鬼滅の刃

アニメ『鬼滅の刃』水の呼吸型を徹底解説!壱〜拾壱ノ型の強さ特徴を分析

皆さんこんにちは!今回は水の呼吸の型に注目して、その特徴を解説していきたいと思います!

『鬼滅の刃』において、鬼殺隊の隊員が習得する「呼吸」には、様々な呼吸があります。呼吸を習得することで、様々な「型」を完成させます。それが、鬼にとって有効な攻撃となるのです。

しかし、呼吸によって使える型も非常に幅広く、多くの種類があります。覚えきれないほどあるので、今回から「型の種類」を呼吸ごとに紹介していきます!

第1弾は、竃戸炭治郎や水柱である冨岡義勇が使い手である、「水の呼吸」の型について見ていきます!

アニメ『鬼滅の刃』全集中 水の呼吸

まずは水の呼吸について簡単に解説していきます。

全集中の呼吸のうち、炎、岩、風、雷とならぶ、基礎的な呼吸の1つです。使い手の日輪刀は青くなっています。

水の呼吸はいつの時代でも柱を輩出しています。そのため鬼殺隊を長く支えてきた流派といえるでしょう。

使い手としては、主人公の炭治郎、水柱の冨岡義勇、錆兎、真菰、育手の鱗滝左近次がいます。また、基礎に沿った技が多く、扱いやすいことから他にも多くの隊士が水の呼吸を使っています。

水の呼吸の技は、威力重視のものから流麗なものまで存在します。まさに水のような変幻自在っぷりですね!

水の呼吸は炎の呼吸と並ぶほど歴史が古く、鬼殺隊の歴史の中でいつの時代にも必ず「柱」が存在していると言われています。

歴史が古いのは、技が基礎に沿ったものであるため初心者にも扱いやすく、多くの剣士に使用されているからです。また、基本的な技であるために派生した流派も多いです。

水の呼吸は、「水」のようにどんな形にもなれることが特徴です。どんな敵にも対応できる柔軟性があります。

また、各流派の中で水の呼吸にだけ鬼に痛みを与えずに頸を切れる技もあります。竃戸炭治郎は鬼に対しても優しいところがあるので、性格に合っている流派ですよね。

日輪刀の色は青色になるのですが、竃戸炭治郎の日輪刀は漆黒になっていました。

アニメでの水の呼吸の技の演出が話題になっていました。まだ見ていない方はぜひ、ご覧ください!

水の呼吸の技紹介!

さて、技の解説の方に移っていきます!技には、各使い手が独自に編み出したものもあるので、そちらの方も余すところなく見ていきましょう!

壱の型 水面斬り(みなもぎり)


水面斬りは、両腕を交差させて、勢いよく水平に薙ぎ払う高威力の技です。

真っすぐで力強い線によって、描写がなされています。その線のなかには、水の波紋のようなものが描かれています。

水面斬りは、1巻7話の最終選別の手鬼戦にて初登場しました。竃戸炭治郎が鬼殺隊入隊試練、「最終選別」において、手鬼相手に繰り出した技です。これが初登場でした。

手鬼は、かつて自分を捕らえた鱗滝に恨みを抱いていました。そのため、錆兎や真菰を含む弟子たちを狙って襲い続けていたのです。そんな因縁の敵の頸を、炭治郎は水面斬りで落としました。

技は交差させた両腕を、勢いよく水平に刀を振るう技です。跳躍していても高い威力を誇る基本的な技となっています。

手鬼は頸に何本も腕が巻き付いていましたが、それを断つほどの威力があります。シンプルですが、高い攻撃力を有しています。

エフェクトは、斬撃の内側に水の波紋が描かれていますので、ぜひ注目してみてください!

弐の型 水車(みずぐるま)


水車も「最終選別」において初登場しました。

水車は、水車のように垂直に一回転して斬りつける技です。広範囲の敵、自分よりも大きな敵を攻撃するのに有効な技です。

初登場は1巻6話の最終選別で鬼に襲われている人を助けるため、炭治郎が手鬼に対して使いました。手鬼はサイズが大きく、無数に腕があったために水車が有効だったものと考えられます。

また、水平方向に回転する派生技「横水車」も存在します。珠世の屋敷で襲撃してきた鬼・矢琶羽の攻撃に対して、反撃に用いました。

垂直方向に体を一回転しながら斬りつけるため、広範囲の敵に対して攻撃が可能になっています。また、回転することで技の威力が増すのか、大型の敵にも有効な技です。

弐の型 改 横水車(よこみずぐるま)


水車の変則技です。珠世の屋敷で対峙した、矢琶羽との戦いの際に繰り出された技です。

矢琶羽は矢印を操ることによって、人間の体を翻弄する血鬼術を使っていました。竃戸炭治郎がその矢印を逆に利用できないかを考え、生み出した技になります。

水車は縦に回転しますが、横水車は水平方向に回転します。それにより矢琶羽の矢印を内側に巻き取り、攻撃に成功しました。水の呼吸の柔軟性が表れているシーンです。

参の型 流流舞い(りゅうりゅうまい)


流流舞いは、回避と攻撃を両立できる技です。名前の通り、水流のように流れるような足運びで移動し、斬りつける技となっています。

初登場は2巻16話、炭治郎たちが珠世の屋敷で襲われたときです。炭治郎は、毬鬼・朱紗丸から毬を複数投げられたときに使いました。複数の対象を相手取るのにも有効な技のようです。

また、17巻148話では、義勇が上弦の参・猗窩座に対して使用するシーンも確認できます。
流流舞いも、矢琶羽たちの襲撃の際に初登場した技です。

水の流れのような予測できない足運びから、回避と攻撃を同時に行える技です。エフェクトを見ても、竃戸炭治郎が辿ったところに水の流れが描かれています。それはまさに水流のようであり、敵が惑わされるような技です。

また、竃戸炭治郎の残像が残っているので、とても早く移動していることが分かります。残像が残せることで、より敵の目を欺く攻撃なのだと考えられます。

肆の型 打ち潮(うちしお)


淀みない動きで斬撃を繰り出します。斬撃をつなげていくことで、複数の鬼の頸を狙うことができます。

いくつもの波が打ち付けるようなエフェクトがみてとれます。

乱れ打ち版の「打ち潮・乱」もあります。

初登場は1巻6話です。

最終選別にて襲ってきた鬼2体を相手に、炭治郎は打ち潮を繰り出します。そして見事、初めて呼吸の剣術で鬼を倒しました。このときの炭治郎は、戦い慣れていないためか余裕のない表情が印象的です。

義勇が打ち潮を放つシーンもありますが、炭治郎のそれとは別格の威力です。
こちらの技も「最終選別」において初登場となりました。竃戸炭治郎が初めて鬼の頸を斬った技が打ち潮になります。

淀みのない動きで斬撃を繰り出し、さらに繋げることによって複数の敵に同時に対応できる技です。

潮のように流れる斬撃がいくつも生まれるので、敵には一度に複数回攻撃が入ります。エフェクトにも、勢いよく流れる水が敵に打ち込まれている様子が描かれています。

伍の型 干天の慈雨(かんてんのじう)


干天の慈雨は、ほとんど苦痛を与えずに鬼を葬る一撃です。相手が死を望み、自ら頸を差し出したときのみ使える技です。

エフェクトは細かい雨であり、優しさや物悲しさを感じさせます。

鬼への配慮を伴う技は他の呼吸には存在しません。その点で、干天の慈雨は異色の技といえそうです。今までの勢いのある技とは違い、優しい技になっています。那田蜘蛛山編で初登場しました。

初登場は4巻31話、下弦の伍・累の母鬼との戦いです。

母鬼は、累に「母」としての役割を強制され、暴力的な支配を受けていました。その境遇からの解放を望んで、戦いの最中自ら炭治郎へ頸を差し出します。それを察した炭治郎は、干天の慈雨で鬼の頸を落とすに至ったのです。

下弦の伍である累の支配を畏れていた母親役の鬼が自ら首を差し出したため、この技を使いました。

この技によって頸を斬られた鬼は、ほとんど苦痛を感じることなく死ぬことが出来ます。優しく降る雨に打たれているような感覚で、頸を斬られていても穏やかな雰囲気が感じられます。

エフェクトには細かい雨の描写があり、さらにアニメでは光が射していました。解放された母役の鬼が穏やかな顔になっていたのが、印象的なシーンでしたね。

竃戸炭治郎役の花江夏樹さんも、低く優しい声音で演じておられたので、そこもまた切ない気持ちになりました。

陸の型 ねじれ渦


ねじれ渦は、沼鬼との戦いで初登場しました。水の中において最大の威力を発揮できる技です。

ねじれ渦は上半身と下半身のねじりから、勢いを伴って螺旋を描くように繰り出される技です。発生した渦は周囲を切り裂きます。また、全周囲防御の技としても使うことが可能です。

エフェクトは荒々しく力強い水の渦となっています。

初登場は2巻12話です。

沼鬼との戦いでは、2体同時に攻撃する用途が確認されました。

派生技として、「ねじれ渦・流流」も存在します。ねじれ渦と流流舞いの合わせ技のような型です。ねじれ渦・流流は相手の攻撃をいなす効果をもっています。

上半身と下半身を強くねじった状態で繰り出す技で、その勢いのまま攻撃できる技です。体をねじることによってできる渦が鋭い水刃になり、周囲の敵を切り裂くことができるので、広範囲にも適応できます。水中のみならず、地上でももちろん使えます。

エフェクトでも、竃戸炭治郎の周りに太い渦が描かれています。迫力のある技になっているのが分かります。

また、近距離ながらも全周囲防御としても使用可能です。

陸の型 ねじれ渦・流流(ねじれうず・りゅうりゅう)

こちらの技は、ねじれ渦と流流舞いと合わせた技となっています。矢琶羽たちの襲撃事件のときに登場しています。

矢琶羽の自在に操れる矢を巻き取るために使われました。流流舞いでの防御も取り入れ、ねじれ渦を攻撃から防御に特化させた技となっています。

漆の型 雫波紋突き・曲(しずくはもんづき・きょく)


雫波紋突き・曲は、朱紗丸の毬攻撃を防ぐために繰り出した技です。雫波紋突きの変則技になります。

雫波紋突きは、水の呼吸のなかでも最速を誇る突き技です。

エフェクトでは雫が水面へ落下し、波紋が穏やかに広がっている様子が描かれます。一点へと集中して穿つ、突き技らしい表現ですね。

初登場は2巻16話です。

炭治郎は斜め上から突き下ろす派生技「雫波紋突き・曲(きょく)」を繰り出し、毬鬼・朱紗丸の攻撃威力を殺すのに使いました。

また、16巻136話義勇と風柱・不死川実弥との稽古(喧嘩?)では、「雫波紋突き・木枯らし颪(こがらしおろし)」という、連続突き技と思われる技を見ることができます。

雫波紋突きは水の呼吸の中で最速の「突き」技です。朱紗丸が投げる毬はものすごい速度で投げられるため、毬を止めるためには竃戸炭治郎も最速の技で対応する必要があったため、この技が使用されました。

斜め上から曲線を描いて突きを繰り出すことで毬の威力を軽減させることに成功しました。エフェクトは、雫が水面に静かに落ちる様子が描かれています。その際に、雫が落ちても水面に波が立っていないので、正確な一点の突きだということが分かります。

捌の型 滝壺(たきつぼ)


滝壺は、沼鬼との戦闘で初登場しました。上段からの打ち下ろし技です。

前方周囲であれば、複数の相手へ攻撃を叩き込むこともできます。水の呼吸のなかでもトップクラスの威力・攻撃範囲の技と考えられるでしょう。

エフェクトは、滝のように水が叩きつけられる様子です。思わずその破壊力を想像してしまいます。

滝壺は、2巻10話で初登場しました。

炭治郎と地面に潜む3体もの沼鬼との戦いで、同時攻撃を仕掛けた3体同時に迎撃するために繰り出されています。足元に複数の敵がいるシチュエーションは、滝壺を使うのにうってつけだったといえるでしょう。

上から勢いよく刀を振り下ろすことで繰り出せる技で、威力が非常に高いです。また、広範囲に攻撃できる技でもあります。威力・攻撃ともにトップクラスの技になっています。

滝壺は本来、滝が流れ込むことでできる窪みのことをいいます。ここから、地面がえぐられるほどの威力を誇る技であると考えられます。

また、滝壺を繰り出すことで、地面にたたきつけられそうになる体の緩衝材にもなります。いざというときの防御にも使える技です。

玖の型 水流飛沫・乱(すいりゅうしぶき・らん)


水流飛沫・乱は響凱戦において初登場しました。水流飛沫は、攻撃以上に回避に向いた技です。

着地時の面積、時間を最小限度に抑えることで、縦横無尽に駆け回ります。足場が悪い場所での戦いに適しているといえるでしょう。エフェクトでは、あらゆる箇所に水が激しく流れまくっています。炭治郎が相当動き回っていたことを表しているのでしょう。

初登場は3巻25話です。

鼓を打って部屋を回転させる元下弦の鬼・響凱に対応するために使われました。炭治郎は「水流飛沫・乱」で危機を乗り切り、響凱の懐へ飛び込むことができたのです。

攻撃よりも回避に特化している技になっています。走りながら響凱に向かっていっていましたが、その際の着地面積を最小、そして着地時間も最短にすることで縦横無尽に駆け回ることができます。

響凱戦では、部屋が響凱の血鬼術によって回転していたため、非常に足場の悪いところでした。そこでも対応できていたので、足場の悪い場所での戦いに適していることが分かります。

エフェクトでは、竃戸炭治郎が着地した地点に水の飛沫が描かれており、それがあちこちにあることから、素早く移動していることがうかがえます。

拾の型 生生流転(せいせいるてん)


生生流転は事実上、水の呼吸最強の技です。

刃を回転させながら連撃を繰り出します。二撃、三撃と攻撃を繰り返すことで威力が増していきます。ただし、水の呼吸の特長である変幻自在の足運びが使用不可能、という弱点があります。

エフェクトは、龍が何度も襲い掛かるような迫力あるものです。水の神である龍は、水の呼吸の最強技にふさわしいといえるでしょう。

生生流転の初登場は、5巻39那田蜘蛛山編の累との戦いにおいて初登場しました。

累との戦いにおいて、炭治郎の水面斬りは通用せず逆に刀が折れてしまいます。しかし生生流転によって、それまで斬ることのできなかった、累の糸を断ち切ることに成功しました。

うねる龍のエフェクトがものすごくかっこよかったですよね!ファンからも非常に評価が高かったシーンです。

刀を回転させながら連撃を繰り出し、一撃目より二撃目、さらに三撃目とより威力が上がっていく技で、水の呼吸の中で最強の技になっています。

威力も大きいのですが、それを出すためには多くの数の連撃が必要になってきます。さらに、水の呼吸の技のための変幻自在な歩法が使えなくなるというデメリットも多い技です。

拾壱の型 凪


水の呼吸は拾の型までが皆揃って習得する技です。しかし、この型は水柱である冨岡義勇が編み出した独自の技で、自然体から繰り出される無数の斬撃です。

「凪」とは、無風の海面を意味しています。その名の通り、彼の間合いのなかではすべてが無となります。

初登場は5巻42話です。

義勇は那田蜘蛛山で、累に追い詰められた炭治郎の助けに入りました。そのとき累が放った、無数の糸をバラバラに切り刻んでいます。そして直後に累の頸を斬り落とし、柱としての存在感を強固なものにしました。

手元がわずかに動く描写があるため、このとき義勇は恐ろしいスピードで刀を振っているものと思われます。水の呼吸の技の中でこれが一番好きだというファンも多いです。

凪とは本来、風がやみ、波がなくなることを指します。この意味の通り、「拾壱の型 凪」は冨岡義勇の周りに描かれた水面が静まり返っており、音も無くなっています。

冨岡義勇は動いていませんが、彼の間合いに入った技は彼に当たることなく終わります。その仕組みは、冨岡義勇が素早く剣で攻撃を捌いているのです。目にもとまらぬ速さの捌きは、鬼でも目で追えません。さすが水柱と、感嘆してしまいます。

アニメ『鬼滅の刃』水の呼吸 型の種類まとめ

・水の呼吸は変幻自在!

・全部で拾の型まで存在する

・拾壱の型は冨岡義勇の独自の技

今回は「水の呼吸」の型を見ていきました!水の呼吸だけで拾の技があるので、他の呼吸も合わせると、技が非常に多様であることが分かります。

エフェクトの説明も挟みましたが、エフェクトはどれもかっこいいので、アニメを観ていない方はぜひ、ご覧になってみてください!そのかっこよさにハマってしまうこと間違いなしですよ!

以上、「水の呼吸」すべての型についての解説でした!

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