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駅前不動産スタジアム変更いつからで略称・呼称は?ネーミングライツでベアスタ終了

佐賀県鳥栖市を本拠地(ホーム)に置く、サガン鳥栖のホームスタジアムがネーミングライツの権利契約期間終了に伴い新たに駅前不動産スタジアムへと変更となることが決まったようです。

サガン鳥栖といえば、元スペイン代表フォワードのフェルナンド・トーレス選手が加入したJ1のサッカーチームです。

これまではベストアメニティスタジアムという名称でした。

ネーミングライツの契約が5年だったとのことで、これに伴い新たなスタジアム名をつける企業を募集しており福岡県久留米市に本社を置く駅前不動産が契約となったようですね。

では、いつから駅前不動産スタジアムとなるのか?

今後の駅前不動産の略称はどうなるのか?

についてまとめてみました。

駅前不動産スタジアム変更はいつから?

2019年2月1日から変更となるようです!

発表から変更まで3日しかないとは、鳥栖市民やサガン鳥栖ファンも心の準備をする期間が少ないですね・・・w

駅前不動産スタジアムの略称・呼称は?

これまでは、ベストアメニティスタジアムだったので、ベアスタと呼ばれることが多かったようです。

駅前不動産スタジアムを省略すると、「駅スタ」、「駅前スタ」、「駅不スタ」などになるのでしょうか?

東京FCが本拠地にしている東京スタジアムは、ネーミングライツで味の素スタジアムと名前がつけられており、「味スタ」と呼ばれています。

漢字一文字なので、駅前不動産スタジアム「駅スタ」となる可能性が高そうですね!

駅前不動産スタジアム変更に対するSNSの反応

ファンの反応は意外と好評のようですね。

駅前不動産スタジアム変更はいつからで略称は?ネーミングライツでベアスタ終了まとめ

実際に、元ベストアメニティスタジアムこと、新駅前不動産スタジアムは鳥栖駅が目の前にあることでサッカーファンからは有名のようです。

そのために、駅から近いスタジアムという意味でも駅前スタジアムでも良いのでは?という声もありました。

フェルナンドトーレス人気もあり、J1のサッカーチームとしてもこれからますますの発展が期待できそうですね。

地元の企業がネーミングライツで広告費がわりにするというところでは、駅前不動産もこれからますます名を売っていくことでしょうね。

九州だけではなく、色々な地方へも進出していくのでしょうか。

読んでいただきありがとうございました!!

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