2020冬ドラマ

ドラマ『シロクロ』1話〜最終回全話視聴率&ネタバレあらすじ感想まとめ

このページでは、2020年1月〜3月に放送されたドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』の視聴率とネタバレあらすじをまとめています。

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』1話〜最終回の視聴率

放送回視聴率
第1話(1月12日)9.5%
第2話(1月19日)7.9%
第3話(1月26日)8.5%
第4話(2月2日)7.7%
第5話(2月9日)6.7%
第6話(2月16日)7.7%
第7話(2月23日)7.4%
第8話(3月1日)8.5%
第9話(3月8日)8.6%
第10話(3月15日)8.4%

※ビデオリサーチ調べ:関東地区

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』キャスト相関図

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。|ドラマキャストや原作あらすじは?清野菜名&横浜流星W主演2020年1月からスタートする日本テレビ系列の日曜ドラマは、清野菜名さんと2019年大ブレイクした横浜流星さんのダブル主演で送られる『シ...

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話〜最終回ネタバレあらすじ

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ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話ネタバレあらすじ

30代女性
30代女性
パンダのコスチュームをつけたレン(清野菜名)が暴れています。
公衆が映像を通して、彼女を見ています。

ミスパンダは今、ちまたで注目を浴びている存在でした。ミスパンダのしていることは善か悪か、さまざまな臆測と意見があるようです。

しかし、どうやらレンにはミスパンダになっているときのないようです。

そんなレンを操作しているのは、メンタリストの直輝です。直輝(横浜流星)はレンにちかづき、レンの隠された能力にきづいたのでしょう。

しかし、そんな直輝も佐藤二朗さんが演じている謎の男性に操られているようでした。一番、事件にシロクロを付けたがっているのは誰のなのか…。

また、レン、直輝は共に親に関して、なにかトラウマがあるのかもしれません。レンの母親は入院中てす。
また直輝の方も、父親がなんらかの事件に巻き込まれてしまったという過去があるようです。
レンと直輝、ふたりはもしかしたら、同じ事件の被害者なのかもしれません。

40代女性
40代女性
「そうだね、名前はミスパンダにしよう」って、ネーミングダサすぎ~。なんだか昔にあった藤子不二雄のアニメ「パーマン」みたいな感じがしました。秘密裏に悪を暴くみたいな感じで、依頼主の名前もミスターノーコンプライアンスって。しかもその謎の人物の佐藤二朗さんは本当は法務大臣というのが笑えます。

ネガティブな囲碁の女性プロ、レンとミスターノーコンプライアンスに仕事を依頼されるメンタリストN。最初から突っ込みどころ満載でした。みんな謎がある分、過去に色々悲しみや事件を抱えているのも気になるところです。冒頭に暴かれた議員もかなり悪者だったけど、今回の事案になったAT企業の社長の事件は精神的な要素も大いに含んでいて闇の種類も色々だなぁと思いました。それにしてもどうやってレンとメンタリストの接点が?と思っていたらカウンセリングに行っているところで会う医学生、直輝がメンタリストで設定がうまいなぁと思いました。

パンケーキを食べに誘ってくれるのが実はキーになってたんですね。レンの乙女心が利用されてる形になっている気もするので少し心配ですが次回も楽しみです。

50代男性
50代男性
婦女暴行疑惑の疑いのある国会議員が、マスコミに囲われており疑惑の真っ只中にいました。

国会議員は実は、婦女暴行をしており、パンダの着ぐるみの人に向かって、お前も同じ思いを味会わせてやると言って着ぐるみの顔の部分を剥いだ瞬間小型カメラと国会議員の仲が見えまし。

このシーンは動画にアップされており、ミスパンダが登場しヤクザ風の国会議員の仲間がやっつけようとするが、空手の有段者さながらのアクションでやっつけ、ピストルにも怯まず、払いのけ事件のシロクロをはっきりさせた。

ミスパンダは女流棋士の川田レンが変身したものであるが本人自身がミスパンダになった記憶がない。

また、ちまたで自殺した女性が包帯をぐるぐる巻きにしたネット動画が話題となり世間は自殺する前に受けた整形手術が原因ではと噂するが真相は不明であった。

シロクロはっきりさせるため森島は川田に催眠をかけてミスパンダに変身させ葬儀の会場で、動画を参列者にみせるが、これは犯人をあぶり出すための罠であった。

写ってないはずのトロフィーが写っていたことに犯人が疑問に思って現場に戻ったところ森島に捕まり、ミスパンダが自供させ事件の謎はシロクロがつく。

40代女性
40代女性
「ワタシ ハ ダレ」、「君の名前はそうだな、ミスパンダにしよう」の声で始まる。場面は変わり、女性に性的暴行疑惑の衆議院議員が報道陣に囲まるが、そのような事実は一切ございませんと完全否定。

グレーな事件にミスパンダ(清野菜名)が動いた。疑惑の衆議院議員はミスパンダのパンダチャンネルで悪事を暴かれる。ミスパンダは、囲碁喫茶でアルバイトしている囲碁棋士の川田レンであった。

しかし、彼女はミスパンダとしての自分の記憶がない。メンタリストNとしてテレビ出演もしている、医学生の森島直輝(横浜流星)。ミスパンダは彼を飼育員さんと呼ぶ。

レンと直輝は大学病院で顔見知りであった。直輝はテレビ出演の後、飛び降り自殺した女性の話を聞く。女性の両親は、娘が自殺するはずがないと受けいれることが出来なかった。

一方で、整形で失敗したために自殺したとの噂もあった。テレビディレクターの神代一樹(要潤)も整形失敗説が事実なのではと調べていた。女性の葬儀の日、ミスパンダと飼育員が動いた。ミスパンダは、葬儀の参列者にある動画をみせて問いかける。

彼女の死の原因が明らかにされた。レン、直輝は大きな闇を抱えているが、第一話では全て明かされていない。

30代女性
30代女性
世の中のはっきりしないまま闇に葬られてしまう事件を、白黒はっきりさせて償わす為に謎のパンダが活躍するお話です。

清楚なイメージのある清野菜名さんですが、実はすごくアクションが得意らしく、ドラマ内でもカッコいい姿を見せてくれるのが楽しみです。また、清野菜名さん演じる川田レンに催眠をかけ、ミスパンダにする森島直輝に扮する横浜流星さんも空手が得意なので、清野さんと共に本格的なアクションがお上手な2人が出演するこのドラマは見ごたえがありそうに感じています。

第一話では、主人公の川田レンは囲碁棋士で幼い頃から活躍していたが、現在はネガティブな性格のため負けてばかりいました。レンは精神科に通っていて、医学生の森島直輝に会えることに通院の楽しみを抱いていました。

ある日、レンは森島にパンケーキを食べに行こうを誘われ、うれしさいっっぱいの気持ちで森島と過ごしていると、森島がパンケーキのシロップをかけてくれました。すると、だんだんレンの意識が遠のいていき、夜のビルの屋上でミスパンダとなったレンが「ウォー」と叫んでいました。その横で、森島が「さあ出番だよ。」と声をかけたのでした。

ミスパンダは、IT企業に勤める女性、愛菜が、顔に包帯を巻いた状態でネットに遺書らしき事を話し、飛び降り自殺した事件の真相を暴こうとしていました。ネットでは、自分が整形に失敗したことを苦にして自殺したように映っていましたが、実は愛菜は社長の江本(和田正人)から日頃からセクハラを受けていて悩んでいました。

容姿もいまいちだった愛菜は整形し、江本にこれまでのセクハラを世間に公表すると言い、江本は整形前の愛菜に好意を抱いていただけなのに姿が変わった愛菜を見て逆上し、愛菜を殴ってしまい、ビルの窓から転倒させてしまったのでした。

江本は、全てを隠すために、愛菜は自殺したと見せかけようと、愛菜が撮った動画の一部だけをネットに流したのでした。

江本を追い詰めたミスパンダの活躍は、生中継されて、世間に公表されることになりました。

翌朝、レンは、森島とパンケーキを食べに行ったところからの記憶は曖昧なまま、家のベッドの中で目覚めたのでした。

20代女性
20代女性
横浜流星さん演じる飼育員さんと、清野菜名さん演じるミスパンダが世の中のグレーゾーンに切り込んで白黒つけるよう暴いていく、コミカルなストーリーです。

今回は自殺した社員と整形疑惑にまつわる事件をシロクロつけるエピソードでした。自殺の直前に本人が撮影した動画から、整形失敗による自死が噂されていました。

その会社の社長も友人も、整形が上手くいかなかったショックからの事件と話していました。ただ、ミスパンダと飼育員さんの推理により、社長によるパワハラやセクハラに苦しんでいて最後は頭を殴打されたことにより間違って転落死してしまったという話でした。

葬儀の場面で、この真相の直前までが明らかにされ、後は証拠隠滅のために急いで社長が会社に戻った後に全てが公開されました。

しかも、その映像はリアルタイムで世間に放映されています。

今回は自殺した社員役を山口真帆さんが演じており、社長に対してセクハラパワハラの真相をシロクロつけようと迫るシーンがリアリティがあり、良かったです。

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ドラマ『シロクロ』第2話ネタバレあらすじ

40代女性
40代女性
不正入試とか現実にもお金での裏口入学とかありえそうです。

今回もパンケーキにメイプラシロップをかけるとパンダに変身しましたが同じ人とは思えない人格への変身が本当に怖いですが、笑えてしまう自分もいて不思議です。それにしてもあずささんとなおきくんの関係が気になります。

なおきくん、彼女いたんですね。なんかショックです。

あずささんの子供の頃の誘拐事件の為に彼氏のフリをあずささんからのお父さんに依頼されているだけかもしれないので真相を暴かなければ本当のことはまだわかりません。パンダとは飼育員との関係だけならなんだか悲しいです。

バカ息子はいつまで経っても追い詰められると、親のせいにするなんて子どもは心を強く育てないといけないと、心から再認識させていただいたドラマです。

ミスパンダの登場だけでなんだか、心がすごくスッキリするようになり、自分に驚いています。シロクロつけて真相を明らかにしてくれてスーッとしました。次回も楽しみにいます。

20代女性
20代女性
横浜流星さん演じる飼育員さんと、清野菜名さん演じるミスパンダが世の中のグレーゾーンに切り込んで白黒つけるよう暴いていく、コミカルなストーリーです。

今回は、大学の学長が自身の息子を不正入学させた疑惑についての話でした。不正入試疑惑がネット上に出回ったことで、恨みを持った受験生に学長が刺されるという事件で改めて公になった疑惑。

そこから第三者委員会が立ち上がり調査を進めるのですが、本当の黒幕は金銭を受け取っていた元官僚と学長になりたかった副学長というオチ。飼育員さんとミスパンダは事前に調べて見事に秘密を暴いており、不正に関わった2人の会話や言動をマスコミの前で晒すことに成功します。

今回は飼育員さんとミスパンダがアクションシーンを繰り広げる場面もありましたが、2人ともキレのある動きをしていて、見惚れてしまいました。ミスパンダは催眠暗示を掛けられていると思うのですが、普段の女子大生の時の姿からは想像できないくらいカッコいいシーンでした。

40代女性
40代女性
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」というタイトルに惹かれ1話目から見てるけど、2話ではやっとミスパンダが誕生した経緯が分かり「へぇー。そうだったんだぁ」と冒頭から釘付けになっちゃいました。

毎回、世の中の悪事(グレーゾーン)の主犯格に闇で罰を与えるドラマなだけに主演の清野菜名ちゃんのアクションシーンは大きな見どころです!個人的にはミスパンダになって悪人を懲らしめた後の微笑みに可愛さを感じちゃいました。そしてミスパンダを操る横浜流星くんはとにかくイケメンだし知的で言うことなし!ってぐらい大好きです。横浜流星くんになら私も催眠術かけられたいです!

そして、今回は裏口不正入学を企てた悪人がターゲットですがまず最初にミスパンダが、第三者委員会に潜入した時のやり取りは吹き出しちゃう場面もありました。ただ首謀者とされている学長はハメられていて裏幕は元文科省の役人が絡んでいたストーリーは目が離せませんでした。

ストーリーの途中に出てくる川田レンのPTSDの真相は知れば知るほど悲しみが増えてきて、ますますミスパンダを応援したくなっちゃいました。

そして森島直樹の過去、父親の死、佐島議員との関係など目が離せない見所が満載です。これからも期待してドラマを拝見したいです!

40代女性
40代女性
直輝とレンの出会いは東京誠立大学でした。「檻から出して」という心の声が聞こえた直輝は、レンが10年前に放火事故でPTSDを抱えていることを知りました。直輝は彼女に催眠術をかけ、ミスパンダという別人格を作り上げたのでした。

その後、ふたりは大学内で通り魔事件に巻き込まれました。犯人は3浪中の浪人生で、学長の息子・俊一が裏口入学したといううわさに逆上し、学長の岸本を刺して意識不明の重体に陥らせたのでした。

この不正入試問題にシロクロつけるという司令を受けた直輝は、第三者委員会の会場にミスパンダを乱入させました。
この件で俊一は好奇の目に晒され、釈明のために神代の取材を受けますが、言い訳というテロップをつけられ、SNSはさらに炎上しました。

逆上した俊一は岸本の病室に忍び込み、彼が岸本を殺したという話が副学長の池渕と柳本の耳に入りました。実は不正入試は学長の座を狙う池渕と、裏口入学で私腹を肥やす柳本の陰謀だったのでした。

ふたりはマスコミの前で会見を開き、事実を認めて岸本に罪をなすりつけようとしました。そこにミスパンダが現れ、柳本の娘が合コンで父親の悪事を暴露した映像が流れてしまいます。

言い合いになった池渕と柳本は真犯人としてマスコミに問いつめられ、実は生きていた岸本と俊一の疑いも晴れるのでした。

その続きがかなり衝撃的な回想で、レンにはリコという姉がいましたが、母親は彼女を虐待し、檻に閉じ込めていたのです。彼女の写真は黒く塗りつぶされていて、母親は「リコが死んでくれてほんとよかった」とつぶやきます。このラストシーンは、全てが吹っ飛ぶくらいゾクゾクしました。

20代男性
20代男性
清野菜名演じる、囲碁棋士であるレン。横浜流星演じる、メンタリストのナオキ。

この二人が世の中のグレーな事象にシロクロつけるため、ミスパンダと飼育員さんとして活躍する物語です。
第一話のグレーな事象はIT企業社員の自殺事件。

二人は、ミスターコンプライアンスという男の依頼を受けてこの自殺の真相を探っていくことになります。レンはとうやらミスパンダである自覚は普段ないみたいです。

ナオキの過去、レンの過去、ミスターコンプライアンスの過去、それぞれに抱えている秘密やトラウマがある様子。

このドラマ、最初は設定が不明なまま話が進んでいくのですが、第一話から各所に謎が散りばめられていて、謎解き要素が非常に多いドラマです!

最近だと、あなたの番です、3年A組などが謎解き、考察で話題になりましたが、それらのドラマに次ぐくらい考察が盛り上がりそうです。
また、清野菜名や横浜流星など旬なキャストのアクションシーンも今作の見どころ。
この先、この二人ごどうなっていくのか、彼らの過去とは、どう終わるのかが楽しみなら作品です!

30代女性
30代女性
話題のメンタリスト森島と、彼の催眠術によってヒーローパンダに変身する天才囲碁棋士レンが世の中の悪い奴らを断罪するドラマです。

第1話は某企業の女性社員が転落死する事件から幕開けします。

同僚や遺族の話から、女性は社長からのパワハラとセクハラに苦しみ、新しい自分になるべく美容整形手術を受けていたことが判明します。

森島が彼女の死の真相を調べていくと、彼女は自殺ではなく社長が死に関わっていたという事実に辿り着きます。
そして、決定的な証拠であるオフィスのトロフィー、それは彼女が転落する直前に社長が彼女の顔面を殴打する際に使った凶器です。

パンダは破棄されたはずの凶器であるトロフィーを使い、彼に自白させることに成功します。『セクハラ・パワハラという名の偏った愛情表現でしか接することができなかった彼は、美容整形手術により美しくなった彼女を受け入れられず、感情的になり彼女を死に至らしめた』それが死の真相でした。

一方でパンダに扮するレンにも暗い過去がありそうです。

彼女が持っている写真には母親と幼い頃のレンでしょうか?1人の少女と黒塗りで消されたもう1人が写っています。黒塗りにされてるのは誰なのか、そして何故黒塗りで消されているのか気になります。

そして、レンが時折お見舞いに向かう相手は母親です。暗く塞ぎ込んだ表情の母親はレンの顔を見た時だけ、表情がパッと明るくなります。

そして、母親もまたレンと同じ写真を大事に持っています。しかし、レンが持っている写真と唯一違う所、それは黒塗りにされている人間が逆という点です。

レンが持っている写真で黒塗りされていなかった少女が母親の写真では黒塗りにされているのです。
これは一体、何を意味しているのかとても気になります。

50代男性
50代男性
川田レンは森島に会いに行くがそこで、事件を目撃する。

受験生が息子の不正入試が疑われる学長をさした。

そしてその受験生はレンに向かってナイフを持って襲いかかるが、血を流しながら手でナイフを受け止めレンを守り、犯人からナイフをうばって捕まえる。森島のケガを気づかうも、バイトに遅れるとバイト先に走っていく。

そこで、過去の思い出が、過去にレンと森島がスレ違った時にレンの心の声で助けてという声が、聞こえる。
そのため森島は、レンと会い実験をしてレンをパンダに変身させたのだ。

今回の事件について不正入試があったのかないのかノーコンプライアンスから依頼があり、森島が調査することになる。レンをミスパンダに変身させて、第三者委員会に突然ミスパンダが登場し、出席者に唐突な質問をする。

その後、出席者の中の有力権力者の娘に接近し、飲み会に誘う。その中で娘が父は権力者でどんな大学でもコネで入学させることができるという。

その発言のビデオをマスコミの前で見せて、学長が不正入試の犯人ではないことを暴露する。

40代女性
40代女性
東京誠立大学のキャンパスで学長である岸本がある男に刺され、その現場に偶然レンと直輝は居合わせます。

刃物を持った男はレンと目が合い、レンに「コネはみんな死ね」と言って襲いかかりますが、直輝が男を取り押さえレンは助かりました。その後大学側の記者会見により、コネ入学への怒りを持つ浪人生による犯行だと発表されました。

それと同時期に学長(岸本)の息子の不正入学疑惑がネットに流出し大きな問題となります。大学側は不正入学問題の実態を会見で認め、学長である岸本の責任として発表していました。

その会見の最中にプロジェクターに映し出されたのはミスパンダ。そこに映し出されていたのは合コンの中継でした。

自分の親の自慢を始め「うちのパパに頼めばどんな大学にも入れる」「うちのパパは元文科省事務次官なの」と中継されている事も知らずに話してしまう女性。その女性は柳本の娘であることが判明し不正入学の事実がマスコミにばらされてしまいます。

慌てた副学長(池渕)は、柳本の娘により不正入学の事実をばらされて柳本を問い詰めますが、学長と学長の息子、ミスパンダにより池渕が不正入学による大金を手に入れる為と学長の座を奪うために柳本に協力した事実を認め不正入学の悪事が明らかになりました。

その模様は録画されていてマスコミが知る事となり、ミスパンダは見事大学不正入試問題に「シロクロ」つけその場を去りました。いつものようにミスパンダは直輝の胸で意識を失いレンへ戻ります。

病院に入院中のレンの母マイコが病室でレンの姉へ対する嫌悪感をむき出しにしている場面をレンが見ていて、幼い頃の記憶を思い出し表情を曇らせた印象的なシーンでラストをむかえました。

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ドラマ『シロクロ』第3話ネタバレあらすじ

20代女性
20代女性
レンは表情が豊かになったと門田に言われ自分が直輝に恋をしていることに意識をしていました。恋をすることは良いことと言われるが、未だ10年前の記憶が蘇る事が多々ある。

ある日スピードクライミングの日本代表の宮澤沙奈恵がコーチの鹿野が会見を開き、日本で開催予定の世界選手権を辞退すると発表されます。沙奈恵は金メダルを取れると期待された選手だったが、練習中に突然ロープが切れて大ケガをした。

彼女は会見で誰かにロープを切られたと言う。そこに沙奈恵の前のコーチが現れ、ロープを切ったのは前のコーチだと言い会見は大騒動。

前のコーチはパワハラで解任されたばかりでした。沙奈恵の代わりに選ばれたのなライバルの亜香里。彼女の練習が公開され報道陣が集まる中、海外の有力選手が訪れます。誰がロープを切り誰が黒なのかは全くわからず。

レンはテレビで沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出しお見舞いに行きます。そこで双子の亡くなったリコの名前を出され再び過去を思い出して混乱してしまう。

レンは直輝と会い過去を打ち明け、直輝は自分も父親を亡くしたと言い慰めパンケーキを食べミスパンダの登場!ミスパンダと直輝は亜香里と手を組み中継を始め、ロープを切ったのは鹿野で鹿野と海外選手2人で仕掛けていたものでした。

2人で抱き合うシーンを中継で流し直輝とミスパンダは仕留めることに成功!中継で居場所に気づいた神代が登場し2人は逃げ切る事ができてが直輝の顔がバレ、あずさと関わりがあることが判明してしまいました。

40代女性
40代女性
ボルタリングのオリンピック代表選手が大怪我をし代表選手が入れ替わります。この怪我が仕組まれたものなのかそれを判明するためまたミスパンダと飼育員さんは白黒はっきりつけるために動き出します。

レンちゃんと、さなえちゃんは中学生の幼なじみです。たくさんのお守りを持って病院へお見舞いにも行きます。ミスパンダの複雑な過去が凄く気になります。りこちゃんは火事が原因で亡くなったことはわかりましたが、レンちゃんとりこちゃんのどちらが檻に入れられていたのかとかです。

それにしても今回の事件のさなえさんの怪我、誰かが仕組んだワナなのかと見入りましたが。コーチ達が組んだ地位と名誉、お金の為だったとは。さなえさんも愛の為に全コーチ を辞めさせるなんてそれもひどいです。

オリンピック選手に選ばれるまでの努力は想像超えるものだと思うのですごく今回の事件は悲しかったです。観ていて心が痛くなります。ミスパンダと飼育員さんがそれぞれ幸せになって欲しいなと心から思います。

20代女性
20代女性
第3話は、スピードクライミングの日本代表選手に怪我を負わせた犯人を探し、スポーツ業界の闇にシロクロつけるエピソードでした。今回もいつものミスパンダの快進撃に加えて、レンが直輝への恋心に気付き自身の過去のトラウマを告白したり、火事のフラッシュバックバックが蘇って何かを思い出しそうになる場面がありました。

さらに神代さんがミスパンダと飼育員さんを中継現場で見つけて追いかけるシーンもあり、今までは明かされていなかった謎が少しずつ解明され始めました。

今回のグレーゾーンをシロクロつけるエピソードは、過去2回の内容に比べると少し薄いと感じました。ただ、レンが過去の記憶を思い出したり周囲の人間がミスパンダや飼育員さんの存在に迫っていて、とてもドキドキする展開でした。

神代さんは少しずつ直輝の存在に気付いていますし、記者魂によって正体を暴くのもすぐなのではないでしょうか。2人が戦うアクションシーンもかっこよくて、とても楽しく観ることができました。

20代女性
20代女性
今回の話はロッククライミングの日本代表の選手が、練習中に命綱であるロープが切れてしまい落下、怪我をしてしまうところから始まりました。彼女は日本代表として出る予定だった大会は出ることができなくなり、かわりに若い選手が代表に選ばれました。しかし、今回のロープが切れたのは事故ではなく、彼女のコーチによって仕組まれたものでした。

コーチはライバルである他国のコーチと恋人関係にあり、その選手を勝たせるために彼女に怪我をさせていたのです。それをパンダと飼育員は暴きます。また、レンとナオキは学校の図書館で会います。そこでレンは自分の過去について自ら語ります。

家族で行ったキャンプで放火にあい双子のリコを置いて自分だけ逃げてしまったということです。その話を聞きナオキは優しくレンを抱きしめました。しかし、今回の話の最後にはナオキが「レンはレンではない」と言います。

今回はナオキとレンの恋愛的なシーンが多くあり、見ているだけでドキドキしました。横浜流星さんのファンの方は黄色い声を上げているんだろうなと思いました。

30代女性
30代女性
トラウマが蘇ってくる頻度が多くなり耐えられなくなってきているレンですが、森島の存在が唯一の心の拠り所のように思えました。

森島にトラウマを打ち明け、それに対してレンを抱きしめた森島でしたが、レンの気持ちを受容した一方で境遇が似ていることで森島の中にある感情がより強く動き出したように思えました。レンの恋心を利用しているように見える森島の人格に恐怖さえ感じました。森島の中にある影の部分が強く出てきていると感じました。

事件を解決してからその場を逃げる途中で、門の前に差し掛かったミスパンダが過去に見た光景を思い出し、「ここから出して」と涙して怯える姿や一瞬レンに戻ったりと記憶の混乱が見られたシーンが印象的で、ミスパンダであることが精神的負担になっていることが分かりました。

その後、レンを治療し自分の指導教官でもある門田の元を訪れた森島が「レンではないですよね?」というセリフが衝撃的でした。

実際はレンではなく、レンとして生きてきた姉・リコですが、リコ自身が成り代わっていることに気づいていないのか、気づいたときレンとして生きてきた人格はどうなっていくのか、またミスパンダの人格がどう影響しているのかも身が離せません。

30代女性
30代女性
今回はボルダリングで日本代表だった宮澤沙奈恵が練習中にロープが何者かに切られて、高いところから落ちて骨折をしてしまいました。

何者かにロープを切られたと記者会見で発言があり、グレーであることがわかりました。ミスターノーコンプライアンスより指令を受けて、飼育員さんとミスパンダになり犯人探しを行いました。

川田レンは昔の記憶が頭に浮かぶと森島直樹に相談していました。レンはキャンプをに行った時に火事で双子のリコを見捨てて逃げてしまった過去を打ち明けました。森島直樹も過去に父親を亡くしたと告白し、一緒であると言い抱きしめました。

パンケーキを食べに行くとミスパンダに変身していました。動画配信でライバルの北里は協力者で犯人はコーチと海外のコーチでした。

犯人を捕まえて、白か黒かはっきりしてくれたのでいつもすっきりしています。レンの記憶で時々蘇るのがどうゆう記憶なのかが気になります。

記憶で混乱して記者に捕まりそうになったときにヒヤヒヤしました。これからの展開がきになります。

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ドラマ『シロクロ』第4話ネタバレあらすじ

20代女性
20代女性
直輝はどうしてレンがリコだと知り、更にレンとリコの存在を知っていたのか未だ謎が深まるばかりでした。リコと呼ぶ直輝は懐かしそうな、悲しそうな顔をしたので過去2人は出会っていたのではないかと思いました。Mr.ノーコンプライアンスはくだらない事件に手をつけない事や、助けが必要ないことと気づき直輝に指示したようにも見えました。しかし直輝が父親に言われた困っている人を助けらを守り抜く姿がカッコ良かったです。救ったのは自分の為だと言ったのはどういう意味で伝えたのか気になる点です。レンをミスパンダとして使うのは父親の教えと関係あるのではないかと思いました。精神科に通うレンが直輝のことを考えている時の前向きな気持ちや笑顔がとても可愛いかったです。囲碁を始めるも言っていたが、囲碁を得意だったのは亡くなったレンであり結果が出せなく落ち込んでしまいそう。直輝が門田を責める理由、隠されている事が気になりました。母親との関係は一体どのようなものなのだろう。
20代女性
20代女性
今回の話は直樹と門田先生が話しているシーンから始まります。直樹は「川田レンはレンではないですよね」と問いただしていました。

すると門田先生は川田家を助けるために仕方なくやったと答えます。

昔、川田家の母親は出来のいいレンを可愛がり、双子のリコは自宅の檻の中に閉じ込められていました。そんな中放火事件が起こり、この事故によってリコは助かりましたがレンは亡くなってしまいます。

しかし、病院に運ばれたリコに母親は「レン、無事でよかった」と声を掛けます。リコは自分ではなくレンが生きていた方が母親が喜ぶと思い、門田先生を訪れて「私をレンにしてください」と頼み込みます。門田先生は催眠によりリコを自分はレンだと思い込ませることになりました。

一方でとある高校で事件が起きます。男子生徒Aがみんなに知られたくない写真を撮られそのネタを元にDMで脅され、いじめを受けていたにも関わらず学校側はいじめを認めませんでした。

なので、いじめの犯人と思われる生徒Bを台車と共にロープで縛りプールの上に行かせ、ミスパンダを呼ばなければロープを切りプールに落とすと言います。パンダが現れますがこの生徒をつないでいるロープを切ってしまいます。

するとAは「友達だから」とBをプールから救い出します。この事件は2人の男子生徒が仕組んだもので、本当にいじめを行った犯人をおびき出すための物でした。そこでパンダの提案によりDMに返信をすることになりました。

通知が鳴った携帯電話はAの相談を一番にのっていたカウンセラーの先生の物です。真犯人はこのカウンセラーで自分が活躍する場を作るために、これらの行為を捏造していたとの事でした。

40代男性
40代男性
森島は、レンの主治医に「川田レンはレンじゃないですよね?」と問いかけました。門田は、それを認めます。10年前に、キャンプ場の火事で生き残ったのは、レンではなくて、姉のリコでした。リコは、母親・麻衣子から虐待されていました。そして、レンは可愛がられています。だから、リコはレンに成りすましました。門田は、その事実を中学生だったリコ本人から打ち明けられています。そして、彼は、リコがレンとして生きていけるように催眠を施したのでした。

ある中学校のプールで、中学3年生の翔太が、いじめの被害を訴えていました。いじめの加害者を縛り付けた椅子には、紐が結ばれています。翔太は、ミスパンダを呼ばないと加害者を落とすと言いました。

同級生の楓は、その様子を動画に撮って、【パンダちゃんねる】に送信します。それを見た森島は、Mr.ノーコンプライアンスに、電話をかけました。ミスパンダの召喚の許可を伺う森島に、Mr.ノーコンプライアンスは「呼ばれたから出て行くとう前例は、今後の活動に支障を来す」と認めません。森島は、無許可のまま、ミスパンダを召喚します。ミスパンダは、いじめの加害者をプールに落としました。そして、翔太が「助けて下さい」と慌てます。

ミスパンダは「何で?落とすつもりだったんでしょう?」と翔太もプールに落としました。

そして、「ばれちゃったね。自作自演」と言い放ちます。翔太たちは、自作自演を白状して誰かにはめられたと打ち明けました。そして、ミスパンダはスマホを取り出します。それをスクールカウンセラーの楓にかざしました。すると顔認証が通って、翔太を脅迫したメールの痕跡が明らかになります。

楓は「この学校、良い子ちゃんばっかりで。全然ないんだもん、私の活躍のチャンスが」と吐き捨てました。すると、楓は、ミスパンダにプールへ突き落とされます。

40代女性
40代女性
「門田先生1つお尋ねしたい事があります。川田レンは、レンじゃないですよね?」と、直輝と門田の2人のシーンから物語が始まる。

何故そう思ったのかとの門田の問いに、直輝は「単なる憶測です。でも今の先生の表情を見て確信しました。彼女は本当は双子の姉のリコですね。」と告げる。優秀すぎる生徒は厄介だなと言い、観念した門田は川田親子の秘密を話し始める。門田はもともとリコとレンの母親から相談を受けていた。

幼いリコは「先生にお願いしたら別の人になれるんでしょ?」SOSともとれる言葉を門田に言っていた。しばらくすると母親はリコを連れて来なくなった。そんな中、あの火事が起こった。なんと火事で亡くなっていたのはレンの方であった。話を聞き終えた直輝は門田を非難する。

一方、レンは好きな人に好きになってもらえるような自分になりたいと、日本一の囲碁棋士になると決意。前に進んで行こうとしていた。そんな中、楓が通う学校でいじめを受けていた生徒がいじめを行なっていた生徒を人質にする事件が起こる。

生徒はミスパンダを呼ばなけれ、人質をプールに沈めると叫ぶ。しかし、Mr.ノーコンプライアンスはミスパンダの召喚を許可しなかった。直輝は1人で学校に侵入し、パンダのぬいぐるで十分と事件に対応する。そこへ本物のミスパンダも現れ、生徒の自作自演であることを明らかにし、影で生徒を苦しめていた真犯人を暴いた。

30代女性
30代女性
直輝は門田に「レンはレンではなくリコですよね」とはっきりと聞きます。門田はそれを否定するわけではなく、「仕方なかった」と言います。

リコが生き残って病院に搬送された時、母親はレンが生き残ったと思い、レンの名前を呼び続けていて、生き残ったのがリコだったと打ち明けにくかったのと、リコがレンのように母親から可愛がられたいという思いから、リコ自身がレンになりたいと言ってきたと門田は打ち明けました。

そんな中、ある高校ではいじめられていた翔太がいじめた張本人だという涼介を人質にとってプールに立てこもっていました。教員にいじめだと認めてもらえなかった翔太は白黒はっきりさせるためにミスパンダを呼んでほしいと言います。

直輝はMr.ノーコンプライアンスには手を出すなと指示を受けるも、困っている人は助けるという父の教えを思い出し、翔太の下にミスパンダを送りこみます。しかし、この事件は翔太と涼介が仕組んだ自作自演のもので、本当に翔太をいじめた人間をおびき出すために行われたものでした。

実際に翔太をいじめていたのは翔太の悩みに親身になって相談に乗ってくれていたスクールカウンセラーの春香でした。春香は真面目な学校で自分の活躍の場がないため、このようなことをしたという風に打ち明けました。

これで事件は解決しましたが、その事件を極秘取材に来ていたあずさにコアラ男を名乗るメールが送られてきます。そのメールには恋人の直輝とレンが仲良くしている写真が添付されていて、あずさは取り乱します。また、神代は夜に直輝を待ち伏せして、「飼育員さん」と呼び止めます。

60代女性
60代女性
直輝は門田に対して、「レンはレンではなく、リコなのではないか」と問いました。それに対して門田は仕方なくやったと答えます。

母親に真実を打ち明けづらくなったこと、自分もレンのように可愛がられたかったことからリコがレンになることを望んだのだと門田は言いました。直輝は許されない行為だと反発します。

門田はレンと会い、直輝には関わらないようにと忠告します。一方、楓の通う学校ではプールで立てこもり事件が発生します。立てこもりの犯人はいじめられていたという翔太で、いじめた張本人の涼介を人質としてとっていました。翔太は涼介がいじめたのかを白黒はっきりつけるためにミスパンダを呼ぶように要求します。

直輝はこの事件の連絡を受け、Mr.ノーコンプライアンスに報告しますが、手を出さないように指示が出ます。しかし、直輝は父の教え通り困っている人を助けたいと思い、ミスパンダを事件の現場に送り込みます。ミスパンダは涼介がクロだと言い、プールに突き落とします。しかし助けようとしたのは翔太でした。

実はこの事件は翔太と涼介の自作自演で犯人をおびき出すために行ったのでした。ミスパンダは翔太を脅したメールに返信することで、いじめの犯人がスクールカウンセラーの春香だったということを突き止めます。

事件解決後、あずさにパンダ男を名乗るものからメールが届きます。その内容は恋人の直輝とレンが仲良くしている写真でした。また、直輝は待ち伏せしていた神代に、「飼育員さん」と声を掛けられます。

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ドラマ『シロクロ』第5話ネタバレあらすじ

20代女性
20代女性
レンに優しくしていた神代の裏切りや、直輝には告白したにも関わらずごめんと言われていてどうして辛い思いをしていた彼女を苦しめてしまうのだろうと悲しくなりました。

直輝がレンの顔を思い浮かべたシーンは好きという気持ちがあってな事なのか気になりました。Mr.ノーコンプライアンスはなぜ娘のあずさと直樹を交際させているのかも気になりました。

彼氏ではないと言ったことや、関係を秘密にしているのは何故なのか分かりませんがMr.ノーコンプライアンスの正体を怪しく感じました。指名手配されてしまったレンはどうなってしまうのか気になりますが神代の死は直輝が行ったことなのかも気になりました。

ミスパンダのならすましが爆破事件の兄弟たちだとすれば、警察と繋がっているのかエースと言われている2人でも兄弟の姿を見破れなかったのかと思いました。

復讐のためにやっているとなれば、死刑となったのになぜ自ら殺してしまうのか気になりました。最強とされていたミスパンダが一般人に騙されてしまったのがショックです。

30代女性
30代女性
今回はなんと、偽物のミスパンダが登場します。

七年前に起きた爆弾犯が当時は罪を認めたにもかかわらず、現在再審請求をしています。

そんな爆弾犯が偽物のミスパンダに誘拐されてしまうのです。本物のミスパンダと飼育員さんに成りすました2人組は、この爆弾犯を違法な方法で裁こうとするのでした。

必死にそれを食い止めようとする飼育員さんは、現場へミスパンダとともに乗り込むのですが、間に合わずに爆弾犯は殺されてしまってしました。

ミスパンダと飼育員さんが偽物だとは知らない警察たちは、二人を犯人と決めつけて逮捕しようとしますが、二人はどうすることも出来ずに必死に逃げるのでした。

そして最後にはレンと森島の共通の知り合いである門田先生が殺されてしまうのでした。
今回は門田先生に森島のことを悪く言われたレンが必死に森島をかばうシーンが、恋する乙女という感じで印象的でした。
あと、突然最後に出てくる門田さんの殺されていたシーンがあまりにも突然すぎて驚きました。

40代女性
40代女性
▼あらすじ
森島直輝が飼育員さんだと 神代一樹にバレましたが、森島直輝はコアラ男の正体を探るように神代一樹に頼み、神代一樹はそれを了承します。

過去に爆破事件を起こした死刑囚・浜口が、ミスパンダと飼育員さん風の人物に護送中に連れ去られましたが、彼らは偽物でした。

パンダちゃんねるが偽物パンダたちに乗っ取られ、偽物パンダたちは浜口を水責めにします。

門田明宏は診察に来なくなった川田レンに診察に来るように言いますが、川田レンは受診を拒否しました。川田レンは森島直輝を呼び出して告白しますが、告白の途中で森島直輝にミスパンダになるように催眠をかけられてしまいます。

浜口による爆破事件の遺族のきょうだいが空手の達人でした。

森島直輝は彼らが偽物のミスパンダと飼育員さんではないかと疑います。パンダちゃんねるに新しい動画がアップされ、その動画の音などから、森島直輝は偽パンダたちの居場所を突き止めます。

ミスパンダと飼育員さんがその場所に行くと、偽パンダたちと鉢合わせ、偽物と戦闘になりますが逃げられてしまいます。浜口は刺殺されており、ミスパンダはナイフの柄を握ってしまい、さらにナイフをそのまま持ち去ってしまいます。

その場所には警察が待ち伏せており、ミスパンダと飼育員さんは警察との戦闘の末、ようやく警察から逃げ切りました。ミスパンダと飼育員さんは偽パンダたちにハメられたのでした。

その後、門田明宏は死体(?)となっていました。

森島直輝とMr.ノーコンプライアンスの2ショットが、顔の大きさの違いのせいで、森島直輝がMr.ノーコンプライアンスのはるか後方にいるように見えて面白かったです。

川田レンが森島直輝とカフェで話しているシーンで、ドラマでは珍しいカメラ目線のワンショットがあり、ちょっとドキドキしました。
清野菜名さんと横浜流星さんは、カメラ目線での撮影は恥ずかしくて演じにくかったのではないかと思いました。

川田レンの「好きです」の途中で催眠をかける森島直輝は「ひどい!」とショックを受けました。

Mr.ノーコンプライアンスの運転手は、佐島あずさの兄だったのですね!
似てない家族ですね。
佐島あずさは本当に血がつながってます?

門田明宏はやっぱり嫌な人でした。

本物パンダたちと偽パンダたちの空手の達人同士の戦闘シーンは圧巻でした。
飼育員さんの、ハイキックをよけてのハイキック、かかと落としにシビれました。

ラストで門田明宏が死んでいて(?)衝撃でした。

20代女性
20代女性
今回は、過去に無差別殺人爆破事件を起こした犯人を輸送者から誘拐したニセパンダを成敗しにいくというエピソードでした。

ミスパンダと飼育員さんの偽物が今回の事件を起こしたのですが、精巧にパンダチャンネルも偽装して配信をします。

殺すか殺さないか、国民投票を実施してその結果をまた中継するという悪質な内容です。一方、偽物の暴走を止めるべく本物の飼育員さんとミスパンダが現場に駆けつけますが、警察と鉢合わせをしてしまいます。

恐らく、偽物が2人をはめるためにわざと仕組んだ一連の流れだと思います。実は警察のエースがミスパンダを逮捕するべく本腰を入れて捜査し始めたのですが、上代さんと組んだ直輝は事前に情報交換をしており、爆破事故の被害者兄弟が怪しいことや、捜査一課が動き始めたこと等も知っていました。

ただ今回ばかりは、気づかず嵌められてしまったようです。最後は衝撃的なシーンで、レンの主治医の門田先生が自宅で死んでいました…。

0代女性
0代女性
神代に、森島直輝がミスパンダの飼育員だと気付かれてしまいました。しかし直輝は動じませんでした。

直輝は神代に、ミスパンダの正体よりコアラ男の方がスクープになると言います。警察官だった直輝の父親が、コアラ男を追っているときに殺されたことを話し、コアラ男を捕まえたらミスパンダの正体を教えると言います。

目的のためなら手段を選ばないと決めている直輝。神代は、コアラ男の正体を暴いたら、約束を守ってミスパンダについて教えるよう直輝と約束しました。

ボンドモール東京爆破事件で死刑が確定した死刑囚の浜口公則が、護送中に、ミスパンダらしき人物に連れ去られるという事件が起きました。

浜口は死刑が確定した後に無罪を主張し、被害者家族にも不安が広がっていました。そんな時、インターネットのパンダチャンネルで、ミスパンダと飼育員が、水槽の水に顔を押し付けるというひどいやり方で、浜口に自白させようとします。

そして国民投票で白か黒か決めようと言います。医師の門田が加賀に、レンが直輝に操られたミスパンダだから、直輝に会わせるなと言います。

このままだとレンのなかに眠っているリコが目を覚ますかもしれないと。二人のことを論文に書いているという門田に憤りを感じる加賀はレンのことが気になって仕方がありません。

門田は病院に来なくなっていたレンに、酷いことを言って診察に来るように言います。レンは自分から直輝に会いに行き、自分のことをどう思っているか聞き、好きだと告白します。勇気がありますね。

しかしすかさずシロップの直輝がけが始まり、ミスパンダの登場です。場所を突き止め、二人は偽パンダを退治しに向かいます。偽パンダや、大人数のシットを相手に戦うシーンは迫力あってかっこよかったです。

しかし、偽パンダを追いかけていた先には浜口が死んでいて、血の付いたナイフ持たされてしまった本物のミスパンダは、殺人の容疑で全国に指名手配されてしまいました。

ネットの映像を見ながら「自分が白黒付けられる気分はどうですか」という、ミスターノーコンプライアンスの言葉には気味悪さを感じました。

0代女性
0代女性
7年前のショッピングモール爆破事件で死刑となった浜口が偽のミスパンダと飼育員に連れ去れました。

浜口は無罪を訴え、再審請求しているところでした。偽のミスパンダはパンダチャンネルから動画を流し、浜口の顔を水につけたり、国民投票で浜口を死刑にするか、視聴者に呼びかけたりしていました。

囲碁棋士の川田レンは精神科医の門田にアルバイト先で会い、どうして門田のところに来なくなったのか聞かれ、レンが10年前の火事の幻覚の症状が悪化したのはメンタリストNの森島直輝のせいだと言いました。

一方、法務大臣の佐島は直輝にミスパンダが偽物であると言い、直輝も8年前の佐島の娘が誘拐された事件と似ていると言いました。直輝は偽の動画を作り、偽のミスパンダをあぶり出しました。

偽のミスパンダの動画が始まり、直輝は偽のミスパンダの居場所を突き止めました。本物のミスパンダが行くと、血のついたナイフを握らされ、浜口は首を切られ、死んでいました。

ミスパンダと直輝は浜口を殺した容疑で警視庁捜査一課の三津谷らに追われました。また、門田も何者かに殺されていました。
印象的だったシーンはレンが直輝に「好きです」と言ったシーンです。

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ドラマ『シロクロ』第6話ネタバレあらすじ

30代女性
30代女性
警察官であるハブとマングースはミスパンダを捕まえるのに必死になっていて、神代にまで協力を求めていた。森島は関係者である兄弟が犯人だと疑って会いに行くが、そこへ警察が来てしまって急いで逃げていく。

その後、その兄弟が捕まったということを聞くが森嶋は誤認逮捕だと疑う。自分の力で新犯人を見つけるために動き出す森島。
レンのところには森島の彼女が取材と称して会いに行って、レンと森島の関係について問う。レンは森島に彼女がいることを知らずに誤って、森島とは離れることを決める。

会いに来た森島に、自分の気持ちを伝えるがミルクによって催眠が行われる。ミスパンダになったレンは法務大臣を誘拐して、パンダチャンネルを始める。

そしてなんとそこに来たハブとマングースまでも捕まえて、事件の真相を暴いていくのだった。彼女がいることを知らずに森嶋さんのことを好きになってしまったレンが、苦しみながらも森嶋さんに別れと感謝の言葉を伝えているシーンは切なくて印象的でした。

30代女性
30代女性
ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配され、ミスパンダと行動を共にする飼育員も警察に追われることになってしまいます。そして、何者かがミスパンダと飼育員になりすまし、殺人を犯したことから、森島は一刻も早く、偽物のミスパンダと飼育員さんを突き止めなくてはならない状況に陥ってしまいます。その後、ミスターノーコンプライアンスは、今後の関係を断つことを森島に告げて、ミスパンダの殺処分を命じます。そのころ、門田が殺され、レンは大きなショックを受けてしまいます。そして、森島に「助けてください」とメールを送ります。

神代は、ショッピングモールの爆破事件の遺族である、陽一と恭子の姉弟を訪ね、浜口が殺害された時間にアリバイがなかった二人に取材を試みます。そこで「浜口を殺してくれたミスパンダには感謝してます」と答えてしまう二人に警察は狙いを定めます。そのころ、レンのもとにあずさが訪ねてきます。そして、レンと森島の関係について問い詰めます。そこで、レンは、あずさが森島の婚約者であることが分かり、今後は森島に近づかないでほしいと頼まれます。森島は、警察の追手を逃れながら、偽物のミスパンダと飼育員が誰なのか探り始めます。そして、陽一と恭子に会いに行き、なりすましをしていたのか迫ってみるが、彼らではないことを直感します。

その後、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れ、陽一と恭子は逮捕されてしまいます。7年前のショッピングモールの爆破事件について調べ直してほしいと頼まれた神代は、新たな爆破事件の容疑者を突き止め、森島に報告します。
爆破事件の背後にミスターコンプライアンスの関与を疑い、ミスターノーコンプライアンスに会いに行き、シロクロつけることを宣言します。

そして、森島はレンに会いに行くと、レンが森島に別れを告げますが、そこで催眠を受け、ミスパンダに変身します。ミスパンダはミスターノーコンプライアンス改め佐島法務大臣を誘拐した動画を配信します。動画を見て動画の撮影場所を特定した警察は現場でミスパンダに銃を向けるも、ミスパンダが仕掛けた罠にかかってしまいます。動画はそこで配信が中断します。

神代は、爆破事件の真犯人で事件後自殺に追い込まれた警察官の母親のもとを訪れ、真相を明かしてくれるように頼みます。

そのころ、ミスパンダは動画配信を再開し、クイズ番組風に、とらえた警察とミスターノーコンプライアンスに今回の事件の真相について問題を出します。警察が浜口死刑囚を誤認逮捕したことや、真犯人が自殺した警察官だったことを明かします。

さらに、ミスパンダと飼育員になりすましていたのが今回ミスパンダが捕らえた警察官2人だったことも明かされます。その後、爆破事件の真犯人で自殺した警察官の母親の証言が報道されます。

事件解決後、森島の前で、ミスパンダに変装したままのレンになったはずのレンの姉妹リコが目覚めます。

20代女性
20代女性
今回は前回の続きから始まっていたので、始まる前から観るのがすごく楽しみでした。今回観ていて、警察というのは、もしかしたら今回のドラマのような事をたくさんしているのではないだろうかと思ってしまうような内容でした。

もし隠蔽してしまったり、誤認逮捕をしたりすることによって、遺族や被害者の家族などが悲しい思いをしていることがこの世にたくさん起こっているのかと思うと、許せない気持ちでいっぱいになりました。また、このドラマの最後に法務大臣が警察に死刑囚を殺した証拠のナイフを渡してしまいます。

え?!どーして?と思ってしまうような展開ですがここについてもグレーゾーンが、隠れているんだなと感じました。そして、炎を見てしまったパンダは自分が川田レンではなく川田リコだと気づきます。ですが横浜流星さん演じて役の人物の記憶がなくなってしまいます。この先どーなっちゃうの?と思ってしまいました。現実世界で今回のドラマのようなことが起こらない事を祈ります。そしてなにより、次はどのような展開になるのか、とても楽しみです。

20代女性
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第6話は、前回指名手配されてしまったミスパンダと、それを追う警察の間で繰り広げられる攻防戦でした。偽ミスパンダによって死刑囚を輸送者から誘拐、さらには殺害された一連の流れですが、真犯人は爆破テロの被害者家族として誤認逮捕されてしまいます。今回の騒動にシロクロつけたいと考えた直輝は、法務大臣佐島の所に行った上で、警察組織の闇を炙り出そうとします。8年前の爆破テロは、実は警察官が起こした事件で、半年後に服毒自殺を図って自死します。警察は彼の遺書を受け取ったにもかかわらず、亡き者とし、冤罪のまま誤認逮捕した死刑囚をそのままにします。今回の偽ミスパンダは、捜査一課の刑事2人組と判明し、警察全体で冤罪の事実をもみ消し、警察官の事件を闇に葬ろうとしていました。一方、あずさはレンに婚約者がいるため近づかないでほしいと告げ、レンは直輝に別れを告げます。直輝も別れを決意し、レンに別れを告げており、ミスパンダを介さず出会っていたらよりよい関係性が築けたのではないかと感じました。
40代男性
40代男性
ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配!Mr.ノーコンプライアンスからも見限られた直輝は窮地に陥ります。主治医の門田が殺害されて落ち込むレンのもとへあずさが会いにやってきました。

あずさはレンにインタビュー形式で直輝との関係を問い詰めます。父親の佐島源蔵にも見られますが、あずさにも正義感がゆがんだ形で表現されることがあるようですね。

浮気を疑っている相手にインタビュー形式で話を聞くなんて相手が最も嫌がることでしょうに。レンが直輝に婚約者がいることを知らなかったと聞いてからはあずさも話の最後にレンに頭を下げていましたのでさすがにあずさもこのやり方に罪悪感を覚えたようでした。

さて直輝は土下座までして佐島源蔵に頼み込んで人質になってもらい、浜口死刑囚を殺害した真犯人をおびき寄せます。その真犯人は警視庁捜査一課の三津谷(ハブ)と坂下(マングース)でした。彼らは偽ミスパンダと飼育員さんに扮して浜口死刑囚を拉致して暗殺し、ミスパンダに罪を擦り付ける計画だったようです。

肝心の爆破事件も元警察官の犯行だったようなので浜口死刑囚は誤認逮捕だったようです。しかしなぜ警察官がこんな危ない橋を渡っているのか不思議で仕方ありません。
これから一体どうなるのでしょうか?

40代男性
40代男性
【あらすじ】
偽者のミスパンダが投げたナイフの柄を握ってしまったことで、ミスパンダは死刑囚・浜口を殺害した容疑で指名手配されてしまいます。ミスパンダと逃げる森島も、ドライブレコーダーで捉えられていました。Mr.ノーコンプライアンスから電話を受けた森島は「あなたとはこれまでです。リスクが高すぎる。ミスパンダは殺処分しておいて下さい」と言われます。

森島は、ショッピングモール爆破事件の犠牲者の墓の前で手を合わせました。そこへ、遺族の兄・中延陽一と母・恭子が現れます。森島は「私の顔を覚えていませんか?」と陽一に蹴りを入れました。足を受け止めた陽一の左腕が怪我をしていないことで、森島は、中延親子が偽者のミスパンダと飼育員でないことを確信します。警察が現れて森島は逃げ出しました。

中延親子は、偽者ミスパンダと飼育員さんとして逮捕されます。森島は、首を傾げました。なぜなら、偽者の飼育員さんは、森島に左腕に怪我を負わされているからでした。そして、森島は、Mr.ノーコンプライアンスこと法務大臣・佐島源造の前に現れて「助けてください」と土下座をします。

パンダチャンネルが配信されました。映像では、ゴリラのマスクを被った人物が縛られているのが確認できます。ミスパンダがそれを取ると佐島源造の顔が現れました。視聴者がざわめきます。そこへ、刑事のハブとマングースが拳銃を突きつけて突入してきます。しかし、彼らは、ミスパンダが仕掛けた罠で捕らえられてしまいました。

ハブとマングースが縛られて佐島の横に座らされます。ミスパンダが、クイズ形式で、ショッピングモール爆破事件の真相を追及していきました。佐島は、ショッピングモール爆破事件の真犯人が死刑囚・浜口でないこと、ハブとマングースが偽者のミスパンダと飼育員に扮して浜口を殺したことを認めます。

Mr.ノーコンプライアンスこと法務大臣佐島源造の柔らかい物腰が、怖いです。森島とミスパンダが指名手配されたことで、佐島が電話であなたたちとはもう終わりと告げるシーンが、印象的でした。結果的に、ハブとマングースが真犯人と明らかになったのは良かったですね。

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ドラマ『シロクロ』第7話ネタバレあらすじ

20代女性
20代女性
リコは記憶を戻ったが、レンである事を望んでいたリコは直輝を殴り、門田に催眠をかけてもらいに行こうとするが死んだことを知らされ、殺した犯人を見つけてほしいと言います。直輝は門田と同じ催眠をかける事ができる為すぐにリコをレンに戻しました。神代はコアラ男の行方を直輝と追っています。父と関わりがある事件を解決することにようやく動き出します。神代は佐島に突撃してコアラについて質問します。直輝は門田の犯人を捕まえる為、ミスパンダを呼び学校に忍び込んみます。門田のpcを壊しデータを破壊する事が目的の犯人をおびき寄せると正体はマリコでした。加賀はマリコにレンとリコの記憶を変え論文を発表しようとしていることを伝えていたからが理由。レンが欲しいマリコは記憶を戻さないで欲しいという願望から犯したことでした。ミスパンダの姿からリコになり母親に会い初めてレンではないと伝えると、マリコは自分が火事で殺そうとした事やリコを愛していないと言われ、リコはその場を去ります。誰からも必要とされないからレンの姿に戻してと直輝に言うと、直輝はリコとして力を貸して欲しいと言います。リコはレンを幸せにすることを条件に直輝の復讐に付き合うことに。しかし直輝の父はコアラ男だったとニュースで報道されました。
30代女性
30代女性
レンはリコになってしまいました。
昔門田先生がレンが死んだときにリコにレンになるように催眠術をかけたのでした。
それには気付いていた森島さんはリコと話をして事情を話します。
そしてリコにミスパンダになってもらって、門田先生を殺した人物を見つける手助けをしてもらいます。
パソコンのデータの狙っているのを知って、犯人をおびき寄せることにします。
しかしそのやってきた犯人とはレンのお母さんだったのです。
カフェのおじさんから、門田先生がレンとリコのことを論文として発表しようとしていることを聞きます。
さらに門田先生が死んだレンの代わりにリコに催眠術をかけたことによってリコがレンになってしまったことを知ります。
それを聞いたレンのお母さんは門田先生が論文を発表するのを何とか止めようとしました。
しかし門田先生は意見を変えることがなかったので、怒って殺してしまったのです。

お母さんがリコを殺そうとした経緯を話したシーンは衝撃的でした。
さらにお前のせいでレンが死んだとリコに怒るセリフは印象的でした。

20代女性
20代女性
前回の終わりでミスパンダが川田リコと気づいてしまったミスパンダは、自分に催眠をかけてくれていた精神科医の医師が殺されていた事を知ります。その精神科医の医師を誰が殺したのかを暴いてほしいと横浜流星さん演じる主人公に頼むのでした。このグレーゾーンを暴く事でミスパンダとしてのラスト1回にして欲しいと…。そして、その医師は川田レン、リコの母親だった事がわかります。また、並行してコアラ事件を追っているディレクターの神代は過去の捜査履歴を調べ法務大臣に突撃するのでした。そして、横浜流星さん演じる主人公の父親がコアラ男なのではないかとニュースで報道されてしまいます。真実はいったいどうなのでしょうか?
感想としては、今回の話しはそろそろ終盤になってきたなーと思うような感じでした。川田レンを担当していた医師が殺された事について徐々に暴かれていくのをみていてドキドキしてしまいました。まさか、川田レンとリコの母親が犯人だとは思わなくてびっくりしました。そして、コアラ事件についても法務大臣の自作自演だったのではないのかという展開にやっぱりそーか!と思ってしまいました。どんどん話の内容の奥が深くなってきてとても面白かったです。
20代女性
20代女性
第7話では、記憶をレンに変えられたリコの潜在的欲求からミスパンダが生まれたということが明らかになりました。リコは再度門田先生に記憶を変える催眠を掛けてもらおうと考えますが、死んでしまった今は直輝しか催眠をかけることができません。リコは記憶を完全に消す前に門田先生を殺した犯人を探し出すために、パンダチャンネルを使い犯人を誘き出しますが、なんと犯人はレンとリコの双子の母マイコさんでした。マスターから門田先生が論文を発表しようとしていることを聞いたマイコさんは、幼少の頃から可愛がっていたレンが死に、嫌っていたリコが戻ってくるのを防ぐため、論文を発表しようとする先生を殺害したのでした。更に10年前の火事も母マイコが意図的にリコを殺害するために起こした事件だと判明しました。最後は、過去にコアラ男を名乗る人物が起こした法務大臣の娘を誘拐し1億円身代金を要求した事件の犯人が、死んだ直輝の父である可能性が高いと報道され、直輝は衝撃で膝から崩れ落ちていました。父親はヒーローだと思っていたため、観ている私も衝撃でした。
30代女性
30代女性
門田先生がれんのことをなかったことにしようとしていると知った母は、門田先生を殺してしまいました。パンダになり、直樹と犯人を追っていると母が犯人だと分かりました。そして、自分がれんではなく、りこだと母に伝えました。そのときのりこの気持ちを考えると切なすぎます。実の母に同じ双子でも、1人は可愛がられて、1人は虐待を受け、殺そうとまでするとは、酷すぎます。りこはれんだと偽って生きてきたのも仕方がなかったのではないのでしょうか。気持ちを考えるだけで、切なくなります。また、助けに来てくれたれんを、見殺しにしたと思っていましたが、それは違うと思います。あの場にいても2人が焼けるだけです。逃げても仕方ありません。そんなりこを必要としていると告げた直樹ですが、人のことを信じられなくなっているりこにとっては、なかなか信じられないでしょう。また直樹の父の遺書が見つかったとありましたが、パンダの正体が気になります。
20代女性
20代女性
催眠が解けてレンからリコに戻ってしまったリコは、直樹からミスパンダとして世の中をシロクロつけてきたことや、門田先生が何者かに殺害されたことなどについて話を聞き今の状況を把握した。リコは、ミスパンダや門田先生のことよりもまずレンに戻せるなら戻して欲しいことを直樹に伝える。直樹からのお願いでミスパンダをもう一度だけすると約束してリコはレンに戻り、門田先生を殺害した犯人を直樹はリコを呼び出しミスパンダとしてつきとめる。
印象的だったシーンはリコじゃなくてレンに戻りたいと直樹にお願いするシーンです。それほどお母さんという存在がリコにとって必要な存在なんだなと感じました。幼少期にあまり良くない教育を受けてきてもお母さんに必要とされたいという想いでずっとレンになってきたと思うと心がとても苦しいです。まだまだ将来がどうなるかわかりませんが、直樹やお店のマスターに必要とされてリコとして生きていって欲しいです。
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ドラマ『シロクロ』第8話ネタバレあらすじ

20代女性
20代女性
ラストシーンでレンを拐った着ぐるみは一体何者なのか、レンはどうなってしまうのかとても気になります。

そして父が残した映像は一体なんなのか、実は殺したのは佐島ではないことが分かりそうな感じで終わってしまい解決されずに気になることが増えました。

レンが母親に会い直樹を殺せと言われたことや、ミスパンダと直輝に知らされ動揺しながらも直輝のためならと言ったレンが切なく、どうなったか知りたいからまた会いたいと言ったレンの顔をみると涙が出そうになりました。辛いこと続きでも強く生きてるレンが幸せになれることがあることを望んでいます。

直輝の事が好きだからという理由であずさは父親の情報をすんなり盗んだが、親子関係なのにも関わらず直輝を選んだ理由に何か隠されているのではないかと思いました。

佐島が自殺してまでも守ろうとしているのは、家族でも森島でもなく警察や政府は一体何が目的で動いているのか怪しいことばかりある世の中が怖くなりました。

20代女性
20代女性
8話では、8年前に起きた『コアラ男佐島あずさ誘拐事件』の犯人が森島直輝(横浜流星)の最愛の父親である森島哲也(田中圭)だということが佐島源造の嘘の証言により報道されてしまいます。

父親の無念を晴らそうと犯人だと疑っていた佐島源蔵造(佐藤二郎)に近づいていた直輝(横浜流星)は、佐島の娘で佐島の素性を暴こうと利用して付き合っていた(白石聖)に復讐のために近づいていたということを告げて、「佐島の罪を暴くから邪魔をしないでくれ」と言い放します。

一方あずさ(白石聖)は「直輝が好きだから邪魔はしない。私にも協力させて」と復讐を手助けすると言います。あずさの協力により佐島(佐藤二郎)が隠していた“コアラ男誘拐事件”自分の支持率と好感度を上げるために行った自作自演だったということ、そのことを直輝の父森島哲也が扮していたミスターパンダ(田中圭)に知られて自分の罪を隠すために殺したという事実を知った直輝はレン(清野菜名)に会いに行き、催眠によってミスパンダにしていたことをつげます。その後ミスパンダことリコ(清野菜名)を呼び出します。

ミスパンダの協力もあって佐島を呼び出した直輝は復讐をしようとしますが、佐島がまだ何か隠していることに気が付きます。「全部正直に話せ」といいますが、“隠した何か”を守るのかのように佐島は毒を飲んでしまいます。

今回ミスパンダの前にグレーな事件を直輝の父である森島哲也がミスターパンダとして暴いていたことなど新たな事実が次々と出てきてビックリした展開でとても面白かったです!

20代女性
20代女性
ついにコアラ男誘拐事件の真犯人が明らかになる回でした!

事件の犯人は直輝の父であるという報道がされ、直輝が泣き叫ぶところから始まりました。パパが犯人でないと信じていながらも、この報道が本当かもしれないと父を信じ切ることができない直輝。

その後神代を問い詰め、神代からこの報道は法務大臣佐島に直撃したものであり、真実であると告げられました。一方佐島は、私が犯人だと思うなら自分でシロクロつけてみろと挑発をします。直輝は、あずさに法務大臣室の引き出しと額縁を見てくるように頼み、額縁には場所を示す番号が書かれていました。

急いでその場所に向かうと、事件の真実とパンダの被り物が埋められていました。真相をつかんだ直輝は、レンのもとへ行き、レンがミスパンダであることを告げ、もう一度だけミスパンダになってくれないかとお願いをしました。

レンは自分がミスパンダであることを信じられないながらにも、自分も同じ立場だったら同じことをすると思うとミスパンダになることを承諾します。そして、レンはミスパンダになり、パンダチャンネルを更新しました。パンダチャンネル更新後、リコは直輝が苦しそうでお父さんの復讐はやめたほうがいいと伝えます。

しかし、直輝はもうやめることはできないと告げ、レンは復讐がどんな形になっても直輝が幸せな方向に進んでほしい。レンを幸せにしてね。と告げ、レンに戻りました。

その後、佐島が直輝のもとにやってきて、父親を殺したのは自分だと真実を告げます。森島を殺した償いにMr.ノーコンプライアンスとして、悪事にシロクロつけていたと話し、それは償いにはならないと直輝とやりあいになります。

しかし、それでも挑発を続け、何かおかしいことに気づいた直輝は隠していることはないかと問い詰める。すると佐島は自ら命を絶ってしまうところで第8話は終わりました。

コアラ男誘拐事件の真相が、一気に明らかになり、直輝と佐島の緊迫した演技はすごい迫力でした。そして、リコの「復讐がどんな形に終わっても幸せな方向に進んでほしい」というセリフに、リコの思いが込められていて、思わず泣いてしまいました。

すごいスピードで、波乱の展開へと進んでいく第8話で、途中でこれは最終回ではないかと勘違いしてしまいそうでした。まだ見てない方には、直輝と佐島に注目してみてほしいです。
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50代男性
50代男性
最初のコアラ男が、森島の父親という報道が衝撃的でした。

今まで父親を殺した人物を探していたのに、自身の父親が犯人なんてことは、森島でなくても納得できません。

そして、森島の婚約者のあずさが森島に捨てられたくない一心で、何でもするということにつけこんで、あずさの父親佐島の机を探るように、お願いする。

レンも母親に合ったが、森島を殺すように言われ動揺する。

あずさから、佐島の秘密の番号を探り、一つは、あずさが保護されたた公民館、もう一つは、白骨化した森島の父親の遺体があった場所、そしてもう一つの場所にいってみると、コアラ事件の経過や資料があった。

森島はレンにミスパンダにして操っていたこと、そして父親を殺した男に復習したいし、コアラ男の正体を探りたいので、協力して欲しいと頼み、レンから了承をえた。

そしてミスパンダが思わせ振りな、動画を流し犯人を誘いだし、佐島が、コアラ男の誘拐は自作自演の狂言であったことを白状する。

40代女性
40代女性
真相がわからない事件や噂のいわゆるグレーな部分に踏み込んで、真相を暴いていくというお話です。父親の死の謎を追う主人公が、復讐のために真実を探していきます。ここまでだとただシリアスなストーリーになりがちですが、全体的にコミカルな印象を受けます。それは、魅力的な登場人物や突飛なストーリー展開によるものかもしれません。

主人公が相棒として選んだのは、「ミスパンダ」と言う女性です。内気な性格の女性が、催眠術によって破天荒な性格のミスパンダになるというギャップが面白く、ストーリーに引き込まれます。また、ミスパンダと飼育員さんのアクションも、迫力があって見どころの一つです。

8話では、8年前のコアラ男誘拐事件の犯人だと疑われた父親の無実をどう晴らしていくか、またミスパンダとの関係がどうなっていくのかが見どころでした。味方がいなくなっていく状況で、どういう風にひっくり返していくのか、ハラハラしながら見ていましたが、最後の横浜流星さんと佐藤二朗さんが繰り広げた死闘にくぎ付けでした。今回一番心に残ったセリフはやはり「裁け!」と叫ぶところですね。次回の放送がますます楽しみです。

40代女性
40代女性
直樹の父親が佐島大臣の娘を誘拐したコアラ男だ、という報道がされ、父親の遺書を見せられたが、直樹は信じません。また大臣の娘で直樹の彼女であるあずさにも、自分は父親の事件の真相を暴くために近づいたと伝えます。あずさは、それでもいいと言い、直樹の為なら何でもする、と言うので、大臣の部屋で確かめてほしいものがある、と依頼します。

すると部屋にあった額の裏に紙が入っているのを見つけ、そこに書かれた記号を辿ると事件に関連する場所でした。しかもそのうちの一つは、直樹の父親が隠した荷物で、中からいくつかの捜査資料と、コアラ男事件についての資料、そしてパンダの目出し帽が見つかりました。

川田レンに全てを伝え、もう一度ミスパンダになってくれるよう頼みます。そしてパンダチャンネルで、お宝発見を装い、例の資料やパンダの目出し帽を世間に晒します。というより、直樹は佐島大臣をおびき出したかったのです。

翌日、直樹の元に佐島は来て、誘拐事件は世間からの好感度を高める為の自作自演であったこと、それが直樹の父親にバレたので殺したことを白状し、直樹に自分を裁けと迫ります。佐島を絞め殺しそうになるすんでのところで、直樹は、佐島がまだ何か隠していることに気づき自白させようとしますが、服薬自殺を図り重体に。

ただ、佐島が持っていた直樹父の手帳に、昔の直樹と父親の写真があり、その裏面にメモを見つけます。まさしくそれが、父親の残したUSBのパスワードでした。しかし同じ頃、着ぐるみを着た何者かにレンが拉致されてしまいます。真相はまたわからなくなりました。

ずっと佐島大臣が怪しいと思っていましたが、あの告白内容ではあまりに薄っぺらいなぁとは感じていましたので、やはり何か、誰かを庇っていることがわかり、また面白くなりました。リコが、レンを心配しているのも切ないし、母親の、レンなの?の後の、忌々しそうな表情からのリコなの?の演技も背中がヒヤッとしました。

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ドラマ『シロクロ』第9話ネタバレあらすじ

30代女性
30代女性
川田レンはコアラの着ぐるみをきた誰かに連れ去られてしまいました。森島直輝は父親の残した映像を見つけ、復讐はしないようにと言われました。佐島は直樹の父親を殺したのではなく。何かを隠したまま自殺をしようとしていました。

川田レンはコアラ男に誘拐され、タイムリミットの1時間後に矢を放たれると言われ森島直輝は助けに行きました。

恋人の佐島あずさに昔監禁されていた場所を聞き出し、一緒に向かいました。仕掛けがされていてダミーでした。次は30分後に森島直輝の家でした。次は地図が送られてきました。佐島あずさも何者かに連れ去られてしまいました。

コアラ男は川田レンか佐島あずさかを選んで一人を殺せと言われました。佐島あずさはコアラ男に反抗して銃で撃たれてしまいました。川田レンはまたパンケーキを食べに行こうてロウソクのロウを垂らしてミスパンダを呼び出しました。

コアラ男は佐島一郎でした。本当の犯人は佐島あずさで、わかったときはびっくりしました。森島直輝は復讐をしようとあずさを刺しにいきましたが、ミスパンダは身がわりになり刺してしまいました。森島直輝に犯罪者になって欲しくなくて刺されたんだと思いました。

20代女性
20代女性
父が残した動画をやっと見ることのできた直輝でしたが、そのメッセージに残されていたのは、父から直輝への、復讐はするなというメッセージでした。そんな中、コアラ男がレンを誘拐したというテレビ電話が直輝のもとに届きました。直輝はあずさと協力してレンを助けようと試みます。しかし直輝たちが現場に到着すると、コアラ男は直輝の部屋に移動をしていました。

直輝たちは部屋に向かっていましたが、その途中であずさが何者かに連れ去られてしまいます。やっとの思いで部屋に到着するも、またコアラ男の姿はなく、最終的にたどり着いた先には銃を構えたコアラ男と、人質になったレンとあずさがいました。

あずさはコアラ男に銃で撃たれてしまったのですが、直輝はまた催眠をかけ、レンをりこに変化させ、コアラ男を倒します。

そこで明らかになったコアラ男の正体はなんと、あずさの兄だったのです。兄は自分が直輝の父親を殺したといって、その場で自殺します。

そこで解決かと思いきや、直輝は、コアラ男に撃たれて倒れているあずさに話しかけます。実はコアラ男誘拐事件の首謀者は、あずさ本人だったのです。すべてはあずさが、父にかまってほしいという思いで、兄に提案し自作自演した事件だったということが判明します。それでもあずさは直輝に一緒に生きていこうと提案します。

そこで直輝は、父の仇を取るためにあずさを刺し殺そうとしますが、そこにりこが止めに入り、りこが刺されることに。父の、復讐はするなという言葉を思い浮かべながらも葛藤し、亡き父に話しかける横浜流星の演技が印象的でした。

40代女性
40代女性
直輝の元にコアラ男から連絡が来て、レンが誘拐されたことがわかりました。「1時間以内に場所を見つけられないとレンを殺す」と言われ、焦った直輝はあずさに8年前に監禁された場所を聞きました。

ですが、そこにはふたりの姿はなく、今度は直輝の部屋に移動していました。さらに別の場所に移動したコアラ男はあずさも誘拐し、直輝にどちらを殺すか選べと迫りました。直輝が答えないので、しびれを切らしたコアラ男はあずさに発砲してしまいました。ですが、直輝は動じず、レンに催眠をかけ、ミスパンダを呼び出しました。

実はコアラ男はあずさの兄・一郎で、誘拐事件もあずさに頼まれてしたことでした。佐島はそのことを知って、一度は真実を話そうとしましたが、一郎が哲也を射殺してしまったのです。

そのため、佐島は子供達を守るために事実をもみ消し、自分が罪を被ろうとしたのでした。一郎は全てを自白して自殺しました。そこで、あずさが本性を現し、自分が注目されたいがために、周りを巻き込んでいたことがわかりました。

怒りに震える直輝はあずさを刺そうとしましたが、リコがかばって刺され、倒れるという衝撃の結末を迎えました。

とりあえず、今回は大どんでん返しの連続でした。伏線が一気に回収されましたが、まさかのあずさが構ってちゃんキャラだったとは思いませんでした。そら直輝もガチギレするわ!とつっこみたくなりました。

30代女性
30代女性
佐島が子供を守るためにやってきたことだと知り、直輝の父親の死んだ姿を見た時の涙や、素直に謝罪しようとしていた姿を見てとても良い人だと印象が一瞬で変わりました。

子供のくだらない理由で苦しむ人が沢山いて、直輝は今までずっと1人で抱え生きていて、家族を犠牲にしてまでもほしいものを手に入れようとするあずさのサイコパス感が恐ろしかったです。

しかしあずさへの愛情の足りなさが全てを起こしていて、いつも家にいない父やいつも自分優先してくれる兄という家庭環境にも問題があったのだとも思いました。複雑でしたが家族愛を感じさせられました。何が正しいかわかりませんが、家族と向き合う事が大切なんだと思いました。

自分への愛を試すことでしか、証明できないあずさが可哀想で切なく素直になることが大切だと思いました。あずさはなぜ直輝と出会い付き合い、自分の物にしたいと思い、父尾を殺したことを知りながらどう生きてきたのかとても気になりました。

40代男性
40代男性
コアラ男は、あずさの兄・一郎だった。8年前にコアラ男こと一郎があずさを誘拐した事件。あずさが、父・佐島の気を引くために行った自作自演だった。

森島に動画が送られてきました。動画では、レンが捕らえられていることが確認できます。コアラ男が彼女に銃を突きつけて「今すぐここに来い。制限時間は1時間。1秒でも遅れたら川田レンは死ぬ」と言いました。森島はあずさと落ち合うと「コアラ男が、また現れた。君が監禁された場所を教えてくれ」と尋ねます。

森島たちは、8年前にあずさが監禁されていた場所へ向かいました。もぬけの殻です。再び、コアラ男から、動画が送られてきました。森島の自宅からです。「こないで下さい!」そう叫んだレンはコアラ男に頬をぶたれました。森島とあずさは、自宅へ向かいます。

その道中に、あずさがワンボックスカーで連れ去られました。森島は、苦い表情をしたものの、車を追うことはしませんでした。森島の自宅に辿り着くものの「遅いよ。もう俺たちそんな所にいないぜ」というコアラ男の言葉が、スマホから響くだけです。「どこにいるか、教えてやるよ」コアラ男は、そう言うと、カメラの電源を切りました。

コアラ男に教わった住所に向かうと、レンとあずさが椅子に縛り付けられています。森島が室内に足を踏み入れると、コアラのかぶり物をした男が数人現れました。あずさが「この卑怯者!」となじると、彼女はコアラ男に撃たれます。森島は、傍らの燭台に手を伸ばしました。蝋燭を手に取り、ろうを垂らします。レンが覚醒してリコの人格が現れました。

レンが、コアラのかぶり物をはがします。一郎でした。一郎は、森島と向き合うと「俺がやったことだ。お前の父親は俺が殺したんだ!」と自分の頭部を銃で撃ち抜きます。森島が「いつまでそうしているつもりなんだ?あずさ」と言いました。

銃で撃たれていたはずのあずさが「どうして分かったの?」と起き上がります。森島は、コアラ男があずさを撃つ前に、銃を確認していたことを見逃していませんでした。「直輝を愛しているのは、私なの!」そう叫ぶと、あずさは、自身が誘拐された8年前の事件は自作自演だと告白します。あずさは、父・佐島に構ってもらいたくて、誘拐事件の自作自演を行っていました。

8年前の誘拐事件は、あずさの自作自演だと分かった時に、寒気がしました。あずさの父・佐島の気を引きたかったからという動機も、怖いですね。

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ドラマ『シロクロ』最終回第10話ネタバレあらすじ

30代女性
30代女性
復讐をやり終えたなおきでしたが、するべきではなかったのでは、と思ったところがあり、ホッとしました。父親を殺した人物が気になるのは、最もだと思います。でもやはり、復讐などすべきではないと教えたかったのが、このドラマの一つのテーマだったのではないのでしょうか。

また、りこがれんとして生きていくことに決心したことがよかったです。れんとして生きていくと決めてからの表情がとてもよく、晴れ晴れとしたれんの姿が見れてよかったです。また、なおきがれんに、今までのことや自分自信のことを全て忘れさせようとしたことに、少し寂しさを感じましたが、なおきの優しさもそこに感じました。

れんのことを使ってしまったことに、後悔していたり、これからのことを考えると、れんも忘れた方がよかったのではないかと思いました。忘れてしまっても、最後に偶然同じパンケーキ屋さんで、隣の席で、パンケーキを食べるシーンがなんとなく、これからのことが見える感じで、よかったです。

20代女性
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直輝が誤って刺してしまったリコは目覚めて、直輝が自殺しようとしていることに気がつき、神代と組んでもう一度ミス.パンダとなります。

また、ミスターコンプライアンス、佐島はあすかに助けを求められるも、叱り、自分と一緒に償い合おうと言いました。

リコは再会した直輝に嘘をつこうとしますが、見破られます。リコは母親と面会に行って、謝罪、感謝されたことで夢はかなって十分に幸せになれたからレンにしてほしいと告げます。そして、二人はさようならとお別れをしながらキスをします。直輝はレンに今までのリコとしての記憶、ミス.パンダの記憶、そして自分の記憶までも消してしまいました。また、直輝は自分自身にも鏡と向かい合ってリコとレンの記憶をありがとうと告げながら消してしましました。

二人はそれぞれの日常を送りますが、あるとき偶然にもカフェで近くの席にすわります。また偶然に同じパンケーキを頼み、二人は同時に催眠をかけるときのようにはちみつをかけていると、見つめ合いました。

想像もつかない結末で最後まで驚きの連続でした。リコの記憶を消すところまでは少し考えていたけれど、自分の記憶も消してしまうとは思わず、すごく切なく感じました。また、お二人のさようならと向かい合っていうところからキスシーンまで、すごくきれいでした。

50代女性
50代女性
直輝が、コアラ男事件の真犯人はあずさと知り、父の復讐を果たそうとナイフを振りかざしたところに、リコが飛び込んできて身代わりに刺されました。命は取り留めたもののリコは昏睡状態から覚めません。毎日リコの病室に通う直輝でしたが、目的を失い自分の過ちに苦しみます。

表情や声から苦悩が滲みでていて、直輝は復讐心だけで生きてきたのだと感じさせられます。そして、心折れた直輝が飛び降り自殺を図ろうとした時、スマホからミスパンダの映像が!ミスパンダは「グレーなヤツをボコボコにする!」と告げます。驚いた直輝がリコの病室に走ると、空っぽのベッド。そばのテーブルにはリコから「二人でシロクロつけよう」とメッセージが置いてありました。リコは直輝を助ける為にミスパンダになったのです。

ミスパンダは、リコとして春男と佳恵に会いに行き、感謝と別れを告げます。そしてリコとして母に会いに行くのです。母とやっと心を通じ合うことができ、ささやかなリコの夢は叶ったのです。思わず涙がこぼれたシーンでした。

そしてリコはレンとして生きることを決意し、メッセージを読んだ直輝と再会し、レンに戻してもらおうとします。直輝はリコを消すことができません。しかし、自分の夢は叶ったからレンを幸せにしてと言うリコの気持ちを受け止めます。「君に会えて良かったよ、ミスパンダ」「ありがとう、さよなら飼育員さん」二人は別れのキスをして、そして催眠をかけます。

夢の中で再会するリコとレン。リコはレンにいつもそばにいるからねと告げ消えてしまいます。病室で目を覚ますレン。そして、直輝も自らに催眠をかけ、今までのことを全て忘れてしまうのです。結局結ばれなかった二人。とても切ない別れでしたが、偶然パンケーキ屋さんで隣の席になった二人がシロップをかけながら見つめあうというラストは微笑ましく、心の絆を感じられる素敵なシーンでした。

40代女性
40代女性
とうとう事件の真相は明らかになり、直樹(横浜流星)は復讐を成し遂げました。ただ、成し遂げたと言っても大事な人リコを巻き添えにしてしまったことで、直樹は復讐を後悔することになるのです。復讐は人を不幸にするだけだと気づきます。

自殺を考えた直樹に、目覚めたリコは向き合うシーンがあります。そのシーンが結構迫力があり、とてもドキドキしました。
リコは思い残すことはないから、レンに戻ると言います。リコは目覚めてから拘置所にいる母親を訪ねていたのです。母もまた、リコを本当は愛していたことに気がついたのです。ガラス越しですが、二人のキモチが通じ合った瞬間にとても感動しました。

リコがこれまで得られなかった母親の愛情を得られることが出来、レンに戻る決意を始めとするしましたが、飼育員さんである直樹の表情は、まるでリコでいて欲しい、リコを愛していると伝わる表情にも思えました。

最後のキスシーンが物語っていました。

最後はレンとして、ミスパンダや直樹の記憶をなくし、前向きに生きていくレン、直樹もまた全てを忘れるよう自分自身に催眠術をかけ、それぞれの道を生きていくという物語です。
ただ、最後に偶然にお店で同じパンケーキを食べるシーンがあり、また二人が新たな出会いから恋愛に発展していくのではないかと、視聴者の想像をかきたてて終わりました。

30代女性
30代女性
リコちゃんが直樹君に間違って刺されてしまいましたが、復活を遂げたときは凄いなと思いました。刺されてしまったのにも関わらず復活していたのには早いなと思いました。

直樹君と戦ってしまっていたのに、直樹君がヘタな演技はもうやめろよと言ってミスパンダを落ち着かせていたのはかっこ良かったです。男らしいなと思っていました。また、お母さんとの面会でレンちゃんとして会ってお母さんを安心させていたのは親を思う心があったのに、悲しい場面でした。

本当はリコちゃんなのにお母さんのために矛盾してしまっても、リコちゃんは強いなと思いました。心はレンとして体はリコとして生きていく、人が亡くなったときに相手をそばに置いておきたい気持ちが良くわかりました。また、最後に直樹さんのことが好きだったリコちゃんの気持ちが伝わったようで嬉しかったです。

ミスパンダとして頑張ってくれていましたが、色んな事件を解決してくれて強く生きることの大切さがわかりました。

30代女性
30代女性
復讐なんてやめなよというミスパンダのセリフがとても印象的でした。母親の件でリコも復讐をしたいのかと思っていたのでナオキのことを思いやっているシーンが見れて良かったです。

グレーゾーンもシロクロつけちゃうよ!というミスパンダがかっこよくてヒーローだなと思いました。そう思ったのは自分だけでなくドラマの中のパンダチャンネルのリスナーも同じ気持ちで、その思いを代弁してくれるかのように飼育員さんだけのヒーローじゃないんだよというセリフに胸が高まりました。

最後に母親とも和解出来たリコを見て思わず涙が出てきました。自分も幸せになったからレンに幸せになって欲しいと切に願いそのために自分はもう出てこないと誓ったリコの顔は清々しくかっこよかったです。

飼育員さんが最後に自分ナオキへ暗示をかけていたのがすごく切なかったです。でもそれだけ自分のなかでリコ、レンの存在がでかくなっていたんだなと思い余計に寂しさを誘いました。

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』視聴者の感想

30代女性
30代女性
最初はパンダのコスプレをした女の子が、警察にはつかまらない悪者をやっつけるってっと思って見ていましたが、実はパンダになる女の子も、その飼育員さんも色々な思いがあるのだと知っていくうちに、次週がどんどん楽しみになっていきました。

特に、なおきの父親を殺した犯人が誰なのか、毎週予想していましたが、まさかの人物でした。子どものちょっとしたイタズラが原因だったとは。やってはいけないけれど、妹を思いやる兄、子どもを思う父の愛情を見れたのも、よかったです。そして、直樹は、復讐をしてよかったのか、やはり、やらない方がよかったのかと、考えさせられるドラマでした。

れんちゃんのパンダにコスプレして、戦うアクションシーンが、とてもよかったです。悪者をやっつけていく姿を見て、スッキリさせてもらいました。強いて言うならば、とても運動神経がよい、横浜流星さん演じるなおきのアクションシーンがあったらよかったのにと思いました。

20代女性
20代女性
最初は何となくで見始めたにもかかわらず、最終回に近付くにつれてどんどん引き込まれていき、毎週楽しみにするドラマとなっていました。

ちょっとふざけた感じの題名からは想像もつかないくらい、かっちりした骨太なストーリーがあり、期待以上でした。現実的ではないけれど、非現実とも言えず、社会問題を提起しているような感じもして、何とも言えないけれどおもしろかったです。結末も思っていた以上で、想像していた通りとならないところもよかったです。

アクションに定評があるため、アクションはさすがといった感じもあったけれど、それ以外の演技も上手で魅力的なお二人だなと思いました。特に横浜流星さんがすごかったです。アクションはもちろんキレキレ、それ以外の演技も憑依しているかのような感じでした。

パパ、パパと呼ぶ子供のような場面、飼育員さんとしての冷徹な場面、リコを見つめる愛しそうな場面。どれもさらっとやられているけれど深い感じもして、魅力的な俳優さんだなと思いました。

50代女性
50代女性
突飛な題名に興味が湧いて視聴しました。最初から直輝役の横浜流星さんのカッコよさ、レン&リコ役の清野菜名さんのキュートさに引き込まれました。清野菜名さんのことはあまり知らなかったのですが、レン&リコとミスパンダそれぞれの性格など三様を見事に演じ分けられ、表情や仕草でこんなに変わるのかとその演技力に驚かされました。そして、横浜流星さんも清野菜名さんもアクションシーンがカッコよくて、スカッとしました。

ストーリーは、横浜流星さん演じる直輝の復讐をベースに、直輝がミスパンダを使ってシロクロつける事件や、清野菜名さん演じるレン&リコの生い立ちを絡ませて、毎回痛快で楽しい内容でした。パンダちゃんねるという動画配信を手段にしているところは現代ならでは、と思いました。

またリコが母親から虐待され、母が精神を病んでいる設定は、ハードですが目を背けてはいけないリアルだなと感じました。
脇を固める佐藤二郎さんや要潤さん、山口沙也香さん、升毅さんなど、個性的でとても魅力的でした。
シロクロつけることは大切だけど、世の中にはグレーのままでいいこともあるんだと単純に感じたドラマでした。

40代女性
40代女性
最初は、漫画っぽいから私には不向きなドラマだなぁと思い、あまり期待はしていませんでした。ただただ横浜流星さんがかっこよくて、ついつい最終回まで視聴してしまった感じですかね。

意外だったのは、精神科の先生を殺害したのが母親であったことや、コアラ事件の犯人が直樹の彼女であり、コアラ事件の被害者だったこと、また、その兄が妹の協力者であったことかな。

実は私はカフェの店長が精神科医を殺害したのだろうと想像していました。全然違っていて笑えました。

ちなみに、コアラ男は小柄だったため、カフェ店長の奥さん(鬼奴さん)が犯人かも、とも。
私の予想はまるっきり外れておりました(笑)

結局生きていたのはリコだったのに、リコのままでいてはいけなかったのだろうかという疑問が残りました。リコのままだったら、直樹と結ばれる結末もあったのかも?とついハッピーエンドを期待してしまうところが、オバサンなんだなぁ~とつくづく。
なんだかんだ言ってもやはりオバサンは横浜流星にメロメロで、直樹になら催眠術をかけられたいと思うのであった。

30代女性
30代女性
最初はタイトルが怖そうだったので見るのを迷ってしまいましたが、結構面白かったです。パンダに変身して動画を配信したりして今どきのドラマだと思いました。横浜流星さんとの共演をしている清野菜々さんがあんなにもアクションが出来る子だったなんて思わなかったです。パンダの化粧をしていて意外と似合っていました。

事件を解決するごとに相手とのやり取りが面白くて夜中に侵入したりして警察以上に活躍をしていたと思います。横浜流星さんのお父さんが殺されてしまったところからミスパンダに変身させていたのにも自分の父親の復讐をするためにしていたことが、色んな人を巻き込んでいました。誰かを助けるためには色んな障害があると思いました。

お互いに親への愛情がないミスパンダと横浜流星さんは物事をハッキリ付けようとして戦っているときの2人には楽しそうでした。催眠術をかけてあんな風になってしまうなんて面白かったです。お母さんに捨てられたリコちゃんも悲しかったです。

30代女性
30代女性
最初から見ていましたがこの作品はタイトル通りなんだなぁと思いました。ミスパンダがグレーな人もぶったぎっていくよ!って言っていたり神代ディレクターがシロクロつけずにグレーも必要なんだと言っていたセリフも印象的だったので世の中シロクロだけじゃ表せられないと感じました。

出演しているキャラクターそれぞれがそれぞれの葛藤がありみんなミスパンダに期待を込めていたように感じられました。そんな自分も同じ気持ちでした。リコにもレンにも幸せになって欲しかった。もちろんもとには戻れないかも知れないけど時間が戻せるのであれば二人とも無事に生きていて一緒に協力して生きていて欲しかったなぁと最後に思いました。

最後のシーンがレンとナオキがお互いの記憶がないまま最後カフェで出会い、パンケーキを頼みはちみつをかける…もしかして記憶が戻ってまたミスパンダと飼育員さんのバティが復活するのでは!?と期待してしまう演出だったので続きが気になりました。

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話〜最終回の見逃し配信動画

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そういったリスクもあるので、あくまで自己責任での視聴となりますのでお気をつけくださいね。

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