた後に青野にカザマ建設買収の裏で起こったタンカー事故の原因調査に関してカザマ建設に有利になるように青野が石油の調査に対して裏金を渡し、教授にうその調査結果を出すように指示した事が判明した。

アストロズの正々堂々とした試合を君嶋GMは青野に見せて青野にタンカー事故の本当の原因(カザマ商事のミス)
を発表するように説得した。

20代女性黒井きの子
20代女性黒井きの子
開幕戦を控えたアストロズでは、レギュラー争いが本格的に。特に実力のある期待の新人・七尾と、チームの古株でチーム1のスタミナを持つ浜畑のポジション争いは、メンバーのみならず、フロントも注目していました。

君島は反対運動の活動グループとの対話から、カザマ商事のエンジンオイルの調査結果が金の動きによって偽造されたものではないか、と疑っていました。

結果、調査を請け負った教授に証拠を突きつけるまでに至りますが、確固たる証拠は得られませんでした。そんな中、君島はレギュラーの座を賭けた部内マッチに、取引先の青野を招きます。

翌日の部内マッチは白熱した試合になり、一軍二軍互角の戦いを繰り広げます。

そして、レギュラー発表の時。スタンドオフには七尾に選ばれます。騒然とする周囲をよそに、浜畑は悔しさを滲ませながらも七尾を労います。

一方君島は試合後、部内マッチを観に来た青野をクラブの中に案内していました。

君島は賄賂の経緯に青野がいた事を知り、会社の為、ラグビー部の為に、調査結果こ偽造の証言を頼みます。アストロズのフェア精神に心を動かされた青野は、涙ながらに証言を約束したのでした。

 

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第9話ネタバレあらすじ・ストーリー

 

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第9話ネタバレあらすじ・ストーリー

 

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第10話ネタバレあらすじ・ストーリー

 

ドラマ『ノーサイドゲーム 』最終話第10話ネタバレあらすじ・ストーリー

ドラマ『ノーサイドゲーム』 第1話〜全話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム』第1話のネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第1話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム』第2話のネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第2話ネタバレ感想

30代男性の口コミ
30代男性の口コミ
まだ監督が決まったばかりなので、これから先の話でラグビー部が強くなっていくシーンが見られるでしょう。弱小チームを優勝に持っていく説得力をストーリーとしてぜひ見せて欲しいと思っています。

少し気になるのが滝川の思惑です。

ラグビー部に関わったこともあり、裏には実はラグビー部を強くしたいと思っているのではないかという予感がするのです。

単純な敵役ではない意外な姿が見てみたいです。主人公である君嶋は優秀な男だという評価を劇中ではされていますが、今の所あまり活躍とまでは言える行動を見れていないので、今後かっこいい姿が見てみたいですね。

30代女性の口コミ
30代女性の口コミ
主人公と、それを取り巻く登場人物のそれぞれの葛藤が細かく描写されていて、感情移入しやすいと思います。

学生時代のライバルだった相手を最も重要なポストである監督として迎え、常に下位だったチームがどのように成長し、また優勝できるほどのチームになるのかがすごく気になります。

主人公の子供や家族関係や問題についてもどのように解決していくのか、お父さんが子供をどのように励まし、成長させていくのかも見どころの一つだと思います。

社内のお荷物扱いされていたラグビー部がヒーローになっていく、たくましい姿が楽しみです。

30代男性の口コミ
30代男性の口コミ
マネージャーの女優さんが非常に可愛くて、大好きになりました。初めて見る女優さんだったので、これからの活躍に期待しております。

まだまだ序盤ですが、様々な伏線が張られていて先の展開が非常に気になってしまいます。個人的にはラグビー部を優勝させて、主人公にはラグビー部のゼネラルマネージャーを続けてやっていって欲しいのと、子供がラグビーを覚えて欲しいです。

あと、憎っくき上司をギャフンと言わせて欲しいです。池井戸潤さんの原作なので、このまま順調に展開していくとは思えないです。今後の展開を楽しみにしています。

40代男性の口コミ
40代男性の口コミ
全くラグビーのことを知らない君嶋が、一からラグビーのことをマネージャーに聞いたりしながら学んでいく様子やアストロズのメンバーが他の社員に虐げられている様子をみて「君はそれでいいのか?」と問いかけるところはとても心に響いて良かったです。

アストロズのメンバーの「俺たちは弱小チームで会社のお荷物だから、、。」という自己卑下をあぶり出し、君嶋自身を含めて一緒に優勝を目指して、成り上がろう!という勢いがとてもワクワクしました!

これからも難題が降ってくるとは思いますが、君嶋がアストロズのメンバーと難題にぶつかっていく姿をみて元気をもらいたいと思います。

30代女性の口コミ
30代女性の口コミ
ラグビーは全く興味がなく、試合を通してみたこともありません。まさに1話冒頭の松たか子のナレーションのような感覚です。しかし、1話目から内容に引き込まれ主人と楽しみに観ています。

個人的には、子どもとの関係や君嶋と奥さんとの関係のお話ももっと見ていきたいのと、アストロズが今後どのようにして勝ち上がっていくのか、また滝川が今後どのような手段を使ってくるのか、社長がどんな関わりかたをしていくのかなど、今後の展開に非常に期待しております。

また、ラグビーのルールが全くわからないので、ドラマが終わるまでに試合を見られるくらいに理解できたらと思います。

40代男性の口コミ
40代男性の口コミ
企業ドラマで堅苦しいかと思っていたら、とても分かりやすいし、展開も早いので見ていて、全く飽きません。

久々に心が熱くなるスポコンドラマのように思えます。ラグビーに関心すらなく、逆に嫌悪感を抱いていた君嶋が、経営戦略室での経験をラグビー部の再建を目指して、本社に返り咲こうと奮闘してく姿や、同じように優勝に熱く燃える部員達と柴門が重なり合うストーリーがワクワクします。

また、君嶋の息子は、自分をいじめていた、いじめっ子たちが今は別の子をいじめていることに、気持ちがスッキリしないという内容もあります。
ラグビーの精神、面白さを学ぶことで、いじめをどう解決するのかも気になります。

第2話では、ついに監督が柴門琢磨に決定しましたね。君嶋隼人が大学時代に憧れていたしおりと結婚していた柴門琢磨。

厳しい予算の中で、柴門監督の強化プランを実現させるために君嶋隼人GMも工夫して予算のやりくりをするという見応えのある展開でしたね。

原作小説では、柴門琢磨の妻で君嶋の大学の同級生である「しおり(川田裕美)」という人物は出てきませんでした。

浜畑穣の弱点を見極めるシーンでは、実際のプレーシーンがあり伝わりやすくなっていたように思います!

浜畑穣はこのまま落ちぶれてしまうのか・・・

ここも見所です!!

ドラマ『ノーサイドゲーム』第3話のネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第3話ネタバレ感想

40代女性さともんさん
40代女性さともんさん
とにかく、この3話で初めてハッピーエンドになって、スッキリした気分と感動で包まれました。

人気のないアストロズが、一丸となって君嶋の戦略と柴門の指導を信じて、ボランティア活動に励む姿が、とてもかっこよかったです。

もし、私もその地域でアストロズとふれあっていたら、きっとファンになっただろうなあと思えました。

ただ、優勝したいがために、ボランティアで練習時間が削られることに反感を持つ選手の気持ちも分からないではなかったです。

その選手が言うように、「弱いチームにはファンは付かない。だから強くなるのが先。」という考えも当然と思い、メンバーの仲間割れの様子がとてももどかしかったです。

しかし、やはり子どもの純粋な言動には、どんな大人の理屈もかなわないなあと思いました。テツに勇気をもらって手術を受けた子を始め、ラグビーボールで遊ぶ子供たち、そして君嶋の長男・博人君がラグビーに興味を持ち、その魅力を友達と共有しようとしているシーンもあり、ノーサイドゲーム 自体が子どもから大人まで楽しめるドラマになっているなあとつくづく思いました。

40代女性もえさん
40代女性もえさん
未来へ投資するという君嶋の考え方は、素晴らしいと思いました。

ファンクラブやボランティア活動で、ラグビーを広めることで、将来のラグビー選手や、ラグビーファンを増やすことになるという考えは、どのスポーツにも当てはまります。

目先の利益だけでなく、将来のラグビーの発展まで視野に入れた君嶋の考えに、選手たちも納得したのでしょう。

まだまだ、選手たちとの溝が無くなった訳ではありませんが、チームとして一つになる第一歩だと思います。

柴門も関心していましたが、口だけでなく、実現に向けて具体的な行動を起こすことのできる君嶋は、GMとしての役割をしっかり果たしていると感じました。

30代女性りくさん
30代女性りくさん
ラグビーに関しては素人の君嶋が、ラグビー協会に乗り込んで自分の意見を言っても一蹴されるシーンや、予算について滝川さんに掛け合うシーンなど、君嶋にとってはしんどい場面が多かったですが、大泉洋さんの持ち前の明るさで、見ていてそれほど暗い気持ちにならないところが良いドラマです。

また、ラグビーシーンがリアルで迫力があります。ラグビー部員を演じている俳優さんたちはほとんど知らない人ばかりですが、本物のスポーツマンだとしか思えないリアリティがあり、まるで、ドキュメント番組を見ているような気持ちになりました。

70代男性kokusan3さん
70代男性kokusan3さん
ラグビーのone for all, all for one「一人は全体の為に、全体は一人の為に」というスピリットが良く分かりました。

自分ひとりでは出来ることは少なくとも、全体の事を考えて行動(プレー)すると、ラグビーだけでなくチームにもプラスの影響が大いにあるという事が全員に伝わったのではないでしょうか。

練習ではチームプレーがが十分に活かされていない場面がありましたが、これからの試合ではこのプレーにも良い影響が出てくるのではないかと思いますし、期待いたしております。

選手たちも、GMの心意気を大いに感じているでしょうし、ここはコーチに教わったプレーを充分に出して相手を圧倒して勝つのではないでしょうか?

ちなみに、このアストロズには元ラグビープレーヤーが沢山入っており、あの一見不機嫌そうなキャプテンも俳優になる前にラグビーをやっていたそうです。中々、演技の方も上手いですね。次第にアストロズのメンバー全員とGMとの心理的距離感が近まっていく回になるような気が致します。勿論、まだまだ、山あり谷ありでしょうが。

40代男性ドラコンさん
40代男性ドラコンさん
ラグビーを知らなくても楽しめるドラマです。

初めは舐められているラグビー初心者の君嶋とチームが優勝に向かって少しずつ前に一歩ずつ進んでいき、ひとつの家族のように一丸となっていく過程には感動します。

全体構成としてはスポーツドラマによく見られる流れでなんとなく答えは見えつつありますが、わかっている結果でも逆に期待してしまう自分がどこかにいるのに気づかされるドラマです。

今後は赤字ラグビークラブの建て直しに向けて結果が求められる為、一話一話が目を離せない展開になりそうです。あとはクライマックスでの米津玄師の音楽もシナジー効果抜群です。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第4話のネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第4話ネタバレ感想

40代男性knight02さん
40代男性knight02さん
今回は佐々がメインの回でしたが、彼の葛藤が仕事の面とラグビーの面ともにリアルに表現されていて、共感がもてました。

アストロズ全体のバックアップとして自ら裏方を買って出て、それがいかに大切であるかを痛感させられました。

また、GMの君嶋は佐々のために、自ら府中グリーンカントリークラブへ訪問して契約破棄の本当の原因を追究しに行くのも素晴らしく、その責任者である青野の心を動かしたと伝えるシーンが最も感動しました。

このトラブルがきっかけでアストロズの結束力がさらに強くなり、前進していくイメージも沸いて、素晴らしかったです。

20代男性みりんさん
20代男性みりんさん
ラグビー部の結束が強くなっていく姿に心が熱くなる感じでした。

特に印象に残ったのは君嶋のセリフで「上手くいかないことを組織のせい、会社のせいにするのは簡単だが、大切なのはやれることを精一杯やることだ」というセリフです。

困難なことから逃げずにやれることをやっていくという部分に心動かされました。またラグビー部員の口では文句も言うが信頼してるんだよっていうセリフにも感動しました。

古き良き会社の姿を感じました。今後はなぜラグビーが必要なのかという問いに対する答えを君島がどういった答えを見つけ出すのか楽しみです。

40代女性さーたんさん
40代女性さーたんさん
佐倉さんが柴門に提案された分析を熱心にやる理由が、亡き父の遺志を受け継ぐものだった話のシーンは感動しました。

そして、いつも補欠でも一生懸命にチームのため、雑用や佐倉さんのヘルプをし、一番にチームのことを考えている佐々をちゃんと君嶋が見ていたということが分かる台詞には、こんな上司がいたらなあと心底思ったし、佐々の努力が無駄になってなくて良かったです。

そして、主題歌と一緒にアストロズメンバーが佐々を迎えに来るシーンは、ほんと胸が熱くなりました。

最後、佐々の考案した戦略のおかげで、里村さんがナイスプレーをし、試合に勝ったシーンは本当にラグビーっていいなあと素人ながらに思いました。

こんな毎回、胸が熱くなるスポコンドラマと企業ドラマを兼ね備えた内容は、本当に見応えがあるなあと思って、次週が楽しみでなりません。

30代男性のりおさん
30代男性のりおさん
見始めたころは何をやってもうまくいかない佐々の行動にヤキモキしてしまいました。

控えのメンバーとして献身的に戦略分析や練習に参加する佐々くんには、やめて欲しくないという気持ちが高まる中、トントン拍子でことが進展し、ゴルフカートのキャンセルは佐々のせいではないということがわかり、ほっとしました。

そして、佐々がチームに戻っていくときにアストロズのメンバーが全員で迎えに来てくれていたことに熱い思いを感じました。

私も高校時代に部活動でラグビー部に属していたことがあったため、自分の青春時代の熱い想いを思い出すことができました。来週も楽しみにしています。

40代男性どらまもんさん
40代男性どらまもんさん
佐々のような「縁の下の力持ち」はどこの世界でもいます。また、そうした人への気付き・感謝を忘れない人もいるということを再認識することができました。

上司は、部下の頑張りをちゃんと見て、評価するべきであるというメッセージにも捉えることができました。

また、良かれと思って先走った行動をとってしまうと、周囲への迷惑に成りかねない、自分だけでは解決出来なくなるような大問題に発展してしまう危険性があることにも再認識しました。

ただ、おっちょこちょいで一昔前は済まされていたことだと思うと生きにくい世の中、すぐにギスギスした雰囲気になってしまう社会は問題だと思いました。

青野のようにもっと本質・誠意に目を向けて正す所は正す。そういう世の中になっていけば良いのに思いました。

みんな自分の不利益ばかりに注視し過ぎだと思いました。悪者役は偉い人になるような世の中になって欲しいとも思いました。

第4話はドラマというよりは、実社会を見ている感じがしました。ドラマの山谷をしっかりつけて視聴者をもっと引き付けて欲しいと思いました。

40代男性ドラコンさん
40代男性ドラコンさん
ラグビーを知らなくても楽しめるドラマです。

初めは舐められていたラグビー初心者の君嶋とチームが優勝に向かって少しずつ前に一歩ずつ進んでいき、ひとつの家族のようになりつつあるアストロズの姿に感動と勇気をもらえます。

スポーツドラマによく見られる流れでなんとなく答えは見えつつありますが、わかっている結果でも逆に期待してしまう自分がどこかにいるのに気づかされるドラマです。

今後は赤字ラグビークラブの建て直しに向けて結果が求められる為、一話一話が目を離せない展開になりそうです。あとはクライマックスでの米津玄師の音楽もシナジー効果抜群です。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第5話のネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第5話ネタバレ感想

40代男性JuJu_meme
40代男性JuJu_meme
弱いチームが強いチームにいかにして勝つかという観ていてスカッとする展開を期待して観ていました。

王者といった感じのチーム、サイクロンズに対し廃部の危機を抱えた崖っぷちのアストロズが同じような立場の新しくGMに就任した君嶋(主人公)のサラリーマンの辛い立場をうまく演出しながら展開していくところに引き込まれていきます。

このドラマは観るつもりでなかったのですがどんなドラマなんだろうなと少し観ていたら面白いじゃないかと本気で思いはじめ今ではすっかりはまっています。

そのおかげでこのような感想も書けるようになっています。

今回はきっと勝利するのだろうと思っていましたが最後にどんでん返しが待っていました。

スカッとしませんでしたがそれまでの展開がよかったので全体としては次が楽しみです。

30代男性バティー
30代男性バティー
今季は練習の成果も出て、連勝していくアストロズは凄いです。

柴門や君嶋の支えもありながら、チームが1つになって勝ち進んでいく姿は感動する覚えました。君嶋も素人なりに自らの能力を発揮する経営戦力は流石だと思います。

経営は君嶋、指導は柴門と2人がいないとこのチームは成り立たないです。

サイクロンズ戦を前にレスリングの練習をする事になりましたが、やはり君嶋も参加するのだと笑ってしまいました。GM自ら体を張る姿はなかなかないと思うので、面白かったです。

試合が始まって、徐々に差が開いてしまいましたが、後半の選手の起用方法は奇策でした。

佐々のパス能力を認めた上で起用した柴門の采配は素晴らしいです。残念ながら試合には負けてしまいましたが、今後の活躍が楽しみです。

滝川の権力が強まる中で、君嶋も本社に戻る機会が浮上してきます。彼が今後取る道が気になります。

アストロズとともに同じ道を歩んで欲しいです。

30代女性まい
30代女性まい
大泉洋さんのレスリングスタイルを楽しく見ていたら、まさかの吉田沙保里さんの登場に笑ってしまいました。しかも、けっこう本気なレスリングだったので、いいものが見れた気分です。(笑)

お堅い池井戸作品に、大泉洋さんのお笑い要素が加わってるので、女性にも見やすいですね。

柴門、まさかの津田の前でサイクロンズをつぶす発言!選手たちの闘争心に火をつけましたね。大谷亮平さんの演技がすばらしいです。

どちらか言うとふんわりとした優しい雰囲気を持った普段の大谷亮平さんとは真逆のキャラクターですが、力強いまなざしや口調には監督としての威厳や説得力があり、思わずついていきたくなりますね。(笑)

また、迫力のある試合シーンは、ドラマを見ているというよりまるでスポーツ観戦をしているような高揚感にドキドキしてしまいました。

40代女性kouasami
40代女性kouasami
ますます盛り上がるアストロズは、すごく魅力的です。

最下位に甘んじていた頃には味わえなかった多くの声援を受けて、選手たちの士気が上昇していることがわかりました。試合のシーンは、すごく迫力が感じられます。まさに体当り場面の連続で、必死で見守っていました。

予想通り、佐々がメンバーに加わりました。君島の息子の笑顔が見られたのが嬉しかったし、佐々とのアイコンタクトも、とても良かったです。

柴門の期待通り、佐々は良い仕事をしてくれました。
機転の効いたパスを多く送り出してくれたので、見応え抜群です。

試合は負けてしまったものの、2位に浮上してきたアストロズは素晴らしいです。柴門は、さすがだと思いますし、君島の努力の成果も存分にありますね。

30代女性yy
30代女性yy
サイクロンズとアストロズの戦いにとてもハラハラして、みることができました。試合中の選手達の動きも迫力があり、とても見ごたえが感じられました。

特に後半戦で里村から佐々に交代して、佐々の動きの良さから徐々にサイクロンズとの点差を縮めていく場面に興奮しました。そして、GMの息子をはじめとする子供達の佐々を応援する姿は、可愛らしくて好感をもつことができました。

最後はアストロズがゴールを決めてアストロズに逆転するのかと、思ったらノーサイドで試合が終了になり、予想外の展開に驚きました。

今後は、サイクロンズとの試合に負けたことによりるアストロズの処遇や、GMの会社での立場の変化がどう変わっていくのかに注目してみていきたいです。

40代男性どらまもん
40代男性どらまもん
第5話は、大半がプラチナリーグ決勝戦に割かれました。

しかし、本来、視聴者はラグビーの面白さやアストロズの凄さを知り得る試合の場面を一番望んでいたはずですので、

視聴率は前回より上がったのではないかと思います。

くしくも、アスロトズは2位(優勝ならず)、収益も赤字となり、君嶋の当初の予算獲得の際の目標は達成されなかったのは非常に残念でした。

しかし、初戦以上に決勝戦は観客が入り、トキワ自動車というよりは、社会人ラグビーに貢献したのではないかと思いました。

更に、ジュニアアストロズも良い演出がなされていると思いました。君嶋の息子(長男)が佐々と同じ背番号21を担う事になったからです。

決勝戦での佐々の活躍は子供達にも良い刺激となり、当初君嶋が熱弁していた、「未来のため」という伏線をしっかり守り、表現していると思いました。

1年目でリーグ16位から2位という結果は、単に1強15弱ではないこともプレーを見ていて感じました。

サイクロンズにフォワードでは負けていないと判断するや、モールで押し込んだり、昨年にはないプレーが幾つも現れたのではないかと思います。

当然第6話は2年目の話、カザマ商事買収、そして七尾の話へと移りますが、第5話はそれだけで一つのドラマにしてもおかしくないぐらい、

楽しくもあり、面白くもあり、感動もあり、余韻を残す回となったのは間違いないでしょう。

次回がその余韻をうまく使いつつ、新たなドキドキを視聴者に提供してもらえることを期待してしまいます。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第6話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第6話ネタバレ感想

30代男性hy
30代男性hy
宿敵であった最終戦のサイクロンズに負け、残念ながら優勝を逃したアストロズには本社から厳しい声が上がってしまう。そんな中新たな目標に向かいチャレンジしていく姿はとても勉強なります。

今年が本当のラストチャンスだと考えた君嶋GMは多額の赤字改善のために日本蹴球協会に改善案を提出するのだが、門前払いに合ってしまうところなど、会社の古いしきたりを改善しないといけない現代社会を見ているようだし、

一方、柴門監督の元へラグビーに再挑戦しようとする男と再会を果たす。それが新たな戦力である七尾だった。

そんな中、君嶋GMに悲願であった本社復帰のチャンスが舞い込む。腹をくくった君嶋はGMとして最後の仕事に乗り出す。

本社の異動を断り自分の信念に突き進む姿に縦社会の難しさも感じながら、価値観は自分で決める大切さもあるような気がする。

アストロズは感謝祭などを開催し、更なるファン拡大をしていって欲しいですし、日本で行われるワールドカップに向けてドラマからも盛り上がればいいな。

30代女性さやさや
30代女性さやさや
今回はアストロズが破れてからの、次のシーズンがまずどうなるかハラハラしたが、優勝を条件に社長の進退をかけ、なんとか存続することになって複雑だが、ひとまず安心しました。

ただ、滝川常務からのプレッシャーがますます強くなり、アストロズがギリギリのところまで追い詰められているが、それに屈しない選手や君嶋の強さに心を打たれました。

今回は、本上の引退のシーンがあったのだが、選手一人一人が涙したりうつむいたりしており、本当にアストロズは家族のような存在になったんだなぁとジーンときました。次回も楽しみです。

また、七尾が入部し、新生アストロズが誕生したところで話は終わるのだが、続きが気になり来週が来るのが待ち遠しい。

40代女性kouasami
40代女性kouasami
紅白試合は、すごく見応えがありました。

選手たちの動きにも迫力が感じられて、リアルな試合を見ているようです。七尾圭太のプレイは、生き生きしていて、見ていて爽快感がありました。

余裕のあるプレイにも見えました。ラストでは、絶対エースの浜畑の単独プレイに七尾が追いついたシーンは、なんとも言えませんでしたね。

七尾の方は、単純に達成感を感じて嬉しいでしょうが、浜畑はどうでしょう…。エースのプライドが崩れてしまったのではないかと思います。

だからこそ、敵チームのサイクロンズサイドとの接触にも応じてしまうのでしょう。追われる側のキツさとか、年齢を重ねての体力の限界とか、いろいろ考えてしまう浜畑なのではないかと、想像します。

30代男性プーさん
30代男性プーさん
来週からの見どころとして子供がラグビーのレギュラーになりたいと頑張る姿がある所や海外から帰ってきてトキワにラグビー枠にて中途入社した七尾が前節のチームの魅力に引かれ、辞めていたラグビーをスタート。

するとその実力を直ぐに発揮し、エース的存在感を紅白戦にてアピールする中で裏ではライバルであるサイクロンズがチームで絶対的エースの浜畑を引き抜きにかかるなど新体制に波乱の幕開けがありそうな気配が。

会社では買収に入っているカザマ商事が扱っていたオイルで、過去にタンカー船が座礁する事故がありその事故との因果関係を調べることに奮闘しはじめます。

あっちでもこっちでも生き残りをかけた戦争が始まってきて面白くなってきました。

来週からも目が離せない内容たっぷりで楽しみにしています。

40代女性ぽんぽこ
40代女性ぽんぽこ
君嶋のまずラグビー界全体を変えなければと周りが全部敵でも、自分の考えを突き通す姿に心打たれました。

ラグビーファンのために熱くぶつかる君嶋の心は、アストロズのメンバー同様にラガーマンに見えました。

そして、一番盛り上がったのが、ファン感謝デーの紅白戦です。七尾の圧倒的な存在に、もうワクワクが止まりませんでした。

柴門とカフェで会ったシーンが途中で切れていたので、どんな話をしたんだろうと思っていましたが、こういうことだったのか!とスッキリしました。

やはり、七尾がアストロズに入ってこそ、さらにドラマに花が咲く展開になると思います。

しかし一方で、ドラマの最後に、浜畑がサイクロンズの役員と密会していたシーンは、かなり気になります。

予告で、引き抜きにあっているという流れだったので、本当に浜畑がアストロズを裏切るのか、裏切らず浜畑、里村、七尾でアストロズをリードしていくのかが注目です。

40代女性りんご
40代女性りんご
どうやらチームの主力メンバーが強豪ライバルのチームにひきぬきの声がかかっているようです。

アストロズに彼の戦力は必要で、チームをまとめる力ももっており、なくてはならない看板選手です。どうしてあえてライバルチームにいくのか、どんな風に声をかけられたのかが気になります。

ようやくチームに入ってくれた新入社員は独特の雰囲気があり、しかもラグビーのセンスはぴかいちで、周りを驚かせました。

彼の活躍が今後とても楽しみです。

主人公の息子もラグビーにはまっており、あまりうまくないのでレギュラーになれないようなのですが、いつも努力していて、がんばっているので、これからどんどんうまくなるような気がします。ぜひレギュラーの座をかちとってほしいです。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第7話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第7話ネタバレ感想

40代男性クロカン@
40代男性クロカン@
原作では、移籍オファーを出すのが里村選手のみだったと思います。その辺が、原作より面白く感じました。

予告編であたかも浜畑が移籍するかのような作りもバツグン。「原作から大きくはみ出しちゃうの?」とか、原作を読み終わったファンにも

ドラマを観させる吸引力がありました。移籍承諾書を出すところは同じでしたが、やはり浜畑の映像での存在感は大きいですよね。思わず涙腺が

ゆるみました。チームで話し合うシーンや、里村がグラウンドを去ろうとしたときに、チームの皆が来るシーンは映像ならではの感動がありますよね。

今回のドラマのいいところは、原作に忠実でありながらも、要所要所で新鮮さ、面白さを出しているところだと思います。

大きな話の流れは解っていても思わず観てしまうのがいいですね。

40代女性kouasami
40代女性kouasami
主力選手、里村が抜けたあとの、レギュラー争いが激しいものになりそうです。

なんとしても、つぎのプラチナリーグで優勝したいと盛り上がる選手たちの気迫が伝わってきそうで期待が高まります。

新しく入った七尾がどんなプレイをしてくれるのかにも、注目したいですね。ただ、七尾は怪我をしていたので、練習を長らくしていないと思われます。ブランクがあるので、激しい練習に適応できるのかな? と気になります。

ゴルフ場建設反対派運動が収まらず、反対派グループが府中工場に押し寄せるみたいです。いつのまにか、君島が対応の窓口なのですね!

リーダー格の苗場と話して、懇親会を行うようです。

その場で、君島が反対派を納得させるようなトークが出来るのかも、見どころですね。

40代女性ココ
40代女性ココ
頭っから浜畑がサイクロンズに引き抜かれたらどうしようっと思って見ていたら、断わってくれたのでホッとしましたが、それもつかの間、里村まで引き抜きに合い、しかもそれを承諾した展開には、予想外でビックリしました。

里村の態度を見ていても、君嶋やアストロズメンバーの怒りに、自分も何てヤツだ〜!とムカムカして見ていました。

個人的にいつもは、演技的にも違和感があってあまり良く見えない浜畑が、里村の残業を手伝うシーンで、思いの外胸が熱くなりました。

なんて優しい、器のでかい男なんだろうって。

そこから、浜畑の言葉で、君嶋やアストロズメンバーが、里村の移籍を応援しながらも優勝を誓う姿で、私も里村に対する怒りが消え、共感できました。

ほんと、君嶋が言うように、「人が良すぎるメンバー」なんだけど、私もそんなところがアストロズメンバーの魅力だなあとつくづく思いました。今までの話の中でも、感動した回でした。

もうすぐ、いよいよプラチナリーグのためのレギュラー争いが始まるのではないかと思います。

里村が抜けたアストロズですが、選りすぐりのメンバーで勝ちぬいて行くのではないかと期待しています。

経験と技術が物を言う浜畑がリードし、柴門が絶賛していたように、急成長している佐々のパスの技術が光り、そして七尾のナイスプレー!これは試合のシーンで注目です!

しかし、一方で滝川のカザマ商事の買収が佳境になり、社長の座も危うくなることで、君嶋の立場やアストロズの存続も、また厳しいものになるのではないかと心配です。

しかし、市民とゴルフ場建設でもめている青野が、何か君嶋のメリットになるようなキーパーソンではないかと、かすかな希望を持っています。また君嶋の奮闘ぶりに期待しています。

40代男性ドラコン
40代男性ドラコン
チームもプラチナリーグ優勝という目標に向かってと再度進み始めた君嶋GMとアストロズ。そんなアストロズの浜畑に宿敵サイクロンズから引き抜きの誘惑が伸びる。

最終浜畑の判断はチームへの残留であったが、もうひとつの引き抜きの手が里村に伸びていた。
更に強いチームでの高い報酬、日本代表でのプレーの可能性含めて更なる高みへの挑戦を望む里村は宿敵サイクロンズへの移籍を決断する。

長年のアストロズへの恩を仇で返されたと思うチームメンバーや会社の里村への態度は日に日に冷たくなっていた。

宿敵サイクロンズに移籍する里村への移籍承諾書をアストロズが出さなければ優勝できる可能性もあることを知らされる君嶋GM。そんな中、里村の最終日を迎えたが、君嶋とチームの決断は長年連れ添った家族のような里村を気持ちよく送り出し、里村のいるサイクロンズを倒して優勝するという愛と強い決意に満ち溢れたアストロズらしい決断であった!

30代男性たんばりん
30代男性たんばりん
監督やオーナーの思惑で、移籍云々される選手は、本当に大変だと思いました。

戦力という言葉がありますが、人として扱わず、チームを弱くするためだけに引き抜く、選手の成長を無視した人もいるのだと思いしました。

また一方、自分のスポーツのキャリアを考え、移籍を決意した気持ちも尊敬できるものだと思います。家族と思っていた選手に、裏切り者扱いされるのも、会社から疎まれるのも、判ります。

綺麗ごとを言っているのかもしれませんが、勝つための戦略として間違っているが、人として正しい、アストロズとしての戦い方だと言うシーンは、感動して胸が熱くなりました。

さらに里村が後釜の佐々の方が、アストロズに向いて折り、成長し続けていることをわかっていたというのも、鳥肌が立ちました。

30代女性さぁや
30代女性さぁや
浜畑が引き抜き合うと思っていたが、里村まで引き抜きに合っているとは思いませんでした。

里村はサイクロンズに移籍し世界で戦いたい気持ちと、アストロズにいたい気持ちで揺れ動いただろうと思います。

本当に悩みに悩んで里村が出した答えが、サイクロンズ移籍というものだったのだろうと思います。

チームのメンバーは最初は裏切り物として非難していたが、最後には世界で活躍したいという気持ちは誰にも奪えないし、応援しながらも、サイクロンズを倒すという目標を捨てないで向かっていくという、強い気持ちが感じられた回でした。

次回はアストロズの選抜メンバーを決める中でメンバー同士のぶつかり合いが起こりそうな予感がしますが、それをどのように乗り越えていくのかが楽しみです。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第8話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第8話ネタバレ感想

30代男性kei
30代男性kei
なんといっても、今回は浜畑の男気が最高でした。

同じ男性が見ていても、惚れ惚れしてしまう様な行動に感動しない人はいないと思います。

ライバルの膝の治療の為に鍼灸院を紹介するあたりはまだ、立派なフェアプレー精神だなとおもいっていました。

しかし、レギュラーを取れなかった後、すぐに七尾に抱き着きチームを頼むというあの発言をしたこと感動しました。

正に、男の中の男だと思いました。

そして、いよいよ風間商事の捏造を暴けるのかが気になるところです。

取締役会でストップを掛けれなければ、買収が決まってしまう最後のチャンスで是非止めてくれる子展開を期待します。

そして、いよいよプラチナリーグ開幕になり優勝に向かって突き進んでくれる事を期待します。

60代男性伊豆太郎
60代男性伊豆太郎
「アストロズのすべての選手はグランド内ではライバルでもグランド外では家族なんだ」「自分たちは正々堂々と戦う」という大泉GMの言葉は素晴らしかったです。

なかなかそういう風に行かないのが現実なんですが、だからこそ、番組を通じて、スポーツマンシップのあり方、企業人のあり方を世の中の視聴者に強く訴えたかったのではないかなあと思いましたね。

トキワ自動車によるカザマ商事買収案件は、Due Diligenceでも問題は見つからず、次回の役員会で正式承認手続きに入ることを社長の西郷が渋々承諾しますが、一方で、カザマ商事が納入したバンカーオイルがタンカー事故の原因ではないかという疑念が晴れず、大泉洋が内々に調査を続けた結果、改ざんの事実が判明しました。

次回放送ではいよいよトキワ自動車の役員会が開かれ、カザマ商事買収承認案件が審議されますが、大泉が役員会の席で、事実を暴露し、買収案件は見送りになるのではないかと思います。

上川隆也が演ずる常務がどのような対応を示すか、注目です。

40代男性ドラコン
40代男性ドラコン
いよいよカザマ商事の買収計画を役員会議で承認させて、トキワ自動車の社長の座を手に入れる最終段階までたどり着いた滝川常務。

貧乏な学生生活で苦労した滝川の権力への執着心と野望が果たして実るのだろうか?

それにカザマ商事の過去の事故調査結果の数値改竄を証拠として提示し、滝川常務の野望に待ったをかけ、トキワ自動車ならびにアストロズを守ろうと二度目の対決に挑もうとする君嶋GM。

前回は破れた滝川常務との対決をアストロズと過ごした日々で強く逞しくなった君嶋に是非買収計画を阻止し、リベンジ勝利を期待したい。

またレギュラーが決まった新生アストロズも悲願のプラチナリーグ優勝にむけて、お互いぶつかり合いながらも切磋琢磨して良いスタートをきって欲しい。

40代男性JuJu_meme
40代男性JuJu_meme
トキワ自動車ラグビー部アストロズの中心選手、浜畑の心意気に胸を打たれました。

こんな人が周りにいないかなあと思うような本当に”いいやつ”です。

スポーツマンの鏡になり人としてもリスペクトする人です。

正々堂々、真正面からライバル相手のことを気づかいライバルがベストな状態になれるよう手助けしそれで自分が不利な状況になっても構わないという姿勢が本当によかったです。

浜畑、ライバルの七尾だけでなくレギュラー争いで開幕スタメンを決める部内試合では選手全員が必死になっているところがひしひしと伝わってきます。

それを応援するファン、特に子供たち、アストロズの幹部たちますますこのアストロズとういうチームに引き込まれる様子が描かれています。

試合結果は浜畑が敗れるのですが潔く七尾に託すシーンもよかったです。

30代男性よこすかさん
30代男性よこすかさん
君嶋GMが必死に、カザマ商事がタンカー事故で隠した自社の石油の成分について必死に調べていくのが凄いと感じた。

一、会社員でありながらスパイの様にいろいろな人から話を聞き出していたのが凄かった。

そしてトキワ自動車が不正を働いていてそれを隠しているカザマ商事を買収しては、トキワ自動車がラグビー部の存続も出来ないようなダメージを受けることが分かっていて君嶋が一人でカザマ商事の悪事を暴くべく、最後まであきらめずにゴルフ場の責任者の青野が真相を知っていると判断し、アストロズの試合後に青野を説得するシーンに非常に感動した。

君嶋GMの震えるような魂のこもった説得を聞いた後に青野もアストロズの試合と君嶋の熱い想いを聞いて改心し、全てを打ち明けることになり本当に良かった!!

20代女性黒井きの子
20代女性黒井きの子
前話では選手人生をアストロズに捧げた浜畑。

今回は、膝に不安を抱える七尾を半ば強引に行きつけの鍼医者に連れていき、膝の治療を受けさせます。

理由を問う七尾に「万全な状態の七尾と勝負がしたい」と答える浜畑。

その甲斐もあって、部内マッチで七尾は大活躍。レギュラーに抜擢されます。

レギュラー発表後、周りが浜畑に視線を向ける中、真っ直ぐにライバルである七尾を見て彼を労う姿に一同感動。

浜畑に抱き締められた時の七尾の涙に、私も思わず泣いてしまいました。浜畑は、男も女も惚れさせる漢気の塊なのだと改めて痛感しました。

そして、青野を説得する時の君島。本気で会社を、アストロズを守りたいんだという気持ちが伝わってきました。

これまでも君島の説得シーンは多々ありましたが、いつもは論理的で気持ちが昂っても冷静さはありました。

しかし、今回の君島はいつものそれとは違いました。あんなに感情を入れて話す君島は初めてではないでしょうか。彼の会社への愛、チームへの愛が実ることを祈るばかりです。

ドラマ『ノーサイドゲーム』第9話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』第9話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム』最終回第10話ネタバレ感想

ドラマ『ノーサイドゲーム 』最終回第10話ネタバレ感想

 

池井戸潤さんのドラマでは、主題歌が使われないことも多です。

事前に発表されていなかったので、ドラマ「ノーサイドゲーム 」でも同様に主題歌は特にないのかなと思っていました。

しかし、サプライズ発表で米津玄師さんの「馬と鹿」という曲が主題歌に驚きの声も多く聞かれましたね!

 

 

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