2020冬ドラマ

ドラマ『ゆるキャン△』動画1話〜7話見逃し無料視聴&ネタバレあらすじ感想!アニメも見放題

この記事では、ドラマ『ゆるキャン△』第1話〜7話を見逃したという方に向けて、ドラマ『ゆるキャン△』の見逃し配信の案内と過去動画を無料で視聴する方法をまとめています。

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※本ページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報はAmazonプライムビデオホームページにてご確認ください。

Contents

ドラマ『ゆるキャン△』第1話〜7話見逃し配信動画の視聴方法

ドラマ『ゆるキャン△』第1話〜7話の再放送はある?

ドラマ『ゆるキャン△』第1話は、2020年1月9日放送スタートの深夜放送です!

しかし、東京近郊以外の地方では放送曜日がバラバラなようですね。

再放送の予定もないようです。

ドラマ『ゆるキャン△』最新話の見逃し配信

ドラマ『ゆるキャン△』は、毎週水曜日の深夜から見逃し配信動画が視聴可能になります。

ドラマ『ゆるキャン△』の見逃し配信動画が視聴できる動画配信サービスは『Tver』と『ネットもテレ東』の2つです。

ドラマ『ゆるキャン△』第1話〜第7話の見逃し配信動画はこちら

※視聴期間は、放送終了後1週間のみです!

ドラマ『ゆるキャン△』全話の動画を無料視聴する方法

ドラマ『ゆるキャン△』の見逃し配信動画には、1週間という視聴期間があります。

その視聴可能な期間を過ぎてしまった場合は、ドラマ『ゆるキャン△』の公式動画配信サービスであるAmazonプライムビデオにて視聴が可能です。

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ドラマ『ゆるキャン△』番組情報

ドラマ名木ドラ25「ゆるキャン△」
放送時間テレビ東京 テレビ大阪 テレビ愛知
2020年1月9日スタート
毎週木曜深夜1時~1時30分
BSテレ東
2020年1月14日スタート
毎週火曜深夜0時~0時30分
原作「ゆるキャン△」
あfろ(芳文社)
脚本北川亜矢子
監督二宮崇、吉野主、玉澤恭平
主題歌LONGMAN
「Replay」
(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)
オープニングテーマH△G
「瞬きもせずに」
(ドリーミュージック)
公式サイト公式HPTwitterInstagram
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ドラマ『ゆるキャン△』第1話〜最終回あらすじ・ストーリー

ドラマ『ゆるキャン△』第1話(1月9日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

ドラマ『ゆるキャン△』第1話(1月9日)予告あらすじ

ソロキャンプが趣味の女子高生、志摩リン(福原遥)は、今日もひとりでキャンプへ向かう。本栖湖の浩庵キャンプ場へとやってきたリンは、湖畔にテントをテキパキ準備し始める。まったりと一人の時間を過ごすリンはトイレへ向かうと、富士山を見に来て迷子になった女子高生、各務原なでしこ(大原優乃)から助けを求められる。戸惑うリンだったが、お腹が減ったというなでしこのためにカレー麺を用意することに。
二人で焚き火を囲みながら他愛もない会話をしていると、目の前にはある光景が…

引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/shiyakusho/story/

ドラマ『ゆるキャン△』第1話(1月9日)ネタバレあらすじ

20代男性
20代男性
単独でキャンプする事が趣味の女子高生、志摩リン(福原遥さん)は、今日は本栖湖近くでキャンプを満喫していました。

すっかり日も暮れた頃にトイレに立つと、富士山を見にやってきたものの疲れて寝過ごした同年代の少女、各務原なでしこ(大原優乃さん)に泣きつかれてしまいます。

リンが事情を聞きながら一杯のカレーヌードルを振舞うと、なでしこは嬉しそうに食べるのでした。

出会ったばかりのなでしこに対する、リンの一歩引いている表情がすごくイヤそうで、少し笑ってしまいました。

実際のところ、夜道の暗い中で目の前にいきなり全力で泣いている女の子が現れたらそれはなかなかにホラーな状況かもしれませんね…(笑)

アウトドアな経験があまりない僕にとっては、自転車に荷物を載せて遠く離れたキャンプ場に繰り出すリンのアクティブさや、焚火を起こす為に松ぼっくりや枯れ枝を集める知識などがとても新鮮でした。

そして一番感じたのは独特の空気感です。

せかせかとしていなくて、、平和な気持ちになって見ていられるような、時間の流れがゆったりとしている印象でした。
寒い夜に外で食べる温かいカレーヌードルは格別でしょうね。

20代男性
20代男性
女子高生・リンの趣味はソロキャンプ。

リンは今日も自転車にキャンプ道具などを詰め込み一人でキャンプに向かいます。

その道中、キャンプ場のトイレ前のベンチで寝ている同年代ぐらいの女子を見かけ「あの子確実に風邪引くな」と心の中でつぶやきます。

そして富士山が見える本栖湖の浩庵キャンプ場に到着。
そこにはリンの他には誰もいません。

「シーズンオフ、最高!」

早速、リンはテキパキと湖畔にテントを準備し始めます。

慣れた手つきでテントを建て終えたリンはコーンスープを作り、まったりと一人の時間を過ごすリン。
この日の気温は5度。

リンはカイロを持ってきていたがそれだけでは寒さわしのげず、焚き火をすることに。
近くで松ぼっくり、薪を集めるリン。

そして水を汲みに行く道中、リンは行きしなに見かけたトイレ前のベンチで寝ている女子がまだ寝ているのを目撃。
そして焚き火が完成しリンはその暖かさに感動。

その後、リンがトイレへ向かうとトイレ前で寝ていたは姿を消していました。
リンがトイレから出ると突然トイレ前で寝ていた女子高生・なでしこから泣きながら助けを求められます。

どうやら、なでしこは山梨に引っ越してきたばかりで自転車で富士山を見に来たものの疲れてキャンプ場のトイレ前で寝てしまったのだとか。

突然のことに戸惑うリンだったが、お腹が減ったというなでしこのためにカレーカップ麺を用意。
その後、焚き火を囲みながら他愛もない会話をする2人。

そしてなでしこはキャンプ場から見える富士山を堪能するのでした。

その後、なでしこの姉がキャンプ場までなでしこを迎えに来ます。
別れ際、リンとなでしこは連絡先を交換。

「変な奴だったな、、、」

1人になったリンはそうつぶやくのでした。

30代女性
30代女性
のんびりと富士山近くでソロキャンプを楽しむ女子高生志摩リンの様子から物語は始まります。まずテントを張り、悠々自適に読書を楽しむリンですが次第に寒さに耐えきれず焚火をすることを決意します。

薪代わりとなる松ぼっくりは笠が開いているものが乾燥していてよく燃える、枝も同様で乾いたものでないとはぜる危険がある、などアウトドアで役立ちそうなワンポイントアドバイスが所々あり参考になりました。

火起こしに成功し、日も暮れたため一度トイレへと立ち寄ろうとしたリンの元に、越してきたばかりでキャンプ地近くへ迷い込んでしまった同い年の各務原なでしこという女子高生が現れます。

事情を話しつつ先程の焚火の近くで共にキャンプ飯を食しているシーンは、ただのカップ麺なのですが、非日常感からか特別なご飯に思えるので不思議です。

はしゃぎながら美味しそうにカップ麺を食べるなでしこと、その様子を興味深そうに見て「それにしても、美味そうに食うなぁ」と面白く感じるリンのコンビが対照的でした。

なでしこが千円札の絵にもなっているという本栖湖の富士山を求めて自転車でここまでやってきたのだという話をすると、リンが後ろを指さして「あれ…」と告げた先には、満月と共に先程言っていた景色が広がっている描写は、とても美しく幻想的でした。

最後には連絡先を交換し合い、今度一緒にキャンプやろうね!と約束をかわす二人がとても微笑ましかったです。

20代男性
20代男性
私はゆるキャン△を漫画・アニメ、現在放送されているショートアニメ「へやキャン△」を見て今後聖地巡礼もしたいほどゆるキャン△の大ファンでドラマ化されたときは正直不安がありました。

しかし実際に見るとかなりアニメよりに再現されており構成もアニメと同じでキャラクターも喋り方等似せており実際に似ているなと感じました。

特に主人公の一人である志摩リンがかなり似ており一つ一つの仕草も似ているなと思いました。さらに実際にモデルとなったキャンプ道具も使用していてアニメだけではどういった感じかわからなかったのですが実写だったこともありこんな感じなんだと思いました。

個人的に物足りないと思ったところはアニメでキャンプについて説明していたナレーションの大塚明夫さんがナレーションしていなかったためその部分だけが物足りないなと思いました。

まだ主に志摩リンと各務原なでしこの二人しか多く出ていないが他のキャラもどういった感じか楽しみだなと思いました。

40代女性
40代女性
女子高生のりんちゃんが、ソロキャン(1人でキャンプすること)をするシーンから始まるドラマ『ゆるキャン△』。

富士山の近くにある湖の下で、キャンプをするお話からスタートします。

アニメ『ゆるキャン△』のストーリそのままですが、キャンプ道具やキャンプ場の景色など、アニメに勝る映像美。気温5度前後の中で、焚き火の準備をしたり、スープを飲んだり、カップラーメンを食べたり、ひとりでキャンプをしたくなってくるような、ソロキャンの魅力を十分に伝えていて、魅力満載です。

後に、同じ高校に転入してくる、なでしこちゃんとの出会いも面白く、ドラマ全体の展開がとてもワクワクとしています。

引っ越しをしてきたなでしこちゃんが、富士山を観に、自転車で登った先で眠ってしまった展開。なでしこちゃんの性格が良く現れていて、良いシーンだなぁと思います。

夜まで寝込んでしまい、帰れなくなったなでしこちゃんは、近くを通ったりんちゃんに泣き顔で助けを求め、カップラーメンをいただく展開となるのですが、この出会いが後に始まる2人の素敵な友情をなんとなく想像できるようで、とても良かったです。

ドラマ『ゆるキャン△』第1話(1月9日)ネタバレ感想

20代男性
20代男性
第1話で登場したのは、ほとんどリンとなでしこだけでしたが、きっとこれから他の登場人物達も現れるのでしょう。

彼らと触れ合いながら、僕と同じようにアウトドア経験に乏しいなでしこがどんなふうにキャンプの世界へと踏み込んでいくのかが楽しみです。

特にリンとなでしこは人としてずいぶんと違うタイプに見えましたから、同じキャンプでもきっと違った楽しみ方をするのでしょう。

これからの僕自身の人生で活かす場面が果たしてあるかどうかは別として、アウトドアに関する知識や道具、キャンプ場などがきっとまだまだ出てくるでしょうから、それも見てみたいです。

それからあまりポジティブな気持ちではないかもしれませんが、原作が漫画で、それがアニメ化されたところからの実写ドラマ化という事で、日本では一般的に敬遠されがちなイメージがあります。

アニメが好きな人たち、ドラマが好きな人たち、アウトドアとしてのキャンプが好きな人たち、色んな層の人たちが見ることでしょう。そういった人たちそれぞれの嗜好に製作サイドの方々がどう向き合っていくのか、楽しみにしています。

20代男性
20代男性
今回のラストでなでしこが転校してきた高校がリンが通う高校だということが明らかになりました。

まだリンはそのことに気がついていないですが、次回その事実を知るようで、どんな反応を見せるのか楽しみです。
また次回はリンが所属する「野外活動サークル」の仲間である大垣、犬山も登場するようで、その仲間2人は一体どんな人物なのかも気になるところです。

なでしこは今回リンと一緒にキャンプをしたことで、なでしこはキャンプに目覚めたようでした。

今回なでしこは持ち前のおっちょこちょいさを、遺憾無く発揮していました。

そしてなでしこは次回、リンたちが所属する「野外活動サークル」に参加するようで、そこでも持ち前のおっちょこちょいを披露
しそうで、少し心配です。

キャンプ初心者のなでしこがリンたちとサークル活動する上でどのように成長していくのかも注目したいです。
今回はキャンブについての豆知識も披露されていて、勉強になりました。

次回もどんなキャンプ豆知識を教えてくれるのか楽しみです。

30代女性
30代女性
少し淡々として一人の時間を楽しむような福原遥演じる志摩リンと、対照的に天真爛漫でニコニコと友好的で明るい印象の大原優乃演じる各務原なでしこ。この二人が一話終盤ではなんと同じ学校に通っていることが判明します!この先二人はキャンプ友達としてとてもいいコンビになる予感がして今からワクワクします。

まだ二人は学校内で出会っていないけれど、予告では野外サークル活動部に入るなでしこと、それらの面々を眺めて興味をひかれているようなリンのワンシーンがあり、この先登場人物複数人でのキャンプ活動に繋がるのか期待が膨らみます。

「アウトドアご飯作るぞ!」と意気込むソロキャンプ中のリンの元に再びなでしこが「やっぱりリンちゃんだ!」となぜか土鍋とネギを携えて登場する場面があり、二人していよいよ本格的なアウトドア飯を作るのかと予想すると、この凸凹コンビの調理シーンは絶対面白そうだなと思えるので大変楽しみです!

個人的には志摩リンのような美人の女の子が粛々とキャンプ支度をし、自然の中でゆっくりと自分の時間を楽しむ様子がかっこい
いなぁと思いました。

野外活動サークルは校外ではなく校内でテントを組み立てるようですが、初っ端からポールが折れてしまうなど、中々上手くはいかなそうでその初々しさに笑みがこぼれました。

キャンプに詳しくない視聴者にも寄り添いつつ話が進んでいきそうで、見ているこちらも新しい知識やアウトドア用品、キャンプ地などを知ることができて大変ためになります。

このドラマを参考にしつつ、いつかしっぽりとキャンプをしてみたいなぁと思いました。

20代男性
20代男性
次回予告を見る限りアニメと同じような進行なので大体の内容は想像できるなと感じました。ただ一話の最後ででてきた大垣ちあきに可能性を感じるなと思いました。

次回予告でも少し出てきましたがかなり全力な演技をして面白そうだなと感じたため次回では大垣ちあき役の人がどんな演技をするのかとわくわくしています。

他にもゆるキャン△はアニメと同じ構成で行くのか少し変更するのか気になっているため今後続けてみていきたいなと思いました。

そしてゆるキャン△のキャンプ飯は飯テロな部分が多いため実写でどんな感じなのか見て作ってみたいなと思いました。多分私の予想ですが次回のゆるキャン△が終わった後大垣ちあきのことで話題になるなと思いました。

他にも斉藤さんや犬山あおいもどんな演技をするのか楽しみだなと思いました。

斉藤さんは一話で最初のチャットとかで出てきたときの声はかなりアニメの声優の高橋李依さんに似せているなと思い普通の会話でもどれだけ似せるか楽しみです。

40代女性
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りんちゃんもなでしこちゃんも、声が良くて、アニメを先に見た人にとっては満足のできるキャスティングだと思います。

なでしこちゃんが、りんちゃんに作ってもらったカップラーメンをすするシーンは、もしかしたらドラマの方がいいのではと思うほど。本当に美味しそうに食べるなでしこちゃんの魅力を、いい感じに演じているなぁと思いました。

アニメ通りの展開がこれから続くのでしょうが、キャンプの魅力をよりリアルに感じることができそうで、2話以降もとても楽しみです。

アニメの方を観た人が、ソロキャンの魅力に目覚め、キャンプをはじめてみたのはいいものの、なんか想像してたのと違う、とガッカリした視聴者はきっと、今回のドラマで、ソロキャンのリベンジをはかりたくなるのではないかと思うほどです。

テントの貼り方や、キャンプ道具をさりげなく紹介できてる場面や、焚き火の火種や枝を探して拾うシーン、どれも魅力的で、やってみたいなぁと感じさせるものがありました。

今後もすごく楽しみなドラマ、間違いありません。

ドラマ『ゆるキャン△』第2話(1月16日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

ドラマ『ゆるキャン△』第2話(1月16日)予告あらすじ

ソロキャンプが趣味の女子高生リン(福原遥)は、高校の図書室で友人の斉藤(志田彩良)といると、浩庵キャンプ場で出会ったなでしこ(大原優乃)の姿を目撃する。なでしこは、リンと出会ったことでキャンプに興味を持ち、転校して早々高校の「野外活動サークル」(通称「野クル」)に入っていた。
「野クル」部員の大垣(田辺桃子)と犬山(箭内夢菜)は、なでしこを連れ校庭でテントを組み立てていたが、テントのポールを折ってしまう。その光景を見ていたリンは…。

引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/shiyakusho/story/

ドラマ『ゆるキャン△』第2話(1月16日)ネタバレあらすじ

50代女性
50代女性
新たになでしこが加入した野クルのメンバーは校庭でテントを張っていました。
しかし、なかなか上手く行かない上に、支柱が折れてしまいました。

このままテントが張れないのではないかと思いましたが、それを見ていたリンが、カバンの中から補修道具を持ち出しました。

学校へも補修道具を持ってきているリンはさすがだと思いました。

結局、その道具のおかげで野クルのメンバーはテントを張ることができました。部長はなでしこに良いところを見せようとして、張り切っていくのかもしれません。

それが野クルの活動をさらに広げていくことになるでしょう。後一人部員が増えれば、もしかしたら部室が広いところに移動できるかもしれません。

リンのソロキャンは冬ということもあり、毎回とても寒そうです。彼女は焚火をためらっているようなので、冬でも焚火以外での暖の取り方を工夫していくのでしょう。
それをどうやって行くのかも楽しみです。

全開は柴ワンコが1匹でしたが、今回は2匹の登場で良かったです。

30代女性
30代女性
ソロキャンプが趣味の女子高生リン(福原遥)は、高校の図書室で友人の斉藤(志田彩良)といると、浩庵キャンプ場で出会ったなでしこ(大原優乃)の姿を目撃します。
なでしこは、リンと出会ったことでキャンプに興味を持ち、転校して早々高校の「野外活動サークル」(通称「野クル」)に入っていたのです。

「野クル」部員の大垣(田辺桃子)と犬山(箭内夢菜)は、なでしこを連れ校庭でテントを組み立てていたましたが、テントのポールを折ってしまいます。

その光景を見ていたリンは、ポールの応急処置の道具を持っていたことに気づき、それを手にとって斎藤に見せます。

面倒見のいい斎藤が、それを持っていき、折れたパイプとパイプを繋いでテープで固定し、なんとか応急処置が完了しました!

喜ぶ、なでしこ、大垣、犬山の三人。

「この間はありがとう。同じ学校だったんだね。私達と一緒に野外活動サークルしよう。」とリンにうれしそうに話しかけるなでしこですが、嫌そうなリンなのでした。

その後、場面はかわり、ふとっぱらキャンプ場で、ソロキャンプをする予定のリンです。
ところが、どこからか自分を呼ぶ声がします。

そこには、斎藤に教えてもらって、ふもとっぱらキャンプ場までやって来たなでしこがいました。

「晩ごはん食べちゃった?」となでしこ。
「いや、まだだけど。」とリン。
「よかった!今からお鍋しよ!」

大きな土鍋を持って、なでしこはやってきたのです。
大きな土鍋をもって、笑顔のなでしこがすごくかわいかったです。

20代女性
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図書委員の仕事をしながらキャンプの情報誌を見ているリン。一方、前回の富士山でのリンとのキャンプでキャンプに興味を持ったなでしこは、一人で野外活動サークル(通称、野クル)の部室に来ていました。

因みにこの部室、狭さといい、小物の配置といい原作の再現率が半端ないです。制作サイドありがとう!ここで野クルの大垣千明と犬山あおいが登場。

田辺桃子の演じる大垣はもう本人としか思えない完成度です。リンやなでしこもかなり原作に寄っているけれど他の演者を食ってしまうほどの存在感!最初は戸惑う二人だけれど、なでしこの入部によって野クルがサークルから部に昇格すれば、この狭い部室も広くなるのでは?という思惑もあり入部を許可します。

校庭でテントを組立ている、なでしこ、大垣、あおいの姿を図書室から目撃したリンは、そこで初めてなでしこが同じ高校の生徒であることに気付きます。

テントを支えるポールが折れてショックを受けている三人の元へ、その様子をリンと一緒に見ていた恵那がやってきます。リンに教わったキャンプの知識を元に三人を助ける恵那。恵那からリンのことを聞いたなでしこは、後日、図書室でリンに声をかけます。

週末、一人で富士山のそばの「ふもとっぱらキャンプ場」に来ていたリン。そこに恵那からラインが入ります。ここでの二人の会話のやり取りが楽しい。リンの「うわなにをするくぁwせdrftgyふじこlp」は生で聞いてほしいですね。これってそうやって発音するんだって、思わず笑いました。富士山を眺めながら煎餅を炙って食べていたリンの元に、突然、現れるなでしこ。

実はなでしこにリンの居場所を教えたのは恵那でした。なでしこの登場に嫌そうな顔をするリン。実写ゆるキャンはどのキャラも顔芸がいちいち再現度高くて見ていて楽しいです。土鍋を持参したなでしこは今から一緒に鍋をしようと笑顔でリンに提案します。

60代女性
60代女性
リンは図書館で受付をしながらキャンプの本を読んでいた。方や転校してきたなでしこはキャンプに興味を抱き「野外活動サークル」部を見つけ、大垣千明、犬山あおいと出会い喜ぶなでしこ。

早速野外活動として三人は先ずテント張りに挑戦。場所を決め、テントを広げ、ポールを伸ばしていた。ふとその様子を窓から見たリンはなでしこがこの学校にいるのに驚いた。

テント張りに四苦八苦するも、ポールが折れて失敗してしまった。それを見ていたリン。リンの友達恵那はリンから補強の部品をを渡され、恵那はテントのところに行き、助っ人に入る。

リンはなでしこに見つかったら面倒だなと思いながら、窓からテント完成の様子を見ていた。すると突然なでしこがリンの前に現れ、一緒にサークル入ろうよとぐいぐい誘ってきた。明るいなでしこホント可愛いなぁ。一寸困った微妙の顔したリン印象に残りました。

リンは今日も一人でキャンプに出かけ行った。場所はふもとっぱらキャンプ場。

リンは富士山の風景の開放感に満足していた。恵那とラインするリン。富士山を眺めながら焼き煎餅と温かい飲み物で至極のひと時を過ごしていた。なでしこの事が頭に浮かんでいた時、急になでしこの声がしてきた。

するとなでしこが鍋と食材を持って現れた。そして一緒に食べようというのでした。実は恵那がなでしこにリンの居場所を伝えていたのだった。一寸いたずらっぽい恵那の表情可愛いな。

40代男性
40代男性
りんの学校に転校してきたなでしこが訪れたのは「野外活動サークル」。りんと出会ったことでアウトドアに興味を持ったからでした。
扉を開けるとそこは狭いロッカールーム。

そして訝しげに中を覗く2つの影。野外サークルの部員である大垣と犬山でした。入部を希望するなでしこに、部員が増えれば部になれるという打算も含めて歓迎する二人。実際の活動をしてみようと校庭で始めたのは夏に買った980円のテントを設置することだった。一方図書室で本を読んでいるりん。

そこに友達の恵那来てゆるい会話が始まる。外になでしこの姿を見つけたりんは思わず顔を隠してしまうのです。大騒ぎしながらテント設営をする中、大垣がテントのポールを折ってしまうのです。それを見ながらポールの修復方法と修復ポールを恵那に伝えりん。「行ってくれば?」と人見知りのりんを促すが、苦手だと言って無視するりん。

結局恵那が助けに行って、無事テントが完成。すると恵那がりんを指差し、なでしこが大喜びでりんのもとへ。「いっしょに野外活動サークルやろうよ」というなでしこに、りんは露骨に嫌な顔をしてしまうのです。

そして週末、富士山のふもとっぱらキャンプ場にはりんの姿が。開放感あふれるキャンプ場に心躍るりんでした。

しかし、前回できなかったアウトドア料理をと思った所、材料が来るときに手に入らず、今回もカップ麺のカレー味だけが。恵那とゆるくメッセージのやり取りをしたり、大好きな柴犬とじゃれたり、撮影したりしながらキャンプ場を散策し、テントに戻ってきて、ぬれ煎餅をバーナーで炙りながら至福のときを過ごすりん。

でも、露骨に嫌な顔をしてしまったこと、「一緒にキャンプしよう!」と無邪気に言ったなでしこのことを思い出し、反省するのでした。と妄想すると「りんちゃ?ん」と呼ぶ声。大荷物を持ったなでしこがそこに。

恵那がなでしこにりんの居場所を告げていたのです。「りんちゃん、晩ごはん一緒に食べよう!」とにこやかに微笑むなでしこに驚くりんなのでした。

ドラマ『ゆるキャン△』第2話(1月16日)ネタバレ感想

50代女性
50代女性
冬のキャンプでの坦々餃子鍋はとても美味しいと思います。
体も温まるし、餃子でパワーアップできそうです。

5人の女子高生の中では、やはりダントツでなでしこのキャラが変わっていると思いました。
ですが、実際にもなでしこのようなキャラの子はいたような気がします。

なでしこも落ち込むことはあるでしょうが、立ち直りも早そうです。
リンはソロキャンの楽しみを奪われたくないと思っていますが、なでしこはみんなでキャンプを楽しみたいと思っているような気がします。

2人は全く違う性格のようですが、もしかしたらそれが上手く行くのかもしれないと思いました。
リンがなでしこに野クルに誘われた時、嫌な顔をしていました。
しかし、なでしこはまったく気にしていない様子でした。

彼女ならそうだろうと思いましたが、さらに鍋キャンプを誘ってくるのは、なでしこらしいと思いました。
リンは徐々に積極的すぎるなでしこのペースに乗せられてしまうような感じがしています。

30代女性
30代女性
静岡・ふもとっぱらキャンプ場でソロキャンプを楽しむリン(福原遥)の元に、なでしこ(大原優乃)がやって来ました。

なでしこは、二人が出会った際にリンが振る舞ってくれたカレー麺のお返しに、鍋を作り始めます。きっとこの鍋のシーンは見てるだけでもおいしそうなんだろうなと想像できます。

そんな鍋をつつきながら鍋をつつきながら、二人はまったりとおしゃべりを始めます。リンは野外活動サークルに誘われた時の態度が悪かったことを謝ります。

しかし、そんなことは気にしていない様子のなでしこ。

なでしこは、すかさずまたお鍋キャンプに行こうと、リンを誘います。また、この日はこの後、最終的に朝まで一緒になって楽しんでしまう?!

さて、この二人の関係はどうなっていくのでしょうか?きっと仲良くなっていくんでしょうね!

これからのキャンプ地にも期待です!
原作やアニメと同じ場所が、ドラマでも使われるのでしょうか?!
ファンとしては、聖地巡りも楽しくなりそうですね!

20代女性
20代女性
原作とアニメは前に一通り見たんだけれど、結構、忘れているところもあるので毎週、この後、どういう展開になるんだっけ?ってワクワクしながら見ています~!

次回はまずなでしこの鍋料理からはじまりますよね。一話のカレー麺しかり今週の煎餅しかり、かわいい女の子が美味しい食べ物を食べている絵っていうのは見ていて癒されます。

ゆるキャンっていうドラマの題名通り、このゆる~い感じが本当いいんですよね!日々の会社勤めで疲れた心に沁みるっ!予告を観た感じだとあおいや私イチオシの大垣もまた出てくるみたいだし、って主要メンバーだから当たり前ですよね。

野クルの皆が少しずつ距離を縮めて仲良くなっていく様子を見守るのが毎週、楽しみです~。三話でもクマさんヘアーみたいな細かい原作愛を感じられる再現が見られることを期待しています!

あー、なんだか私もキャンプしたくなってきました。ドラマは結構、原作、アニメに忠実に沿って作ってくれているのでこれからも安心して見られそうです。とりあえずドラマ版三話に備えてアニメ版の三話を予習してみますかね~。

60代女性
60代女性
サークルに入ろうと誘った言った時のリンの嫌そうな顔にも気にせず、いつも明るいなでしこにあっぱれ。

なんでもポジティブに考えるなでしこが羨ましい。すぐに友達になれるなでしこ、すごい。リンのことも好きになったなでしこはきっとリンをサークルに誘うでしょう。

いつかのリンとのキャンプが素敵な思い出が残っているので…。リンの友達斉藤恵那も誘い、各務原なでしこ 大垣千明、犬山あおい、そして志摩リンが集まってついに五人でサークル活動が開始となるでしょう。高校生五人のおしゃべりトーク楽しみです。

次第にリンもなでしこの明るさに打ち解けていき、五人の友情面白そう。リンのキャンプのノウハウを元に、富士山の見えるキャンプ場で、美味しいキャンプ料理、自然をバックに夢中に遊びに興じる光景楽しみです。

女子高校生ならではの恋バナもあるかな?。夜のキャンプ場の富士山の見える幻想的な風景期待しています。キャンプの素敵なところ沢山見たいとワクワクしています。

40代男性
40代男性
何といっても天真爛漫ななでしこが可愛すぎです!
これは大原優乃のよさでもあるかも。こういうふわふわ系が合っているんでしょうね。

誰に対してもにこやかに、そしてハイテンションに関わっていく感じがとてもいいですね。

一話でもひとつの見所でしたが、飯テロかと思えるくらいの食べっぷりがいいです。次回以降の「食べる」シーンへの期待値が高まります。りんがなでしこの天真爛漫さに当てられて、徐々に心開いていく感じが対比のようになっているのも面白いです。

人見知りからソロキャンばかりだからこそ、複数人でのキャンプにちょっと憧れたりしているのが可愛い。そして嫌なことがすぐ顔に出るところも。

実はりんと恵那のメッセンジャーでのやり取りが結構好きで、「キャンプ場にチワワ100匹放った」とか、アニメ版でも話題になった「くぁwせdrftgyふじこlp」などのやり取りが面白かった。

なでしことも違う、りんと恵那。これに大垣や犬山などの関わり方がいよいよ増えていくと、わちゃわちゃした感じが出てくるのかな。次回も楽しみです。

ドラマ『ゆるキャン△』第3話(1月23日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

ドラマ『ゆるキャン△』第3話(1月23日)予告あらすじ

ふもとっぱらキャンプ場でソロキャンプをしているリン(福原遥)のもとへやってきたなでしこ(大原優乃)。二人が初めて出会ったとき、リンがなでしこに振る舞ったカレー麺のお返しにと、なでしこは坦々餃子鍋を作り始める。
無事完成した鍋を食べている最中、リンはなでしこから「野外活動サークル」(通称「野クル」)に誘われたときに嫌そうな顔をしてしまったことを謝る。しかしそんなことは気にしていない様子のなでしこ。なでしこはすかさずリンに、またお鍋キャンプに行こうと誘うのだが…。

引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/shiyakusho/story/

ドラマ『ゆるキャン△』第3話(1月23日)ネタバレあらすじ

50代女性
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なでしこのお姉さんはなでしこのことを十分に分かっています。
なので、彼女が朝ごはんで食べたいものを次々と挙げていったら、お姉さんは、「おにぎりとお茶ね」とバッサリ言い切って、車で買い出しに行きました。

お姉さんはバカな妹と思いながらも、とても可愛いのでしょうし、姉妹愛のようなものが見て取れました。
お姉さんの車を見ると、彼女もアウトドア好きなのではないかと思います。

リンはバイトが無ければ、ほぼ毎週ソロキャンに行っているのかもしれません。
ですが、冬限定のキャンプのようです。

他の季節は虫がいるとか、人が多いとか、いろいろな理由でキャンプはやっていないようです。
冬は寒いですが、それ以外はメリットが多いのかもしれないと思いました。

なでしこが持ってきた鍋で、彼女は坦々餃子鍋を作っていました。冬の屋外で食べるこれは絶対に美味しいだろうと思いました。
温かい室内で食べるのも美味しいかもしれませんが、それとは比べものにならないくらい美味しいと思います。

そして何よりも朝日の富士を拝めたことが一番良かったです。

20代女性
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富士山の麓のキャンプ場でソロキャンを楽しむリンのもとに突然なでしこが現れ、今から鍋をしようと誘います。リンは不安になりながらも調理を任せるのでした。

餃子と野菜がたっぷり入った担々餃子鍋が完成し、食事シーンとなりました。2人があまりにも美味しそうに食べるので、観ていてよだれが出そうになりました!

リンは前回野外活動サークルに誘われた時に嫌そうな顔をしてしまったことを謝ります。全く気にしていない様子で、「なんだっけ?」と笑うなでしこの姿にリンも安心できたんじゃないでしょうか。

この後の夜のシーンでびっくりしたのは、芸人のヒロシさんがラジオDJとして声の出演をしていたことです!ヒロシさんは今やYouTubeを中心にキャンプ活動を発信して人気を博しているので納得のキャンティングです。

ストーリーとは関係ないかもしれないけど隠れた見どころかと思います。夜が明けて早朝、なでしこが富士山の麓から見る日の出が、眩しく暖かく綺麗でとても印象的でした。後日、学校で写真を見ながらなでしことの会話を思い出し、微笑んだり噴き出したりするリン。かなり距離が縮まったなぁと思いました。

30代女性
30代女性
鍋をしようとキャンプ場のリンのもとに来たなでしこ。

リンが手伝おうかと言うと、切ってぶち込むだけだから大丈夫だと言われ、不安になる。今回はお姉ちゃんが送ってきてくれたとなでしこ。鍋は前回のカレー麺のお返しだと言う。

日が落ち始め、坦々餃子鍋が完成した。食べると唐辛子効いてぽかぽかして来た。鍋を堪能していた時、サークルに誘ってくれたのにゴメンと謝るリン。なでしこはあおいにリンは一人で、静かなキャンプが好きなんじゃないかと言われたと言う。

気が向いたら野外活動サークルのキャンプ一緒にやろうとなでしこ。50個も入れた餃子もほとんどなでしこが完食し、二人で夜の富士山を満喫する。なでしこのお姉さんが戻り、車中泊泊をするお姉さんとなでしこ。なでしこのかけたアラームで起きるとお姉さん。なでしこを起こし、コンビニに朝ごはんを買いに行った。

なでしこはリンのテントの前の椅子に腰掛けて朝日の昇る富士山を見る。リンが起きるとなでしこがリンのテントで一緒に寝ていた。野外活動サークルの二人にキャンプした話をするなでしこ。お土産に渡した飲むヨーグルトは美味かった。図書室でリンもキャンプした時の画像を見て思い出し笑いしていた。

恵那がやって来て、この時期しかキャンプをしないリンに、この時期のキャンプの何が良いのか聞く。虫がいない。汗かかない。他のキャンパーが少なくて静か。焚き火と温泉が気持ちいい。空気が澄んでるから景色が遠くまで綺麗に見える。

後、汁物が美味い。鍋が美味い。恵那もなでしこ鍋が食べたかったと言う。次のキャンプの場所を聞かれるとリンは長野に行こうと思ってると話す。帰りになでしこからキャンプした時の画像が送られてくる。それを見て気が向いたらなと笑いながら帰るリン。

40代女性
40代女性
各務原なでしこが、志摩リンのお礼に作った担々餃子鍋がとてもおいしそうでした。

餃子50個を入れた鍋を食べて、なでしこが「ごはん持ってくるの忘れた」というところが、私もやりそうな忘れ物に思えました。鍋の〆の雑炊は格別においしいので、作るシーンも見たかったです。

志摩リンが、50個の餃子入り鍋をすべて食べ終わったあとに、「リンちゃん、ポテチ食べる?」と聞いてきたなでしこを見て、「まだ食うか(びっくり)」と思うシーンが面白かったです。

リンはソロキャンプが好きで、なでしこに野外活動サークルに入ろうと誘われたのに、断ってしまってごめん、と謝りますが、二人の間にわだかまりなどが全くなく、なでしこがリンはソロキャンプが好きだとわかってあげていたので、よかったです。

それでも、気が向いたら一緒にキャンプしようね、と誘っているのがなでしこらしいと思いました。
ソロキャンプのリンと、姉の車で車中泊をしたなでしこが、二人で富士山の朝を迎えるシーンは、とても幻想的できれいでした。

30代女性
30代女性
リンがソロキャンしているところに、なでしこが押しかけてきてお鍋を作り始めます。押しかけ女房ってこんな感じかもしれないと思いました。

強引でキャラクターの個性が強いなでしこを見てたら、これくらい強い個性の友達が1人いてもいいなと感じます。キャンプで鍋って斬新だし、寒い中で温かい鍋を食べるのがめちゃくちゃ美味しそうでした。

朝、富士山を見ながらの朝日は本当に綺麗で実際に見てみたくなってしまいました。学校でなでしこが富士山グッズにときめきながら説明する姿が可愛かったです。最初は変なキャラクターだと思ってたのに、どんどんクセになってきているような気がします。

冬の時期のキャンプの良さを聞かれてリンが挙げた「虫がいない・汗かかない・空気が住んでるから景色が遠くまで綺麗に見える」というポイントは良いなと思いました。

でも、なにを置いても寒さに耐えられないというのが一番ネックに感じてしまいます。リンは寒い中1人でキャンプするのが凄いなと改めて感じました。

ドラマ『ゆるキャン△』第3話(1月23日)ネタバレ感想

50代女性
50代女性
野クルのメンバーは冬キャンプの予行練習をやっているようです。
道具は足りなくても、今あるものでキャンプもどきはできるのではないかと思いました。

リンはいつも図書室の受付に居ますが、彼女は図書委員会なのか、それともそれが部活のような活動なのかが良く分かりません。
また、彼女が読む本はいつも世の中の不思議みたいな内容の物が多く、これもまた彼女の性格を表していると思いました。

そんな不思議なリンですが、恵那は親友のようで、二人は一緒に居ることが多いです。

恵那は自由人で、何かとリンにちょっかいを出してくるような感じです。
それでも、リンが起こらないのは2人が仲良しだからなのかもしれません。

なでしこは転校生とは思えないくらい、最初から学校に馴染んでいました。
確かにあの性格ならば、どこへ行ってもすぐに溶け込んでしまうでしょう。

リンとは正反対の性格のなでしこですが、だからこそ、リンがキャンプ仲間を作るかもしれないきっかけを作っていくのだと思います。

20代女性
20代女性
次週は野外活動サークルがついに学外活動をするみたいで、少し心配だけどどうなるか楽しみ!リンの方は1人で長野まで行くらしく、スクーターを運転している姿も映ってましたね?。

1人でなんでもできちゃってたくましい!憧れる!でも熊やら霧が出るかもしれないって大丈夫なのかな?それにしても山小屋風のレストランであったかそうなスープやパンを食べてるリンといい、スイーツを食べてる野クル3人組といい、次回も旅番組みたいな飯テロがこれでもかと襲ってきそう。深夜ドラマなのにおなかがへって困りますね。

キャスト全員可愛いんだけど、特に大原優乃さん演じる各務原なでしこの声や喋り方がひたすらかわいくてキャラクターに合っていて好き。

3話ではリンにカイロを貼る場所を目と言われた時の「うそだぁ?♪」や、起こすなよと言ったリンに対しての気の抜けた「起こすー」がお気に入りなので、次回でもかわいい声や演技や姿に期待!あと、志田彩良さん演じる斉藤恵那の、いつもにこやかで落ち着きがありつつもリンと気さくなやりとりをするというバランスが好きですね。さりげないのに存在感があるというか。

30代女性
30代女性
次回は野外活動サークルが初めて冬のキャンプに挑戦するが、リンの様に満喫できるのかが楽しみです。

キャンプ場に行く前にフルーツ公園やほったらかし温泉を楽しむ野外活動サークルのメンバーは観光を楽しみ過ぎて冬のキャンプを楽しめるのでしょうか。そして長野のキャンプ場に向かうリンがビーノに乗る姿も早く見たいです。

前々からネットで見て配色が可愛いと思っていたので動いている姿が早く見たいと思っていました。安くて似たような配色が出たら欲しくなっちゃいそうだなと思っています。

バイトでしっかり貯めたお金を1人キャンプにつぎ込むリンのお金の使い方はとても羨ましいし、高校生でこの楽しみ方を知ってしまったら恋愛とか全然興味持たなくなっちゃいそうだなと思います。

リンとなでしこがお互いの満喫している画像を送りあえる関係になれたのは恵那にとっても嬉しい事なんだろうなと思います。なでしこの送る画像から、千明やあおいの内面を知ってリンは打ち解けられるようになるのでしょうか。

30代女性
30代女性
各務原なでしこは、入会した野外活動サークルの犬山あおい、大垣千明と一緒にお出かけをします。

そして、その様子を志摩リンにメッセージで送ると、リンもなでしこに、今向かっているキャンプ場への道中の様子を返信してくれます。

やりとりも、いかにも女子高生という感じだと思うので、どんな風に演出されるのか、楽しみです。

気になっているキャストは、大垣千明役の田辺桃子さんです。次のお話では、天然でマイペースななでしこと、のんびり屋の犬山あおいと、行動をともにし、二人を仕切りながら、楽しむと思うので、三人のわちゃわちゃした感じが見られることを期待しています。

また、みんなが通う高校の制服のコーディネートや、マフラーなどの小物使いもおしゃれで参考になります。
キャラクターそれぞれが違う髪型なのも、よいと思います。

アウトドア用品や、アウトドアアパレルもとてもかわいくておしゃれなので、どんなコーディネートでキャンプをするのか楽しみにしています。

40代女性
40代女性
リンの次のソロキャン目的地は長野!

クマが出るという情報に不安を抱きながらもソロキャンに向かうリン。不安なら、なでしこたちを誘ってみたらいいのにね。不安を押してもソロキャンをしたいんだなぁ。

高校生のリンからしたらいい値段、1350円のボルシチを食べるみたい!「バイト代が入ったばかり。金はあるんや!」って謎の関西弁がでるほどのテンションの上がりよう。ローテンションなリンちゃんがそんなにもテンションが上がる食事ってどんなものなんだろう。

そして、なでしこたちの野外活動サークルもようやく始動するんだって。冬キャンを始めるみたい。キャンプ場に行く前にスイーツ食べたり、寄り道が多い野外活動サークル、ゆるすぎる!けど、それがまた楽しいんだろうなぁ。

高校生活を疑似体験しているように感じられて楽しいんだよね。4話でリンは長野のキャンプ地である自分の居場所をなでしこに送るみたい。野外活動サークルとも合流するのかな。どんな人間関係になっていくのかも楽しみ!

ドラマ『ゆるキャン△』第4話(1月30日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

なでしこ(大原優乃)が加わり三人となった「野外活動サークル」(通称「野クル」)は冬キャンの準備を始める。まずはキャンプアイテムを揃えようとするのだが…。
そして冬キャン当日、キャンプ場に行く前に、笛吹川フルーツ公園やほったらかし温泉を訪れる野クル。一方、リン(福原遥)もソロキャンのため愛車のビーノにまたがり、長野に向かっていた。
食事や風景などの写真をお互いに送りあうリンとなでしこ。そして、長野県の霧ヶ峰に着いたリンは、自分の居場所をなでしこに伝えるためライブカメラのURLを送る…。

引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/shiyakusho/story/

ドラマ『ゆるキャン△』第4話(1月30日)ネタバレあらすじ

20代女性
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野外活動サークル(通称野クル)は、焚き火をしつつ、冬キャンプの準備をしています。千秋に質問しまくるなでしこが子供みたいでかわいいです!足りないものは冬用シュラフと判明します。シュラフにも様々な種類があると知り驚きました。シュラフカバーをアルミなどで代用しようとする野クルでした。

場面は変わって、リンは図書室で恵那に髪をいじられながら話しています。この2人、関係性がのんびりしていて好きです。
そして週末、リンは原付に乗って長野へ出発します。後ろ姿がかっこいいです。

一方、野クルの3人も待ち合わせをしています。なでしこは遅刻しましたが誰も怒らないし皆楽しそうです。「いくぞお前ら!」という千明のセリフがイケメンかつかわいかったです。

しばらく歩いて、キャリーカートを使っている千明とあおいの2人は疲れていますが、大荷物を抱えたなでしこだけはなぜかとても元気です。やっと目的地に到着し、疲れた様子の千明とあおいでしたが、カフェにスイーツがあると聞き、急に雄叫びをあげながら走り出すのでした。このシーンには笑いました!

リンは、道中で料理店を発見します。このお店、薪ストーブがあったりと雰囲気がいいです!リンはボルシチセットとコーヒーを注文します。

一方その頃、野クルはパフェなどのスイーツを楽しんでいます。目配せしてスイーツを交換するところが面白かったです!シェアする様子がなんとも楽しそうで羨ましいです。なでしこの「あとひとくち」という言い方がかわいかったです。

リンの方は、ボルシチを堪能します。漏れる声と嬉しそうな表情が、本当に美味しいんだろうなぁと思わせる良い演技です。なでしこへのお土産を考えるリンを見て、お土産を送る仲になったのかと感動しました。

温泉に到着した野クルはまたはしゃいでいて、なでしこは無邪気な妹みたいだし、千明とあおいはお姉さんみたいで微笑ましいです。3人が休憩所でくつろいでいると、リンがスマホで、霧ヶ峰に設置されているライブカメラのURLを送ってきます。なでしこは、リンが映る映像を見て驚きます。千明とあおいも感心します。リンは、返事がないけど見えてるよな?と思いつつカメラに手を振るのでした。今回は、2組の旅の様子が交互に出てきて、最後に繋がるという展開が面白かったです!

30代女性
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リンちゃんはついに長野県へ、ソロキャンプをしに出発しました!

毎回自転車でキャンプ場に向かっていたリンちゃんでしたが、今回はさすがに遠出なので原付バイクで向かいます。この原付バイクがスカイブルーの淡い色でとても可愛くて、リンちゃんにかなり似合っていました。

こういう一つずつの物がオシャレなところもこのドラマにハマっている理由かなと思います。お母さんらしき人も初めて登場し、リンちゃんを心配そうに見送る姿が印象的でした。娘が一人でキャンプするなんて、心配で仕方ないのではないかなと想像してしまいます。

一方、なでしこが所属している野外活動サークルもついに活動を始めました。待ち合わせ場所にキャリーバックできた部長とあおいに対して、なでしこは斜めかけのカバンをたくさんかけていました。

「目的地まで4キロもあるから疲れちゃうよ」と言われていたなでしこでしたが、途中から疲れて休憩を取ろうとする部長とあおいとは違い、なでしこはまだ走れるほどの体力がありました。めちゃくちゃ元気だったのですが、なでしこの体力どうなってるんでしょうか。相変わらず不思議ちゃんでした。

リンちゃんとなでしこは頻繁に連絡を取り合い、どんなことをしているかを報告し合っていました。
まだどちらも目的地には着いておらず、次回へ続きます。

50代女性
50代女性
最後にリンがライブカメラに映っていたのが、最も驚きました。
しかし、そういう使い方もあるのだと思いました。

野クルは3人でキャンプに行く途中で、フルーツたっぷりのスイーツを食べたり、温泉に入ってまったりしていました。
最初はかなり歩いていたので大変だと思いましたが、なでしこは元気いっぱいでした。

なでしこの方が学年が下なのか、彼女の元気はどこからやってくるのかと思いました。
きっと、彼女はあれだけたくさん食べているし、女子5人の中では一番ぽっちゃりしているので、体力も気力も十分にあるのでしょう。

元気さでは部長も負けてはいませんが、それでも体力はなでしこにかなう人はいないと思います。
なでしこは料理を作るのが好きなのか、今回も鍋を持参しているようです。
どんな料理を作るのか楽しみですが、おそらく定番のカレーなのでしょう。

リンが立ち寄ったカフェはオシャレで落ち着いた感じがありました。
山小屋みたいな雰囲気で、料理もボルシチだったので、ロシア料理がメインなのかもしれません。

30代女性
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「野外活動サークル」のメンバー、なでしこ、千明、あおいの3人は冬キャンプの準備で何を持って行くのか試行錯誤していました。

当日、待ち合わせした3人は「笛吹川フルーツ公園」や「ほったらかし温泉」までの長い道のりを徒歩で向かい、一方、冬のソロキャンプ大好きなリンはお姉ちゃんに心配されながら、原付で一人長野県へ向かっていました。

途中、立ち寄ったカフェで温かいランチを食べながら、ホッと一息。スイーツを楽しむなでしことお互いの状況もやりとりしていた。

長野県の霧ヶ峰に到着したリンはライブカメラの情報をあらかじめなでしこに送り、ライブカメラに向けて手をゆっくりと振り続ける。

なでしこ達3人も、リンのライブ映像をみながら手を振り返していました。
閑散とした道路で手を振るリンが少し寂しそうにも見えました。

ソロキャンプ好きなリンが徐々に心を開き、キャンプを通してなでしこ達との距離がだんだんと近づいて来ている感じが良いですね。

30代男性
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はじめての野クルでの冬キャンプを計画するなでしこ達はどんなものが必要か3人で楽しく計画を立てていきます。寝袋の心配をしたり、クマの出現を危惧したり旅の計画を立てるのは3人にはとても楽しいイベントです。

そのころもう一人の主人公しまりんは単独バイクでの長野旅行に出発します。旅先は違えども野クルメンバーとしまりんはスマホや定点カメラでの交流を始めます。

野クルメンバーは旅の途中歩き疲れてしまいます。中間地点の公園でおいしいスイーツに3人は舌鼓、疲れた体にスイーツが染み渡る。そんな様子をしまりんに連絡してみると、どうやらしまりんも休憩中です。

しまりんは頑張って貯めたアルバイト代でお昼を食べていくようですよ。そのボルシチのお値段はなんと1350円!高校生のしまりんにとっては大きな金額です。でもね、バイトを頑張ったしまりんにとっては「金はあるんや!」となる金額だったようです。おいしいボルシチセットを食べて長野の寒さをはじき返しました。

お互いの情報をスマホで交換しおいしそうな料理を共有です。さて、次の話ではお互いに目的のキャンプ場に到着しそうですよ。

キャンプはひとりでも仲間でも楽しめるんです。そんな気持ちが伝わるお話でした。しまりんも一人でキャンプに向かっていますがスマホを通してなでしこたちと心はつながっています。

しまりんの可愛い姿も野クルメンバーはちゃんとみてましたよ!
原作漫画の良さを非常によく引き出してドラマ化されていますので是非皆様もご覧ください。

ドラマ『ゆるキャン△』第4話(1月30日)ネタバレ感想

20代女性
20代女性
次回はリンもなでしこもキャンプご飯を作る回になりそう!”ソロキャンパー”リンの料理も、”大食い”なでしこの料理も、どちらも楽しみすぎる!毎回毎回美味しそうなご飯シーンが登場するので食べたくなるけど、料理シーンとなると、自分でもやってみたくなっちゃうワクワクも追加されますね。

それから、温泉につかる野外活動サークルの3人の姿がありましたね。あんなにたくさん歩いた後の温泉は気持ちいいだろうなぁ?。しかも友達と一緒だと楽しいだろうなぁ?

第4話に引き続き、一緒にキャンプ旅行に行っている気分になれそう!これがこのドラマの魅力かも。予告の中でリンは、「温泉温泉おんせーん!」と原付で爆走!からの「おいまじか…」と呆然としているシーンがありましたよね。これはまさかの温泉に入れないパターンかな?そういうこともあるあるかもしれないけど、せっかく長野まで遠出したんだからリンも温泉に入れるといいなぁ。仲間とキャンプ、一人でキャンプ、どちらの魅力もバッチリ伝わってくる第5話になることを期待してます!

30代女性
30代女性
次回はリンちゃんも野外活動サークルもキャンプ飯を作るようです!

リンちゃんのキャンプ飯は、カップ麺を作っている印象が強くてまだちゃんと見たことがありません。予告映像ではパスタを握りしめていたので、ちゃんとした料理が見られそうです。

前に「キャンプ飯作るぞ~!」と気合を入れていたのに、途中にスーパーが無くて断念した経験があるので、ちゃんと食材を持って行ったんだろうなと思いました。

一方、野外活動サークルの料理担当なでしこは、前にもリンちゃんに振る舞ったお鍋の実績があるので、おいしいカレーができそうです。カレーと言っても具材や作り方で変わってくると思うので、どんなカレーになるのか楽しみですね。

野外活動サークルは寄り道が多くて、まさに「ゆるキャン」をしているなと思います。温泉でのんびりする姿も見られるようなので、まったりとした時間を過ごすのだろうなと思います。

リンちゃんも「温泉、温泉~!」と叫んでいたので、なでしこに触発されたのかもしれません。リンちゃんは温泉に浸かることができるのでしょうか。次回も楽しみです!

50代女性
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リンも野クルのメンバーもお互い冬キャンを満喫しているようで、とても楽しそうです。

リンはマイペースで着々とソロキャンを楽しんでいますが、野クルのメンバーは休憩所で眠り込んでしまいました。その後慌ててキャンプ場へ行き、テントを張ることにしたようです。

まあ、3人いるので多少時間が遅くなっても何とかなるでしょう。予行練習は積んできたと思うので、思う存分、本番の冬キャンプを楽しんでほしいです。

なでしこはまたあの土鍋を持っていき、そこでカレーを作るのかもしれません。次回は煮込みカレーのようですが、まさかまた浜松餃子は入っていないでしょう。

きっと、キャンプ場で作る煮込みカレーはとても美味しいと思います。冷えた体にしみわたる温かさと美味しさがあるのでしょう。

リンは初めての長野でのキャンプなのかもしれません。

いく前からかなり熊が出たらどうしようと恐れていたようですが、何とか無事にキャンプを楽しんでいるようです。
熊よけに笛を持っていた方が良いと思います。

30代女性
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次回はリンとなでしこ達3人がキャンプ地でもっとお互いの近況報告をしたりして、交流を深めるところが見たい!

野外活動サークル初キャンプでゆっくり温泉を楽しむ姿も楽しそう!寒~い冬に芯から温まるにはやっぱり温泉がいいもんね。今までリンが作ってたのはカップ麺とかだったから、次はどんな料理を作るか気になる!また簡単なものだろうか…..

なでしこもサークルのみんなには自信満々に料理作るって言ってたから、キャンプで作る料理もどんなメニューか気になる。2人にはカレーだと思われてるけど。

リンがなでしこへのお土産をカフェで悩んでいたけど、どんなお土産をチョイスするのか気になる!なでしこは食べ物が大好きだから、食べものを考えているみたい。

いつも学校で一緒にいる友達の恵那が、キャンプに加わる日もそう遠くはなさそう!

恵那がいつもリンの髪型を変わったスタイルにしているが、毎回難易度が高くてびっくり!
将来は美容師にでもなるのかな~!

30代男性
30代男性
次の話ではついに野クルの初冬キャンプが始まります。食いしん坊のなでしこが作るキャンプご飯はきっと野クルメンバーも気に入ってくれるはずですよ。その一方、しまりんはちゃんとキャンプ場につけたのでしょうか!?

予告のラストではしまりん(福原遥)の「おい、まじか。」が炸裂しました。寒い寒い冬の長野でひとりぼっちのしまりんが心配ですね。そのころ、野クルのメンバーは3人で温泉に向かったようですね。

あったかい、あったかーい温泉で3人はどんな事件を起こすのでしょうか。次回が楽しみでなりません。

このドラマは原作の優しい世界がドラマの世界に非常に再現度高く(また、アニメバージョンのリスペクトで声も似せてきていますね。)、女優さんもみんなめちゃくちゃ可愛いです。ちょっとおバカななでしこちゃんが、狂言回しとして物語をぐいぐい引っ張ってくれますね。

まだキャンプに参加はしていない斎藤さんもドラマでもみんなとキャンプを楽しむのかな?すごく次回が楽しみです。

ドラマ『ゆるキャン△』第5話(2月6日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

リン(福原遥)と「野外活動サークル」(通称「野クル」)メンバーは、それぞれの冬キャンを楽しんでいた。高ボッチ高原に辿り着いたリン。松本市や諏訪湖、富士山までも一望できる山頂に行ったり、キャンプサイトでスープパスタを作ったりソロキャンを満喫する。
その頃、ほったらかし温泉で湯上り後、名物の温玉揚げを食べてそのまま休憩所で寝てしまった野クル。夕方まで寝ていた野クルは、急いでパインウッドキャンプ場へ!無事に着いた一同は、設営にとりかかる。そしてなでしこ(大原優乃)は、煮込みカレーを作りはじめる…。

引用:ドラマ『ゆるキャン△』HPより

ドラマ『ゆるキャン△』第5話(2月6日)ネタバレあらすじ

50代女性
50代女性
リンは温泉に入れなくて残念でした。
ですが、温泉に入ってしまったら、確実に湯冷めをしてしまいそうです。

そして、リンはようやくキャンプ飯を作ることができました。
スープパスタのようですが、事前の準備が必要のようです。

なでしこの方もカレー鍋を作っていました。
あの重い土鍋や食材を手で運んだのは凄いと思いました。
やはり歩いて移動するならば、キャリーが必要だと思います。

野クルのメンバーは温泉に入り、そのまま寝てしまいました。
目的がキャンプではなく、温泉旅行になってしまったようでした。

ですが、遅くなってもしっかりテントを設営し、何とか冬キャンプを行うことが出来ました。
テントの中は相当寒いと思います。

カイロがいくつあっても足りないのではないかと思いました。
特にキャンプ場は山などが多いので、夏でも朝はかなり冷え込みます。

冬なので、寒さは想像を超えたものになるでしょう。
ですが、寒くても清々しい澄んだ空気の中で観る景色は絶景だと思いました。

30代男性
30代男性
野クルの3人は旅の目的のひとつ温泉にたどり着きました。温泉につかりながら見る富士山を堪能しながら、しまりんに思いをはせます。そのころ一方しまりんは、バイクにまたがり、知る人ぞ知る絶景スポットの高ボッチ高原にたどり着きます。高ボッチ高原の温泉を楽しみにしていたしまりんですが、なんと日帰り入浴はメンテナンスで臨時休業。「おい、マジか。」としょんぼりです。

仕方がないので、景色を楽しむことにした、しまりん「ボッチで高ボッチ・・・」そんなつぶやきをしながら、高ボッチ高原の山頂へ。山頂から見える景色は富士の絶景、しまりんもここまで来たかいがありました。

さて、野クルチームは温泉を満喫後、屋台の揚げたまごを堪能し、そのおいしさと休憩所の快適さに寝過ごしてしまいました。キャンプ場に急いで向かう3人、暗くなる前にテントの設営と晩御飯を作ります。なでしこはみんなのために、煮込みカレーを作りました。キャンプで食べるなでしこカレーは一味違う、おいしい外ご飯にきれいな景色、3人はご満悦です。

そして、ゆったりとした時間は流れ、夜に。しまりんは何をしてるかな?なでしこはスマホで連絡を取ることにしました。「そっちはどんな感じなの?」、「星空と夜景がすごいよ」そんなお話をしているときになでしこは楽しいアイディアを思いつきました。キャンプ場からの美しい夜景をしまりんに送ってあげることにしたのです。そのアイディアにはしまりんもにっこり。夜景の写真のお返しです。ふたりは遠い場所にはいますが、同じ空の下、夜景の美しさにキャンプの楽しさをかみしめるのでした。

第5話ではついにキャンプ場へ到着しました、それぞれが楽しいキャンプを過ごし、思い出を作っていきます。優しいメンバーたちのやり取りはとても癒されます。仲間たちと出かけてみたいなという気分になること間違いなしです。

40代男性
40代男性
今回は4話からの続き。なでしこたち「野外活動サークル」一行は、ほったらかし温泉で富士山を眺めながらの露天風呂を満喫中。キャンプ場へは昼入りのため、ゆっくりしようと相変わらずゆるい野クルの3人組。

一方極寒の中、150Kmもの距離をスクーターで走破してきたリン。八ヶ岳ふもとの知る人ぞ知る絶景スポット、高ボッチ高原に到着。松本市、諏訪湖、富士山を臨む名所にワクワクが止まらない様子。なでしこたちが温泉に入っていることを考え、自分も入ると強く心に誓いながらキャンプ場を目指すのでした。

野クル一行はすっかり温まり、思考停止してまったりとしていると、このあと作るキャンプめしの事をすっかり忘れ、ほったらかし温泉の名物「温玉揚げ」に興味津々。結局揚げたての誘惑に負け、温玉揚げに手を出してしまいます。

なでしこたちは休憩所で温玉揚げを実食。サクサクの衣とトロトロの黄身、その美味しさに一同声にならない声しかでません。風呂上がりには食べちゃいけない魔性の食べ物だったのです。終いには全員KOされて、そのまま横になってしまうのでした。

リンは目的地に到着! ガッツポーズをしながら感無量の様子。しかし、見渡す限りなにもない野原が広がっているだけ。呆然としつつ、我に返り、温泉を求めて彷徨うリン。頭の中は「温泉」「温泉」「温泉」と繰り返すのみ。しかし、着いてみればメンテナンスのため臨時休業の張り紙が! 「まじか・・・」と肩を落とすリン。代わりに美しい景色に癒やされようと展望台へ向かうが、ここでも曇っていて真っ白で何も見えず。しょんぼりしたまま、一応、「ボッチで高ボッチ」と思いながら高ボッチ山頂を目指すのでした。

山頂に着いて開けた景色は、まさにうっとりするほどの美しさ。それは温泉に入れない悔しさも吹っ飛ぶほど。そして、思いは身も心も暖まるキャンプごはんへ移っていくのでした。

テント設営も完了し、いよいよ調理へ。今日のメニューは「コッヘル一つでできるスープパスタ」。茹で汁が出ないのでキャンプなどでおすすめ。いざメニューを見ながら調理開始。オリーブオイル&にんにくで、ベーコン&玉ねぎ、しめじ、アスパラを炒め、水・コンソメでスープにし、コッヘルに合わせてパスタを半分に折って入れ、スープが吸われたところで、牛乳、チーズ、胡椒を入れて完成。意外にも、まともなキャンプごはんづくりは初めてというリンなのでした。そしてお約束の撮影タイム&実食。
一心不乱に食べるリンが可愛いのです。そして「う・まー」の一言。

そしてオレンジに暮れゆく空からの、温泉の休憩所で爆睡中の野クルメンバー。昼からずっと寝ていたらしい。
なでしこにはリンからスープパスタの写真が送られてくるのです。すっかり仲良しなんですねぇ。微笑ましく見ているなでしこの顔がみるみる曇っていきます。そりゃそうです、夕方ですもの。4時ですもの。

そして大騒ぎ。寝ぼけるメンバーのわちゃわちゃ感が、ゆるキャンですねぇ。

野クル一行はようやくキャンプ場について、管理人に平謝り。でも着ている作務衣に「渋い・・・」と、ツッコみがいのある相変わらずどこかネジがぶっ飛んだセンスを発揮。さらに「こんなところで余生を送りたいもの」「その前に進路を決めないと」と高校生ならではの現実も横たわっていてしみじみしてしまうのです。

サイト内で絶景を発見。そこに設営することに。設営するのもどこか危なっかしくわちゃわちゃ。なでしこは、前々回も登場した土鍋を持ち出し、晩御飯の準備を始める。今回は「一味違う煮込みカレー」だそう。

グツグツいうカレーを前にテンションがだだ上がりの野クルメンバーたち。じゃがいも、人参、オクラ、ナス、にんにく、豚肉のカレー。あらかじめ素揚げしてあるっていうのはとても美味しそう。メンバー以上に見ているこっちが腹が減ってしまいます。アウトドアの飯テロは反則です。

眼下には夜景、そばには焚き火、ああ、絶対うまいに決まっているのです。あまりの美味さに頭を下げる野クルのメンバー。キャンプの醍醐味を実感します。隠し味にはインスタントラーメンのスープを使うあたりがキャンプめしっぽいですね。それぞれが家でやる変わり種カレー自慢になります。肉じゃが、おでんなどやってみたくなるものばかり。

すっかり夜も更けて、皆は一つのテントでご就寝・・・。と、狭い!と眠れない3人。キャパオーバーなのですね。じゃんけんで2対1に仕分けることに。結果、負けたなでしこは一人別のテントへ。そこで思うのはリンのこと。メッセンジャーで会話を始める二人。互いに寒くて芋虫状態なのを確認。

星空と夜景が綺麗という会話から、なでしこは一人暗闇の中へ。案の定なでしこはビビりながら猛ダッシュで走り抜けることになるのです。これはもう1話から鉄板ですね。

夜景ポイントに到着し、写真をリンに贈るなでしこ。そしてリンもまた、夜景ポイントから写真のお返しをするのでした。なんだかんだと互いに思いが通じるいいシーンで今回は終了です。

20代女性
20代女性
前回の続きでそれぞれキャンプ道中です。野クルの3人は温泉に浸かりながら富士山を眺めていて、羨ましいです!この組み合わせは最高すぎますね?。

リンは原付で高ボッチ高原へやって来ました。温泉に想いを馳せながら頂上へ向かいます。湯上りの3人は温玉揚げの誘惑に負けて、幸せそうに頬張ります。黄身がトロトロで美味しそうです!

リンは必死に温泉へ向かうのでしたが、なんと今日は臨時休業!意気込んでいただけに、とても悲しそうでした。景色を見ようにも曇っていて見えないという二重のショック。こういう悲しい事たまにあるなぁと思いました。ところが山頂まで行ってみたら、そこには絶景がありました!元気が出てよかったです!その後、夕飯作りを始めますが、コッヘルで作るスープパスタが美味しそうで、調理過程も教えてくれて真似したくなりました!まるで料理番組です!達成感を感じているリンがかわいかったです。

一方の野クルは案の定休憩所で寝過ごしてしまいます。キャンプ場へ行ったところ、優しい管理人さんに迎えられて一安心でした。こちらもテント設営と料理に取り掛かります。なでしこが作ったのは、煮込みカレーでした!今回3度目の飯テロです。これも簡単で美味しそうです!友達とワイワイしているシーンが楽しそうだなぁと思いました。

テントに3人で寝ようとしますが、やはり狭すぎるため、じゃんけんに負けたなでしこが一人で寝ることになりました。リンとメッセージのやりとりをして、寂しさも紛れた様子でした。なでしこは一人で暗い道を歩き、リンに夜景の写真を見せました。かなり怖いはずなのに頑張る姿に応援したくなりました。リンもお返しに夜景の写真を送り、二人とも嬉しそうな表情で微笑ましく思いました!

ドラマ『ゆるキャン△』第5話(2月6日)ネタバレ感想

50代女性
50代女性
いよいよ焼肉キャンプをやるようです。

バーベキューとまでは行かないのかもしれませんが、それなりに焼肉料理を楽しめるようです。

今回のメンバーはリンだけではなく、なでしことそのお姉さんも一緒のようです。
焼肉キャンプは楽しそうですが、ある恐ろしい言い伝えがあるようで、それが気になります。

キャンプ中にその恐ろしい体験をしなければ良いのですが、どうなるのか気になります。
リンは今までソロキャンをやってきて、とちゅからなでしこが乱入してきたような感じでした。

ですが、次回は最初からなでしこたちと一緒にキャンプをするようです。
彼女にとっては誰かとキャンプをやるのは初めての経験かもしれません。

しかし、リンとなでしこはキャンプの近況を交換しあっていますし、仲良くなっているので大丈夫でしょう。
また、なでしこのお姉さんもいるので、きっと楽しい思い出深いキャンプになると思います。

キャンプ用品を一つずつ揃えていくことで、新たな楽しみが増えていく過程も楽しみです。

30代男性
30代男性
予告ではキャンプで使える火おこし台を手に入れたしまりん!なでしこから焼肉キャンプに誘われます。夜空の交換でまた仲良くなった2人のキャンプがみられますよ。

キャンプ場にはなにか不穏な牛のお化けの言い伝えが!?一体どんなお話が待っているのでしょうか。お化けの話をしだしたのはしまりんですが、きっと最終的に一番ビビる羽目になるのもきっとしまりんなのでは?

野クルチームたちは日常編みたいですね。バイトをしたりするみたいです。次のキャンプに向けての準備がすすめば、また冒険にでかけられますからね。野クルチームとしまりんもいつか一緒にキャンプができるといいね!

福原遥さん演じるしまりんのお化けにびっくりする様子がきっと描かれると思うので個人的にはとても楽しみです。野クルメンバーの日常パートは、バイトにいそしむみんなの姿がきっと可愛く描かれると思うとそちらも楽しみとしか言いようがありません。

みなさんとてもかわいいので見ているだけで癒される気分になるので来週も期待大ですね!

40代男性
40代男性
今回もそれぞれのキャンプに対する姿勢が見える構成でしたね。交互の進行で対比の構図がよかったです。ソロキャンで着実に目的を果たそうとするものの、うまく行かないリン。その一方で、グループで温泉に入ったり、売店で食べて寝たり、思うがまま行動した結果すっかり遅くなったなでしこたち。それぞれのキャンプのあり方が明確になっていました。

バラバラの場所、過ごし方が「キャンプめし」でつながっていきます。寒い中、本を見ながらスープパスタを作るリン、相変わらず土鍋調理でカレーを作るなでしこ。たまらないくらい「キャンプめし」が美味しそうに感じさせるのがいいですね。やっぱりこれからも「キャンプめし」がキーになっていくんじゃないかなと思わせます。

作って食べるイメージが濃い元まりんちゃん・福原遥のお上品さもある食べ方と、土鍋もあるし口いっぱいに頬張る食べ姿が強烈に印象にのこるなでしこ・大原優乃がやっぱりキーですね。

他の野クルの二人の掛け合いも楽しいです。ゆるく、わちゃわちゃな空気は彼女たちが作っていくでしょう。全員揃ってのキャンプが楽しみになります。

前クールの「ひとりキャンプで食って寝る」が質実剛健なキャンプドラマだっただけに、キャンプの楽しさを改めて感じるドラマになりましたね。ある種型にはまらず、プロセスや旅感を楽しんだり、状況を情報としてやり取りするキャンプも悪くないと思います。

次回は王道のBBQ回。リンとなでしこの共同作業での発BBQです。なでしこの厳しいおねえさんのツッコミを期待しつつ、BBQをどう楽しむのかがワクワクですね。

20代女性
20代女性
次回は、ついにリンと野クルが行動を共にする方向へ進むのでしょうか?みんなで行く前になでしことリンで事前調査をするのかな?なでしこのお姉さんも再登場するのは嬉しい!お姉さん地味に好きなんです。こういうお姉さんいそうって感じられるリアルな雰囲気がいいと思います。

焼肉キャンプってめちゃくちゃ魅力的な響きですね?!わかってたけど次回も飯テロですね。リンは何やら新しいキャンプグッズを買っていました!これで焼肉をするのかな?キャンプ料理のバリエーションがさらに広がる予感がします!リン達が使っているキャンプグッズや服が欲しくなってしまいます。このドラマは購買意欲や食欲をそそるのが実に上手いですね?

リンが言うには、次に行く場所にはおばけが出る噂があるとのこと。しかも牛のおばけってどんなんだろう?怖がりのなでしこは大丈夫なんでしょうか。そんな怖がる様子も含めて、次回もかわいい女の子たちを見て癒されたいと思います!

ドラマ『ゆるキャン△』第6話(2月13日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

新しいキャンプアイテム・コンパクト焚き火グリルを手に入れたリン(福原遥)は、なでしこ(大原優乃)の提案で焼肉キャンプを行うことに。なでしこの姉・桜(柳ゆり菜)の車でキャンプ場まで送ってもらうことになり、途中のスーパーでお肉を買い込んだリンとなでしこ。
今回のキャンプ場は、知る人ぞ知る本栖湖の北西に位置するカルデラ湖で、江戸時代には「富士八海」のひとつに数えられた紅葉の名所・四尾連湖。木々に囲まれた美しいキャンプ場だが、ここにはある恐ろしい言い伝えがあるという…。

引用:ドラマ『ゆるキャン△』HPより

ドラマ『ゆるキャン△』第6話(2月13日)ネタバレあらすじ

20代女性
20代女性
放課後リンは図書カウンターで、今朝家から持ってきた荷物を手に取ります。それは小型のグリルでした。組み立てるリンの表情が嬉しそうです!斎藤さんが来て、2人は焼肉の妄想を膨らませます。学校で焼肉?と思ったけど、想像だったんですね。なでしこに長野のお土産を渡したくても野クルの部室には行きたくないリン。ノリが苦手だそうで、わかる気もします。斉藤さんが去った後、物音がします。なんとなでしこが床で寝ていました!なでしこにお土産を渡すと飛び跳ねて喜んでいて可愛かったです!グリルに興味を持ったなでしこをリンが焼肉に誘い、キャンプをすることになりました。今回はなでしこ家の車で出発します。スーパーに寄るとき、なでしこの姉に道をしっかり説明できるリンはすごいなと思いました。食材を探す2人が楽しそうです。料理上手ななでしこは頼もしいなと好感度アップです!ここでバイト中のあおいと遭遇します。あおいは人あたりが柔らかくいい子だなぁと思いました。なでしこは今日のキャンプ場を野クルに相談していたことが判明します。千秋は四尾連湖の調査を頼んでいたのでした。到着した湖の景色がとても綺麗でした。ドローン撮影でしょうか?なでしこ達がすぐスマホで写真を撮るところ、現代っ子キャンプのリアリティがあって好きです。牛のおばけについてリンの紙芝居が入ります。色々挟んでくれて楽しいです!武士の絵が面白かったです。説明を聞き怖がるなでしこでしたが、無事キャンプできるのでしょうか。早く次が見たい!と思いました。
40代男性
40代男性
リンがコンパクト焚き火グリルを購入したのを聞いたなでしこがリンを焼き肉キャンプに誘う。
ちなみに焚き火グリルを見た斎藤はメタル賽銭箱とリンに聞いていたがリンのいつものんな訳ねぇ~だろと言う冷静沈着な返しが笑わせられる。

ちなみに学校の校庭で実際にリハーサル。タン塩+ネギ、豚バラ、カルビにほかほかご飯。屋外だけにまた旨そうなんです。何故かここで斎藤がお店の店員さんに扮しお会計を行う。

また合計3万5千円ですと言うとリンが間髪入れずの冷静に高けぇよの即答。このやり取りがまた面白いんです。

そして今回は富士八湖の1つにある四尾連湖キャンプ場。キャンプ場にはなでしこの姉桜が車で送ってくれる事に。なんて優しいお姉さんなんでしょう。

途中食材の買い出しと言う事でスーパーに寄るもバーベキューシーズンオフと言う事もあってかお肉はバラとカルビしか売ってなく仕方なく串ものを購入する事に。

そしてキャンプ場に到着。桜は翌日迎えにくる事を告げてキャンプ場をあとに。リンと桜は薪を一輪車に乗せ宿泊場所を目指す。
道中リンはなでしこに四尾連湖には牛のお化けがでると言う言い伝えがあることを教えると怖がりなでしこは耳をふさぎ今夜だけお化けが出ない事を何故か石碑に祈ってしまう。

20代女性
20代女性
りんちゃんが初めてのコンパクト焚き火グリルを購入しました。思っていたより小さいという印象で、これで直火禁止のキャンプ場で焼肉ができると想像しただけで美味しそうというりんちゃんの表情がとても可愛い!

友達のなにそれメタル賽銭箱?が面白すぎた(笑)ナデシコも同じ反応!メタル賽銭箱(笑)そして今週、ナデシコとキャンプに行くことになりまいした。

ナデシコのおねいちゃんが送ってくれることになり、スーパーでお肉を買ってキャンプ場にlet’s go!!めっちゃ妹思いのおねいちゃん。優しすぎる!スーパーに着いたけど、お肉の種類が少なくて焼き鳥にハンバーグを購入しました。極端にがっかりするりんちゃんがまたまたかわいい。

レジでお友達のあおいちゃんに遭遇。バイトしてるみたい。あおいちゃん、バイト終わりキャンプ場の下見に行っているあきから連絡がありました。あきは下見中におじさんがスキレットでお肉を焼いている所に遭遇していた。。そして四尾連湖キャンプ場に到着して終りました。

30代男性
30代男性
コンパクトたき火グリルを手に入れたしまりん、キャンプで焼き肉がしたくてたまりません。友達のサイトウとイメージ焼肉を繰り広げます。タン塩、豚バラ、カルビの焼肉、そのイメージだけでもしまりんは「うーん、うまぁ!」を繰り出してしまいました。

本当のキャンプで早く使ってみたくて仕方がありません。誰か一緒に焼肉キャンプをしてくれる友達はいないものでしょうか?そういえば、しまりんは前回の長野キャンプでなでしこにおみやげを買ってきていました。

ちょっと照れ臭くて自分からなでしこの元に訪れるは気が引けると思っていたしまりんですが、そこはなでしこ、図書館で居眠りをしていました。しまりんお土産を渡せる大チャンスです。お土産をおいしそうに食べるなでしこですが、しまりんの持っているコンパクトグリルに気が付きました。

「こんなにちっちゃいのに焼肉できるなんてすごいね!」そんななでしこの純粋な一言に、思わずしまりんは焼肉を一緒にしようと提案します。最近キャンプにはまっているなでしこは焼肉キャンプを提案し、しまりんとなでしこの二人キャンプが実現します。

前回の夜空の交換で仲を深めた二人は楽しいキャンプに向かうのでした。

焼肉の材料を野クル仲間のバイト先でゲットしていざキャンプ場へ。素敵なキャンプ場ですが、牛のおばけの曰くがあるみたいです。

しまりんが可愛い紙芝居で説明してくれますよ。昔、武士に殺された牛の怪物が湖面に現れるとか、現れないとか。なでしこはこういう怖い話は苦手みたいです。さてさて、どんなキャンプが始まるのでしょうか。

6話はキャンプが始まるところで終わってしまいましたね。しまりんとなでしこがとても仲良くなっていて、見ているこっちもうれしくなります。
新しい道具を使ってみたくて仕方がないしまりんとなんにでも興味深々のなでしこの楽しそうな様子はとっても優しい気分になりました。

ドラマ『ゆるキャン△』第6話(2月13日)ネタバレ感想

20代女性
20代女性
6話冒頭でリンが誘ったのは焼肉だけのつもりでしたが、結局なでしこが加熱してふたりキャンプをすることになりましたね。

お土産を買ってる時点でそうですが、もうすっかり心許してるじゃんって視聴者目線ではほっこりします。千明の情報によると巨大魚が、またリンの紙芝居によれば牛のおばけが出るという四尾連湖はどんなキャンプ場なんでしょうか。毎回毎回映像が綺麗だし、次回も見たらきっと聖地巡礼したくなっちゃいそう!そんな四尾連湖でどうやら別のキャンパーとも出会うみたいですね。学校外での出会いや人間関係の広がりは新鮮に感じます。

メガネの女性がお酒を飲んでるような映像があった気がします。どんな人なのかとっても気になります!劇中のキャンプ飯にはビールが合いそうだけど、リン達は飲めないので、その点ちょっと物足りなさがあったんですよね。次回はもしかしたらお酒も含めたキャンプ飯テロシーンがあるかもしれないですね、期待しておきます!

40代男性
40代男性
リンの購入した焚き火グリルがどんな活躍中をするか注目ですね。やはり名前通り小さいから女の子にはちょうど良い大きさなんでしょうかね。

そして冬の屋外でやる焼き肉キャンプとはいったいどんなものなのか早く見てみたいですね。震えながらの焼き肉は辛いですからね。

リンお望みのタン塩、豚バラ、カルビの順での焼き肉は出来ないけど豚バラカルビに加えなでしこが何か1品作るとも言っていたのでそれも気になりますね。

以前は坦々餃子鍋作っていたけど今回もやはり鍋物でしょうか楽しみです。

ちなみにリンが備長炭の火付けに苦労していた時にベテランキャンパー姉妹の美波と涼子が助けてくれるのですがこの2人ともどんな絡みが生まれるのか注目ですね。女性キャンパー同士ならではの話が聞けるかもしれないし。

そして実際の焼き肉。旨そうにリンがご飯の上においた焼き肉を頬張る姿がまた印象的なんですよね。おいしさ故の満面の笑顔みたいな。

あれは絶対成功だったんでしょうね。そして夜牛のお化けがでると言い伝えがある湖からなんか叫び声が。
やっぱりお化けが出てしまったのか。

20代女性
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次回はいよいよ四尾連湖でのキャンプスタート!なんとお化けが出るという噂があるらしい。。

ナデシコは噂だけでもうダメそうです(笑)湖の奥にはキャンパーが1組いる様子!どんな展開が待っているか楽しみ!お隣キャンパーと楽しくキャンプ飯を食べながらワイワイするという感じかな?秋がキャンプ場下見で出会った、おじいさんもお何者か気になるところ。。

次回はとても気になるところが盛りだくさんで早く見たい気持ちでいっぱいです。いつものようにマイペースなりんちゃんとはっちゃけまくりなナデシコが想像できて本当に楽しみだ!!けどこんな寒い夜に女子高生が二人でキャンプなんかして大丈夫なのかなといつも思う。実際にやろうと思うとかなり危険だよなーとかも考えちゃう。。

でもそれよりキャラがみんな個性があありありで可愛くて癒されるし、なおかつキャンプの知識もたくさん勉強できるのでこのアニメは私はとてもお気に入りの作品です。キャンプしない人でも楽しいし誰が見ても面白いと思うのでオススメ!!

30代男性
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ついに始まる、しまりんとなでしこの二人キャンプ。新しく買ったコンパクト卓上グリルで行われる二人の焼肉(焼き鳥)も楽しみですね。「豚串焼肉うますぎる!」と次回予告で出てくるときのしまりんの可愛い表情はすっごく楽しみです。いつもはなでしこがご飯係を務めていますが、今回はしまりんがホストとなってなでしこをもてなすのでしょうか。

またまた、6話でしまりんが語った牛の怪物は果たして登場するのでしょうか。一人では怖くて寝られないなでしこは、しまりんに一緒に寝てほしいと頼むみたいです。テントの中で二人はどんな会話を繰り広げるのでしょうか。きっとその会話は優しくてちょっと心がほっとするようなゆるきゃん△ワールドを見せてくれるのだと思います。今回はあまり出番のなかった野クルメンバーもきっと次回の後半にはまた活躍してくれるのではないでしょうか。早くしまりんが野クルメンバーや斎藤さんと仲良くキャンプする姿がみたいですね。次回も間違いなく楽しみなお話です。

ドラマ『ゆるキャン△』第7話(2月20日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

四尾連湖キャンプ場にやってきたリン(福原遥)となでしこ(大原優乃)。テントを組み終えたなでしこはキャンプ場の散策をしていたところ、ベテランキャンパー姉妹・美波(土村芳)と涼子(北原帆夏)に出会う。
一方、リンは焼肉の準備で備長炭に火をつけようとするが、なかなかうまくいかない。涼子の助けを借り、無事に備長炭に火をつけられたリンたちは、焼肉を堪能する。夜、目を覚ましトイレに立ったリンは不気味な叫び声を耳にする…。

引用:ドラマ『ゆるキャン△』HPより

ドラマ『ゆるキャン△』第7話(2月20日)ネタバレあらすじ

20代女性
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女子校生がゆるーくキャンプする様子を描いた物語。今回の舞台は、湖が見える四尾連湖キャンプ場。

早速、リンちゃんは買ってきた着火剤を使うが、中々上手く火をつけられずに苦戦する。一方、なでしこは、現地調査中にお隣ベテランキャンパーさんと仲良くなっていた。そこで二人は一緒に火の付け方を教えてもらうことに。

その後、なべ、焼き鳥、などを作りお隣キャンパーさんとできたお料理をシェアする。この場面のシーンを付け加えるならば、ここで出てくるベロベロによった女性キャンパーさんには、萌えます。

個人的な7話の1番の見所は、 りんちゃんの口癖と耳まで覆ってくれるニット帽である。とてもたまらない。

口癖は、「ウィー」
勿論、なでしこの声とテンションは明るめだがとても癒される。リンちゃんとなでしこの会話のキャッチボールがこのアニメの醍醐味と言っても過言ではない。

また、パワーワードである「秘密結社ブランケット」は秀逸。最後は、噂をしていた牛のお化けの正体が明らかに・・・なる?

40代女性
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牛のお化けを怖がるなでしこに、リンは「丑三つ時より前に寝ればいいのに」とアドバイスします。
すると元気を取り戻したなでしこに向かって、リンは「馬鹿な女だぜ・・・ふっ」と呟きます。
この呟きが面白かったです。

リンとなでしこはココアを飲んで温まります。
この時の「出たな、田舎のばあちゃん」「おばあちゃん、写真はさっき撮ったでしょ」というリンのセリフが面白かったです。

散策していたなでしこは、お隣ベテランキャンパー、鳥羽美波・涼子姉妹に出会います。
リンは炭をおこそうとしますが、何度やっても火が消えてしまいます。
なでしこが呼んできた鳥羽涼子が火をつけてくれました。
リンの「できる男だ・・・」、なでしこの「必殺!火おこし人じゃのう・・・」のセリフが面白かったです。
鳥羽涼子が男性だとすっかり勘違いしているリンとなでしこでした。

キャンプご飯の料理シーンが良かったです。
豚串が燃え上がった時の、リンとなでしこの慌てぶりが面白かったです。

リンとなでしこが寒くて毛布にくるまった時の、「秘密結社ブランケット」のテロップが面白かったです。

豚串・鍋・ジャンバラヤで、美味しそうなキャンプご飯ができました。
リンとなでしこは火をつけてくれたお礼に、お隣に鍋と豚串を差し入れしました。
そのお返しとして、お隣からジャンバラヤをもらいました。
鳥羽美波の泥酔ぶりがひどくてちょっと面白かったです。
リンとなでしこが美味しそうにパクパク食べるシーンが良かったです。

リンはなでしこにキャンプに誘ってくれた礼を言います。
牛のお化けが怖いなでしこは、「一緒のテントで寝ていいですか」とリンにお願いしますが、リンは冷たく断りました。
リンがカメラ目線で「おやすみ」というシーンにちょっとドキドキしました。

夜中にトイレに起きたリンは、牛のうなり声のような音を耳にし、すっかり怖がってしまいました。
実は、それは鳥羽美波がえづく音でした。
なでしこが目覚めると、隣でリンがくっついて寝ていました。

20代女性
20代女性
今回は志摩リンちゃん(福原遥)と各務原なでしこちゃん(大原優乃)が四尾連湖畔でまったり焼き鳥を楽しむキャンプを楽しむものでした。

四尾連湖に現れる牛鬼の噂話になでしこちゃんはビビりながらも着々と設営をしていきます。設営があらかた終わったところでなでしこちゃんは周辺の探索を開始。そこでお隣のベテランキャンパーのカップルを発見。お酒をたらふく飲んでいる彼女とクールに料理をする彼氏。なでしこちゃんは持ち前の人懐っこさで2人にご挨拶。

一方、リンちゃんは新しく買った文庫本サイズのかまどの火起こしに苦戦中。なでしこちゃんがタイミング良く帰ってきてその事を相談する。すると、なでしこちゃんはお隣のベテランキャンパーの彼氏さんに助けを求めに行く。さすがベテランキャンパーさん、成形炭を使ってあっという間に火が着きました。

さあキャンプ飯の調理をします。リンちゃんは焼き鳥を、なでしこちゃんはスープをそれぞれ調理して、お隣のベテランキャンパーさんに先程のお礼として少しおすそ分け。するとお隣さんからもおすそ分けをいただき、満腹になって就寝になります。

夜中、リンちゃんがトイレに行って帰ってくる途中で湖から怪しい音が。もしかして、牛鬼…?!

個人的には寒い時にブランケットを鼻まで掛けて寒さ対策をしているシーンで「秘密結社 ブランケット」というテロップが出てきたところが面白かったし、リンちゃんとなでしこちゃんが可愛かったです。

私もキャンプをするので、風が通りにくい焚き火台で火が着かないというところがとても共感しました。成形炭、今度のキャンプで使ってみたいです!

このドラマは夜中の1時に放送されています。間の時間帯に毎度毎度美味しそうなキャンプ飯が出てきて、なでしこちゃんが美味しそうに食べていると、見ているこちらまでお腹がすいてしまって、晩ご飯の残りに手を出しそうになるのが罪ですね。

50代女性
50代女性
リンとなでしこはキャンプの準備をしていました。
そしてなでしこは女性二人で来ていたキャンパーに出会い、挨拶をします。

そのお姉さんの方はかなり酔っぱらっていたようですが、もしかしたら彼女はこれからリンやなでしこが通う高校の先生になるのかもしれません。

キャンプという共通の趣味があることで、リンは少しずつ仲間を増やしていっているような気がします。
なでしこの社交性の高さも、リンの交友関係を広げていくきっかけとなっていると思いました。

串焼きの美味さは格別だったようで、観ている方も食べたくなってしまいました。
備長炭で焼いたから、なおさら美味しかったのかもしれません。

なでしこが作った料理も美味しそうでしたが、姉妹キャンパーの妹が作った料理もかなり美味しそうでした。

姉妹キャンパーはベテランの域に達していました。
道具もかなり充実していたので、キャリアは長いのかもしれません。
今後、この姉妹キャンパーとリンやなでしこたちの交流が始まるような気がします。

ドラマ『ゆるキャン△』第7話(2月20日)ネタバレ感想

20代女性
20代女性
次回について簡単にまとめると、アウトドアにはまったなでしこ御一行と一人キャンプに向かうリンちゃんその先に待ち構えるハプニングとは?といった感じかな?

中でも次回の8話は、出演するキャストにも注目!

YouTubeでキャンパーとしても活躍している芸人「ヒロシ」が登場!2019年には自分専用のキャンプ場を作るために、山林を購入したことも話題になっているほどのガチっぷり!ファンとしてもキャンプ好きの方がアニメの話に入ってくるのは嬉しいことです。

このアニメは、女子高生がゆるーくキャンプをする番組。疲れが溜まったり癒しが足りない人は、ぜひ見て欲しいです!感覚的にはチョコレートを食べる感覚に近いです。このアニメを通じて得られることは、癒しだけではありません。おすすめのキャンプ地、キャンプをする際のテクニックや道具なども紹介されます。特に、キャンプに興味ある方にはうってつけのアニメです。

一度ハマったらぬけられないまた絶対損はないドラマの一つです。短編なので気軽にみれます!
次回以降も是非ご覧下さ?い!

40代女性
40代女性
次話はリンは長野県でソロキャンプだね。
一緒に行くはずのなでしこは、風邪で行けなくなったんだよね。
なでしこはすっごく楽しみにしてただろうに、可哀想だね。
斉藤恵那がいうには、「私(なでしこ)の屍を越えて行けキャンプw」だってね。
なでしこ死んでないって。

なでしこの提案で、野クルは次はクリスマスキャンプだね。
略してクリキャンだって。
言葉の響きが可愛いよね。
真冬じゃんね。
超寒いのにすごいよね。
野クルメンバーは、斉藤恵那もクリスマスキャンプに誘ったっぽいね。
斉藤恵那のキャンプの様子は初めてだね。
斉藤恵那は飼い犬を連れてくるかな?
前にリンにそんなこと言ってたよね。
犬は寒いのに大丈夫かな?
斉藤恵那は犬を超厚着にしてきそうだね。

野クルメンバーはアウトドアショップで椅子に座ってすっかりくつろいでたね。

リンはまた愛車ビーノで走ってたね。
でも通行止めだったね。
寒いのに可哀想!
リンは今度は温泉に入ってあったまれるといいよね。
前は寒いのに温泉に入れなくて超可哀想だったよね。

20代女性
20代女性
7話の最後の方でリンちゃんが目撃したものの正体が気になりますね。ほぼ正体がわかってしまっていますが。

次回予告では、リンちゃんはまた長野の方に足を運んでいるようです。山梨の富士山というロケーションとはちょっと違う、長野の高原が見られそうです。ただ、足止めは遠回りを余儀なくされているようですが。今回はどんなキャンプ場で、どんなご飯を食べて、どんなお風呂に入るのか、楽しみです。

一方、なでしこちゃんが所属する野外活動サークル(通称:野クル)はクリスマスキャンプを行うことに。ですが、安いキャンプ道具しかないため、野クルはまず、アウトドア専門店に足を運び 、足りない道具を買いに行くようです。

予告を見た雰囲気では、アウトドア専門店は大型チェーン店ではなく、個人商店の模様。お店の人との温かみのあるやりとりや店内の雰囲気に癒されそうです。

ちなみにクリスマスキャンプって普段のキャンプとは違う、特別なことでもするんですかね? そこもきになります。

50代女性
50代女性
野クルのメンバーはクリスマスキャンプをするようです。
どんなキャンプになるのかとても楽しみです。

さっそく足りない道具をアウトドアショップへ買いに行っていました。
私も先日、近所のアウトドアショップへ久しぶりに行きました。
予告を見て、その時の様子が思い浮かんできました。

いろいろなアウトドアグッズが売っているので、見て回るだけでもキャンプをした気分になってきます。
なでしこの嬉しそうな顔を見ていると、彼女もまた、いろいろと想像を巡らせながらお店を巡っているのだろうと思いました。

一方、リンは一人でバイクに乗って長野へキャンプに行くようです。
12月下旬の長野は真冬の山だと思います。

素人からみれば、冬の山キャンプはかなり寒いでしょうし、危険な感じがします。
さらに雪が多くて、侵入禁止のところも多いのではないかと思います。

ですが、リンは事前の情報をチェックしていると思うので、真冬でもキャンプが出来る場所を見つけているのでしょう。
果たしてリンは無事にキャンプが出来るのか、気になるところです。

ドラマ『ゆるキャン△』第8話(2月27日)ネタバレあらすじ・感想はこちらをタップ

なでしこ(大原優乃)の提案で、野クルの次の活動はクリスマスキャンプに決定!クリキャン用にキャンプアイテムを買うため、甲府にあるアウトドアショップへ行くことに。
一方、なでしこと一緒にキャンプに行く約束をしたリン(福原遥)。しかし、当日風邪で行けなくなったなでしこを残して、リンは片道120kmある長野の上伊那を目指し、ビーノを走らせる。斉藤(志田彩良)からは、「私(なでしこ)の屍を越えて行けキャンプw」と言われながら…。

引用:ドラマ『ゆるキャン△』HPより

ドラマ『ゆるキャン△』第8話(2月27日)ネタバレあらすじ

ドラマ放送終了後に更新します!

ドラマ『ゆるキャン△』第8話(2月27日)ネタバレ感想

ドラマ放送終了後に更新します!

ドラマ『ゆるキャン△』動画第1話〜7話見逃し配信無料視聴方法&ネタバレ感想まとめ

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